原付の収納スペース(メットイン)の広さランキング

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原付の収納スペース(メットイン)の広さランキング

 

原付を選ぶ時に気になるポイントの一つが収納スペースの広さです。そこで原付の収納スペース(メットイン)の広さのランキングを作成してみました。

 

 

ランキングは、下記の条件で作成しています。

 

  • メーカーは、ホンダ、ヤマハ、スズキ。
  • 125cc以下のメットインスペースがある原付スクーター。
  • 容量◯Lと表記があるバイクのみ。

※スズキに関しては、アドレス110だけ容量◯Lと表記がありました。レッツやアドレスなどは、表記がないのでランキングに含まれていません。
※2016年8月9日時点

 

第1位 ホンダ リード125 (124cc)


収納容量

37L

メーカー希望小売価格

293760円

概要

クラス最大37Lの容量を誇る収納スペースを実現。B4サイズのバッグも収納でき、ビジネスユースにも余裕の積載性を発揮。フルフェイスヘルメットとタンデム用ヘルメットを同時に収納可能。

 

メットインのスペースは、広くて浅いです。350ml×24本のビール箱がそのまま入るので荷物自体は、かなり入りますが形状が底に向かって狭くなっていて、底面が凸凹なので荷物の形によっては、入らないものも結構あります。また、メットインがエンジンの上にあるので夏は、メットインの中の温度がかなり高くなります。その他では、ハンドルの左下にフタ付きの350mlのペットボトルが入るフロントインナーボックスがあります。ただし、このフロントインナーボックスは、サイズが微妙で使えないというレビューが多く、ウエスくらいしか入れてないという人が多いです。他にもハンドルの下にリング状の大型バッグホルダーもあります。こちらは、位置が低すぎて掛けられる荷物が限られるという意見もあります。足元のスペースは、狭いですがここにも荷物を載せられます。リアキャリアがシートと同じ高さになっているのでシートの後ろの部分を荷台の一部として使う事もできます

 

第2位 ホンダ リード・EX (107cc)


収納容量

35L

メーカー希望小売価格

257040円

概要

クラス最大35Lの容量を誇るシート下のラゲージボックス。ボックスの形状にも配慮し、フルフェイスヘルメットに加えてタンデム用ヘルメットの収納も可能。また、ひと回り大きいB4サイズのバッグも収納できる

 

 

第3位 ヤマハ VOX (49cc)


収納容量

34L

メーカー希望小売価格

221400円

概要

約34リットル シート下トランクスペース。これまでにない全幅約325mm・全長約730mmの縦長スペース。シートは横開きなので、出し入れもラクラク。

 

VOXのトランクスペースの特徴は、横開きな点とトランクスペースが広くて浅い点です。広いのでテニスラケットや長ネキなどがそのまま入りますし、容量も大きいので多くの荷物が積めます。一方で、トランクが浅いのでほとんどのフルフェイスとジェットは、入りません。そのため半ヘルを使っている人が多いです。またリアボックスを付ける場合、キャリアを蓋の上につけることになるため蓋を開けるたびにリアボックスも一緒に横倒しになってしまいます。そのため蓋を開けるたびにリアボックスを手で支えないとシートの留め金がダメになってしまいます。その他では、足元がフラットではなく、出っ張っているので足元に荷物を置けません。フロントインナーラックもコンビニフックもついていません。容量34Lのトランクスペースが売りですがリアボックスをつけた他の原付と比較すると積載性は、あまり高くありません。

 

 

第4位 ヤマハ シグナスX SR (124cc)


収納容量

31L

メーカー希望小売価格

291600円

概要

フロント部フルフェイスヘルメットを収納しても、さらにハーフタイプのヘルメットが収納できる約31.0リットルの大容量シート下トランク。

 

 

第5位 BW’S125 (124cc)


収納容量

29L

メーカー希望小売価格

318,600円

概要

シート下のトランクは、容量約29リットル。

 

 

第6位 ホンダ PCX (124cc)


収納容量

25L

メーカー希望小売価格

329400円

概要

シート下には容量25Lの収納スペースを確保。

 

 

第7位 ヤマハ NMAX (124cc)


収納容量

24L

メーカー希望小売価格

340,200円

概要

シート下トランクは容量約24リットル、フルフェイスヘルメットを収納可能。

 

 

ヘルメットの頭頂部を下にして収納するようになってる。

 

 

 

第8位 ホンダ Dunk (49cc)


収納容量

23L

メーカー希望小売価格

214920円

概要

23Lのラゲッジボックスは、ヘルメットはもちろん、A4サイズのファイルなど小物類も収納可能。

 

 

第8位 ヤマハ BW’S (49cc)


収納容量

23L

メーカー希望小売価格

232200円

概要

ゆとりの容量約23リットルのスペースをシート下に確保。

 

