ヤマハ トリシティの口コミ・インプレ

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ヤマハ トリシティの口コミ・インプレ

 

2014年9月10日

 

「ヤマハ トリシティ125」は、2014年9月10日に発売されました。トリシティといえばフロントが2輪の斬新なスタイルの125ccです。コンセプトは、「ニュースタンダード シティコミューター」。ヤマハが長期ビジョンの1つとして推し進めるLMW(リーニング・マルチ・ホイール)製品の第1弾として開発されました。LMWは、モーターサイクルの様にリーン(傾斜)して旋回する3輪以上の車両をひとまとめした名前です。型式は、EBJ-SE82J

 

 


ヤマハ トリシティー125 (2014) バイク・スクーター試乗レビュー

 

 

メーカー希望小売価格 356,400円(抜込)
販売計画 7,000台(年間/国内)
生産工場 Thai Yamaha Motor Co., Ltd.(タイ・ヤマハモーター)

 

 

 

 

ヤマハ トリシティABS

 

2015年4月20日

トリシティに、ABS(アンチロックブレーキシステム)を標準装備した「TRICITY(トリシティ) MW125 ABS」が発売。

 

フロント2輪とリヤ1輪それぞれにセンサーを取り付け、スリップを感知したら独立した3つのブレーキを、個々に最適に制御し、車輪のロックを抑制します。

 

 

 

「トリシティ125」と「トリシティ125ABS」のスペック

車種

ヤマハ トリシティ125

ヤマハ トリシティ125ABS

発売

2014年9月

2015年4月

型式

EBJ-SE82J

EBJ-SE82J

全長

1905mm

1905mm

全幅

735mm

735mm

全高

1215mm

1215mm

ホイールベース

1310mm

1310mm

シート高

780mm

780mm

最低地上高

120mm

120mm

総重量

152kg

156kg

サスペンション形式(前)

テレスコピック

テレスコピック

サスペンション形式(後)

ユニットスイング

ユニットスイング

キャスター角

20°

20°

トレール(mm)

68

68

ブレーキ形式(前)

ディスク

ディスク

ブレーキ形式(後)

ディスク

ディスク

タイヤサイズ(前)

90/80-14 M/C 43P

90/80-14 M/C 43P

タイヤサイズ(後)

110/90-12 64L

110/90-12 64L

エンジン種類

水冷4ストロークSOHC2バルブ単気筒

水冷4ストロークSOHC2バルブ単気筒

総排気量

124cc

124cc

圧縮比

10.9

10.9

ボア

52mm

52mm

最高出力(kW/rpm)

8.1(11PS)/9000

8.1(11PS)/9000

最大トルク(N・m/rpm)

10(1kgf・m)/5500

10(1kgf・m)/5500

始動方式

セル

セル

点火方式

フルトランジスタ

トランジスタ

クラッチ形式

乾式自動遠心シュー

乾式自動遠心シュー

変速機形式

Vベルト自動無段変速

Vベルト自動無段変速

燃料供給方式

インジェクション

インジェクション

潤滑方式

強制圧送ウエットサンプ

強制圧送ウエットサンプ

燃料タンク容量

6.6L

6.6L

燃料消費率(km/L)

35.8(60km/h)・38.8(WMTCモード)

35.8(60km/h)・38.8(WMTCモード)

カラー/メーカー小売価格

¥356,400 ブルーイッシュホワイトカクテル1 ¥356,400 ブラックメタリックX ¥356,400 マットディープレッドメタリック3

¥399,600 マットディープレッドメタリック3 ¥399,600 ブルーイッシュホワイトカクテル1 ¥399,600 ブラックメタリックX

 

 

デザイン

ヤマハ  トリシティ125のデザイン

  • フロント二輪の持ち味を活かした先進的で親しみ易い個性のあるデザイン。
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  • デザインコンセプトは、「SMART FOR ALL」。エレガントかつスマートなデザインです。
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  • 車体色は、下記の3色を設定。
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    ブラックメタリックX(ブラック)
    ブルーイッシュホワイトカクテル1(ホワイト)
    マットディープレッドメタリック3(マットレッド)

     

 

 

トリシティ125(EBJ-SE82J)のデザイン・カラーに関する口コミ

     

  • 自分としては、原付2種の中では、秀でたデザインと質感。
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  • スタイリングは素晴らしくて信号待ちで止まってると必ず周りからの視線を感じる。
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  • トリシティは、恥ずかしくなるぐらい走行中、特に信号待ちで注目を浴びる。
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  • このバイクは、小さい子からおばあさんまで女性に見られる事が多い。これまでいろんなバイクに乗ってきたけどこんなこと無かった。女性ってバイクに興味が無い人が多いからね。
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  • フロントが がっしりしているからでかいリアボックスが 似合う。
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  • 信号待ちで周りからすごい見られるね。
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  • デザインが独特だからどこに止めてもすぐ見つけられるし、よく声をかけられる。
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  • 俺にとっては、トリシティが目立つのは、弱点。
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  • 街中を走ってたら「おもしろいバイクですね」ってよく声かけられる。トリシティは、一般人から関心が高くて話しかけられやすい。
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  • なぜトリシティを買ったかと言われたらもちろん目立つから。
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  • トリシティのヘッドライトの部分は、カッコイイけどスクーターの足場を見たらカッコ悪いってなる。
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  • トリシティをフロントから見ると未来的でカッコイイけど、リアから見たら只のスクーターにしか見えないからなんかバランスが悪い。リアだけ見たらトリート125と見間違うぐらい。リアからみた時も未来的なデザインにすれば良かったのに。
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  • リア2本ショックがスプリングむき出しで安いスクーターみたい。リンク付きモノショックでマフラーカバーもジェンマの感じだったらいいと思う。
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  • 性能とかは、二の次でこの独特な見た目が気に入って購入した。
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  • オリジナル性があるし、所有感があるバイクだね。
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  • 自分で乗っててこう言うのもアレなんだけど、端から見るとそれほどカッコよくないな。
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  • 外見は、ユニークと言うより斬新でカッコいいね。
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  • トリシティは、艶消し色じゃないと急に安っぽくなる。
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  • 赤にしようとしたら店員から色褪せが凄いのでやめた方がいいですよと言われた。
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  • 赤の退色は、リコールレベルだと思う。
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  • トリシティの赤は、1年ちょいでオレンジ色になってる中古を見てやめた。
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  • 自分の赤トリは、全体的にオレンジっぽくなってきた。
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エンジン

ヤマハ  トリシティ125のエンジン

     

  • 水冷・4ストローク・2バルブエンジン。
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  • 燃料供給は、日本国内向けモデル初のヤマハ独自のFIシステム「YMJET-FI」を採用。
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  • 低速域の燃費効率と中高速域での走行フィーリングの両立を実現。
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  • シリンダーには、冷却性で優れたオールアルミ製「DiASilシリンダー」を採用。
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  • 60km/hでの定地燃費値は、35.8km/L(2名乗車時)。
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  • WMTCモード値は、38.8km/L(1名乗車時)。
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トリシティ125(EBJ-SE82J)の加速、最高速に関する口コミ

 

  • 150kgの車重に自分の体重が乗るので出だしの加速は、スムーズとはいきません。加速と最高速は、とりあえず必要十分といった感じです。
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  • 150kg超の車体なので速くはないが加速感はあるし、一般道路なら特に不自由は感じません。
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  • 出だしは、車両重量の軽い原付に置いていかれます。
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  • 最高速は、トリシティ125がメーター読みで100km/hギリギリみたい。
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  • 俺がのってるトリシティで見たことある平地での最高速はメーター読みで98km/h。
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  • 80q/hからの加速は悪い。最高速は、メーター読みで101q/hまで出た。
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  • 実測値で最高速は90km/hちょっと出た。
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  • メーター読みで90km/hは普通に出る。そこから勾配や風向きによるけど俺のは、98km/hまで出たことある。
  •  

