グロム (EBJ-JC61)の口コミ試乗レビュー

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グロム (EBJ-JC61)の口コミ試乗レビュー

2013年6月21日

 

Hondaは、125ccスポーツモデル「グロム」を6月21日に発売。
型式は、 EBJ-JC61

 

販売計画台数(国内・年間) 5,000台
メーカー希望小売価格 309,750円(消費税抜き本体価格 295,000円)

 

カラーリング

パールクィーンビーイエロー
パールバレンタインレッド
アステロイドブラックメタリック

 

 

概要

  • グロムは、流行に敏感な若い人をターゲットに新しく開発した原付二種のモデル。
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  • 開発コンセプトは、「ジャストサイズ&魅せるスペック」でコンパクトで扱い易い車体サイズと大型スポーツモデルを彷彿させる本格的な装備。
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  • 製造は、タイホンダで全世界に輸出するグローバルモデル。
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  • 2013年1月にホンダから MSX125(ミニ・ストリート・エクストリーム)の名称で発表された。
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  • 日本では2013年3月のモーターショーでグロムの名称で「市販予定車」という形で展示され2013年5月22日にホンダが日本国内仕様を発表して6月21日から発売。
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  • 車両スペックは日本国外仕様とほぼ同じ。
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2014年04月14日

 

「グロム」をマイナーモデルチェンジして発売。

 

販売計画台数(国内・年間) 4,000台
メーカー希望小売価格 329,400円(消費税抜き本体価格 305,000円)

 

カラーリング

パールヒマラヤズホワイト
アステロイドブラックメタリック
パールバレンタインレッド

 

変更点

  • 新色のパールヒマラヤズホワイトを採用。
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  • 前・後のブレーキキャリパーにゴールドカラーを採用。
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  • ホイールに高級感のあるゴールドカラーを採用。
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  • サイドカバーガーニッシュにゴールドカラーを採用。
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  • 車体色と同色を施したシートカウル、ヘッドライトステーを採用。
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2015年03月05日

 

「グロム」のカラーリングを変更し発売。

 

販売計画台数(国内・年間) 4,000台
メーカー希望小売価格 334,800円(消費税抜き本体価格 310,000円)

 

カラーリング

マリゴールドイエロー
パールヒマラヤズホワイト
アステロイドブラックメタリック

 

変更点

  • 新色のマリゴールドイエローを採用。
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  • サイドカバーとリアカウルがマットブラックで統一となる。
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  • 車体色ホワイトとブラックのウイングマークがレッドへと変更。
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  • 「GROM」のロゴを拡大し、サイドカバーに貼付
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デザイン

  • 若い人が日頃楽しく利用する場面を想像し、街で映える個性的なスタイリングをめざした。
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  • 骨太の台形シルエットに幅広い前・後タイヤや倒立タイプの31mmのインナーチューブのフロントフォークを採用したりしてたくましい外観に。
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  • グロムのデザインでは、 大胆なデザインのシュラウドが大きなアクセントとなりボリューム感を出している。
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  • 車体色は、パールクィーンビーイエロー、パールバレンタインレッド、アステロイドブラックメタリックの全3色。
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グロム (EBJ-JC61)のデザインの口コミ

  • グロムは、125ccでミニサイズなのに足周りもメーターやハンドル周りもパーツのクオリティが大型バイク並の高さでいいんだけどフォルムと言うかデザイン全体のまとまりが好きじゃない。
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  • 走ってるグロム初めて見たけどさあ,めちゃ小さかった。乗ってる人はすごい嬉しそうな顔してた。
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  • 子連れの若い女の人や おばさんに「かわいい」って言われた。
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  • グロムは、小さいのが魅力だし、そこがアイデンティティじゃないか。大きくするのは簡単だけどあえて小さくしたんでしょ?俺は、いい具合に仕上がってると思う。
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  • 道の駅でオジサンばっかり寄ってきた。
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  • 車体が小さくて、おもちゃみたいなポップな魅力と装備が本格的でメカニカルなカッコよさを見事なバランスで両立させてる。これよりも大きくても小さくてもどちらかが損なわれる感じもする。カワイイって言う人もいれば、カッコイイって言う人もいるし評価は、バラバラだからね。
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  • 後ろから見ると物凄くカッコイイけどサイドから見ると「???」 となってしまう。
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  • 黄色が買いたかったけど、黒が即納ってことで黒にした。
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  • 赤グロを見るまで黄グロ注文する予定だったが、実車みたら赤グロを即決した。赤は、画像で見るより全然良い。
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  • 黄色もラメが入ってて明るいとこで見たら画像よりずっといいよ。
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  • 黄色に乗ってるけど走ってるの見たら赤もかっこいいな。
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  • 私は、赤と黒が即納だったから赤にした。黄色が1番グロムっぽいけど、我慢できなかった。
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  • グロムの純正ヘッドライトは、グロムの個性。最初は、微妙だったけど慣れてくるとかっこよく思えてきた。ジオン系のモノアイでイカツイ顔だし。
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  • 何人かの友達に見せたらオモチャみたいって言われた。
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エンジン