 

第9位 ホンダ ジョルノ (49cc)


収納容量

22L

メーカー希望小売価格

177120円

概要

容量22Lのメットボックス。

 

 

第9位 ホンダ ディオ (49cc)


収納容量

22L

メーカー希望小売価格

164160円

概要

シート下にはフルフェイスヘルメットを収納できる22Lの容量を確保。

 

 

第9位 ホンダ ディオチェスタ (49cc)


収納容量

22L

メーカー希望小売価格

171720円

概要

フルフェイスのヘルメットも入る容量22Lのメットイン・スペース。前には、スーパーのカゴとほぼ同じ大きさ24Lフロントバスケット。錆びない&ヘコミみにくい樹脂製で重さも、約5kg迄OK。また、ロール状のシャッターを引き出せば、荷物の飛び出し抑止や中身を隠すのにも役立ちます。

 

 

第9位 ホンダ トゥデイ (49cc)


収納容量

22L

メーカー希望小売価格

138240円

概要

容量22Lのメットイン・スペースには、乗り心地の良さを損なわずに低シート高と収納性を両立するため、シート裏の底板を可動式にし、シート裏に接触するサイズのヘルメットにも配慮。

 

 

第9位 ヤマハ アクシス トリート (124cc)


収納容量

22L

メーカー希望小売価格

226800円

概要

たっぷり収納、約22リットルのシート下トランク。シート下のトランクはヘルメットはもちろんA4サイズのファイルなども収納可能。仕事に必要な資料やツールを持ち運ぶ際に便利です。

 

 

第10位 スズキ アドレス110 (112cc)


収納容量

20.6L

メーカー希望小売価格

205200円

概要

広々とした20.6L のトランクスペース。フルフェイスヘルメット+αを収納できる広々としたトランクスペースを標準装備。ヘルメットホルダーも2つ用意しました。

 

 

第11位 ホンダ タクト (49cc)


収納容量

20L

メーカー希望小売価格

172800円

概要

容量20Lのラゲッジボックスは、ヘルメットはもちろんA4サイズのファイルなどの小物類も収納できます。

 

タクトのメットインスペースの特徴は、狭くて深いです。よってヘルメットを入れる時に、少し入れづらいです。タクト・ベーシックの容量は、19Lです。更に入らなくなるヘルメットもあるので購入前に入るか確認してみましょう。その他の収納では、500mlのペットボトルが入るフロントインナーラックが左側だけにあります。このフロントインナーラックも間口が狭いため、取り出しにくいです。その横には、リング状の折り畳み式の大型フックもあるので持ち手の太いカバンなども掛けられます。足元もフラットで広いので足元にも荷物を置けます。リアキャリアも標準装備です。オプションで前カゴもつけられます。容量は、17L 、20L、24Lの3種類あり、フロントバスケットの価格は、3000〜4000円くらいです。

 

 

第11位 ヤマハ トリシティ125 (124cc)


収納容量

20L

メーカー希望小売価格

356400円

概要

ヘルメット収納に便利な容量約20リットルのシート下トランク。

 

 

第12位 ホンダ タクトベーシック (49cc)

収納容量

19L

メーカー希望小売価格

159840円

概要

ローシートを採用しながら容量19Lを確保したラゲッジボックスは、ヘルメットはもちろん A4サイズのファイルなどの小物類も収納できます。

 

 

第12位 ヤマハ ビーノ デラックス (49cc)


収納容量

19L

メーカー希望小売価格

204120円

概要

大きめトートバッグやレインウェアも収まる余裕の容量約19リットル。

 

 

第12位 ヤマハ ビーノ モルフェ (49cc)


収納容量

19L

メーカー希望小売価格

205200円

概要

シートの下にも約19リットルのたっぷり収納。レインウェアも準備OK!前には、お気に入りのバッグも衝動買いした靴だってたっぷり運べる約16リットルの大容量のフロントバスケット。大きな荷物も目隠しして、飛び出さないようフロントシャッターがついています。フロントバスケットの耐荷重は3kgまで。

 

 

第13位 ホンダ Sh mode (124cc)

収納容量

18L

メーカー希望小売価格

299250円

概要

シート下にはヘルメットなどを収納可能な容量18Lのラゲージボックスを確保。

 

第13位 ホンダ Dio110 (108cc)


収納容量

18L

メーカー希望小売価格

228960円

概要

フルフェイスヘルメットも収納可能な容量18Lのメットイン・スペース。

 

 

第13位 ヤマハ ジョグ (49cc)


収納容量

18L

メーカー希望小売価格

160920円

概要

約18リットルのシート下トランクは、ヘルメットやレインウェア等の収納にも便利。

 

 

第13位 ヤマハ ジョグZR (49cc)