  • 国道バイパスで95km/h出したことある。
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  • 平坦な道の直線でメーター読み100km/h出した事ある。でも実測だと90km/hぐらいだね。
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  • 今更ながら2016年3月のモト・チャンプの最強125ccで13車種の比較をしてた。それによるとトリシティ125は、0-1000mの最高速で90.42km/hで最下位。ジムカーナでも最下位。0-100mの加速で9.313秒で10位。でもタンデムでは、2位になってた。
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  • 加速が良くないのは、パワーが不足ではなく、出だしで回転が上がらない設定のせいだと思う。いずれどこかから加速を良くするパーツが出るでしょ。
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  • 125ccでは、トリシティの車重152kgに対してパワー不足。
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  • 車重が重いから登り坂での加速は期待しない方がいい。
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  • 登り坂だと60km/h前後だね。それ以上は厳しい感じ。
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  • 体重80kgだけどバイパスや陸橋の登りは、つらい。登りだとゆっくりした加速になって追い抜きは厳しい。
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  • 走行距離5千kmで2回目のオイル交換をして最高速に挑戦した。車両は、125のノーマル国内仕様で燃料タンク半分でワイズギアナックルガード装備。ライダーは、170cm、70kg。約2.5kmの勾配無しの直線で無風の中、5往復やった。0発進から0.5kmぐらいで89km/h到達したがそこからは唸るだけで88〜89km/hを行ったり来たり。スマホのGPSでも最高速87km/hと変わり無し。どこのインプレ見ても95km/hは堅いし、100km/h狙えると書いてあったので残念。
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  • 自分の最高速は、ミドルスクリーンに頭を伏せて98km/h出た。
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  • 俺は、80km/hまで普通に加速して、そこからじわじわ加速して90km/hまで出る。その後は条件次第。唸りも出ててるけど風切音のせいか気になるレベルじゃない。
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  • 高速乗れないんだから最高速なんて90km/h出れば十分だから最高速は、要らないけど加速力は、もう少し欲しかった。
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  • 発進時に回転が上がるのを抑えてるね。それにしても、最高出力が9000rpmで出るのに、どうしてもその数値まで上がらないって凄い。最高速にトライしてみた時、メーター読みで約105km/h出たけどその時8000rpmでした。
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  • 前乗ってたのがリード110だったけどトリシティの方がかなり速い。
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  • 体重65kgの人が乗るとして、パワーウエイトレシオをざっと計算したらトリシティ125が19.5kg/PSくらいで2stの6.8PSのライブDioが19.8kg/PSぐらい。動力性能は、似たようなもん。2stの特性から加速性能は、トリシティより上だけど。
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  • 加速力は、前乗ってた2ストJOGより同等か劣るくらい。もちろん伸びは、トリシティだけど。
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  • でも加速力の無さが事故の抑制になってるし安定してていい。
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  • トリシティは、確かに加速が悪いけど、通常使用するには、十分な加速。ネットで検索したら最高速が100q/h超って書いてあったけど自分のトリは、今のところ95q/hくらい。
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  • 80Km/h以上で流れてる早朝の郊外のバイパスで信号が青になった瞬間全開にしてみたけど乗用車を引き離すには、十分な加速力。 前乗ってたスペイシー100より加速力は良いね。でもリード125と比べると全然遅い。
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  • トリシティは、加速、最高速ともに原付2種では、良いとは言えないけど出だしの低速での安定感、最高速の安定感を体感したらそこは、許せるレベル。
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  • 出足は、少し遅く感じるからパワー不足と言われるけどアクシストリートよりは、速いぞ。
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  • 125がパワーが不足してると感じるのはアクセル全開が前提のセッティングだから。原付はアクセル全開か全閉の2択であつかわれる事を知ってるから。トリシティ用ハイスロットルが出たらかなり改善される。人の感覚なんか大雑把なものでアクセルひねった量と加速を比べてるだけなんだよ。
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  • 上り坂だと70km/h位しかでない。坂では、もう少しパワーが欲しい。
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  • 上り坂が70〜75位で頭打ちになるから追い越し車線だと力不足を感じる。
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  • 体重80kgあるけど80km/hちょっとまではスムーズに加速する。
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  • 90km/hからは少しづつしか伸びないけど平地ならメーター読みで104km/hまで出たことある。
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  • まだ慣らし中だけど20km/hまでは、若干ストレスを感じる。でもそれ以降の伸びはいい。
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  • マジェスティSと比べるとトリシティは、スカッとした加速じゃなくてジワジワ伸びていく感じ。
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  • 動画見たら158ccにボアアップしたトリシティが118km/h出してた。
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  • シャシーの安定性と車両重量が125クラスでは高すぎるからパワー不足だけが余計に目立つ。エンジン自体が悪いわけじゃない。
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  • プーリーごと替えた。あとマフラーとクラッチスプリングも替えた。燃費は、30km/Lから26km/L位まで落ちたけどシグナスと同程度の加速に改善されたから満足。
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  • 通常、エンジンの馬力を上げると低速トルクが減って、逆に低速トルクを上げると最大馬力が減るというジレンマがある。出足で車体を加速させるのはトルクなのでトリシティのように重い車両は、トルク重視になる。そしてその代償として最大馬力が下がり中高速域の伸びや最高速が低下する。トリシティでも馬力を上げられるがそうすると発進がもっさりになる。
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  • トリシティ125は、一般的な二輪と比較するとエンジンパワーに対して車重が重いからパワー不足を感じる。しかし、最高速は、ぎりぎり100km/h位出るし、ゼロ加速ももたつくこともないから必要最低限+αくらいのパワーは、あると思う。車重が150kgぐらいあるから通常の原付2種スクーターで2人乗りしてる時と同じくらいの重さだからこれは仕方ない思う。
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  • トリシティは、一般道のオーバーパスやアンダーパスの登りで失速する程、非力じゃないが川にかかる橋の上り坂ぐらいでもゼロ発進の加速がかなり遅い。同じ場所でPCX150なら80km/h超えるポイントでもトリシティでは、60km/hちょっとしかでない。マジェスティ125と一緒に走ってると登りでは加速で離されて、カーブで追いつくのをくり返す。平地や下りでは、面白いけど、登りは、間違いなく弱い。言うまでもないがスーパーカブ110の方がグイグイと登っていく。
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  • いずれにしろトリシティは、最高出力(11PS/9000rpm)に達する前に8000回転でレブリミッターに当たるけど純正はその辺りをうまく帳尻合わせしてる。4000回転手前でクラッチミートすると8000回転で60km/hまで引っ張れるようにして、そこで定速走行に移ると平地では、5500回転前後を維持するようになっている。
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  • 初めてトリシティに試乗してみたけど、ビグスク感覚に近かったかな?あとエンジンが結構煩さかったし、エンジンの振動も強かった。トリシティ155になるともっと煩くて振動も強いって言ってた。
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  • トリシティ125だと箱根旧道の峠の登りは、全区間ほぼアクセル全開だった。アクセルは、あと一捻り欲しかったけど楽しかった。
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トリシティ125(EBJ-SE82J)のエンジンに関する口コミ

 

     

  • YMJETは、インジェクタによる噴射に更に空気を吹き込むことにより混合を促進させるというもの。
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  • 慣らし中のエンジンブレーキの強さは異常。
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  • トリシティのエンジンは、比較的がっつりエンブレが効くよね。
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  • エンブレは、最初効きすぎるけど1000kmぐらい走ったら緩やかになっていくよ。
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  • ハイパーバルブは、エンブレが若干弱くなった感じになる。
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  • 俺は、エンブレが効き過ぎるからハイパーバルブ使って弱めた。エンブレが半減するからエンブレ強過ぎると思ってる人にはおすすめできる。でもトリシティは、距離を走ると段々エンジンがこなれてエンブレも弱くなるから既に走行距離5000km超えてる人には、あまり意味がないかもしれない。
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  • 普段マグザム乗りでトリシティ試乗してみたけどエンジンが高回転でうるさかった。排気量の小さいバイクは、回転数で力を稼ぐ必要あるからね。
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トリシティ125(EBJ-SE82J)の実燃費に関する口コミ

  • 燃費は、のんびりツーリングで40-45km/lくらい、普段使ってる通勤では、30km/l台後半。
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  • 走行距離1000キロ越えたけど燃費は、38km/lと今までより落ちてる。
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  • 燃費は、季節関係なくずっと40km/L位。
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  • 暖かい時期になってきたから燃費が良い。42km/Lでた。
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  • 自分は、平均31〜33km/Lだな。
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  • 買ってから1年経った。走行距離は、4000kmで燃費は30km/L前半で変わらない。
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  • 前車がリード110で燃費は、リード110が40〜45km/L。トリシティが35〜40km/L。
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  • 街乗りがメインで30km/L。
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  • 燃費は、今のところ36km/lくらいで推移してる。
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  • 燃費は、28〜46km/lで平均35km/l。60km/hを維持して走行できた際は、余裕で40km/lを超えてる。
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  • 燃費を少しも意識せず、最高速度に挑戦したり、通常走行が70km/h以上の道路を走ることが殆どで35km/Lでした。
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  • これと言ってエコ運転は気にしないで郊外や山間部のツーリング使用でリッター43Kmくらい。
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  • 燃費は、街中で37〜42km/l。峠で46〜50km/l。
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  • 現在、走行距離83kmで燃費は、約35.7km。アクセル開けがちだったから悪かった。
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  • 燃費は、30km/L未満になったことは、無い。毎日通勤でアクセル全開で発進して70km/h前後で巡航する乗り方をしてるけど悪い時で32km/L。良い時で36km/L。ツーリングの時は、40km/L近くになる。
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  • トリを購入して1ヶ月半。都心の通勤メインで1回目の給油時に30km/l。他の人より悪いな。なんでだろう?
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  • 自分は通勤がメインで最も良い時で38km/L。燃費を意識した運転で35km/L〜37km/Lくらい。
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  • 都内の片道20kmくらいの通勤で平均60km/hぐらいで走って37km/L。
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  • 一ヶ月、通勤と週末のツーリングで使って計算したら40km/hくらい。
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  • 200kmぐらいのツーリングに行って42km/Lぐらい。
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  • 街中乗りで走って33km/Lくらい。
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  • 朝早くからツーリングに行って200kmくらい走ると燃料計がやばくなる。ガソリンを入れようと思ってもガソリンスタンドの開店待ちになるから困る。
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  • ギリギリまで入れたら7L入るから250km位は、走る。いつも自分は、200km超えたくらいで給油してる。
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  • 7L入るからざっと30km/L前後としても航続距離200キロは超えるけどもう少し余裕が欲しいな。
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  • 走行距離が3,500kmを超えたくらいから急に燃費が2割くらい燃費が向上した。ダイアジルシリンダーはそういう傾向があるらしい。
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  • 重くて加速が鈍いので全開にしてしまうことが多い。だから燃費は、どうしても悪くなる。
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  • 俺は、毎回ツーリングの時は、41km/L位。
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  • ツーリングで渋滞のない道を走った。275km走って初めて燃料計の点滅を見た。あわてて給油したら6.55L入った。
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  • 10月にギリギリまで給油してツーリングに行ってきた。合計267km走った。バー1本になってから18km走ったから残りの燃料は、もう1Lも残ってないと思う。
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  • 燃費は、高速を80〜90km/h巡行で25〜28km/Lだった。
  •  