エンジン種類

空冷4ストロークOHC単気筒

総排気量

124cc

圧縮比

9.3

ボア

52mm

最高出力(kW/rpm)

7.2(9.8PS)/7000

最大トルク(N・m/rpm)

11(1.1kgf・m)/5250

始動方式

セル

点火方式

フルトランジスタ

クラッチ形式

湿式多板

変速機形式

4段リターン

燃料供給方式

インジェクション

潤滑方式

圧送飛沫併用

燃料タンク容量

5.5L

燃料消費率(km/L)

63.2(60km/h)

 

  • エンジンかつ駆動系は、タイで製造されているカブシリーズの125cc版にあたるウェーブ125iの物を流用しマニュアルクラッチ化させたもの。
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  • 空冷・4ストローク・OHC・125cc単気筒を搭載。
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  • トルク感のある力強く扱い易い出力特性で燃費に優れたエンジン。
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  • 電子制御燃料噴射装置(PGM-FI)、低フリクション技術のオフセットシリンダー、ローラーロッカーアームの採用などにより優れた燃費性能。
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  • 60km/h定地走行テスト値で63.2km/L。
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  • 4速マニュアルミッションの採用。
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  • 吸・排気系は全て専用設計として低・中速域でのトルク感と中・高回転域での力強い出力特性を実現。
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グロム (EBJ-JC61)のエンジンに関するの口コミ

     

  • 体重が軽ければ100km/hは、ぎりぎりだけど太ってたら無理。 どちらにしろ、スピードなんか求めてると失望するだけだぞ。変な期待をしないのがグロムの楽しみ方だぞ。
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  • グロムの最高速は、平地で98km/だった。
  •  

  • グロムの最高速は、時速95kmあたりの報告が最も多くありますが 時速90km付近で10馬力くらいのバイクだったらずいぶん空力も作用します。 最高速は、馬力と空力の影響が一番大きいですし 慣性が働くことによって、10〜20kgの重さの違いが誤差レベルに吸収されてしまいます。 ヤマハの同じクラススクーターのシグナスX(2型)ならグロムより流線型なので空気抵抗が低く、 馬力も11馬力あります。シグナスの最高速は、メーター読みで時速110km弱くらい出るそうです。グロムはメーター位置も低いので上半身がほとんど風にさらされることもあり、 最高速は伸びづらい。
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  • グロムは、高回転回らないね。
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  • 最高速は、メーター読みで100km/hは、出る。下りだと108km/h出た 吸排気は、マフラー変えてるだけ。
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  • メーター読みなら オーバーフルエキ(UPタイプ)だけで110km/h出た。平地でスプロケはそのまま。
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  • 自分は、軽い登りからの平地で最高速115〜118km/h出たぞ。Kファクマフラー、スプロケ変更なし、エアクリ加工あり、サブコン、PPS、core601。
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  • メーター読みだったらヤマモトダウン、エアクリ加工、平地でベタ伏せで112km/hまで見たよ。
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  • 5000回転66km/hがトコトコ楽しい。ここが本当にちょうど良い速度。
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  • グロムは、4速。スポーツバイクの場合、だいたい5速以上だけどそこが横型エンジンらしい。それぞれのギアの間隔が広い。
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  • 1速と2速は1、万回転くらいでリミッターがはたらく。3速と4速は、リミッターが発動するまでは伸びない。
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  • グロムの最高速は伸びないけれど、低・中回転のトルクは、カブ110よりある。
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  • 峠道は、上りは、2速。下りは、3速の繰り返し。
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  • 峠ばかり走るから登りは、3速でずっと全開とか気にせずやるけどそろそろエンジン故障しないか不安になってきた。
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  • 発進加速は、PCXなどのスクーターとだいたい同じくらい。
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  • 排気音は、カブ110の排気音を少し太めでリズミカルにした感じの音。
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  • ギアがニュートラルに入りにくい。1速からニュートラルに入れるつもりが飛びこして2速に入ることがある。同じように2速からニュートラルに入れるつもりが飛びこして1速に入ることがある。
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  • ニュートラルにスムーズに入らない。。。
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  • 完全に停止する前にニュートラルに入れる。あるいは、止まってからちょっとだけアクセル煽りながら入ればすんなり入る。
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  • ランプ付かないけどニュートラルに入ってる場合がある。
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  • 低速で2速から1速へシフトダウンして再加速しようとすると隠れN(ランプついてない)になる。
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グロム (EBJ-JC61)の燃費の口コミ