収納容量

18L

メーカー希望小売価格

194400円

概要

18リットルのシート下トランクにはLサイズのヘルメットも収納可能。

 

 

原付の収納スペース(メットイン)の広さというのは、原付の積載性の一部です。積載性を考える時は、他にも足元スペース、フロントインナーラック、コンビニフック、リアボックスなども含めて考えましょう。

 

 

 

 

全てのメーカー、全ての排気量のバイクのメットインスペースの広さランキング

※徐々に追加していきます。
2020年4月4日に追記

 

 

順位車種年式排気量車両重量
第1位スズキ スカイウェイブ400リミテッド2017年399cc63リットル
第2位スズキ スカイウェイブ400リミテッド2016年399cc63リットル
第3位スズキ スカイウェイブ400 タイプS2017年399cc63リットル
第4位スズキ スカイウェイブ2502014年249cc63リットル
第5位スズキ スカイウェイブ2502013年249cc63リットル
第6位スズキ スカイウェイブ2502012年249cc63リットル
第7位スズキ スカイウェイブ2502011年249cc63リットル
第8位スズキ スカイウェイブ2502008年249cc63リットル
第9位スズキ スカイウェイブ2502007年249cc63リットル
第10位ヤマハ マジェスティ250(SG20J)2014年249cc60リットル
第11位ヤマハ グランドマジェスティ4002011年394cc60リットル
第12位ヤマハ グランドマジェスティ 2502006年249cc60リットル
第13位SYM JOYMAX125i SPORT2017年124cc60リットル
第14位ホンダ シルバーウイングGT6002009年582cc55リットル
第15位ホンダ シルバーウイングGT4002009年398cc55リットル
第16位ホンダ シルバーウイング6002007年582cc55リットル
第17位ホンダ シルバーウイング4002008年398cc55リットル
第18位ヤマハ マジェスティ250(SG03J)2006年249cc54リットル
第19位ホンダ フォルツァ Si ABS2017年248cc53リットル
第20位ホンダ フォルツァ Si2017年248cc53リットル
第21位ホンダ フェイズ タイプS2012年248cc50リットル
第22位ホンダ フェイズ2012年248cc50リットル
第23位ホンダ FORZA 1252017年124cc48リットル
第24位ヤマハ XMAX 2502019年249cc45リットル
第25位スズキ バーグマン2002019年199cc41リットル
第26位スズキ バーグマン2002015年199cc41リットル
第27位スズキ バーグマン2002014年199cc41リットル
第28位ホンダ フォーサイト2004年249cc40リットル
第29位SYM RV180i2017年175cc40リットル
第30位ホンダ フォルツァ(MF06)2003年249cc38.5リットル
第31位ヤマハ アクシス Z2019年124cc37.5リットル
第32位ホンダ リード1252020年124cc37リットル
第33位ホンダ リード1252019年124cc37リットル
第34位ホンダ リード1252018年124cc37リットル
第35位ホンダ リード110(EX)2010年107cc35リットル
第36位ヤマハ ボックス2014年49cc34リットル
第37位ホンダ フリーウェイ1997年244cc32リットル
第38位ヤマハ シグナスX2013年124cc31リットル
第39位SYM New Fighter 150 ZR2016年149cc30リットル
第40位ヤマハ シグナスX SR2018年124cc29リットル
第41位ヤマハ シグナスX SR2017年124cc29リットル
第42位ヤマハ BWS125(ビーウィズ)2018年124cc29リットル
第43位ヤマハ シグナスX2009年124cc28.5リットル
第44位ヤマハ シグナスX2007年124cc28.5リットル
第45位ヤマハ シグナスX2006年124cc28.5リットル
第46位ヤマハ シグナスX2005年124cc28.5リットル
第47位ヤマハ シグナスX2003年124cc28.5リットル
第48位ホンダ リード901997年89cc28リットル
第49位ホンダ リード901994年89cc28リットル
第50位スズキ SWISH LIMITED2018年124cc28リットル
第51位スズキ SWISH2018年124cc28リットル
第52位ホンダ PCX1502018年149cc28リットル
第53位ホンダ PCX1252018年124cc28リットル
第54位ホンダ PCX1252012年124cc25リットル
第55位ホンダ PCX1252010年124cc25リットル
第56位カワサキ エプシロン1502002年152cc24リットル
第57位ヤマハ NMAX 1552019年155cc24リットル
第58位ヤマハ NMAX 1552018年155cc24リットル
第59位ヤマハ NMAX2019年124cc24リットル
第60位ヤマハ トリシティ 1552019年155cc23.5リットル
第61位ヤマハ トリシティ 1552018年155cc23.5リットル
第62位ヤマハ トリシティ 1552017年155cc23.5リットル
第63位ヤマハ トリシティ2019年124cc23.5リットル
第64位ヤマハ トリシティ2018年124cc23.5リットル