  • 流れが速い道路をメインで使っているから燃費が40km/L以上になったことない。
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  • 大体いつも200kmで給油してて結構余裕あったけど、気温が下がってからは、200kmで結構ギリギリな感じ。
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  • バイパスで常時大体80km/hと山越え登坂の繰り返しで、スロットル全開の時間が結構長いから燃費は、30km/Lを割り込んでる。小排気量のバイクは、負荷をかけると燃費が悪くなるね。
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  • 200km程走って1メモリ残して給油したら5.5L入った。燃費は36km/Lぐらい。
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  • 市街地メインで35km/Lくらいで安定してる。
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  • 体重100kgの俺でも30km/L切ったことない。
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  • 体重60台後半で市街地だと燃費32km/L。
  •  

  • YouTubeの動画で燃費比較してたのは、40km/Lくらいだった。箱根などの山道込みでわざと燃費の悪い走り方をしてそれだった。
  •  

  • バイパスや山で常に全開で走ってると30km/L前後まで落ちるよ。
  •  

  • 少し走っては止まるの繰り返しでエンジンが温まる前に止まるような運転をしてると燃費が30台前半になるよ。
  •  

  • タンク容量が小さい。300kmぐらい走ったら空になるから、ロンツー行く時、携帯缶がほしくなる。
  •  

  • 100km/h巡航したら燃費が悪くなる。小排気量だから高回転域で回すことと風圧の抵抗で燃料消費率がかなり上がる。
  •  

     

 

 

乗り心地・乗り味・ポジション・取り回し

 

     

  • 旋回時にフロント二輪が車体と同調してリーン(傾斜)するLMW機構を採用。
  •  

 

 

トリシティ125(EBJ-SE82J)の乗り心地・乗り味・ポジション・取り回しに関する口コミ

     

  • トリシティーは操作性が特殊。フロントのグリップと安定性は、ズバ抜けてるけど、ハンドリングに癖がある。それを理解して運転したら下りのコーナーでは、スポーツバイク並みに攻められる。でも何よりフロントが重いから取り回しが大変だよ。
  •  

  • トリシティは、下手な人が乗ってもコーナー速く走れる。
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  • トリシティのフロントの重さに慣れると普通のスクーターは怖くて乗れなくなる。トリシティに試乗してアドレスで帰る時、怖かった。
  •  

  • 足回りの硬さがあったけどリアボックスとプリサス最弱とシートカバーの下にソルボセインを入れて緩和された。
  •  

  • トリシティで370km走ってきた。シートが柔らかいからなんとかなるもんだ。
  •  

  • このシートは、良い方だと思う。200km走ってもお尻が痛くならなかった。
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  • シートの凹凸が本当にイライラする。ゴミは、引っ掛かるし、水も蒸発しない。
  •  

  • シートをフクピカで拭いたら繊維が引っ掛かりまくる。前下がりなシートで滑り止めにならない。形状をどうにかしてほしい。でもトリ155ではマシになってるみたい。
  •  

  • シートは悪くないが足元の自由さがないな。
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  • 問題は、シート。シートがあと少し後ろに座れたら自然と足も伸びるかたちになるのに。
  •  

  • シート高は、高いね。その内慣れると思ってたけどローダウンにしたわ。
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  • シート自体は良いと思うけど、個人的にはもうちょっと後ろに座れる方がいい。
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  • シート高が高いのも気になるけど、形状も気になる。
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  • 不満はシートだな。長時間乗るのは、つらい。
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  • トリシティは、とにかく安定していて楽なんだけどシートの出来は、不満。
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  • シートの問題というよりは、その下の丸い樹脂部分の形状が問題だと思う。
  •  

  • トリシティは、シート形状で損している。丸い出っ張りがケツに当たるのが辛い。
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  • 買った時、あまりにシートが酷かったから1週間でシート屋に持ち込んだ。何度かフィッティングをしながら4cm位アンコを盛って傾斜角を修正して何とか座れるシートになった。
  •  

  • ヤフオクでノーマルシートがいっぱい出品されてて、アフターパーツでダウンシートが販売されてるから足つきが悪いと思ってた。でも163cmで短足の自分でも余裕だった。ノーマルシートの前の方がもっさりしてるからそこに座ったら足つきが凄く良い。
  •  

  • 純正シートは、乗って30分以内ならそんなに悪くないと思う。ポジションの自由の無さは、諦めるしかない。
  •  

  • 身長165cmだが前側に座ったら窮屈になるけど尻の痛さは、多少マシ。ノーマルシートは前側が使えるから尻が痛くなったら前にずらせばいい。
  •  

  • 純正オプションのローダウンシートの乗り心地は、いいよ。
  •  

  • 足つきが悪かったから「DrGELスリム&ローシート」に替えてみた。レビュー通り、足つきは良くなったけどシートが固くなった。
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  • 俺もドクターゲルローダウンシートにしたけど、見た目がほとんど純正で若干ダウンで目線下がった気がする。シート面が若干フラットになって乗車姿勢が改善したかも。
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  • オプションのローダウンシートの座り心地が良くなかったからローダウンにせずにノーマルシートの中身を削った。座る位置を低くして股の先を前上がりにしたら、前のめりしにくくなったから満足。
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  • ケツが痛いからツーリングは、きつそう。シートのタンデム側に向かって上がっていくカーブが当たるせいか、尾?骨が痛い。運転席のシートがフラットならいいのに。
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  • 姿勢を変えたいならタイのオプションローダウンバックサポート付きがおすすめ。座る所が平らになるから着座位置が前にズレることがなくなった。でもお尻の下のスポンジが堅いから俺は、10mmの低反発スポンジを2枚入れてる。これで長距離でも尾てい骨の周りの痛みが無くなった。
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  • 南海部品のMSG200というゲルザブ付けたけど結構違うよ。
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  • 南海部品のゲルザブは、持ってるけどそれでもシート傾斜で姿勢は直らない。ベルト固定だとゲルザブごと前方に滑し、ゲルザブにシワができてその部分が痛い。
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  • シートは、タイヤマハのやつが安くてポジションも良いからおすすめ。
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  • 170cmの短足だけど足のつま先だけしか着かないから少し怖い。前は、スカイウェイブ乗ってたけどその時は、両足べったり付いてた。
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  • 往復350kmくらいのツーリングをしてきたけど社外も純正もあのシートは、お尻がキツイね。 これで大丈夫という人は、先端に座る乗り方だから問題ないんだろうが。
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  • シートは、今の形状だとワインディングでかなり走りやすくて攻められる。後ろ荷重にして足を前に投げ出してシート高を下げるたら明らかに運動性能を下がる要素しかない。
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  • ケツ痛いからゲルザブ付けて200kmぐらい走ってみたけどやっぱりケツは痛い。長距離向きではないね。
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  • 前にフュージョンとフォルツァに乗ってたものの感想。良い点は、LMW効果で心理的な疲労がかなり楽になった。マンホールなどの路面状況にすぐ反応しなくていいのがこんなに楽とは思わなかった。その分、周囲に気を使えるから安全だし、風景を楽しめるようになった。悪い点は、シートの硬さが一番の不満でケツが痛い。ジェルシートに交換したけど少し緩和された程度。フュージョンとフォルツァのシートと比べると格段に劣る。それからきちんと座る姿勢にならざる得ないから特に体格のいい人やゆったり座れるビグスクからの乗り換えの人にはつらいかも。トリシティで一番走行を楽しめるのは、40〜60km/hだと思った。80〜100km/hだと車重の軽さや車体の短かさのせいで路面凹凸で跳ねる。それから80km/h以上で走る時は、ロングスクリーンがあるだけでかなり違う。
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  • 慣らしで1000km超えたけど腰やお尻より膝にくる。一定サイクルでリアシートまでお尻の位置を後退させて膝を伸ばさないときつい。
  •  