  • 自分のグロムは、慣らし運転だけど56km/Lでした。
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  • 73sの俺は、燃費の最高が54km/L。最低が45km/Lだった。 街中の通勤で利用してみても平均50km/Lぐらいだった。
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  • 体重80kgの俺が結構まわして走っても45km/Lだったから大したもの。
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  • 片道3kmの通勤で使ってる。2回目の給油は49km/L。
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  • グロムのすごい所は暢気に走れば実燃費がカタログ越えすること。 膨張スペースまでガソリン入れたら100km走行しても燃料ゲージが落ちてこない。
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  • 峠で回して走っても200kmは間違いなく持つ。
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  • 燃費は、300kmほど走って58km/L。
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  • グロムの燃費は、すごいな。他の人の報告を見てると50km/L超が当たり前。ボアアップやハイカム入れてもまだ40km/L、 マッタリだったら70km/Lって人もいた。
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  • 最近は、カタログ燃費と同じ燃費を叩き出してるから凄い。
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  • グロムで一番驚いたのが燃費。今のところ最低が55km/Lで最高が65km/L。最初の給油で満タンにして、5000回転リミットでエコ運転で市内200km位走って燃費55km/L。2回目は、ツーリング150km/Lくらい走って65km/L。今は、市内を走って59km/L位。前乗ってた原チャリの燃費を余裕で超えてる。
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  • 俺は、数十km連続で走ったら50km/L。近場をちょい乗りばかりしてると40km/L。ちなみにスピード出せる所では、7000〜8000回転くらい回してる。全開状態のような乗り方をしても燃費が良い。
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車体

全長

1760mm

全幅

755mm

全高

1010mm

ホイールベース

1200mm

シート高

750mm

最低地上高

160mm

総重量

102kg

 

  • フレームは、扱い易い車体サイズにするためにコンパクトでシンプルな新設計のスチール製モノバックボーンを採用。角型断面の鋼管により高い剛性としなやかさを共存する軽快な操縦安定性。
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  • 市街地での高い機動性と郊外でのスポーティーで軽快な走りを可能にするためにホイールベースを短めの1,200mmに設定。
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  • ポジションは、シートの位置が高いがハンドルは低いので腰の位置が高く感じる。そのせいでブレーキをした時の前に沈み込む感じやコーナーでのリアタイヤの滑りを感じやすい。
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  • ハンドルは、スペーサーで高さを変えれば一段と楽になるよ。
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  • ハンドルアップクランプが出てるがトップブリッジにスペーサーかました方が安くつくでしょ。
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  • 俺は、ハンドルを起こしてスペーサーかましたらポジションがかなり楽になった。
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  • 前はタンデムベルトの上に座ってたが、スペーサーかましてからは、自ずと前寄りに座るようになった。それによりニーグリップし易くなった。
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グロム (EBJ-JC61)のタンデムに関する口コミ

  • タンデムは、サイズ的には、なんとかなるけど、遠出は、やめたほうがいいな。 そんなに長時間乗ってないのに連れがしょっちゅうケツ痛いって言ってた。
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  • 2人乗りは大変。すぐ近くならいいけど、タンデムでツーリングとか絶対無理。
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  • 運転手は、ギリギリ前に乗らなきゃいけないし後ろもきつい。パワーが無いからスピード出ないし、ブレーキも効かない。
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  • 小さい子供なら後ろに乗せられるけど大人2人乗りは、どうかと思う。でも後ろが女性なら。。。
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乗り心地

グロム (EBJ-JC61)の乗り心地に関する口コミ

     