第65位ホンダ ダンク2019年49cc23リットル
第66位ホンダ ダンク2018年49cc23リットル
第67位ヤマハ BWS(ビーウィズ)2017年49cc23リットル
第68位ホンダ トゥデイ F2015年49cc22リットル
第69位ホンダ トゥデイ2015年49cc22リットル
第70位ホンダ ディオチェスタ2015年49cc22リットル
第71位ホンダ ディオ(4サイクル)2015年49cc22リットル
第72位ホンダ スペイシー1002007年102cc22リットル
第73位ホンダ ジョルノ デラックス2015年49cc22リットル
第74位ホンダ クレアスクーピー2010年49cc22リットル
第75位ホンダ クレアスクーピー2008年49cc22リットル
第76位ホンダ クレアスクーピー2005年49cc22リットル
第77位ホンダ クレアスクーピー2004年49cc22リットル
第78位ホンダ クレアスクーピー2003年49cc22リットル
第79位ホンダ クレアスクーピー2002年49cc22リットル
第80位ヤマハ アクシストリート2017年125cc22リットル
第81位ホンダ NC750X デュアルクラッチトランスミッション2019年745cc22リットル
第82位ホンダ NC750X2019年745cc22リットル
第83位ヤマハ シグナスRAY ZR2016年113cc21リットル
第84位スズキ アドレスV125年不明124cc21リットル
第85位スズキ アドレスV1252014年124cc21リットル
第86位スズキ アドレスV1252013年124cc21リットル
第87位スズキ アドレスV1252012年124cc21リットル
第88位スズキ アドレスV1252010年124cc21リットル
第89位スズキ アドレスV1252009年124cc21リットル
第90位スズキ アドレスV1252008年124cc21リットル
第91位スズキ アドレスV1252008年124cc21リットル
第92位スズキ アドレスV1252007年124cc21リットル
第93位スズキ アドレスV1252005年124cc21リットル
第94位スズキ アドレスV1002004年99cc21リットル
第95位スズキ アドレスV1002003年99cc21リットル
第96位スズキ アドレスV1002002年99cc21リットル
第97位スズキ アドレスV1002001年99cc21リットル
第98位スズキ アドレスV1002001年99cc21リットル
第99位スズキ アドレスV1002000年99cc21リットル
第100位スズキ アドレスV1001999年99cc21リットル
第101位ホンダ X-ADV2019年745cc21リットル
第102位ホンダ X-ADV2018年745cc21リットル
第103位ホンダ NC750S デュアルクラッチトランスミッション2019年745cc21リットル
第104位ホンダ NC750S デュアルクラッチトランスミッション2018年745cc21リットル
第105位ホンダ NC750S2019年745cc21リットル
第106位ホンダ NC750S2018年745cc21リットル
第107位ホンダ NC700X2012年669cc21リットル
第108位ホンダ NC700S2012年669cc21リットル
第109位ヤマハ ビーノ2019年49cc20リットル
第110位ヤマハ ビーノ2018年49cc20リットル
第111位ホンダ スペイシー1252005年124cc20リットル
第112位ホンダ ジョルノ デラックス2019年49cc20リットル
第113位ホンダ ジョルノ2019年49cc20リットル
第114位ホンダ ジョルノ2018年49cc20リットル
第115位ヤマハ ジョグデラックス2018年49cc20リットル
第116位ヤマハ グランドアクシス2007年101cc20リットル
第117位ヤマハ グランドアクシス2006年101cc20リットル
第118位ヤマハ グランドアクシス2003年101cc20リットル
第119位ヤマハ アプリオ2000年49cc20リットル
第120位ヤマハ アプリオ1998年49cc20リットル
第121位スズキ ZZ2007年49cc20リットル
第122位ヤマハ ビーノモルフェ2018年49cc19リットル
第123位ヤマハ ビーノモルフェ2017年49cc19リットル
第124位ホンダ タクト ベーシック2019年49cc19リットル
第125位ヤマハ ジョグ2018年49cc19リットル
第126位スズキ ヴェルデ2004年49cc18.5リットル
第127位ホンダ ディオ1102019年108cc18リットル
第128位ホンダ ディオ1102018年108cc18リットル
第129位ホンダ ディオ1102017年108cc18リットル
第130位ホンダ ディオ1102015年108cc18リットル
第131位ホンダ ディオ1102013年107cc18リットル
第132位ホンダ ディオ1102011年107cc18リットル
第133位ヤマハ スーパージョグZR2015年49cc18リットル
第134位ホンダ SH1252013年125cc18リットル
第135位ヤマハ ジョグ プチ2018年49cc16リットル
第136位ヤマハ Janus2016年125cc14リットル
第137位ヤマハ E ビーノ (電動バイク)2018年0cc10リットル
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