  • ウエストサポート付きのシートに変えてある程度満足してたけどシートが硬くて長距離が辛いのでノーマルに戻した。長距離だけは、ノーマルシートの方が楽という結論になった。
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  • ノーマルシートで余裕で一日300km走れるけど。
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  • 身長178cm股下82cmで純正シートだと片足の踵が浮くくらい。TDRのシートに替えて両足べったりになったけど女の人には、ローダウンが必須な程、シートが高いと思う。
  •  

  • トリシティの乗車姿勢は、真っ直ぐの背もたれがついた椅子に座るような感じ。
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  • タンデムのでっぱりがもう少し後ろにあったら丁度いいんだけど。 180cm超えだとフラットシートがほしくなる。
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  • シート高が780mmもあるから、足着きは、悪い。背の低い女性には、高すぎる。
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  • 身長165cmです。初めは、足つきの悪さを感じましたがシートの前の方に座るのに慣れたら気にならなくなりました。
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  • 172cmだけど足がツンツンってわけではないが踵までベタ足にならない。
  •  

  • 身長174cm位短足ですがゲルシートカバー付けた状態で両足の踵が浮いてる。
  •  

  • シートの出来は良いと思うけど足が長い人が乗るとポジションが窮屈になる。身長が高いとフラットシートが欲しくなるね。
  •  

  • 低速安定性が他の2輪と違う。
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  • フロントの2輪の接地感、安心感を常に感じます。直進安定性はとりわけ快適で、強風が吹いても全くフラつかない段違いの安定感。コーナーリングは、軽快で安定性も高く曲がるのがおもしろい。ブレーキは、前後合わせて使用すると私が乗ってきた過去の2輪では、経験がないレベルの制動力と安定感です。
  •  

  • 下りのコーナリングで楽しめるバイクは今までで初めて。二輪では体験できない安定感。これは、クセになる。
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  • 低速安定性だけじゃなく、強風での直進安定性が良い。中でもコーナーが楽しいから思わず倒したくなってしまう。
  •  

  • 125ccのPCXとグロムを持ってますが安定感は、トリシティがダントツです。
  •  

  • 下り坂や中高速の安定感が他のバイクとひと味違うって思った。
  •  

  • コーナーで膨らみそうになったのに途中で修正できちゃうトリシティは、超安全。
  •  

  • コーナーで安定し過ぎてるから気が抜けてるとおかしな速度と角度でコーナーに入りかけてドキドキすることがある。
  •  

  • トリシティで突っ込み過ぎるのはあるある。突っ込み過ぎずに早めにアクセルを開けるのがいい。
  •  

  • 友達と原付二種スクーターのツーリングで試してみたけど山道の登りでも直線の少ないクネクネした道ならシグナスXやPCXに普通についていけるよ。トリシティは、コーナーの出口でワンテンポ早くアクセルを全開にできる。だから遅れずについていける。
  •  

  • トリシティは、高速コーナーとかできる安定性あるから乗り心地だけは、なんとかしてほしかった。シートとリアショックを改良してほしい。
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  • カーブで潰れた空き缶を踏んだが問題無くクリア。トリシティは、優秀だ。
  •  

  • 雨の日にコーナーでマンホールや継ぎ目が有っても安心です。トリシティは、雨の日も乗らなければいけない人に向いてると思います。
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  • トリシティは、二輪の緊急回避ができない。何かあった時一瞬、極端に傾けて横に避ける動作がトリシティの前の二輪の機構で阻止されてできないから事故にあいそうになった時、危険だよ。
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  • 初心者に向いてると言われますがトリシティの挙動に慣れてから2輪のバイクに乗るとすごく違和感を感じます。バイクの初心者が最初にトリシティを買うと乗り換えで2輪にした時の違和感がすごいと思うので最初は、通常の2輪にした方がいいかなと思いました。
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  • 試乗してみたけど前輪が二輪という感じがまったくしなかった。
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  • 前が一輪の普通ののスクーターに比べて横風に強いのは間違いない。
  •  

  • 台風で強風だったけど60〜70km/h出してもビクともしない。
  •  

  • トリシティは、重くて加速悪いけど80km/h位で走ってる時の安定感は、小型二輪とは思えないレベル。
  •  

  • 普通のスクーターは前が軽くて不安定。トリシティは、前二輪だから重量バランスが普通のスクーターより良い。
  •  

  • トリシティばっかり乗ってて久々に他の二輪に乗ったら結構ふらついた。トリシティに乗ってる時は楽で安定してるしある程度倒しても大丈夫な感じがあったけどバイクの運転が下手になってるかもしれない。
  •  

  • 普通の二輪の感覚でタイヤが通れると判断してどこかに接触することがありそう。前輪は、46cm幅の太いタイヤと一緒ということを忘れてはいけない。
  •  

  • 前輪2輪だとフロントの接地感がかなり良くて、直進はすごい安定してるし、カーブもフロントが引っ張ってくれる感じがする。
  •  

  • 同クラスのスクーターより速度を上げても前輪の接地感が希薄にならない。でもハンドルや車体から感じる前輪の挙動が一般的なバイクとは異なる。バランスボールとかに例える人もいる。
  •  

  • 雨の時の安定性は、かなりいいよ。前2輪だからスリップしにくいし、パニックブレーキの時も余裕を持って止まる。
  •  

  • 路面の影響を2輪より受けにくいし、タイヤ滑った時や急ブレーキをした時に安心感ある。一般的なバイクより事故する確率が低いのは、確か。
  •  

  • トリシティのフロントの接地感の良さは、125ccクラスを超えてる。旋回安定性が高く、強めにブレーキした時も安定してる。更に上のクラスのバイクの感覚と同じ。サスペンションのストローク量がもうちょっとあったらさらに良かった。
  •  

  • 一番良いのが坂道の下りで怖くないこと。
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  • レンタルで1日借りてみたけど安定感は、凄い。工事中の砂利や鉄板が全然怖くない。登りは、重く感じるけど下りは、すごく楽しかった。
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  • 峠の下りでも、流すくらいの速度なら安定してる。バイクのコントロールに不慣れな初心者でも安心して寝かしていけそう。
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  • トリシティは、少し前傾で乗るのが一番楽。
  •  

  • トリシティにちょっと慣れてきた頃が危ない。安心感からパタパタ寝かせてしまってコケることがある。調子に乗らず普通に運転してれば通常の二輪よりも確実に高い安定性がある。
  •  

  • 山道を走ってきたけど走りやすさに感動した。山坂道によくある縦溝の入った舗装路でもハンドルを取られない。
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  • トリシティの前は、大型バイクだったけどフロントタイヤの接地感が良いから不安は、なかった。 車体が軽い分、気楽に乗れるし買って良かった。
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  • タイヤのラインが一直線ではないのでハンドルからの情報とお尻の下からの情報が違って変な感じがする。
  •  

  • 酷い状態の国道で前から車が来たので左に寄ったら側溝や雨が流れる窪みにフロント左タイヤが落ちそうになってヒヤヒヤすることがある。
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  • 2輪よりも3輪の方がリアの負担が大きい。フロント重いからリアが浮きやすくなり滑りやすい。
  •  

  • ハンドリングは見た目よりも軽快で、考えていたより小回りができる。初めて乗った時は、ふらつきに違和感があった数時間乗れば慣れて普通の2輪と同じ感覚で走れる。
  •  

  • 身長174cmだけど丁度良いポジションにお尻をもっていくとシートの傾斜しているところになる。
  •  

  • ちゃんと納めて座ったら体痛くなるから踵だけステップに乗っけて爪先だけ外に出して乗ってる。
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  • 普段トリシティ乗ってるけど友達のアクシス100に乗らせてもらったらハンドルが凄くフラフラするし、不安定で怖かった。車で言えばトリシティはランクルでアクシスが軽四って感じ。同じ原付二種とは思えなかった。取り回しの時は、重いけど走ってる時の安心感は、全然違う。
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  • トリシティは、シャーシの剛性感も良く出来てる。ガッシリしてるから不安がない。
  •  

  • 前輪の配置からして足を投げ出すのは難しい。
  •  

  • 石や落ち葉を踏んでも問題なく乗り越えられるLMW。コーナーも速度を維持したまま曲がれる。
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  • トリシティ乗ってて橋の上で突風を食らったけどすごく安定しててニヤリ。
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  • スピードや燃費を気にしなければ走破性だけは間違いなく最強。
  •  

