ホンダ Dio110の口コミ試乗レビュー

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ホンダ Dio110の口コミ試乗レビュー

 

 

ここでは、ホンダ Dio110について見ていきます。

 

 

2011年7月18日

 

Dio110が新登場しました。
Dio110は、シンプルで飽きが来ないスポーティなデザイン、快適な走り、優れた燃費性能、お手ごろな価格の原付二種スクーターです。

 

 

型式は、EBJ-JF31です。

 

 

 

 


HONDA Dio110 WEB Mr. Bike

 


Honda Dio110(JF31) Touring Movie

 

メーカー希望小売価格 199,500円(税込み)

 

 

Dio110の特徴

 

デザイン

  • 全体をエッジの効いたラインにし、コンパクトなのに存在感があるデザイン。
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  • ボディカラーは、「キャンディーアルジャブルー」、「ボスグレーメタリック」、「キャンディールーシッドレッド」、「パールプロキオンブラック」、「パールホワイト」の5色。
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Dio110(EBJ-JF31)のデザインの口コミ

  • リアがとんがっててスポーティでカッコイイ。
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  • 見た目は、今までのスクーターと 違って格好良かったです。
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  • 正面から見た感じは、個性的で鳩胸だった。質感は、なかなか良くてチープな感じはしなかった。
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  • 外観は、ホンダSHシリーズと似た感じだね。
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  • 作りは、思ったより全然良かったよ。 アクシストリートよりは、確実に高級そうに見える。
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  • 信号待ちでアドレスとDio110が並んでたけど長さと高さがある分、Dio110の方がかなり大きく見えた。幅は、変わらないんだけど。
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  • 駐車場でオレのDio110の隣にリードが並んでたけど似すぎて驚いた。後ろの方が特に似てるし、タイヤのサイズ以外は、瓜二つだった。
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エンジン

 

     

  • 新設計の空冷・4ストローク・OHC単気筒110ccエンジン。
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  • 常に最適な燃料を供給するPGM-FI。
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  • マフラー内に装備した触媒装置(キャタライザー)の採用。
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  • 寒い時期でも安定した始動性を実現。
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  • バッテリーが完全に放電してもキックで始動可能。
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Dio110(EBJ-JF31)の最高速の口コミ

 

     

  • 最高速は、90km/hちょっと出た。ウエイトローラーを14gに替えればもっと出る。
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  • アクセル全開で150mで60km/hに到達した。途中40〜60km/hあたりで加速がもっさりする。60km/h超えるとまたスムーズに加速。最高速は、94km/h。
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  • 前は、最高速メーター読みで95km/h出たけど走行距離が3500kmになって最高速が落ちて来てる。フルで回しても80km/hちょいから90km/h弱くらいしか出なくなった。ベルトが原因かな?
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  • Dio110の最高速度は、95km/h位。前傾姿勢で下り坂で追い風だったら100km/h出るかも。
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  • 俺のは走行距離7500kmで純正ウィンドシールドを付けてるけど無風で平地で全開ならメーター読みで96km/h出る。
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Dio110(EBJ-JF31)の加速の口コミ

 

     

  • 出だしは、軽くてスムース。 転がり抵抗が少ない気がします。 乗り心地や加速感は、前乗ってたアドレス110と似た感じ。
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  • 80km/hから90km/hの加速もスムーズだったけど一度減速した後再加速すると最初もっさりする。
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  • エンジンは、アイドリング時、走行時共にとても静か。加速もスムーズ。
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  • スムーズに加速するのは80km/hまで。さらに引っぱれば90km/h超えるけど。
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  • Dio110に加速を求めては、いけない。街中を走ってるだけなら加速の弱さを感じないけど他ピンクナンバーと一緒に上り坂を走ると加速の鈍さに気づく。Dio110がピンクナンバーで加速で勝てるのは、ヤマハのアクシストリートぐらい。
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  • Dio110の加速に不満が出るかは、住んでる場所によるね。自分は、都市部に住んでるから加速に不満を持ったことは、ないけどね。
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  • 2013年以前を試乗して2013モデルを新車購入したが加速感に違いは感じられなかった。
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  • 平地の直線で95km/hは、必要無いから13%の登り坂で40km/h強しか出ないのをどうにかして欲しい。最高速より低中速域での加速やパワーがあった方が実用的なのに。
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  • 80km/hでも何とか乗れるしけど毎日80km/hで通勤するのは、Dio110の使い方としてかなりハードだし、微妙だね。80km巡行もできるけどフルに近いからそれ以上アクセル開けてもほとんど加速しない。
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  • 50〜70Km/h程度なら無理なく伸びる。でも坂道が多いなら125ccの違う車種にした方がいい。80Km/h以上の流れに乗ることは、可能だけど危ないしエンジンが頑張ってる感が出るからおまけ程度と思っておいた方が良い。
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  • 2013モデル乗ってるど40Km/hくらいから谷がある。
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  • 80km/hなら軽く出るけど90km/hは、平らな直線で結構引っ張らないと出ない。
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  • 遅いと言われているが十分じゃない?
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Dio110(EBJ-JF31)の登り坂の口コミ

 

     

  • JF31乗ってるけど50km/h制限の登り坂で40km/h出ないこともあった。
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  • 国道で上り坂になると50km/hくらいしか出ないので制限速度も出ないというのは、ちょっときつい。
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  • Dio110でツーリング行ってきた。国道やバイパスでスムーズに車の流れに乗れるでも峠の急な登りだと40〜50km/hしかでないのが少し残念。
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  • せめて上り坂を流れに乗ってスムーズに走れるようにしてもらいたかった。スピードが出ないのがここまでのストレスが溜まるとは思わなかった。
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  • 急な坂道やバイパスで右車線を走る時は、パワー不足を感じる。バイパスだったら60〜70km/hくらいで走る車の後を走るのが一番快適。
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  • Dio110は、高架の坂の手前で信号で停止するとビックリするほど坂登らないよ。
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  • Dio110でバイパスの上り坂を走るとどんどん失速するね。せめて車の流れのりたいけど上り坂では全然ダメだった。
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  • Dio110で登坂で何km/hしか出ないって書き込みがあるけど坂の傾斜で40〜65km/hくらいで変わってくるからね。
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Dio110(EBJ-JF31)の駆動系の口コミ

 

     

  • WRが重過ぎるな。
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  • 加速が今ひとつって人もいたからウエイトローラー交換が必須と思ってたけど実際乗ると全然問題ない加速だった。敢えて言えば60キロからの加速がもう少し欲しいけど。
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  • 加速に不満はないけど、上り坂は、微妙。 でもウエイトローラー交換後は、かなり快適になった。
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  • キタコプーリーでWR12.5gに交換してみたけど谷は気にならなくなった。谷が薄れた分、再加速が良くなったがきっちりはついてこない。エンジンが回り過ぎだから近いうちにWR14gに交換するかも。
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  • WR16gのままだったら変速が早過ぎて坂道で全然登らない。ちょうど谷になってる40km/hからのとこになってしまう。体重や傾斜によるけどWR11〜13gでかなりマシになる。40km/hしか出なかった坂でも60km/h近く出るようになると思う。でも谷は完全に消えないから、そこも気になる人は、プーリーごと。
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  • Dio110は最高速90km/hちょっとは出ます。でもマフラーとWRを替えても最高速は10km/hも伸びないから改造するなら他のバイクにした方がいいよ。
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  • WR13gにしたら谷が明らかに消えて良い感じ。 いつもアクセルをそんなに開けないから燃費も騒音も許せるレベル。これは良いね。
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  • JF31でWR14g、エアクリーナーダクト取り外しで平地のメーター読みで102km/h。
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  • 旧型でWRを14gに変えただけ。下り坂で最高速95km/hまで出た事ある。
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  • JF31は、がんばってせいぜい90km/hくらいだし、ノーマルだと加速は全然よくないよ。タイホンダのズーマーXプーリーとWRを13gか14gに交換した方がいいよ。
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  • JF31乗りだけど旧型は、プーリーとウエイトローラーをズーマーX純正に交換すれば本来の乗りやすさになるけど、日本仕様は、かなりモッサリしてる。
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  • JF31だけど最初は、WR14gが良いって評判を聞いて無名14gローラーを組み合わせていたけど磨耗して1ヶ月でおかしくなって、手持ちのキタコプーリー附属の11gを入れたら加速、最高速、燃費で不満無いからそのまま乗って半年経った。11gは、案外いいぞ。
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  • ネットの動画やAmazonの口コミを見て14gにしたけれど、その後キタコプーリーに付属の11gに交換したら11gの方が速く感じた。現在は、12.5gにしてるけど11gの方が燃費は悪いけど速かった。ちなみに武川マフラーに交換してる。
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  • タイプーリーと14gで十分だよ。
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  • JF31は、最初から入ってるプーリーで上り坂で回転が落ちなくなるのは、13.5g以下。キタコとタイプーリーだともう少し重くても回転が落ちない。
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  • やはり純正が一番だからzoomer-xのWRがオススメ。
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  • 俺は、14gにして加速の谷や登坂速度もそれなりに改善した。
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  • 確かに14gにするとマシにはなるが、夏場になると坂を登らなくなる。根本の問題は、馬力やトルクの問題だから駆動系だけじゃ解決しない。
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  • JF31でキタコプーリーセットだと「デイトナのDWRウエイトローラー φ17×12mm 13.0g」や「NTBのWS17-15B ウエイトローラー」が使えるはず。この2つを購入した。回転が上がり過ぎたら嫌だからとりあえず重いNTBを入れたら満足でそのままにしてる。デイトナの14gや15gがなかったからNTBの15gとデイトナの13gを交互に入れたら14gになると思って買ったけど無駄になった。
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  • 今、JF31でズーマーxのプーリーにWR16g。そこ以外は、ノーマル。しっかり回転は上がってるのに全然伸びない。ちなみにWR14gも試してみたけど、14gも回転が上がる割に伸びないし微妙だった。
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  • WR13gを試してみたけど高回転が伸びない。
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  • JF31は、高回転になってもガソリンが出ないのであまり伸びないよ。
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  • 俺のはKN企画で購入したZOOMER-Xタイホンダ純正WRだから13gだった。
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  • ズーマーXは、日本向けが14gでタイが13gのはず。キタコのズーマーXの特設サイトに14gと書いてある。
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  • JF31だけど、キタコのハイスピードプーリーを使っててWR14gを入れた後、今は、付属の11gを使ってる。十分速くなった。
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  • JF31でキタコのハイスピードプーリーを使ってからズーマーXプーリーにしたけど、速さで大した違いはなかった。
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  • ノーマルエンジンならタイ向け。キタコプーリーは0.2ミリ、ハイギアなんでスタートの回転が落ちるよ。加速は、誤差の範囲。振動は、タイ向けの方が少ないけど新しくプーリー買うお金があるのなら他の駆動系パーツを買った方が速くなるよ。プーリーの振動は、少し加工すれは消せる。軽いウエイトローラーが必要だけど。
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  • KN企画のハイスピードプーリーは、耐久性がな・・・
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エンジンに関するその他の口コミ