  • 完全ノーマルだけど100km/h出してみたらマジで怖かった。車体が軽くなったような変な錯覚があった。
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  • ツーリングは、日帰り400kmが限界。帰りは、苦痛でしかなかった。ちなみにほぼノーマル。
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  • 2時間も乗ったらケツが痛くなるけど休憩いれて走ればなんとかなる。
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  • 知ってる道だったらグロムでも結構遠くまで行けるけど知らない道なら100kmでもきつい。
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  • グロムは、時間だと1時間。距離だと連続走行距離が80km超えたくらいから地獄が始まる。
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  • 60km/hで走るのは、余裕だけど80km/hくらいになると無理感が出てくる。80km/hまではトルクフルですげー楽しいぞ。街乗りやまったりツーリングだったら不満はない。
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シート

グロム (EBJ-JC61)のシートに関する口コミ

     

  • グロムの純正シートは、固くて幅が狭いからお尻がマジ痛い。だから俺は、シートベルトより後ろに座ってる。後ろ座面は、広くて適度に硬くてそこそこ快適。でも足付きが悪くなるから停止する度にケツを移動させなきゃいけない。あと腕が長くないと使えない技。
  •  

  • シートは、硬い。今日180km走ってきたけど時々タンデム側にお尻を移動させないと耐えられない。
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  • シートは、薄くて硬いので30分くらいでお尻がすぐ痛くなる。あと前傾してるけどシート表皮が滑りにくいのでお尻は、動かない。
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  • 後ろ側に座ってたからちょうどお尻の下にあったタンデムベルト取ったら少し尻痛が楽になった。
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  • グロムの乗り心地は最悪だろ。尻痛対策で5万円使ったわ。
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  • 峠メインの250kmは快適だったよ。でも街乗り35kmは、ケツが痛かった。
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  • シートが固すぎなのと外しにくいが不満。
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  • シート脱着は裏側のベルトの留め金を少しいじるだけですごく楽になる。
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  • シートは留め具とベルトの位置を換えるだけで簡単に脱着できるようになるよ。
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  • SRXワンシート以外で俺のオススメシートは、CORBIN。アンコから作られているバケットタイプだから完璧。逆にやめた方がいいシートは、NOI系とキタコシート。
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  • ノイワットってシートにして走ったら純正シートよりお尻が痛い。アンコが薄すぎてプラスチックがお尻に響く。
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  • メッシュシートは、特に下り坂で滑って運転しにくいよ。
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  • 純正シートは、社外品に変えてもどれも痛いのは変わらない。形状が細いので三角木馬に乗ってるようなもの。
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  • シートをいくら改造してもケツが痛いのは、なおらないよ。ケツが痛いのを軽減したいならハンドル交換(フォワードコンチ)とタイヤ国産(ミシュラン含む)に交換とシートのアンコを柔らかくする。最低でもこの3つを揃えらいと軽減できない。改造以外でシートを買うならエンデュランス製だけ。
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  • 評価がいいからキタコシートのアイディアルシートを買ってみた。値段は、高いけどこれで全部解決する。ロンツー行ったけど余裕だった。かなり売れてるからしょっちゅう品切れになってる。
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足回り

サスペンション形式(前)

テレスコピック

サスペンション形式(後)

スイングアーム

キャスター角

25°

トレール(mm)

81

ブレーキ形式(前)

ディスク

ブレーキ形式(後)

ディスク

タイヤサイズ(前)

120/70-12 51L

タイヤサイズ(後)

130/70-12 56L

 

     

  • サスペンションは、フロントに剛性に優れたインナーチューブφ31mm倒立式のテレスコピックを、リアにはシンプルで軽量なモノサスペンション構造を採用。一人乗りだけでなく二人乗りでも快適な乗り心地。
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  • 前・後輪のアルミキャストホイールには、大型スポーツバイクでたくさん採用されているスタイリッシュなY字スポークデザインを採用。スポークをできる限り細くすることによって、マスの軽減を図り、市街地での軽快な取り回しに貢献。
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  • ブレーキは、前φ220mm/後φ190mmの油圧式ディスクブレーキを採用。フロントディスクは2ポット、リアディスクは1ポット。
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  • ガッチリとした印象をあたえるワイドサイズの前後12インチタイヤを採用。標準タイヤは前後共に「VEE RUBBER V119C」。
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  • 倒立タイプのフロントフォークを採用。
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グロム (EBJ-JC61)のサスペンションに関する口コミ

     