  • コーナーは、安定してて一度姿勢を決めたらレールの上走ってるみたいに抜けられる。
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  • 200km近くノンストップで走っても腰は、余裕だよ。
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  • 気になったのはシートの形状がケツに合わない。あとリヤダンパーの減衰力設定が低めなこと。
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  • 背筋で腰は痛くならないけど尻が痛くなる。シートは、安くて硬い椅子の座り心地。
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  • 俺は、トリシティのシートを加工してもらったよ。クッションが足りないから4〜5cmアンコ盛りにしてケツが痛くなくなった。
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  • 不満点は、シートの着座位置に自由度が少なくて腰痛になる。
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  • ハンドリングの不満についての評価はほとんど見たことがない。
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  • この前、代車で他の125ccスクに乗ったけどスピードを上げれば上げる程、トリシティの安定性がどれほどすごいか気付かされる。フロントが二輪というだけではなく、車重も安定性の助けになっていると思う。それにしても軽いスクーターは、本当に加速がいいね。
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  • すごい期待をしなければある程度安定性の高さは、味わえる。慣れてきたら独特の乗り味が楽しい。
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  • 実際トリシティ乗ってみるとその安心感はプライスレスだよ。最初だけなんか違うなって思うこともあるけど 慣れてきたらコーナーでも寝かせて曲がっていける安心感がある。ただ、フロントの片持ちは、剛性不足でコーナリング中にギャップ踏むとバタバタする。
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  • トリシティは重量があるから横風でふらついたことはない。最高速でも余裕で安定してる。その分、余計にパワー不足を感じてしまうけど。
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  • トリシティのコーナーリングは、見てると気持ち悪い。友だちと一緒に走ってると、明らかに一般的なスクーターでは、オーバースピードで突っ込んで行ってそのままレールの上を走ってるみたいに安定して抜けていく。
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  • 峠とか走ってたらトリシティ凄いってなるけど普通の道ならそこまで凄さは、感じないよ。
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  • トリシティに乗ってると上りは、少しつらいけど下りは、マジで楽しいよ。
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  • 登り坂では、コーナーの途中から早めにアクセルを全開にできるので、原付二種同士のツーリングでも一緒についていける。
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  • 普通の二輪のスクーターよりコーナーは、早いと思うよ。
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  • フルバンクしたら最初にセンタースタンドに付いているバンクセンサーらしき出っぱりが削れる。
  • トリシティでコースを走って思ったがPCXみたいに前に足を放り出す姿勢では、咄嗟に障害物を回避したりできない。トリシティは、腕力と体重移動で左右に振り回すくらいじゃないと。
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  • YAMAHA TRICITYに試乗&レビューしてきた件 トリシティーって想定外の乗りやすさ

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  • トリシティが路面凍結を走るの動画が凄い。

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  • 重いからスタンド外して運転するところまでが結構だるい。
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  • トリシティは、デカイから駐輪場所選びで苦労しそう。原付二種のメリットを一つ消してる。
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  • トリシティは、素晴らしいバイクで気に入ってるけど何年か乗ったら別のバイクに乗り換えたい。やっぱり軽快さにかけるの難点。
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  • 押し歩きした時は、他の125ccスクーターよりフロントが重く感じた。
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  • フロントが二輪であることを感じることがほとんど無く、ハンドルがよく切れて小回りがきく。
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  • 押し歩きした際に本当に150kgあるの?って思うほど軽く感じた。
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  • 125ccまでの駐輪場で狭い所は入らないから駐輪場代が高くなった。でに100円程度だからいいんだけど。
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  • Z125乗りだけど何度かトリシティを借りてツーリングに行ったことがある。出だしの加速は、Z125の方が断然速いけどそれ以外は、全ての面でトリシティが上だった。特に下りのタイトコーナーでの三輪の接地感が抜群で恐怖感が少ない。ブレーキも車重の割に良く効くし安定性も高い。高回転型水冷エンジンも駆動系もZ125みたいに熱ダレしないし、車体強度もいい。トリシティは、三輪の接地感と車重で全く転ぶ気がしない。設計者がモトGPのトップエンジニアと聞いたことあるが納得したよ。Z125は、ブレーキがクソだし車体設計・エンジン・足回り共に古いから仕方ないがカッコ良いからそれでいい。トリシティは、低中速域は、安定しすぎて安全だけど面白味にかけるがそこそこの速度で走るワインディングは最高に面白いし速い。あとウエットでの安定感がZ125と比較にならない。
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  • この前少しだけ乗らせてもらったけど直角にしか足を置けないポジションだから長時間はキツイと思った。足先だけでも斜めに置ければいいのに。
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  • 他のスクーターと比較してポジションがなぜ窮屈なのか検証してるサイトがあったけどそこには、足をハンドルより前に置けないからという結論だった。
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  • 足元は狭いことより、自由度が無いからずっと同じ姿勢を強いられるのがキツイ。
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  • しばらくトリシティに乗ってて、たまに普通のバイクに乗ったらいかにトリシティのフロントが重くて粘っこいか再認識できる。トリシティの良い点は、躊躇なくフルブレーキをかけられる点と下りのコーナリング中にも雑にブレーキがかけられる点。あとフラットダートにたまにある凹みもたいして気にならなかったり、砂道を比較的真っ直ぐ走りやすい点もトリシティの強み。でも車重に比して非力なんで箱根あたりの登りがきつかった。
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  • 200kmくらい走るなら純正シートで問題は無かったよ。フロアボードが横に広いのが効いてるのかも。
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  • トリシティは、足が伸ばせないけど普通のツアラーやネイキッドよりも膝は楽。まあ、長距離乗る時は、休憩の時にストレッチをしたり、走りながら足を伸ばすしかない。街乗りだと慣れたら気にならない。
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  • 道路の縦溝の上を走っても全く違和感無い。
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  • トリシティならよっぽど積もってない限り、雪道でも走れる。スノータイヤに履き替えるとかなり良い。「トリシティ 雪」で検索すれば雪道で走ってる動画出てくるよ。
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  • フェリーで21時に函館に到着した時、道路が圧雪状態だった。トリシティーの普通タイヤで走ったけどなんとか走れた。他のバイクなら絶対に無理だったと思う。
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  • 足を縦に揃えたら固定されるレベルで本当に狭い。あのフロアボードは、構造上仕方無いけどシートも着座位置強制されるから余計狭く感じる。
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  • ハンドル、シート、フロアボードのバランスが他のスクーターに無い感じでなかなか慣れない。
  •  

  • バイクには、いろんな体型の人が乗るからポジションの固定をしない方いいのにトリシティのシートは、ケツの位置がほぼ固定されるから自由度が低くなっている。
  •  

  • トリシティは、駅の駐輪場で断られるし、すり抜けしにくいから都会の通勤で乗るには、向いてない。
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  • 田舎の整備行き届いてない凸凹道でこそ前二輪のメリットが発揮される。都会の整備された道路では、デメリットの方が大きいね。
  •  

  • バイクは、トリシティを含めて複数台持ってるけど長距離ツーリングでは、トリシティばかり使ってる。欠点は、シートの座り心地とタンク容量だけど200km毎で休憩すればちょうどいいよ。
  •  

  • ツーリングでの直進安定性は、抜群にいいよ。不満は、渋滞にハマった時にすり抜けしようとすると前2輪がギリギリ通れない状況に当たることがある。
  •  

  • レンタルバイクで1日トリシティを借りて乗り回してみたけどコーナーリングも直進安定性も素晴らしかった。この感覚に慣れてしまうと普通の二輪に乗れなくなるんじゃないかとマジで心配するレベル。
  •  

  • 過去にスカイウェイブやフォルツァに乗ってたけど重量に関しては所詮原付二種でビクスクの安定感には遠く及ばない。でも前二輪で踏ん張れるのはいいね。でもトリシティで高速は走りたいとは思わない。
  •  

  • トリシティ乗ってると巻き込み風のせいか冬は、足が寒い。特に膝周り。
  •  

  • 今までリード、アドレス、PCXと乗り継いできたけどこれまでのスクーターは、全てサイドバイザーとレッグカバーを着けてた。でもトリシティは、フロントに幅があるから風が来ない。全然寒く無いとは言えないけどそれなりの防風効果はある。
  •  

  • トリシティは、3輪のせいで踏まなくていいものを踏んでる。前輪の片方だけがマンホールを踏むラインは、二輪だったらギリギリ避けてるラインだから。
  •  

  • 何か道に落ちてるものを避ける時、二輪の時は、タイヤ1つ分避ければ良かったけどトリシティの場合、大きく避けなければいけないから意識しとかないと危ないよ。
  •  

  • 濡れたマンホールは、身構えて乗っても滑るよ。でも転倒する事はめったに無いと思う。
  •  

  • 雨の日にマンホールに乗ると片輪が滑ってももう片方が踏ん張るから何とかなる。でも前輪が2本共乗ると両輪ともツルっていくけど速度が出てなければ転倒する前に外側の車輪がマンホールから外れて横滑りが止まる。俺は、それで転倒せずに済んだ。後輪は、普通に滑る。特に純正タイヤは滑りやすい。
  •  