 

     

  • dio110のエンジンノイズは、水冷並みに静かだね。
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  • 空冷でメンテナンスをさほど気にしなくて良さそうだし、安いし、丈夫そうだから中華になる前のカブみたいだね。水冷だと自分でメンテナンスする場合、冷却水の交換しなければいけない。
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  • 動力性能は、ヤマハ・アクシストリートくらいで原付2種で最低クラス。
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  • エンジンが静かでびっくりした。空冷なのに水冷並みの静かさ。
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  • 同クラスの原付2種の中では動力性能が低いです。 でも、街中を走行するには、問題なく車の流れにのって走れます。
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  • 70km/h程度までならそれほど遅く感じないけど、パワーを求めるとがっかりすると思う。
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  • Dio110は、トリートを除く125クラスより遅いと言われてるけど街乗りなら十分速い。
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  • 音はうるさくは無い。低音で心地良い単気筒の振動を感じる。
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  • 原付二種は法定速度が60km/hだから70km/h出れば十分。
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Dio110(EBJ-JF31)のマフラーの口コミ

 

     

  • モリワキのマフラーは、煩いよ。追加で出口にバッフル付けて、なんとか使える音量になった。
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燃費

 

燃費は、60km/h定地走行テスト値で52.0km/L。

 

Dio110(EBJ-JF31)の燃費の口コミ

 

     

  • 走行距離800kmで平均燃費48km/l。
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  • 3回目の給油、ほぼツーリングで49.5Km/L
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  • 市街地走行で50km/Lくらいだった。
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  • 旧型の最高は、52km/Lくらいだった。
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  • 旧型で夏だと48km/lぐらい。
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  • 燃費は、45km/l前後だったが寒くなって40km/l切ることもある。
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  • 400kmくらい走って平均燃費は47km/L。
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  • 燃費は、ストップ&ゴーの多い都内の通勤で45km/L。満タンなら234km走れる計算。
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  • 納車したばかりで燃費40km/Lくらい。

     

  • 納車して初給油したら燃費は44Km/Lだった。

     

  • 燃費悪い時は、38km/Lぐらいになる。

     

 

 

Dio110(EBJ-JF31)のキックの口コミ

 

     

  • ディオ110は、電子制御燃料噴射方式なのにバッテリーが切れてもキックで始動できるからいいね。
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  • ディオ110は、キックがついてるからバッテリー死んでもエンジンがかかります。
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  • これだけ安いのにキックが付いてるのが嬉しい。後付すると結構高いから。
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  • 自分は、キックスターター付きだからJF31にした。バッテリー外してもキックスタート可能。EFI車は、基本的にバッテリーが完全に放電すると、キックスターターが付いてても始動できない。ただし、スターターが回らない状態でもEFIが動作するための電力が残っていればキックで始動できる。どれくらい電力が残ってたらキックスタートできるかは、メーカーや車種によって違うけど特にホンダのバイクは、極めて低電圧で動作するし、車種によっては、バッテリー完全放電状態でもキックスタートできる。一般的には、スターターが回らなくなったとしても、EFIが動作するには、十分な電圧が残っているケースが多いからキックスターターがあれば始動可能なケースが多い。
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  • バッテリーが完全に死んでからバッテリー交換すればいいってエコなスクーターだね。ホンダキックスターターの価値は、でかいよ。
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  • バッテリー上がりで交換するならいいけどバッテリーが完全に死ぬまで使うと他の部分に悪影響だからやめといたほうがいい。
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  • キックの戻りが悪くなったらバラさないと直らないよ。
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  • 2013年に新車で買って8000km乗った後、野外に2年くらい放置してたけどキックしてエンジンかけてみたら3回目のキックでエンジンかかった。
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  • 旧型乗ッてる時、バッテリー上がって数ヵ月の間、キックだけで乗ってたことある。その時は、すごく助かった。
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乗り心地

 

Dio110(EBJ-JF31)の乗り心地・取り回しなどの口コミ

 

     

  • 乗り心地は、硬めで路面からの衝撃を結構拾うので良くない。
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  • 身長178cmだけど乗り心地は、良いと思う。フットスペースも膝の曲がりもベター。
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  • 足元が狭いのとシートの高さの割にハンドル位置が低いね。
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  • シートが高くて足つきが悪いが軽くて良いバイク。
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  • 2〜3時間も走ったらお尻が痛くなる。
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  • シートの硬さをなんとかしてほしい。
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  • シートは、最初固いけどほぐれてきたらいい感じになるよ。
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  • 前大型乗ってたけどDio110のシートは硬いとは思わない。大型バイクのシートは、大体こんな感じのクッション感だから気にならない。
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  • Dio110で道路の継ぎ接ぎを通った時の挙動が原付スクーターと違ってバイクみたい。原付スクーターはピョコピョコ跳ねたけど跳ねずに通過するDio110にはびっくりした。石畳が多いヨーロッパだと大径ホイールのスクーターが主流になってるのが納得できた。
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  • Dio110のシートは、狭いというよりは、細いイメージだね。
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  • シートは固いと言われてるけど自分は、これぐらいの硬さじゃないとケツがヒリヒリするから丁度いい。乗り心地の悪さの一番の原因は、純正タイヤが硬くて重いことだと思う。
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  • Dio110は、ツーリングでも使えそうなスクーターだね。車体が安定してるから疲れにくい。
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  • Dio110は、原付二種全体の中でも抜群に走行安定性が良い車種だよ。
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  • 山道や悪路を走ってるとやはり不満がたまる。でも市街地での快適さはマジで良かった。
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  • 初めてDio110で60km巡行した時の静かでなめらかな走りは、忘れられない。
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  • この前、3車線区間を90km/h程度で巡航したけど安定して走れるのは80km/hまでだね。90km/hになるとバイクがかなり無理してる感じが伝わってくる。あまりやると壊れそうだ。
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  • 80km/h超えると車体が不安定で怖いから80km/h巡航なんかやる気にならない。中型や大型と比べると確かに跳ねる様な挙動がある。
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  • Dio110で70km/h巡航できた。ちょっと危なかったけど。
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  • 70km/hでも緊張する。80km/hになると恐怖を覚える。
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  • 車がほとんど走って無かったから70〜80km/hで走ってみた。 路面のギャップを超えた時、少し怖かったけどこの速度までなら何とか走れる。
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  • 60km/hあたりで走行するのが一番いい。路面状況良かったら70km/h位まで安定してるけど少し恐い。
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  • 純正スクリーンつけてるから70km/h巡航してても緊張感が少ない。
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  • 路面整備されてるバイパスだと80km/hでも全然不安定じゃない。
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  • 快適に走れる限度が70km/hってとこ。もっと出せるけど単に怖い。
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  • タイヤサイズが14インチだから他のスクーターよりも走行安定性は高いね。でも70km/h以上はいくらなんでも危ないわ。
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  • 見た感じよりも実際は、重い。スタンド立てたり、押してバックする時に思ってた以上に重かった
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  • Dio110は、50ccのDioと同じぐらいのすり抜け能力があるのが大きな特徴だと思う。
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  • 価格が安い一人用街乗りスクーターってとこかな?タンデムするには、パワー不足だし、長距離走ると尻が割れちゃいそうだし、サスが堅くて跳ねて疲れやすい。
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  • センタースタンドが重いから毎回面倒くさい。3500円位でサイドスタンド売ってるから手に入れたほうがいい。でも自分でサイドスタンドを取り付けるならバネのはめ込みでコツがいるから心配ならやってもらったほうがいい。ちなみに純正のサイドスタンドを取り付けてもらったら工賃込みで5500円位。
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  • このバイクは、風に弱すぎるな。強風の時にすごくフラついて怖かった。やっぱバイクはある程度重量がないとダメだわ。
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  • dio110が好きなのは、非力なエンジンに対して車体に余裕があるところ。前傾気味で深く座ると膝でシートを挟めるし、フルスロットル巡航も安定してる。