  • フロントサスは、良いね。 荒れた山道やギャップなどをよく吸収してくれる。
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  • サスペンションは、フロントがわずかなブレーキをしただけで大きく沈む。リアは硬め。わずかな路面の繋ぎ目を通っただけでぴょんぴょん跳ねる。
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  • フロントサスは、オーリンズのキットが優秀。リアショックは、定番がDJ1、オーリンズ、YSSの最高級版。他は、やめといた方がいい。
  •  

  • キタコリアショックは、5千kmでオイル抜け。上下の車体への取り付け部分が曲がっている取り付け不可品がある。
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  • DJ1リアショックは、プリロードの調整が芋ネジ固定だと、芋ネジを締め込んだら本体のネジが潰れることになるから注意が必要。触らないか、固着剤などで位置決めをしてガッチリ固定する方がよい。
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  • 俺は、YSSの比較的安いサスにしてるけど純正サスよりバネレート低くてダンピングもまともな方なんで乗り心地は、良くなる。
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  • ケツ痛の原因は、純正ショックの硬さもあるが 純正タイヤやシートが硬いのもある。あとシートが傾斜しててケツが点で接触してるのも原因。
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  • リアサスは、走りにこだわりがあるわけじゃないから武川のRショックにしてる。それなりに柔らかくなってノーマルフォークとのバランスが取りやすい。値段は、10000円前後。フロントはフォークオイルをKYB#20番にして油面が70mm前後。
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  • SHOWAリアショック付けて走ってきた。体重81kgで自由長はノーマルと同じ。初期値は圧側、延び側共に4段階の弱い方から2つ目。プリロードも5段階の弱い方から2つ目。付け始めは、ボヨンボヨンしてたがしばらく乗ったら落ち着いてきた。それまでのへたったノーマルサスに慣れてたから突き上げ感がほとんど無くなった。
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グロム (EBJ-JC61)のブレーキに関する口コミ

     

  • グロムは、リアブレーキだけだとでちっとも効かない。フロントだけなら、他のホンダの原付二種スクーターと変わらないが前後同時だと劣る。
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  • リアブレーキは、効きが甘いから早めにパッドを変更することを薦める。
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  • 新品のブレーキパットと赤パットで試してみた。ブレーキがちゃんと効く車体に新品の純正パットを使うとタイヤがロックするくらいブレーキが効く。逆にブレーキの精度が出てない車体(アーム、キャリパー)にデイトナ赤パットを使っても効きは変わらなかった。だからパットの慣らしで効くようになるとか関係ない。
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  • グロムのリアブレーキは、効かないと有名だが最初からリアブレーキが効く個体もある。そして色々改造した後に純正のパッドを入れたらなぜか、効くようになってる。
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グロム (EBJ-JC61)のタイヤに関する口コミ

     

  • ブレーキがディスクでライトもタンク周りも凝ってるようだけど タイヤも調べると無駄に高いの履いてる。
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  • タイヤが滑りやすいって言う人が多いから「なんでだろう?」って思ってたけど雨の時鉄の網の上で滑って死ぬかと思った。
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  • やはり12インチだと挙動が神経質だわ。雨の時は特に。
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  • コーナーで寝かせたらリアがアウト側に滑り出そうとする。ぬれた路面だとリアがいきなりサイドスリップするので注意が必要。
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  • 純正タイヤは、硬くて滑りやすいタイヤだから無理はしないこと。
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  • 雨の日にも乗るなら純正タイヤは、早めに交換した方がいいよ。
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  • 純正タイヤは、滑るからミシュランかダンロップに交換した方がいい。
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  • 純正タイヤは、ヤバい。雨の日、停止直前のスピードだったのに停止線の上で滑った。 履き替えた方がいい。
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  • 2016でタイヤはIRCだけど特に不満なし。
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  • タイヤは、ノーマルでもいいと思ってたけどTT93に交換したら世界が変わった。
  •  

  • TT93にするだけで滑らないし、よく曲がるし、乗り心地が良くなるからメリットしかない。1万km走ってもまだまだ残ってるからライフも問題ない。
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  • TT93の寿命は、体重と乗り方次第だけど大体フロントタイヤが16000〜20000km。リアタイヤが8000〜12000km。
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  • 俺は、今2本目のミシェラン。グリップもライフもストリートには、ちょうどいいからまたミシュランにした。初めは、TT93にしてたけどミシェランと変わらないどころか直進性と荒れた道ではミシェランの方が少し上くらい。
  •  