  • 3輪共グリップの悪い路面に入ると3輪の安定性が効いてくる。
  •  

  • 片輪がツルツルの上に乗って滑ってももう片輪がグリップしてたら転ばないのは、心強い。
  •  

  • すり抜けに関しては、カブとかと比べると車格が大きいし、ハンドル角が少ないので停止してる車の間を90度曲がりながら前に出るのは、難しい。
  •  

  • ふらつきが少ないからトラック間を併走しても割と安心。
  •  

  • 買って初めて通勤で使ったけど凄く快適。背が低いので爪先立ちで心配だったが乗ってみると意外と余裕。少し大回りになりがちだけどそこは慣れかな。
  •  

  • 女だけど買った当初は、重くて失敗だったかな?と思ったけど走ってる時は、かなり快適なので今は手放せない。一回右側に立ちゴケして、それからはサイドスタンドを立てて、安定させてから降りてる。
  •  

  • 往復200kmちょいのツーリング行ってきたけどケツが痛い。それさえなければ余裕で300km行けるのに。
  •  

  • 台風の暴風雨の中で走ってきたけど思った以上に安定してた。
  •  

  • トリシティは、単気筒だし、原付にはホイールにバランサーがほとんど付いてないから振動があるのはしかたない。マウントバーにドリンクホルダーを付けたけどいつも振動でボルトが緩む。
  • タイトでクネクネした山の坂道は、意外と速く走れた。フロントタイヤがアウトに逃げにくいので早めにアクセルを全開にできる。
  •  

  • 通勤で使ってる。梅雨の時期は、雨に強いトリシティが最高。
  •  

  • すり抜けは、PCXやNMAXと大差ない。路肩のコンクリートとアスファルトとの継ぎ目でハンドルを取られないからいい。
  •  

  • バイクは、横風を受けたらその方向に傾く。傾いた回転するホイールは、ジャイロ効果で傾いた方向にハンドルを切る力が加わり、転回を始める。修正舵をとって元に戻る。ここまでの動作がふらつきで横風で前輪が取られる感覚の原因。バンクをするバイクであればどれでも横風を受けたらふらつくのは当たり前。安定していると感じるのは、単純に車重が重いから。トリシティは、普通の原ニより30〜50kg重いから。
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  • ヤマハがカタログにトリシティの特徴として横風に強いと書いてるから。
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  • 横風に強いのは確かに実感できる。急に強い風が吹いても、走行ラインが変わらない。
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サスペンション

トリシティ125(EBJ-SE82J)のサスペンションに関する口コミ

     

  • 前輪部分の出来がいいので後ろからの突き上げや雨の時のリアスリップなどリアの貧相さが気になる。
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  • 大きめのギャップでは、フルバンプしているみたいに感じる。やっぱりサスを交換した方がよさそう。でもリアだけ弄るとフロントとのバランスがね。フロントなんか社外品が無いし。
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  • フロントは、2輪同時に突き上げない限り、結構まともだと思う。リアは、タンデム前提か?サスのバネレートが高すぎるから1個外せばちょうど良いんじゃない?
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  • リアサスは、純正があまりにショボイからYSSの安い方にした。最初は、いい感じになったと思ってたが慣れてくるとそうでもない。
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  • トリシティのテストコース動画を見てたら前輪ではなく、後輪がギャップに乗った時にガクンと跳ねてるのが分かるぐらいなので減衰調整出来るサスは有効だと思う。
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  • リアサスを良いものに交換したら普通に改善するよ。
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  • リアサスは、座るだけで半分くらい沈むのがいい。じゃないと道路の凹みに対してリアサスが伸びることでリアタイヤが道路に追従することができない。調整できないリアサスは、論外。
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  • 長距離ツーリングは、きついね。サスペンションが硬いから路面の凹凸で腰から背中にかけて結構くる。
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  • 原付だからしょうがないがリヤサスがいまいちだから長距離向けとは言えない。それでも安定性や安心感がかなり良いから、ツーリングでも疲労度は、少なめだと思う。尻の痛みだけ軽減する工夫をすればいい。
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  • トリシティのリアサスの質感が不満だな。
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  • デコボコで跳ねるのは、小型スクーターは、どれも同じ。安いサス、小さなタイヤ、特にリアは、マフラーとエンジンの重さが抵抗になる。直立したリアサスの反作用で突き上げがくる。50ccより速度が出るし、重い分、突き上げが大きくなる。慣らしが終われば、サスが馴染んで多少は、ソフトになる。
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  • リヤの突き上げが酷いからリアボックスを付けて水2L×8本を積んで走ってみたらかなり振動がマシになった。
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  • トリシティのフロントサスは、結構柔らかい。ブレーキをかけながら段差を超えたらすぐ底付きするぐらい。リアサスは、少し硬い気がする。フロントからくる振動は、サスの固さのせいじゃなく、フロント機構の特性だからしょうがない。
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  • トリシティは、二輪とサスがかなり違うと思った。路面の前後の大きなうねりがあると、結構跳ねる。逆に路上の表面の荒れや段差は気にしなくてもまるで四輪車と思うほど安定して走れる。
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  • サスの動きがよくわかる動画 トリシティ


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すり抜け

トリシティ125(EBJ-SE82J)のすり抜けに関する口コミ

     

  • すり抜けした時に誤ってタイヤサイドを擦った経験がある。2輪の場合は、前輪が通ったところを後輪が通るから特に気をつけなくてもいいけど3輪の場合は、路面の轍やすり抜けとかで結構不便なことがある。
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  • 前二輪の幅は、ハンドルより狭いからすり抜けは、問題ない。ただし、歩道側にはみ出してまですり抜けしようとしたら普通のバイクより縁石に接触する可能性は、高い。
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  • 125ccの中では、大きいバイクだからスリ抜けは、どうかと思ってけど楽勝でした。路側帯の境目などの影響を受けにくいので前乗ってたスクーターよりスリ抜けしやすかったです。路面に気を使わなくていいのが良いですね。
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  • すり抜け時の安定性は、他の原付二種と同程度かそれより上。でも路肩側が前2輪なのでギリギリまで寄れない。
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  • 普通のバイクと同じ感覚で縁石ギリギリを意識してすり抜けすると擦るってバイク屋に言われた。
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  • 縁石ヒットは、自分もやった。すり抜けしようとして側面を擦った。
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  • すり抜けはしにくい。車体の幅は、他の車種と対して変わらないが、前二輪だからどうしても縁石にかかる。普通のバイクだったら車体のオーバーハングで避けられる縁石にかすってしまい動きが制限される。
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  • トリシティだと前タイヤぶつけないか気になるから縁石にギリギリ寄せることができない。
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タンデム

 

     

  • 居住性に優れたタンデムシート。
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  • 折りたたみ式のタンデムステップ。
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トリシティ125(EBJ-SE82J)のタンデムに関する口コミ

     

  • 週1回、タンデムしてるけど疲れは少ないし後ろの人が乗ってる分、サスが沈んでライダーの座り心地が良くなる。スピードがのってる時はとても気持ちいい。でも坂道発進の時は、フルスロットルでも50〜65km/hに達するまで時間がかかる感じ。
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  • 高速道路をタンデムで走ってきた。横風にかなり強いし、90km/h前後は、問題無かった。ほぼ吹流しが地面と平行だったけど、そんなに流されなかった。前にビグスクで同じくらいの風の中で走った時は、1車線分流されてた。トリシティ155は、は流されても1mぐらいだった。
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ブレーキ

 

     

  • ユニファイドブレーキを採用。
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  • 左ブレーキレバーを握ると、リアブレーキ効力が発生し、同時にフロントにもバランス良く制動効力を発生する。
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トリシティ125(EBJ-SE82J)の制動力に関する口コミ

     

  • 左ブレーキレバーは、フロント2枚・リア1枚の合計3枚のディスクの連動ブレーキシステムだから制動力、操作性共に高いと感じ取れた。
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  • トリシティの最大の魅力は、コーナリング時の安定性としっかりしたブレーキング。
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  • 右フロントディスクに一部ABSの部品がついてる。
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  • トリシティは、結構思い切ってブレーキを掛けられるね。俺のは、ABS付きじゃないけど砂浮きでロックさせても他のバイクみたいにスパッと逃げないから余裕がある。
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  • 前後の連動ブレーキは、凄くいいね。峠の下りで大型バイクを追っかけ回せる 。
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  • トリシティのおすすめな点は、ブレーキが良い。悪路に強い。安定感があるからコーナーリングが半端なく楽しい。長時間走行でも疲労が少ない。カスタムベースの車両としても優秀。個性があるバイクに乗りたい人には、最高だと思うよ。
  • 左ブレーキレバーの動きに比べると右レバーの動きが小さく感じる。
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  • 16000kmでブレーキパッドも交換を頼んでたけど「フロントは、半分以上、リアは、0.5くらいしか減ってなかったから交換してない」と言われた。
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  • トリシティのブレーキパッドは、元々のかなり厚みがあって残量があってもトリシティ的には結構減ってるらしい。
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  • 雪道でブレーキかける時、フロントの配分が多すぎるからコンビブレーキUBSを解除しようと思って連結しているワイヤーを外してみた。するとフロントブレーキは、独立したけどリアブレーキがかからなくなった。ワイヤーからの反力が無いとリアブレーキマスターシリンダーを押せない機構みたい。
  •  