     

 

 

足元

 

Dio110(EBJ-JF31)の足元の口コミ

 

     

  • DIO110の足元のスペースは、原付と比べたら狭いけど取りあえず水1箱置くスペースはある。
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  • Dio110は、足元が狭いことだけが不満。
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  • 足元に18Lの灯油も乗るスペースがある。
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  • Dio110のフラット部に灯油タンクを置くとピッタリの固定のサイズだった。
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  • 足元狭いって口コミ多いけど オレは、足のサイズが26だから全く問題ない。でも足が大きい人には、狭いかも。
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  • 皆が言う程のメットインの狭さも加速も気にならなかったけど何より心配になったのが足元の狭さ。


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  • 足元に2L×6本の水の箱は、載るよ。少しダンボール箱が凹むけどそれで安定する。
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  • 足の置き場が見た目以上に狭い。アドレスは、つま先があたる部分が斜めになってるからゆとりがあるけどDio110は、その部分が直角でフロアが狭く感じる。
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サスペンション

 

Dio110(EBJ-JF31)のサスペンションの口コミ

 

     

  • サスの動きが硬いね。もう少し凸凹を吸収して欲しい。
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  • JF31のリアサスを320mmにカスタムするのがオススメ。
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  • JF31のリヤサスのノーマルの取り付け長が315mm。325mmにしたらセンタースタンドを立てるのが軽くなるし、燃料メーターが安定するし、よく曲がる。実寸325mmのが丁度良いけどKYBのSG325の実寸が330mmだったりで表記はアテにならないから注意した方がいい。エンデュランスとキタコは325mmの可能性があるから自分で確認して。YSSと武川は、表記通り310mmだった。他にも純正サスの315mmを10mm延長する手もある。
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  • センタースタンドかける時重いのは、リアサスが短いから。でもリアサス長くしてセンスタをかけやすくするよりは、サイドスタンドを付けた方がいい。俺は、買った時にサイドスタンドを付けてもらったからセンスタは、ほとんど使ったことない。
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  • リアサスを長くすると燃料計が安定するのは、おそらく燃料タンクの形状の都合でタンク後方にあるガソリンの重さが測定されてないと思う。リアサス長くして少し尻上がりにしたらガソリン残量が上下する事が減る。前付けてたサスは、カヤバ(KYB)のSG325。最低プリロードだと乗り心地がかなり良かったけど取り付け330mmで少し長すぎる。もし買って硬かった場合、バネの座面にグリスを塗って動きを良くして。SG325でグリスを塗ったら最低プリロードでもバンクが滑らかになった。純正サスは、硬いけど動きは案外良いね。あとリアサス長くするとオイルレベルゲージがあわなくなるからそこは注意な。
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タイヤ

 

アルミダイキャスト(鋳造)製法の14インチの大径ホイールにより高い安定性と快適な乗り心地。

 

指定タイヤ
前輪CHENG SHIN C-922F
後輪CHENG SHIN C-922R

 

タイヤサイズ
前輪80/90-14M/C 40P
後輪90/90-14M/C 46P

 

タイヤタイプ
バイアス、チューブレス

 

タイヤ空気圧
前輪200 kPa(2.00 kgf/cm2)
後輪225 kPa(2.25 kgf/cm2)

 

最小残溝量
前輪0.8 mm
後輪0.8 mm

 

 

Dio110(EBJ-JF31)のタイヤの口コミ

 

     

  • Dio110の標準装着されてるタイヤは、CST:C-922だった。
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  • 1年3ヶ月で13,000km走ってリアタイヤにスリップサインが出た。
  •  

  • リアタイヤは、11,000kmで交換した。結構危ない状態まで使った。
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  • 無茶な乗り方しなければタイヤは、12,000〜13,000kmくらい持つぞ。
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  • 14インチのタイヤは、コーナーで安定感があって10インチや12インチのバイクよりも快適に曲がれます。
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  • 14インチだと太いワイヤーロックが簡単に入って助かる。
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  • タイヤが14インチだからPCXと同じで普通のバイクっぽい感覚に近くて乗り心地は、良い。ただし、PCXと比べると全然良くない。
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  • 14インチは、整備されてない道で安定走行するため。実際にそういう道に強かった。
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  • すり抜けでの轍走行や縁石にあたるのを避けることを考えたら14インチのDio110が通勤で最強でしょ。首都圏の通勤では、加速なんかよりそれが一番重要。
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  • せっかく14インチにしてもタイヤが細いと効果が半減。大径にするならシグナスみたいに燃費を捨てて太いタイヤにすればいいのに。
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  • 乗り心地は、お世辞にも良いとはいえないけど14インチのおかげで直進安定性は、いいね。横風を受けた時、10インチのバイクと明らかに違う。
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  • dio110のタイヤは細いけどホイールがデカイからガソスタやコンビニに入る時の段差でガツンと来ないのが嬉しい。
  •  

  • 今、旧型で16700km。リアタイヤは、9800km位でスリップサインが出てきたからD307に交換。D307は10000km走ったけどまだスリップサインは出てなさそう。
  •  

  • リアタイヤだけ交換してもらった。タイヤ代が6000円で工賃が4500円だった。作業時間は、30分くらい。今は、整備士の標準作業工賃が1時間で10,000円位と思うから妥当な工賃代かな。
  •  

  • 横浜のバイク屋のJF31のタイヤ交換の値段。結構高いな。
    フロントタイヤ 80/90-14 NR73 IRC 10000円
    リヤタイヤ 90/90-14 NR73 IRC 11500円
    前後セット特別価格 20500円

     

    Amazonでみたら
    NC73
    80/90-14 4,470円
    90/90-14 4,741円
    で売ってるから工具買って自分でやれば9千円ぐらいでできる。

  •  

  • 俺は、前後共にD307に交換したけどタイヤ代だけで8000円もかかった。
  •  

  • 乗り心地をよくしたかったらタイヤ交換するのが一番。タイヤを変えるだけで純正リアサスのままでもそれなりになる。タイヤをD307に交換したら乗り心地が良くなったよ。
  •  

  • 俺もタイヤ交換の時、D307にしてもらった。そしたら純正サスのままでもかなりマシになった。でも溝が減ってきたら乗り心地は悪くなるけど。
  •  

  • 俺は、パイロットストリートにしてる。乗り心地はD307より若干落ちるね。
  •  

  • タイヤ交換を自分でするのもいいけどD307とパイロットストリートと純正タイヤは、ビードが硬いから初めての人は、苦戦するかも。
  •  

  • タイヤを前後共に1サイズアップしたらセンタースタンドリアタイヤが接地。サイドスタンドで凄い角度になるって書いてる人がいた。サイズアップするならリアタイヤだけにする方が無難。
  •  

  • リアタイヤは純正C922で1万km。D307が9千kmで交換した。D307は、いいけど、ライフよりも手組みが硬いのと減ってくると乗り心地が悪くなるのが問題。グリップ重視だとモビシティの方がよさそう。
  •  

  • 安いタイヤでいいから交換する時は、前後セットでやったほうがいいよ。溝が残ってても片減りしたり直径が変わってるから揃えたほうが乗り心地がいいよ。
  •  

  • 俺は、リアタイヤは、1万kmで交換した。完全に溝が無くなるまでならもう1000kmくらい持ったと思う。
  •  

  • JF31の純正タイヤは、約10000kmでスリップサインでた。
  •  

  • チェンシンからIRCに履き替えたら全てでひとつ上の性能だった。摩耗が少なくてライフが長いし、路面の当たりが柔らかいし、深くバンクさせてもグリップ感があって安心。
  •  