  • ビーラバは、晴れた日ならそれほど問題ない。でも少しでも路面が濡れてると急にグリップしなくなるから怖い。
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  • ミシュランパワーピュア履いてるけど8000kmくらい走って交換時期が近づいてきた。
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  • 自分は、パワピュアでもTT93でも滑ってるよ。転倒はないけど。
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  • タイヤ備忘録
    ダンロップ TT91GP TT93GP SCOOTSMART
    ブリヂストン B02 ML50
    ミシュラン パワーピュア シティーグリップ ボッパー
    ピレリ ディアブロスクーター EVO
    MAXXIS M6024(ネタ用/装着の可否は知らね)
    その他、台湾メーカー等々

  •  

 

 

ライト

     

  • フロントはワイドなタイヤ同様に、力強さが見受けられるコンバインドプロジェクターヘッドライトの採用。1個の光源で、ロービーム、ハイビームの切り替えができるシステム。
  •  

  • リアは被視認性に配慮したLEDテールランプの採用。LEDランプは、小型で発熱量の少ないため灯体の幅と奥行きのコンパクト化を図りながら十分な光量をキープし、デザイン面でも大型のバイクを連想させるリアビューに。
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グロム (EBJ-JC61)のライトに関する口コミ

     

  • ヘッドライトの照射力自体は、それほどじゃないが、光がくまなく照射され、このクラスでは被視認性は、良い方。
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  • 速度をあまり出さなければ純正ライトでも十分見える。深夜の山奥を走る人は、困るけど。
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  • いろんなヘッドライトに変更してきたけどハロゲン+LEDフォグ組み合わせが一番。
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  • 旧グロムのライト暗いけど電球で明るくするのはやめた方がいい。夏にライト熱で溶かすから。
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  • ハロゲンに替えたら、ランプフードが熱で溶けた。
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  • 55wHIDでケースが溶けた。
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  • 俺は、フォグ2個つけた。
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  • 後付けのLEDは、熱問題がある。自分の温度で壊れるLEDは多い。
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メーター

     

  • 視認性に配慮された液晶ディスプレイのデジタルメーターは、コンパクトながらデジタルスピードメーター、バーグラフで表示されるタコメーター、オドメーター、燃料計、時計などの大型バイクと同等の豊富な情報を表示。
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グロム (EBJ-JC61)のメーターに関する口コミ

     

  • 速度計は、キタコの説明を見たらいい。

     

    GROM のようにカウターシャフト( フロントスプロケットの軸 )の回転数(パルス信号)で速度を算出する仕様の場合、表示速度は、純正のカウターシャフトの回転数、スプロケット丁数、タイヤサイズをもとに速度を表示する為、カウターシャフトの回転数に変更が無い場合でも、スプロケットの丁数、タイヤサイズの変更によりスピードメーターはこの事を認識できない為、表示速度と実際の速度に誤差が生じます

     

    ◆ 純正の状態( 純正の減速比 )の場合
    ・フロント 15 丁・リア 34 丁・タイヤサイズ 130/70-12
    4 速 8000rpm で 約 106km/h を表示する。(※実際のメーターに製造公差がある為、もう少しプラス目を表示)
    ◆ スプロケットを 「 ショート 」 にすると
    ・フロント 14 丁・リア 34 丁
    4 速 8000rpm で 約 99km/h 出ることになりますが、メーターは 106km を表示するので 7km のプラス表示となる。
    ◆ スプロケットを 「 ロング 」 にすると
    ・フロント 16 丁・リア 34 丁
    4 速 8000rpm で 約 113km/h 出ることになりますが、メーターは 106km を表示するので 6km のマイナス表示となる。

     

  •  

 

 

マフラー

グロム (EBJ-JC61)のマフラーに関する口コミ

     

  • 新開発みたいだしこの純正マフラーは、金かかってるね。まあ純正はどれも高いんだけど。
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  • 純正マフラーより静かなマフラーなんかないよ。
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  • ヨシムラも忠男もオーバーレーシングも試してみたが結局ノーマルに戻ってきた。パワーは、一番低いはずだけどなぜかノーマルが一番しっくりくる。
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  • OVERのマフラーは、フランジ、エキパイの繋ぎ目の溶接が外れるって報告が結構ある。これは、主に初期ロッドのダウンマフラーで現仕様では対策済みらしい。だから中古の未対策品に注意が必要。現仕様では、対策済みと書いてるけど現在も折れの報告が続いている。さらに同じケースで他社では修理代を取らないけどOVERは1万円以上取る。
  •  