  • トリシティのコンビブレーキは、ホンダと構造が違う。ホンダのコンビブレーキは、それぞれを切り離しても単体で操作できるが、トリシティは、左レバーを引いたらイコライザーがフロントブレーキを引っ張り、ワイヤーにテンションが掛かって、イコライザーが固定されノッカーを押して、ノッカーがリアブレーキピストンを押す仕組み。ワイヤーを外したらイコライザーがフリーになりノッカーを押せないのでリアブレーキが掛けられない。だから順番としては、フロントが掛かってからリアが掛かる。普通のブレーキングだと問題ないが、リアブレーキだけを積極的に使う癖がある人だとフロントが先に当たって乗りづらく感じる。
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  • トリシティのコンビブレーキをキャンセルした。まずフロントがかかってからリアがかかるのが凄く違和感があった。特にUターンとかで舵角の大きい時にリアブレーキを使いたいのにまずフロントから効いてガクっとなるのが怖かった。まだ新しい時は、いいけど、イコライザとノッカー(UBSのパーツ)が減り、ワイヤーもヘタってくるとフロントから効くようになる。
  •  

  • 構造をよく見て理解したらフロントから掛かるのがわかる。フロントが掛からなければ、リアブレーキは掛からない。ワイヤーを外してもわかる。その状態では、リアブレーキは掛けられない。
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  • 雨の時や緊急ブレーキをした時でも動作が安定してるから楽。
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  • 雨天時はABS付いてても一緒。
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  • トリシティ155は、三輪で制動をかけるから接地面積が大きいし、ABSとあいまってスピンとかせずにとてもスムースに止まれる。
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フラットフットボード

ヤマハ  トリシティ125のフラットフットボード

     

  • 足元は、乗り降りしやすいフラットフットボード。
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トリシティ125(EBJ-SE82J)のフラットフットボードに関する口コミ

  • フラットフロアなので乗り降りしやすいのはありがたいが足元のスペースが狭くて乗車姿勢が背筋を伸ばして座る感じになる。
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  • 真横からだと足元がずいぶん狭く見えたがステップ部分が左右に回りこんでるから実際、乗ると思ったほど狭くなかった。
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  • 画像で見ると足元が狭そうに見えたけどそこまで気にならないね。
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  • トリシティの足元のフラットフットボードに荷物乗せれていいけど雨の後、雨水が溜まる。
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  • シートや足元は間違いなく狭い。ケツを移動しづらかった。身長178cmだけど少し前に移動したら膝がカウルに当たる。足も28cmだからほぼ動かせない。短距離ならいいけど長距離は、辛いね。
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  • 足のサイズが28cmだけど足元は、言われてるほど狭く感じなかった。いつもフックにビジネスバッグをかけるけど余裕。座る場所を後ろにずらせば、足を気持ち伸ばすこともできるし。
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  • 足元には、灯油の20Lタンクや500ml×24本が置ける。
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シート下トランク

ヤマハ  トリシティ125のシート下トランク

  • 容量約20リットルのシート下トランク。トランク内に積める荷物は、5kgまで。
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  • メインキーでカンタンにシートが開けられるシートオープン機能付きキー。
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トリシティ125(EBJ-SE82J)の収納に関する口コミ

  • シート下は、50cc並の収納力。フルフェイスが1つ入る位だから箱つけたほうがいい。
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  • メットインは、XLのフルフェイスとグローブが入った。A4サイズのカバンも入ったから特に不満はない。
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  • 一番のネックは、積載性。トリシティで来てるのを忘れて買い物して困った。リアボックスは、必要。
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  • フルフェイスは、たいていは、ダメぐらいに思ってていいと思う。ジェッペルで種類によってはギリギリ入るぐらいだから。
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  • SHOEIのXLフルフェイスだけど入ったよ。トリシティは、シールドが後ろに向くように入れたら意外と大きめのやつまで入る。
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  • LサイズのYJ-15がメットインに入ったというのは、聞いたことある。
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  • Mサイズのフルフェイスなら入ったよ。
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  • マルチテックを入れてみたことあるけど入ったよ。
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  • フリーサイズのフルフェイスも入った。
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  • アストロ系はXLでも入ったよ。
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  • OGKのKABUTO2は、ダメだった。
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  • 初代kamuiのLサイズは、入る。2はダメでも初代は、入る。
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  • ラパイド、アストロ系は、XLでも普通に入る。
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  • YF-7のLサイズは、試したけど入らなかった。後頭部から顎までの長さがメットインの長さ超えてた。
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  • 浅くていいからブリーフケースが入るようにして欲しかった。あとヘルメットホルダーくらい付けてくれ。
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  • メットインを開けてシートの裏に一本だけドライバーがある。車載工具は、それだけ。おそらくバッテリーを露出させるために使うんだと思う。
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  • メットインにj-force3のXLを入れたら収納できたから使い勝手が良さそう。
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コンビニフック

ヤマハ  トリシティ125のコンビニフック

  • 便利な格納式のコンビニフック。
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  • コンビニフックを引き出し、手さげ袋などを掛けます。
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  • コンビニフックに掛けられる荷物は、1kg まで。
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トリシティ125(EBJ-SE82J)のコンビニフックに関する口コミ

     

  • トリシティのコンビニフックの制限は、1kgまでだけどこれは、メーカーが責任を持てるのは1kgまで。それ以上は自己責任でという法的な線引きの為だから実際は、もう少しいけそう。
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  • コンビニフックは、かばんホルダーにして欲しかったな。
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タイヤ

 

     

  • フロントタイヤ:
    種類:
    チューブレス
    サイズ:
    90/80-14M/C 43P
    メーカー/ 銘柄:
    CHENG SHIN/M6231
    リヤタイヤ:
    種類:
    チューブレス
    サイズ:
    110/90-12 64L
    メーカー/ 銘柄:
    CHENG SHIN/M6232

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  • タイヤ空気圧(冷間時):
    前輪 (1 名乗車):
    175 kPa (1.75 kgf/cm2)
    後輪 (1 名乗車):
    225 kPa (2.25 kgf/cm2)
    前輪(2 名乗車):
    175 kPa (1.75 kgf/cm2)
    後輪(2 名乗車):
    225 kPa (2.25 kgf/cm2)

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トリシティ125(EBJ-SE82J)のタイヤに関する口コミ

     

  • 純正タイヤとサスに不満がある人が多い。
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  • 安全なバイクが売りなのにタイヤが糞。
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  • リアタイヤは、滑りやすい気がする。雨が降ってる時、低速でマンホールに乗ったのに滑って驚いた。
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  • リアタイヤは、他のスクーターより滑りやすい。でもタイヤ交換すればかなり改善できる。トリシティのタイヤは、ドライの舗装路では凄いグリップするけどウェットや砂利があるとすぐ滑ると思う。
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  • マキシスからミシュランに替えてからツルツルのタイルっぽい路面を走ったらグリップ感の違いに驚かされた。
  •  

  • タイヤは、シティグリップかディアブロの2択しかないと思うが純正タイヤが欲しいならたまに新車外しをオークションで激安で出品してる人がいるよ。自分は、純正なら新品1000円でもいらないけど。
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  • トリシティは、今のところリアタイヤが2種類しか無い。そして2つ共グリップが良くないので後輪が滑りやすい。早くグリップの良いタイヤが出て欲しい。
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  • タイヤは、シティグリップかディアブロぐらいしか選択肢が無い。晴れの日しか乗らないならディアブロ。雨の日も乗るならシティグリップしかないと思う。
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  • 俺は、シティーグリップ使ってるから安心。ただし、リアにフロント用を使ったら一減りするまで安定感がないからしばらく我慢が必要。余談ながらリアに130/70-12を履くことは出来る。凄くまくれ上がったプロフィールになってしまうけど。
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  • リアタイヤをIRCに変えたらフロントがフラつき曲がる時に切り込み安心感が無くなった。原因は、純正フロントの直径が502に対してIRCが509だったのでバランスが悪くなったことでした。フロントをシティグリップ90-90に変えると元の乗り味に近くなった。同じサイズ表記でも径が違うだけでかなり変わるのでタイヤ交換する時は、注意した方がいい。
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  • リアタイヤ探してて110/100のピレリにしようと思ったがタイヤの速度記号がJで限界が100km/hまでだった。トリシティの純正タイヤはLで120km/hまでだったからMB67しかなさそう。
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  • 常時100km/hで走るわけじゃないから速度記号がJでも問題ないでしょ。
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  • 乗ってて凄くもっさり重いと思ったら空気圧が1.0以下になってた。指定の空気圧に戻したら新車の時の軽快さが戻った。
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  • 1万キロ走ってもまだまだ溝が残ってた。
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  • この前、7000kmを超えた所だけどまだまだタイヤ保ちそう。
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  • コーナーでのフロント二輪のグリップ力がすごい。一般的なスクーターだとリアタイヤが滑ると一瞬慌てるけどフロント二輪の場合は、滑っても慌てることがないし、そもそも怖くない。コーナーでリアタイヤが結構滑ってもフロント二輪のグリップ力のおかげでフロントが向いてる方向に立て直す。
  •  