  • JF31の純正タイヤだけどリアが12000kmでスリップサイン出てきた。自分で交換したけどあそこまで硬いとは思わなかった。
  •  

  • 純正タイヤのC922は、ビードが硬い。自分で手組みで交換するなら次は、ライフを捨ててビードが柔らかいタイヤにした方がいいかも。
  •  

  • IRC MobiCityに前後交換したけどかなりいいぞ。冷間時のグリップが安心できるレベルでメーカーのサイトで15%アップとなってた。路面の凸凹も程良く吸収してくれる。
  •  

  • IRC MobiCityは、パターンがカッコ良いね。
  •  

  • 純正サイズじゃないけどモビシティ履いてる。ゴムが硬くないし、繊維は柔らかいし、グリップは、ある方だと思うし、いい感じ。
  •  

  • ピレリとメッツラーから新しいタイヤが出てる。
  •  

 

 

ブレーキ

    Honda独自のコンビブレーキ(前・後輪連動ブレーキ)により安定した制動力を得る。

     

    指定ブレーキ液
    Honda 純正ブレーキフルード
    DOT 3 またはDOT 4

     

    ブレーキレバーの遊び
    10〜20mm

     

 

Dio110(EBJ-JF31)のブレーキの口コミ

 

     

  • プチツーしてきた。峠のカーブの読み違いでふくらんだ時、 左手のコンビブレーキを握ればいいのも楽だ。
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  • グリップエンドのウエイトやコンビブレーキ合わせて3ポッドキャリパーなど、20万円の原付なのに結構豪華だね。
  •  

  • コンビブレーキ用に別に油圧システム用意してる所がいいね。
  •  

  • RKのブレーキパッドを入れてみたけど純正より効かない。
  •  

  • 旧型だけどブレーキ効かないって知り合いに言ったら、お前は、リアブレーキをほとんど使わないからだって言われた事がある。
  •  

  • フロントブレーキしか使わない人っているよね。それやってるとパッドが減りまくるぞ。
  •  

  • ブレーキは、少し握っただけで効きはじめて扱いにくかったからブレーキレバー取り外してピストンを押す部分をヤスリで削って使いやすい遊びに調整した。更に自分には、レバーの位置が上向き過ぎたから水平よりかなり下になるようにレバー側のピンも削り取って調整した。そうしたらミラーの出口がカバーと合わなくなったが自分には、ポジションのフィッティングのほうが大事。
  •  

  • JF31だけど15000kmでそろそろブレーキパッドが無くなってきた。市街地で飛ばしてるからかな?
  •  

  • 自分のJF31の純正ブレーキパッドは、40000km持ちそう。
  •  

  • 最近dioを買った。フロントブレーキは、油圧ディスクだからか少し握ればガツンと効く。でもリアは、強めに握らなければ効きが弱い。
  •  

  • コンビブレーキは、制動力を上げるためではなく、バイク初心者ががリヤブレーキだけを掛けないようにバランス調整をしてくれる機能なんだよ。
  •  

  • パニックブレーキ時は、Dio110のCBSは、有利だと思う。ブレーキで遊びたい人にはCBSは不評だけど。
  •  

  • アドレスV125に乗ってる友達に俺のDio110を貸したら、フロントブレーキが鬼のように効くって驚いてた。
  •  

  • dio110のブレーキが効くように感じる理由は、レバーの遊びが極端に少ないため。さらに調整できない構造になってる。レバーのあたり面を金ヤスリで削って遊びの量を適切にすれば乗りやすくなる。それからレバーの角度を前下がりにすれば色々楽。
  •  

 

 

 

メーター

    スポーティーなデザインのメーターパネル。
    メーターは、中央にオドメーター(総走行距離)、スピードメーター( 速度計)、燃料計。
    燃料計の左にPGM-FI 警告灯。右に 方向指示器表示灯。メーターの下の部分にハイビームパイロットランプ(前照灯上向き表示灯)がある。
    燃料計は、指針が赤枠に入りかけると燃料残量が約1.3L。
    オドメーターは、白地に黒数字は100mの単位。
    1000kmの位の1、3、6、9 は橙色地に白数字で表示。橙色に変わった
    時がエンジンオイル交換の目安となっている。

 

Dio110(EBJ-JF31)のメーターの口コミ

 

     

  • この前、峠に行って下ってきたらFIの警告灯が点きっぱなしになった。エンジンかけ直したら消えた。
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  • FIの警告灯は、激下りで排気温度高くなったら点灯する。
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シート下収納スペース

  • シート下収納スペースは、容量18L。
  • 荷物の積載重量は、10kgまで。
  • シート下にヘルメットホルダーとトランクがあります。書類入れはトランクにある。
  • シートの開け方は、メインスイッチのキーをシートロックに差し込み、右に回してシートロックを解除してシートを開ける。

 

Dio110(EBJ-JF31)のシート下収納スペースの口コミ

 

  • バイク屋でおじさんに「メットインは、狭いよ。フルフェイスはほとんど入らない」 と言われた。
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  • シート下スペースが18L。フルフェイスのヘルメットは収納可能らしいが自分のMサイズは、入らなかった。
  •  

  • Dio110を購入する前に必ずメットを店に持って行って入るか確認しなければいけないよ。
  •  

  • メットキーが別になっているのが欠点だな。メットインは、頻繁に使うからいちいちキーで開けるのは、面倒。
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  • Dio110は、なぜシートの開け閉めが別になってるの? これ凄い面倒くさい。
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  • メットインをメインキーで操作出来たらこのバイク最高なのに。
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  • メットイン開ける鍵の位置が中途半端過ぎていつも忘れる。買って2年経過したけど未だに使いにくい。
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  • メットインは、使いづらいから、早めに箱付けてヘルメットは箱に入れるようにした方がいいよ。
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  • オレは、シートの開閉のカギは、別の方がいいわ。前乗ってたリードは、メインキーと一緒だったけどワイヤーが伸びてシートが開かなくなった。 結果、修理費が15000円もかかった。やはり便利すれば構造が複雑になって故障する可能性が高くなる。
  •  

  • 鍵が別なのを不便という人がいるけどエンジンをかけたままメットインが開けられるのは、意外と便利。
  •  

  • メットインのキーは信頼性という考え方では、別に付けられてる方が自分好み。以前乗ってた原付と同じだから慣れてるだけかもしれないけど。
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  • Dio110は、収納面での欠点が多すぎる。メットインが狭くて多くのフルフェイスが入らない。ヘルメットホルダが結構強引にフックすることなるからメットと車体を痛める。400ccに乗ってた頃よりメットを持ち歩く状況が増えた。
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  • Dio110のメットホルダは、最悪。フルフェイスの止め金でどう頑張っても届かない。ジェットヘルはどうにか掛けられたがフルフェイスは無理。
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  • 俺は、届いたけど。でも短いのは、確かだね。メットにネジ付カラビナを付けて延長してる人もいるみたい。
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  • メットイインの狭さとヘルメットホルダを何とかしてくれれば良いバイクなんだけどね。まあ、半ヘル派の人にとっては関係ないけど。
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  • シートを開ける時の鍵の差し込み口が下過ぎて使いにくいね。
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  • いっぱい買い物した時にメットインに入れて帰ると買い物袋がメットインの後ろの方の出っ張りに干渉して破れてることがある。
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  • JF31のメットインの後ろの方の出っ張りは、書類を挟む所。JF58には、出っ張り棒が無い。
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  • 俺は、シートの裏側に書類をゴム紐で付けてる。本来あの位置が正しいと思えるくらいしっくりくるからお勧めだよ。
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シート下収納スペースにヘルメットを入れてみた人の口コミ

 

  • アライ クラシックDCは、入った。バブルシールドにすると入らない。
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  • アライのラパイドは、ギリギリ入った。
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  • アライαVは、ギリギリ入った。
  •  

  • アライ アストロIQは、入らない。(ASTRO-IQ (XL)が入ったという人もいる)
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  • アライのRX7、Lサイズは、入らない。
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  • arai RX7-RR5(XL)は、メットのてっぺんがシートに当たる。
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  • OGK KAMUI (XL) は、ギリギリ入るがメットが擦れる可能性あり。
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  • アライ プロファイルは、入らない。
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  • JF31のメットインにjforce4 Mは入らなかった。
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  • shoei x-11 s-sizeは、押さえつけると入る。
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  • ショウエイX-9のXLは、入らない。
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  • Z-7のLサイズは、問題なく入った。
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  • OGK テレオス3は、ギリギリ入った。
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  • OGK Affid (L) は、入った。
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  • OGKバレルのLサイズも入った。(入らないという人もいる)
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  • リード X-AIR RAZZO2は、入った。
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    俺のArai QUANTUM-JのSize57-58は入らない。
    ogkのvalerのLサイズは入らなかった。

     

  • リアボックスに入れるつもりでOGKのKAMUI のXLサイズのフルフェイスを買った。dio110のメットインに入れるのは、最初から諦めてたけど試しに入れてみたら入って驚いた。
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フロントインナーラックとコンビニフック

フロントインナーラックとコンビニフックを装備。荷物の積載重量は、コンビニフックとインナーラックを合わせて1.5kgまで。

 