  • SP忠男のマフラーみたいにタンデムステップ部を利用して付けるタイプは、タンデムステップ無しのバックステップには、付けられないから注意。
  •  

  • モリワキのマフラー着けた。 フェンダー周りがシュっとしてて想像以上にいいじゃないか。
  •  

  • モリワキのマフラーは、フェンダー周りがずいぶんスッキリするね。ノーマルより若干音が大きく感じる。爆音好きの人にとっては、物足りなさを感じると思う。
  •  

  • スリップオンならヨシムラがいいと思う。国内ヨシムラ付けたGROMがフルエキか分からないけど結構いい音してた。あとでフロントパイプ買えるしイジって抜けを良くしたい場合、中の臓物を外すのも簡単。
  •  

  • 俺は、モリワキのメガフォンの形が好みでつけたけど下は、トルクが太って乗りやすくなるし、安くて音量、音質も文句ない。上もとくに抜けが悪いって感じは、しないけど分解したり抜けを良くするのは、無理っぽい。
  •  

  • マフラーは、ヨシムラつけてる人が多いね。自分もヨシムラだけど満足してる。
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キャリア・リアボックス

     

  • リアキャリアは、オプションでフレームとリアフェンダーの間に挟んで固定する構造。
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グロム (EBJ-JC61)のキャリア・リアボックスに関する口コミ

     

  • グロムは、箱無いと使えないよね。自賠責とかの書類や簡単な工具類とタオルは、積んどきたいし。
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  • リアボックスは、便利だけど俺は、重くなるから嫌。
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  • H2Cのキャリアは、やめた方がいいぞ。すぐ折れるらしい。俺は、使ったこと無いけど折れたって報告が多い。
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  • 俺もH2Cのキャリア使ってるけど今のところ折れる気配は、無いよ。
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  • 42Lの箱付けてるけど、お土産いっぱい買えるから便利。
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  • 純正キャリアって耐荷重3kgって書いてあるけど北海道走ってた人がトップケースと荷物で10kg問題なかったらしい。 ただし、このクラスだといずれ折れるおそれがあるからせいぜい5kgまでにしたほうがいいと思う。
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  • リアキャリアは、ハリケーン、デイトナ、Gクラフト製の中から選べばいい。他のキャリアは、品質が悪い。最強は、ハリケーン。
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  • ダサいけど実用性をとって30Lの箱付けてる。要らない時には取り外せばいいし。
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  • 28Lの箱でMサイズフルフェイスと雨具がギリギリ入るサイズ。グローブとアンダーキャップは、メットの中に入れてる。
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  • 41Lにしたけどいっぱい買い物出来るようになった。便利すぎて外せない。
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その他

その他のグロム (EBJ-JC61)についての口コミ

     

  • お店選びは重要。買った後、カスタムしてくれるかは確認しておいた方がいい。意外にカスタムお断りの店もたくさんあるからね。
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  • バイク屋で中古のGROM、Z125、KSRとか売ってたけどどれも中古なのに新車と変わらない値段だった。2〜3万円違うだけ。下手すれば割引の新車の方が安い。
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  • グロム乗ってるけど通勤には向いてない。積載性無いし、雨の日はほんと最悪。
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  • やっぱり大きい車体は、色々面倒で乗る機会が少なくなる。 コンパクトな方が気軽に足代わりに乗れて長く乗れるよ。
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  • 二輪免許とって最初は高速とか乗ってみたいと思うし、立ちごけしたりするから中古の250でも乗っとけばいい。更にパワーが欲しくなればSSに行けばいいし、取り回しが面倒になれば125にすればいい。グロムは良いバイクだけど初心者の場合は、物足りなく感じてすぐ買い換えたくなるかもしれない。
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  • 街乗り専門ならグロムがおすすめ。取り回しも燃費も良いし、いろいろメリットが大きい。でも要は好みだから、自分がこれだ!って思ったバイクにするのが一番いいよ!
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  • グロム買ってから3ヶ月経ったけど既に大型免許が欲しくなってるでもグロムを手放したいとは思ってない。
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  • 位置調整可能なアジャスタブルステップは、武川とエンデュランスから出てるけど俺は、武川を付けてる。足を伸ばせる程、大幅な調整はできない。
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  • メットホルダーは、金具の間に通しにくく、金具から取るときもストレスが溜まる。
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  • 独特の形状のタンクなのでタンクバックがつけにくい。シートの長さも足りないので積載性がほしいならオプションのリアキャリアをつけるしかない。
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  • スクーターの群れに停めるとき、センタースタンドないから困る。
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  • センタースタンドほしいな。駅の駐輪場に停めてるから隣に気を使う。
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  • グロムは、キックが付いてたら自分としては最高だった。
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  • キックとセンタースタンドは、マジでほしい。
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2016年06月09日