Dio110(EBJ-JF31)のフロントインナーラックとコンビニフックの口コミ

 

     

  • 70km/h程で道路の継ぎ目を越えたら、ダンっといってコンビニフックに掛けてた小型水筒がスッテップに落ちてきてマジ焦った。
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  • コンビニフックは、ビニール袋を引っ掛けるくらいなら問題ないけど持ち手が太いやつだとすぐ外れるから気をつけて。
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  • コンビニフックを止めている六角ボルトをカラビナやフック類と組み合わせて丸カンボルトに変えるとかなり便利になる。
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  • フロントポケットの右は、使いづらいね。
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グリップヒーター

 

     

  • 純正グリップヒーター 9,240円
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Dio110のグリップヒーターの口コミ

 

     

  • JF31にデイトナのグリップヒーターを付けた。Dio110は、スロットルスリーブが変な形をしてるね。グリップが抜けないようにするためなのか、返しのようなものが二箇所あって削るの苦労した。
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  • デイトナの巻き付け式グリップヒーターを付けた。暖かいというより熱いね。これなら冬の通勤でも全然寒くない。ここまで凄いならもっと早く買えば良かった。
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  • 自分でグリップヒーターを付けようとしたらグリップエンドのネジが硬すぎて外せなかった。結局、バイク屋でインパクトドライバーで外してもらった。
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  • JF31だけど、グリップエンドは安物のウォータープライヤーで緩める方向に回すと簡単に外れたぞ。グリップエンドが傷付くけどバイク屋に工賃を払うよりは安く済むと思う。
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  • カセットトーチとかあれば、グリップを濡れ雑巾で養生してから、グリップエンドに熱をかけてると外れるよ。ロックタイトがたっぷり塗られて締め込まれているからバイク屋のおじさんもインパクトでも緩まないことがあると言ってた。ネジを壊す前に熱をかけてやった方が安全かも。
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  • 俺は、JF31で全周タイプにしたけどハンカバと併用でかなり快適。気温が0度に近くても軍手一枚で大丈夫。半周タイプでもハンカバを併用したら温かいと思う。
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  • 人によるけど全周タイプにしても真冬の寒むさだと効果が薄いからハンドルカバーは必須。でも最初にハンカバ付けて物足りないならグリヒの順だと思う。
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  • 純正グリップヒーターの感想。

    ハンカバを併用しないとあまり効果が無いかも。
    結構熱くなるけど半周タイプなんで親指が温まらない。全周タイプが良かったかも。
    グリップが太くなるから少しの動作でアクセルが回しやすくなった。
    逆に手が小さい女性には、扱いにくくなるかも。
    変換ハーネス以外、中身は全てJF38用と全く同じ物。
    ヒーター強度調整は、5段階あるが3段階くらいでよかった。
    JF58は、車体に穴を開けずに取り付けできる。

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パーキングブレーキ

 

Dio110(EBJ-JF31)のパーキングブレーキの口コミ

 

     

  • パーキングブレーキは、社外でkitがあるから付けたら快適だよ。
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  • ADIOのブレーキストッパーと純正ナックルバイザーは、干渉するか心配だったけど両方付けてる画像があった。
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Dio110(EBJ-JF31)のその他の装備

  • パッセンジャーの使い勝手も考慮した可倒式ピリオンステップ。
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  • 盗難やいたずら抑止に効果的なシャッター付キーシリンダー。メインスイッチのキーについているシャッターキーには、シリアルナンバーが付いている。メインスイッチのキーを注文する際にこのナンバーが必要。
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ナックルバイザー

     

  • 純正ナックルバイザー 4,725円
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Dio110のナックルバイザーの口コミ

 

     

  • ワールドウォークの大型のナックルバイザーがオススメ。純正ナックルバイザーは、小さすぎる。
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Dio110(EBJ-JF31)のHonda純正アクセサリー

     

  • イモビアラーム 13,650円
  •  

  • アラーム 6,279円
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  • ウインドシールド 14,175円
  •  

  • ナックルバイザー 4,725円
  •  

  • グリップヒーター 9,240円
  •  

※価格は、メーカー希望小売価格で工賃は、含まれていません。

 

Dio110(EBJ-JF31)のメンテナンス

  • 推奨エンジンオイルは、Honda 純正 ウルトラE1。
    JASO T 903 規格:MB
    SAE 規格:10W-30
    API 分類:SL 級

  •  

  • エンジンオイル容量は、オイル交換時0.7L。全容量0.8L
  •  

  • エンジンオイル交換時期は、初回が1,000km、または1ヶ月でそれ以降は、3,000km、または1年毎。
  •  

  • 推奨トランスミッションオイルは、Honda 純正 ウルトラE1。
    JASO T 903 規格:MB
    SAE 規格:10W-30
    API 分類:SL 級

  •  

  • トランスミッションオイル容量は、オイル交換時0.14L。全容量0.16L。
  •  

  • トランスミッションオイル交換時期は、初回が5年。それ以降は、4年。

 

Dio110(EBJ-JF31)のメンテナンス・修理の口コミ

 

     

  • ブレーキオイルの交換は、ブレーキシューの交換の時に一緒にやればいい。自分は、2万kmでブレーキシューを交換したけどまだ溝が残ってた。ブレーキオイルも特に黒くなってなかった。贅沢して2万km毎にブレーキシューとオイル交換しても罰はあたらないよ。
  •  

  • Dio110は、オイルフィルターがないわけじゃない。金属メッシュのストレーナと遠心フィルタの組み合わせになってる。
  •  

  • 通常整備とベルト交換で3万円だった。
  •  

  • JF31は、純正ベルトの寸法が短すぎる。たしか純正ベルトは、幅18.2mm、長さ784mmだったような。幅18mm、長さ807mmのベルトでもまだ長さが足りない。だからKN企画の伸びるベルトは助かる。
  •  

  • 30000kmで初めてエアクリーナを交換したけど超軽くなって気持ちいい。
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  • サービスマニュアル見たらギアオイル交換は、5万kmと書いてあった。
  •  

  • ギヤオイルは、5万kmで交換したけど問題なかった。
  •  

  • ギヤオイルは、慣らし終了段階で一度交換して次は5万kmで充分。一回も交換せずに廃車を迎える車体も結構多い。
  •  

  • ギアオイルの交換は、初回と5年、それ以降4年毎でいいからあまり気にしなくていい。ギアオイルは、ホンダが4stオイル使ってと言ってるがシビアな環境じゃなければヤマハのギアオイル流用でも問題無いと思う。
  •  

  • バイクのギアボックスは、せん断によるオイルの劣化を気にしなくていいレベル。だからギアオイルじゃなくてエンジンオイルでいい。車もバイクもオイルの劣化の最大要因が熱だからギアオイルはかなり楽。このクラスでは、入ってさえいればいいレベル。
  •  

  • Vベルト、WR、タイヤが摩耗したら最高速が落ちるけど加速はむしろ良くなる。
  • 発進加速は、正常で減速してからの再加速がもたつく場合は、トルクカムのグリス切れや偏摩耗が原因。
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  • エンジンは吹けてるのに加速しない場合は、クランクベアリングからオイルが漏れてVベルトが滑ってる可能性があるからオイル交換でオイルを入れ過ぎてるかも。
  •  

  • Dio(JF31)から凄い異音。フルスロットルで長い坂を登ってたら急にガチャガチャと音がして慌ててエンジンOFF。停車後にセルで再始動してみてもガチャガチャ鳴る。家まで押して帰ってバラすと、プーリーのナットが緩んでた。ガチャガチャ音は、ナットと共締めしてるギアがキックスターターのギアに当たる音だったみたい。電動インパクトで締め直して組むと復活した。パーツリストで構造を見てるとキックを踏むことでプーリーのナットが緩む向きに力が掛かるみたいで元々あまり強く締めてなかったナットが緩んできたと思う。クランクシャフトの回転方向を考えたらナットは緩まないと思ってたからそこまで強く締めてなかった。今回のことでいい勉強になった。
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Dio110(EBJ-JF31)のバルブ(電球)

バルブ(電球)

ヘッドライト12 V-35/35W
フロントウィンカー12 V-10W X2
リアウィンカー12 V-10W X2
ライセンスプレートランプ12 V-5W
ブレーキ・テールランプ12 V-21/5W

 

Dio110(EBJ-JF31)のバルブ(電球)の口コミ

 

     

  • ヘッドライトのロービームは、1万2千キロで球切れした。
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  • JF31は、ハロゲン以外でカットラインが出たことはない。
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  • やっぱりHIDでは、カットラインが出ないんだね。
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  • ハロゲン以外はダメで最終的にマツシマの45Wハロゲンで落ち着いた。
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  • 60Wハロゲンは、リフレクタが溶けるみたいだし、マツシマの45Wハロゲンは、いい選択だと思う。
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  • ハズレを引きたくない人は、マツシマがおすすめ。
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  • 現在45Wのハロゲンバルブと全周グリップヒーターを併用しても容量不足の症状は出てない。
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  • 車用の60/55WのH4のハロゲンバルブは、発電量より発熱の方が気になる。常時点灯だから怖い。
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  • JF31のオルタネータ容量は、209Wみたい。
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その他の口コミ