 

「グロム」の外観を一新し、マイナーチェンジして発売。

 

販売計画台数(国内・年間) 4,500台
メーカー希望小売価格 345,600円(消費税抜き本体価格 320,000円)

 

カラーリング

レモンアイスイエロー
パールバレンタインレッド
パールヒマラヤズホワイト

 

変更点

  • スタイリングを更にアグレッシブで力強い外観に変更。
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  • フロントフェイスをより際立たせ、ボディー形状はエッジを効かせたデザインに変更。
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  • 新設計のLEDヘッドライトを採用。
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  • 新たにヒンジ式のタンクキャップを採用。
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  • イグニッションキーのブレード部を持ち手に収納可能のフォールディング機能付き「リトラクタブルキー」を採用。

 

マイナーチェンジ前後のスペックの比較

通称名

グロム

グロム

発売日

2013年6月21日

2016年6月9日

車名・型式

ホンダ・EBJ-JC61

ホンダ・EBJ-JC61

全長×全幅×全高(mm)

1,760×755×1,010

1,755×730×1,000

軸距(mm)

1,200

1,200

最低地上高(mm)

160

155

シート高(mm)

750

760

車両重量(kg)

102

104

乗車定員(人)

2

2

最小回転半径(m)

1.9

1.9

エンジン型式・種類

JC61E・空冷 4ストローク OHC 単気筒

JC61E・空冷 4ストローク OHC 単気筒

総排気量(cm3)

124

124

内径×行程(mm)

52.4×57.9

52.4×57.9

圧縮比

9.3

9.3

最高出力(kW[PS]/rpm)

7.2[9.8]/7,000

7.2[9.8]/7,000

最大トルク(N・m[kgf・m]/rpm)

11[1.1]/5,250

11[1.1]/5,250

燃料消費率(km/L)

63.2(60km/h定地走行テスト値)

62.7(60km/h定地走行テスト値)

燃料供給装置形式

電子式<電子制御燃料噴射装置(PGM-FI)>

電子式<電子制御燃料噴射装置(PGM-FI)>

始動方式

セルフ式

セルフ式

点火装置形式

フルトランジスタ式バッテリー点火

フルトランジスタ式バッテリー点火

潤滑方式

圧送飛沫併用式

圧送飛沫併用式

燃料タンク容量(L)

5.5

5.7

クラッチ形式

湿式多板コイルスプリング式

湿式多板コイルスプリング式

変速機形式

常時噛合式4段リターン

常時噛合式4段リターン

変速比 1速

2.5

2.5

変速比 2速

1.55

1.55

変速比 3速

1.15

1.15

変速比 4速

0.923

0.923

減速比(1次/2次)

3.350/2.266

3.350/2.266

キャスター角(度)/トレール量(mm)

25°00′/81

25°00´/81

タイヤサイズ 前

120/70-12 51L

120/70-12 51L

タイヤサイズ 後

130/70-12 56L

130/70-12 56L

ブレーキ形式 前

油圧式ディスク

油圧式ディスク

ブレーキ形式 後

油圧式ディスク

油圧式ディスク

懸架方式前

テレスコピック式

テレスコピック式

懸架方式後

スイングアーム式

スイングアーム式

フレーム形式

バックボーン

バックボーン

 

 

マイナーチェンジ後のグロムに関する口コミ

     

  • 旧型は、仮面ライダー。新型は、ガンダムを想像してしまう。
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  • 新型だけど評判通りリアブレーキは、効かない。知らない人が乗ると驚くぐらいだと思う。リアブレーキは、思いっきり踏んでフロントブレーキのアシスト程度と思ってる。
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  • 新型で夜土砂降りの中走ってきたけどライトの光量が足りない。ハイビームでなんとか前が見えるぐらいで怖かった。
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  • 新型にヨシムラつけたいなら「機械曲R-77S サイクロンカーボンエンド TYPE-Down EXPORT SPEC」。
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