 

Dio110(JF31)のその他の口コミ

 

     


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  • 使い勝手が悪いほど遅くないけどもちろん速くはない。積載性も広くは、ないけど及第点。 足つき・取り回しも良い。 燃費、静粛性、価格、質感は、優れてると思う。
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  • 出足は、シグナスよりも速い気がした。足元のスペースには灯油ポリタンクがおけない気がしたのと足を投げ出して乗る姿勢は無理。車体は軽くて、取り回しはとても楽だった。シート下収納のスペースは、小さい。ガソリンを入れる時は、一回キーを抜いてシートの横のあたりのシート開閉の為のシリンダーの鍵を開閉しなければいけない。デザインや積載性を気にしないなら街乗りとしては十分。

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  • Dio110は、カブ乗りが原付2種スクーターに乗り換えるならいいかも。14インチの大径タイヤの効能を良く分かっているし、 今までバーステップだから狭いステップボードでも不満は、少ないと思うし、カブには、メットインの収納がないかあるだけでも嬉しいものだから。
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  • メットインスペースが小さいのと非力なのが欠点だけどリアBOX付けて、124へのボアアップキットで補える。なにより安いのがいいね。
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  • Dio110は、原付二種にしては車体価格がかなり安いね。50cc乗ってて白バイに捕まりたくないという理由で原付二種に乗り換える人には、ピッタリのバイクだね。
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  • 自分にとって1番重要なのは、ブレーキ。2番目にタイヤの大きさ。Dio110は、両方満たしてるから買うことにした。
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  • トゥデイの頃は、鍵を抜いた後にトランクの開け忘れに気付いてた。Dio110に変えてからトランク開け忘れてエンジンかけてしまうようになった。
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  • 安くて燃費良くて軽い。足としては最高。
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  • Dio110のすごいのは、原付二種のルールで走れる新車が20万円で買えること。
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  • 不満を上げるとすればメットインのキーと足元が狭いことと125ccに加速で負けることかな。でも安くて燃費良いし、静かだから十分満足できるバイクだ。
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  • Dio110は、速くないけど遅いとも思わない。価格からしたらコスパ良過ぎ。
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  • Dio110で色々付けるならリアボックス、風防、グリップヒーター、ハンドルカバーまたはナックルガード、レバーにスポンジラップ&USB電源、スマホやドリンクホルダー、電波時計など。
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  • Dio110を買う理由は、値段の安さ、14インチタイヤからくる路面凹凸への強さと直進安定性、燃費の良さ、エンジン音が静さ、これくらいかな。コスパは、すごく良い。

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  • Dio110は、転倒時に燃料カットする機構が付いてないのか。動画で転倒した後にエンジンを切らずに起こそうとした時にスロットルをひねってしまいバイクが暴れ回ってるの見て驚いた。アドレスV125やシグナスは、この機構が付いてるみたい。

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  • JF31は、4年半で90000km走ったけど故障もなく走ってくれた。
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  • Dio110は、水冷や集中キーみたいなどうでもいいとこに金をかけず安くしてくれてるのがいい。
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  • パーツリストを見て内部での12年までと13年以降の違いをざっと書き出してみた。スライドピース、キックギア、同スプリングとクラッチアウター、スロットルアンダーハウジングとフロントブレーキホース、コンビ用ブレーキホース、スピードメーターボックスASSY、PGM-FIユニット。
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2013年05月24日

 

「Dio110」に新色が追加されました。

 

 

追加されたのは、コスミックシルバーメタリック。これで車体色は、現行のパールプロキオンブラックとパールホワイトと合わせて全3色となりました。

 

 

また、全ての車体色でフロアサイドカバー、フロントフォークボトムケース、インナーカバーがブラックのカラーリングになりました。

 

 

メーカー希望小売価格は、199,500円(税込み)で価格は、前回と同じです。

 

青と赤がカタログ落ちか。ボスグレーメタリックも別色の銀になった。白と銀もフロアステップのサイド部分が黒くなったんだ。

 

 

 

 

2015年3月6日

 

 

Dio110がフルモデルチェンジして発売。
型式は、EBJ-JF58です。

 

 

メーカー希望小売価格 228,960円(税込み)
※旧モデルは、199,500円なので3万円程アップ。

 

 

このフルモデルチェンジで使いやすさ、燃費性能がアップし、スタイリングも更に上質感が出ました。

 

 

Dio110の旧型(JF31)と新型(JF58)のスペックの比較

※数字が大きい方を黄色にしています。

通称名

Dio110

Dio110

変更

新登場

フルモデルチェンジ

発売日

2011年7月18日

2015年3月6日

車名・型式

ホンダ・EBJ-JF31

ホンダ・EBJ-JF58

全長×全幅×全高(m)

1.845×0.670×1.090

1.870×0.690×1.085

軸距(m)

1.255

1.255

最低地上高(m)

0.12

0.13

シート高(m)

0.755

0.750

車両重量(kg)

103

100

乗車定員(人)

2

2

最小回転半径(m)

2

2

エンジン型式・種類

JF31E・空冷4ストロークOHC単気筒

JF58E・空冷 4ストローク OHC 単気筒

総排気量(cm3)

107

108

内径×行程(mm)

50.0×55.0

50.0×55.1

圧縮比

9.5

9.5

最高出力(kW[PS]/rpm)

6.2[8.4]/8,250

6.6[9]/7,500

最大トルク(N・m[kgf・m]/rpm)

8.7[0.89]/6,500

9.3[0.95]/5,500

燃料消費率(km/L)

52.0(60km/h定地走行テスト値)

57.9(60km/h定地走行テスト値)<2名乗車時>

燃料供給装置形式

電子式<電子制御燃料噴射装置(PGM-FI)>

電子式<電子制御燃料噴射装置(PGM-FI)>

始動方式

セルフ式(キック式併設)

セルフ式(キック式併設)

点火装置形式

フル・トランジスタ式バッテリー点火

フルトランジスタ式バッテリー点火

潤滑方式

圧送飛沫併用式

圧送飛沫併用式

燃料タンク容量(L)

5.5

5.2

クラッチ形式

乾式多板シュー式

乾式多板シュー式

変速機形式

無段変速式(Vマチック)

無段変速式(Vマチック)

変速比 1 速

2.520〜0.820

2.520?0.820

キャスター角(度)/トレール量(mm)

26°30´/83

26°30′/83

タイヤサイズ前

80/90-14M/C 40P

80/90-14 M/C 40P

タイヤサイズ後

90/90-14M/C 46P

90/90-14 M/C 46P

ブレーキ形式前

油圧式ディスク

油圧式ディスク

ブレーキ形式後

機械式リーディング・トレーリング

機械式リーディング・トレーリング

懸架方式前

テレスコピック式

テレスコピック式

懸架方式後

ユニットスイング式

ユニットスイング式

フレーム形式

アンダーボーン

アンダーボーン

メーカー希望小売価格

199,500円(税込み)

228,960円(税込み)

 

 

従来のDio110からの主な変更点

 

Dio110(EBJ-JF58)のデザイン

  • デザインのテーマは、「スタンダードでありながら上質を兼ね備えた洗練のカタチ」。
  •  

  • スタイリングは、流麗で張りのあるボディーに一新。
  •  

  • フロントウインカーは、シャープで大胆なデザインに。
  •  

  • ボディカラーは、「エグザルテッドブルーメタリック」、「フォースシルバーメタリック」、「パールジャスミンホワイト」、「ポセイドンブラックメタリック」の4種類。
  •  

 

 

Dio110(EBJ-JF58)のデザインの口コミ

 

     

  • JF58のデザイナーは、女性らしいね。
  •  

 

従来のDio110からの主な変更点

 

Dio110(EBJ-JF58)のエンジン

  • 空冷・4ストローク・OHC単気筒の「eSP(イーエスピー)」を搭載。燃費は、60km/h定地走行テスト値で57.9km/L(旧モデルが52km/L)。
  •  

  • 最高出力が従来モデル6.2kWから約6%向上の6.6kW。発生回転数を、8,250rpmから7,500rpmに下げて、低・中速を頻繁に使う市街地で軽快な走りに。
  •  

  • 新しくアイドリングストップシステムを追加。エンジン始動時にバッテリー電圧が低下しているとアイドリングストップ機能を自動的に停止する機能も追加。
  •  

  • 「ACGスターター」を新しく採用することでエンジン始動音を静かにし、アイドリングストップシステムの際のスムーズな発進が可能に。
  •  

 

 

Dio110(EBJ-JF58)のエンジンの口コミ

 

     

  • Dio110(EBJ-JF58)のエンジンには、50ccのタクトやダンクやホンダの原付2種のハイエンドモデルのPCX、リード125、Sh modeに搭載しているeSPエンジンの技術を採用。過去のどの車種も水冷エンジンでしたがDio110では、初めて空冷エンジンにeSPの技術を採用しています。
  •  

  • エンジン内部のパーツは大幅に変更されています。
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  • ACGスターターの凄さを知らずにアイドリングストップを批判してる人が多い。とりあえずエンジンをかけてみてとやらせてみたら評価が急に変わる。
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  • espエンジンは、気がついたらエンジン始動してる感じ。あれ?もうかかってるの?って感じになる。セルモーターではなくセルダイナモだからね。セルギヤは、なくて直回しだから音がしない。回れば(エンジンがかかったら)発電機になる。
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  • JF31よりパワーがアップしてるのに更に静かになって驚いた。
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  • 旧型と比較すると最高速はほぼ同じ。 加速と燃費は向上。 吸排気系の最適化が進んだという感じ。 何も考えずに抜けの良いマフラーに変えるとバランス崩しそう。
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Dio110(EBJ-JF58)の最高速の口コミ

 

     

  • メーター読みで平地だと最高93km/h出た。下り坂になると107km/hまで伸びた。
  • 2015式のノーマルだけど下り坂でメータ読み110km/h出たよ。
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Dio110(EBJ-JF58)の加速の口コミ

 

     

  • 新型は旧型のトルクの谷の回転数のところで最大トルクになってる。
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  • 旧型は、30-60km/hで再加速する時の反応が悪かったですが新型は、この速度での加速感が良くなりました。
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  • 時速80キロまで一気に加速。旧モデルは、中速域でもたつきがあったが改善されてる。
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  • 80km/hまでスーっと加速して燃費が良ければなんでもいいんだよ。細かいことはいーんだよ。
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Dio110(EBJ-JF58)の登り坂の口コミ

 

     

  • 勾配のキツイ坂でJF31は、50km/hくらいだったけどJF58は、65km/h出た。
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  • 登り坂でも前のモデルのようなスピードの落ち込みが少なくなったと思います。
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  • 2ストからの乗り換えての感想だけどJF58の登坂能力は、低すぎると思った。
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  • Dio110だと体重によるけど正直山道は、厳しいと思う。ただしよっぽどの急坂でない限りそれほど不満はない。でも通勤が山越えだったりするなら大排気量のバイクにした方がいいでしょう。 このバイクの良い所は、何といっても静かなところ、平坦&市街地という条件だったら今の時点でこれ以上に良いバイクはないと思う。
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  • JF31より加速や登坂能力が改善してる。
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Dio110(EBJ-JF58)のアイドリングストップシステムの口コミ

 

     

  • Dio110(EBJ-JF58)には、新型のPCXについてる電圧が低下した時にアイドリングストップしない機能がついてない。Dio110には、キックが標準装備だけどPCXみたいにテールランプがLEDじゃないし、いきなりバッテリーあがるリスクがあるからアイドリングストップシステムを常用するのは、リスクが高いと思う。
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  • 初代PCXは、バッテリー周りのトラブルが多発して、その後のモデルチェンジの時に発電系を強化したり初期電圧が一定値検出できないとアイドリング状態に復帰するあるいは、ストップしない設定にしてる。dio110も同じみたいだし、もしもの時のキックも付いてるから遠慮せずに使ったらいい。
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  • でもバッテリーがヘタってバイク屋に持っていくとおそらく15000円位のメーカー指定の新品バッテリーに交換になって金かかるぞ。
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  • このアイドリングストップは、始動の時は、スムーズで快適なんだけどストップする時は、ガクンガックンとそれなりに振動があるから毎回これだとなんか疲れる。
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  • バイクも車もアイドリングストップをつけてる一番の目的は、カタログ燃費を上げるためだから少しでも不満があるならオフにしておいた方がいい。
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  • キックでエンジンを始動した場合、アイドリングストップしないことがあるらしい。
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Dio110(EBJ-JF58)の燃費の口コミ

 

     

  • 納車して1週間での燃費は、45km/L。都内の通勤で使っています。この燃費ならガソリン満タンで230kmくらい走れる。
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  • 用途は、通勤往復18kmの通勤で使ってて燃費は、約45km/L 。アイドリングストップは、基本ONにしてる。信号が多いからこんなもんか。
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  • JF58だけどそれなりに飛ばしてアイスト使わないで冬の燃費が43km/hだった。夏は、慣らしが終わって間もなかったのもあるけど極力60km/h以内で走って50km/hだった。
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  • 市街地の通勤メインで500kmほど走って平均燃費は、46km/Lでした。
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  • アイドリングストップモードで300km位走って燃費は53km/Lだった。
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  • 通勤で市街地をよく走るけど燃費は、43km/Lくらい。
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  • 新型の燃費良すぎる。4月に買ったけど初めは50km/lを余裕で超える感じだったが暖かくなればなる程徐々に良くなり今は60km/lとかになってる。別にエコ運転などしてないけどアイドリングストップはオンにしている。
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Dio110(EBJ-JF58)のキックの口コミ

 

     

  • JF58もヘッドライト調整のついでにバッテリー外して試してみたらキックでかかった。
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  • Dio110は新型旧型共にバッテリーレスでもキックでエンジンかかる。
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従来のDio110からの主な変更点

 

Dio110(EBJ-JF58)の車体と足回り

     

  • フレームでは、剛性はそのままでパイプ構成を全面を見直し。
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  • 車体の重さが従来モデルより3kgの軽くなり、燃費の向上し、ハンドリングが軽快になった。
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  • 足元は、前端の幅を広くして自由度がアップ。
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  • シート高は、従来より5mm低くした。
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※コンビブレーキ(前・後輪連動ブレーキ)とタイヤの大径の14インチは、従来のまま。

 

Dio110(EBJ-JF58)の車体と足回りの口コミ

 

     

  • モデルチェンジで足元が少し広くなったみたいですがそうは言ってもまだ狭く感じます。
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  • 14インチホイールのせいで足着き性やメットイン収納の容量が多少犠牲になってるがその分、安定性が高く、市街地を走っていても跳ねるような挙動がない。
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  • タイヤが細い方からスリップに強い。でも溝にもっていかれやすいから注意が必要。
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  • 現行(JF58)は、凄く乗りやすい。欠点は、純正タイヤぐらいだからタイヤを交換すれば完璧な通勤スクーターになる。
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  • タイヤをD307に交換してもらった。乗り心地とグリップがいい感じになって安心感が大きくアップ。特にウエットの路面で安心して走れるようになった。D307を経験して純正チェンシンが本当に酷いタイヤと再認識できた。
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  • タイヤは雨の日に右レバーだけで制動しても前輪がロックしなかったから安心感がある。
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  • JF31よりディスクローターサイズが小さく、ローターを挟み込むピストンが1つだけになり少し心配だったが乗ってみると全然問題なかった。
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  • 夜間に乗ることが多いからポジションランプは、つけてほしかった。アドレス110は、ついてるからね。
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  • JF31よりミラーアームの高さが下がってる。
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  • JF58のブレーキパッドの品番は、「06455-KVB-T01」。検索するとトリシティやダンクと同じみたい。
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  • JF58のブレーキパッドはベスラのレジンしかなかったと思うけどベスラのレジンは、いいよ。
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従来のDio110からの主な変更点

 

Dio110(EBJ-JF58)の装備

     

  • メインスイッチとハンドルロック機構を集約したシャッター付キーシリンダー。
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  • モデルチェンジしてJF58からシートの開け方がワンタッチでシートが開けられるシートオープンスイッチに変更。シートの開け方は、ハンドルを直進状態にしてメインスイッチのキーをメインスイッチに差し込んでSEATの位置にする。そしてシートオープナースイッチのSEATを押せばシートが開く。
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  • シート下には18L容量のユーティリティースペースを確保。トランクの積載量は、10 kgまで。
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  • ハンドル下側にコンビニ袋をかけられるフックがある。
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  • フロントパネル左側のインナーポケットには、500mlのペットボトルが収納可能。右側には、小物が入る。荷物の積載は、左右のグローブボックスとフックの合計が1.5 kgまで。
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  • JF58から新たにサイドスタンドを装備。
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  • メーターは、JF31から変更され、中央にオドメーター、ピードメーター(速度計)、アイドリングストップ表示灯。左上に燃料計。右上に方向指示器表示灯、ハイビームパイロットランプ( 前照灯上向き表示灯)、PGM-FI警告灯となっている。
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Dio110(EBJ-JF58)の装備の口コミ

 

     

  • 旧型(JF31)は、メインキーを抜いてシート下の鍵穴に挿さす手間がありましたが新型は、メインキーを挿したままシートが開けられます。
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  • JF31は、書類入れがトランクの中でしたがJF58になってシートの裏側にかわり、書類入れがあった場所に携帯工具が2つ標準装備されました。
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  • シートを開ける時にキーを差し替えなくて良くなり、使い勝手がよくなった。でもキー回すだけでハンドルロックとシートオープンができるスズキやヤマハの方がいい。
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  • フルフェイスMサイズは、入らなかったです。
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  • 新型DIO乗りだけどZENITHのシステムメットは、ギリギリ入ったよ 。
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  • メットインは、ショウエイのZ7のMサイズのフルフェイスは、ギリギリ入った。
  • アライのQuantum-JのMサイズは、押し付ければ入る。
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  • アライのRX-7RR5のMサイズは、無理だった。
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  • ハンドルの右下と左下にグローブボックスがある。グローブボックスは、左右が独立しているタイプ。右側は、メインスイッチが突き出しているので大きなものは、入らない。左側には、雨具や500mlペットボトルが入る。
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  • フックが小さいのでコンビニの袋をかけるのに向いている。
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  • ちょっとした駐車やセンタースタンドを掃除する時にサイドスタンドがあると便利だね。旧型乗ってた時は、ついてなかったから本当に便利。
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  • ウインカーの点滅音が聞こえないから消し忘れても気づかない。
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Dio110のリアキャリア・リアボックス

     

  • 大型アルミ製リアキャリアが標準装備。
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  • トップボックス 35L 20,520円
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Dio110のリアキャリア・リアボックスの口コミ

 

     

  • ホムセン箱付けるならゴムマットでも切ってかまして、常設する必要がなければバイク便みたいにゴムで固定すればいい。ゴムなら若干シートに乗っけた方がバランスが良いし、給油の時もズラせるから便利。
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  • 俺の中では、Dio110に箱を付ければ原付二種で最高のバイクになる。タイヤが大きいから安定しているし、箱があれば収納も満足。軽いから取り回ししやすいし、幅が狭いからすり抜けもしやすい。燃費が良いし、タイヤの減りも遅い。デザインも悪くないし、それでいて安い。
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  • Dio110買ったらリアボックスとサイドスタンドは、つけたほうがいいね。
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  • ヘルメットがメットインに入らないからトップボックスが欲しいけど純正だと2万円もするね。工賃抜きでこの値段だもん。純正リアボックスの値段が高すぎるのが気に入らない。
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  • 箱を付けたいけど少し調べたら純正リアボックス以外は、通常の穴と合わないって意見が結構ある。
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  • 俺の経験だと大きい箱の方が煽られることが少ないよ。
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  • 俺は、GIVIつけてる。
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  • JF58だけどSHADのSH33をつけてるよ。
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  • 俺は、SHADのSH33は、台座と穴があわなくて付かなかったから返品した。
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  • 現物を見るとキャリアに穴空いてるし、GIVIベースが付きそうって思うけど実際付かないんだな。キャリアを付けるか、純正ベースとGIVIベースの間に鉄板的なサポート部品を挟むしないと駄目かな?
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  • キジマのキャリアはいい色してるね。他に選択肢が無いけど。
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  • dio110のキャリアは、HONDA純正の箱以外は、そのままだと付かないと思う。
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  • 俺は、そのままだとGIVIもつかないみたいだからキャリア買った。
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  • 俺は、GIVIを純正キャリアに付けた。でも台座の穴の開け直しと一部分を削る加工が必要だった。
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  • GIVIボックスを付けてみたらシートに若干干渉する。ベースは、限界まで外にズラしたつもりなのに。ちなみにキャリアはキジマのdio110用を使った。
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  • 俺は、キジマベースに中華ケース付けたけど干渉しない。
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  • Dio110にリアボックスは、そのままだと付けられない。もしそのまま付けたら箱がシートに被ってメットインが開かなくなる。キジマとか各メーカーから位置をズラして固定する為のキャリアベースが販売されてるからそれを買えばいい。値段は、安くても4000円以上する。DIYでアングル材を使ったら千円未満で自作することもできる。穴開け加工すれば無理やり付けられないこともない。でも付属のアタッチメントに穴を開けると剛性が落ちるからやめた方がいい。穴を開けるならキャリアかな?ネットでキャリアに穴を開けてる人を見たことある。
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  • 車体に元々開いてるキャリアの穴は、ホンダ純正のトップケース&ベースだったらそのままつく。
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  • 自分は、ヤフオクで中古のキジマGIVI専用キャリアを落札して使ってる。安い箱だったから穴があわなくて、結局キジマキャリアに穴を開け直した。
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Dio110のスクリーン

  • ウインドシールド 18,360円

 

 

Dio110のスクリーンの口コミ

 

     

  • 長時間乗ってて疲れる人は、ウインドシールドをつければ 一気に楽になるよ。
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  • 風防とナックルバイザー付けて初めて雨で走ってみたけど体に当たる雨を防いでくれたから前と比べてずい分楽だった。
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  • jf58の純正スクリーンは、18000円もするからDio110のデイトナスクリーンにするか迷ってる。
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  • 純正スクリーンは、高さが目線より上にある。だから夜に雨が降ってる時は、見えづらいから付けたくない。
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  • 小さい風防つけても飾り程度。純正スクリーンは、完全に顔の前まで来る感じ。デイトナの大きい方は、少し前傾にしないとスクリーンには収まれない感じ。どっちにするかは、好みの問題だから自分で判断。
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  • ワールドウォークの汎用ウィンドシールドつけてる。胸に風が直接当たらないから楽に走れるようになった。
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  • JF58にデイトナの専用品のウインドシールドを装着したが取扱説明書と写真で取り付け方が違っててイライラする。写真の方が見栄えは良いがミラーが干渉してシールドの角度調節ができない。取扱説明書通りにすると前過ぎてヘッドライトに干渉して前が照らせない。どうなってるんだ。
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Dio110(EBJ-JF58)のHonda純正アクセサリー

  • ウインドシールド 18,360円
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  • トップボックス 35L 20,520円
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  • リアキャリアベース 4,320円
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  • グリップヒーター 9,504円
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  • イモビアラーム 14,040円
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  • アラーム 6,458 円
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  • インジケーターランプ 1,296円
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  • Uロック 4,644円
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※価格は、メーカー希望小売価格で工賃は、含まれていません。

 

 

Dio110(EBJ-JF58)のその他の情報

     

  • 燃料タンク容量は、5.2L。燃料計の針が赤枠に入ると燃料残量は約1.45L。
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  • エンジンオイルの量は、全容量0.8L、オイル交換時0.7L。
  •  

  • エンジンオイルの交換時期は、最初が1,000kmもしくは1ヶ月目、以降3,000kmもしくは1年毎。
  •  

  • 標準プラグは、NGK:MR8C-9N。
  •  

  • タイヤの空気圧は、1人乗車時、2人乗車時共に前輪200kPa(2.00kgf/cu)、後輪225kPa(2.25kgf/cu)。
  •  

  • ホイールのサイズは、フロントリヤ共に14×1.85。
  •  

  • バッテリーのメーカー型式は、GS YUASA:GTZ6V。
  •  

  • バルブ(電球)は、ヘッドライト12V-35W/35W。ストップ/テールランプ12V-21W/5W。ウィンカー12V-10W X4。
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  • トランスミッションオイル容量は、オイル交換時0.14L。全容量0.16L。JF31の時は、オイル交換時0.10L。全容量0.12Lだった。
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  • ヒューズは、メインヒューズ25A。その他のヒューズ10A、5A。JF31では、メインヒューズ20Aでその他のヒューズ10Aだった。
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その他のDio110の口コミ

 

Dio110(EBJ-JF58)のその他の口コミ

 

     

  • 2015年8月時点の現行の原付二種スクーターの中では、燃費がNO.1、価格がスズキのアドレス110とヤマハのアクシストリートについで3番目に安い。
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  • 最低限の装備で低価格の110ccモデルと豪華装備で高価格な125ccモデルで分けられてるけど街中を走るには、Dio110の性能と装備で十分。
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  • 外観こそたいして変わってないが旧型とは別物。
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  • 旧型も静かで燃費も良いいいバイクなんだけど、新型はあらゆるレベルが向上してバランスが良い。
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  • 二人乗りする程パワーないのにシートがでかい。この前、初めて陸橋の軽い坂道で二人乗りした。失速して30km/hしか出なくなった。dio110の二人乗りは怖いわ。
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  • 2015年から2017年モデルになってキャニスター(燃料蒸発ガス抑止装置)が追加されたのとキックペダルとカバーが銀色から黒色に変更されてる。
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  • JF58の製造は、ベトナム。
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乗り出し価格

 

Dio110(EBJ-JF58)の乗り出し価格の口コミ

 

     

  • 2016年5月

    乗り出し価格が204400円。自賠責保無し。

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  • 2016年12月

    自賠責無しで223000円。
    値切りとか一切してない。

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  • 2016年12月

    自賠責なし、税込み約20万円だった。

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ホンダ Dio110の買取価格

過去の買取価格のデータです。

 

ホンダ Dio110の買取価格

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