  • 雨の日のマンホールの上に二輪乗ったら残り一輪しかないから他のバイクと一緒だけど一輪だけマンホールの上に乗って滑っても残り二輪あるから余裕で復帰できる。
  •  

  • トリシティのタイヤは、普通のスクーター用タイヤだと滑らないような路面状況でも滑やすい。でも滑るけど転びやすいというわけではないところがトリシティの凄いところ。でも当たり前だけど滑らないタイヤの方が更に良い。
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  • 純正タイヤは、ダメだな。せっかく安全性求めてトリシティにしたんだからタイヤで妥協したくない。
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  • 純正タイヤは、ドライの舗装路だとグリップの良いタイヤだけど雨や砂で滑りやすい道になると急に酷いタイヤになる。結局タイヤ交換したけど交換して正解だった。
  •  

  • 何回かタイヤ交換したら純正タイヤの酷さがわかるよ。
  •  

  • トリシティは、雨の日でも安心感があるけどタイヤがダメだから結構滑る。特にリアが。
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  • 普通に攻めて曲がるとフロントが滑る。立ち上がりではリアがスライドする。
  •  

  • 純正のリヤタイヤは、ひどいって評判だけど濡れた路面で攻めてみたら滑り出しがマイルドだったよ。ドライもそこそこ食い付くし何で不評なんだろう?
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  • ノーマルタイヤでもその変のスクーターや下手なMTのバイクより限界は高いぞ。
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  • リアタイヤは、扁平を落として130まで入るらしい。フロントが2輪で2倍の食いつきなんで、リアは少し太めの130が標準でもいいと思う。燃費は、更に悪くなりそうだけど。
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  • 現在15000kmでリアタイヤは、2回目の交換をした。フロントタイヤは、買ってから交換してないけど溝だけ見たらまだまだいけそう。
  •  

  • よくリアタイヤが滑るって聞くけどフロントタイヤさえ滑らなければ大丈夫と考えたらフロントに体重かけて乗るのが一番いいかも。リアタイヤが滑っても無視できる。
  •  

  • 純正タイヤは、ひどいよ。交換したことある人は分かる。
  •  

  • 純正タイヤは、 乾いたアスファルト限定だと凄くいいよ。でも砂や泥があったり、ウェットな路面だとダメ。
  •  

  • タイヤ交換するなら純正サイズだとIRCのMOBICITYくらいしか無いと思う。
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  • 雨の時、舗装路ウェットでわざとマンホールに乗って曲がったりしてみたけど前輪、後輪どちらが滑ってもすぐにグリップする。
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  • 前後タイヤをIRCのMOBICITYに交換した。まだ皮剥き中だが食い付きいいのかフロントの安定感が増してワンサイズ大きくしたみたいな乗り味。燃費は、ほとんど同じ。純正タイヤは、2万kmもったが最後は、硬化したのか接地感がなくなった。
  •  

  • 純正タイヤが1年半で14000km走ってダメになった。2輪館で井上ゴムのモビシティに替えてもらった。前後で36000円位かかった。
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  • 純正タイヤのウェット性能は、悪くないけどいいとも言えないっていうのが俺の感想。あと砂や泥がある道路では、ズルズル滑るからマンホールやより注意してる。
  •  

  • IRCからトリシティに対応したサイズのタイヤが発売されてる。これで選択肢が増えた。

    http://irc-tire.com/ja/mc/products/scooter/mobicity/

  •  

  • IRCのトリシティに使える新しいタイヤ。amazonで6000円弱。
  •  

  • 純正タイヤは、減り方を見るのがわかりにくい。
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  • トリシティのフロントタイヤは、純正とモビシティの2種類しかないぞ。モビシティもあまりいいタイヤじゃないけどもっと悪い純正タイヤとの二卓しかない。
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  • モビシティは、PCXの標準タイヤで世界的に評判の悪いSS560の後継。
  •  

  • 前二輪でグリップが凄いから、初めは、安心感があるけど慣れてきて調子に乗って走ってるとタイヤ自体のグリップは、低いって気づくね。そこに気づくと怖くなる。
  •  

  • 20000km走って純正タイヤからIRCのMOBICITYに交換した。前後交換で工賃と廃タイヤの処分込で25000円。純正タイヤは、溝が減ると極端にグリップが低下するので早めに交換した方がいいよ。
  •  

  • 純正タイヤは、15000kmの手前でダメになった。
  •  

  • 今、純正タイヤで17000km。スリップサインは、まだ出てないけど最近接地感がにゅるにゅるしてきた。
  •  

  • 俺の純正タイヤは、14000kmで終わった。
  •  

  • 俺のは、17000kmで純正のリアタイヤがパンク。IRCのモビシティに履き替えた。乗り心地はが良くなった感じがするし、グリップも純正タイヤよりはあるけど、ヒラリヒラリと曲がれない感じがした。純正タイヤの方がリーンしやすかった気がする。
  •  

  • モビシティにして最初の数kmは、ブレーキを掛けないコーナーリングは、気をつけた方がいい。ビックリするくらい曲がらないから。慣れたら普通になる。
  •  

  • 「トリシティ専用タイヤ90/80-14ハイグリップタイヤ フロントタイヤ CY3100」がAmazonで1本3588円。2本セットなら5300円で売ってるね。でもIRCが出してるからこんな中国製は買わないでしょ。
  •  

  • 125や155クラスの純正タイヤは固くてライフが長いけどグリップが悪い。グリップの良いタイヤにするならIRCのモビシティシリーズのフロントタイヤが90/80-14M/C 43Pを2個。リアタイヤが130/70-13M/C 63Pを1個。モビシティは、満足できるハイグリップタイヤというわけではないが純正よりは良いタイヤ。
  •  

  • トリシティのタイヤ交換は、フロントタイヤが4500円x2本。リアタイヤが7000円x1本。工賃が3500円x3本。前後まとめて交換したら26500円。リアタイヤだけなら10500円。工賃はフロントとリアで値段が違う店もある。
  •  

  • タイヤを前後IRCのモビシティに交換。前は、思った以上にカーブで切れ込む感じになってたけど交換してイメージ通りに曲がってくれるようになった。
  •  

  • トリシティの中古を買った。2年経過した純正タイヤだけど橋の繋ぎ目でよく滑る。3輪だからって慢心しない方がいいね。
  •  

  • 俺は、2年過ぎたくらいから滑りやすくなってきたからIRCに履き替えたよ。
  •  

  • IRCのモビシティにしたらコーナーリングで異様に重く感じた。最初の右コーナーで「曲がらない」って叫んだ。リヤタイヤが新品で丸くなって、倒しこみが軽くなり、違和感に慣れるまで怖かった。でも直進安定性は、ものすごく上がってる。
  •  

  • 125の純正タイヤでは、ABSの性能が発揮できない。ウエットでのグリップが酷い。
  •  

  • ツーリングで高速走ってたらなんかハンドリングがグニャグニャするから、前輪の空気圧を見たら1割弱程度減ってた。いつもの通勤では、高速巡航とかしないから全然気付かなかった。トリシティは、空気圧のチェックを定期的にした方がいいね。
  •  

  • 「トリシティは。タイヤの空気が減りやすい。だからちゃんと空気圧をチェックしてください」ってバイク屋で言われたよ。
  •  

  • トリシティの空気圧は、半年経てば半分ぐらいに減ってるぞ。エアボリュームの少ないタイヤはこんな感じみたい。
  •  

  • トリシティは、特にフロントタイヤの空気圧が減りやすいイメージがある。
  •  

  • タイ製のノーマルタイヤからモビシティに履き替えたらハンドリングがかなり変わった。ノーマルの時は、どんどん倒し込みができたけれど、モビシティはある程度倒すと元に戻される感じがする。接地感は、モビシティの方が上。乗り心地は、ソフトになった。
  •  

  • 俺もモビシティに替えたけどなんか軽快感が薄れた感じ。乗り心地は、良くなったとは思う。
  •  

  • タイヤ交換の直後は、空気圧が適正になって、扁平率も戻るから新品同士のタイヤで比較にしないとハンドリングの差は、個人差が大きい。同じタイヤでも空気圧が上がれば軽快になるのは当たり前。俺の感覚では、純正からモビシティに履き替えてねっとり感が出てしっかりしたハンドリングに変わった。同じ空気圧では、軽快感の激変はなかった。
  •  

  • モビシティに履き替えた。純正タイヤは、切れ込み過ぎな感じだったけどモビシティは、ナチュラルな感じでいい。ブレーキ時もモビシティの方がいいと思った。
  •  

  • モビシティにして2500kmでスリップサイン出始めた。まだ履き替えて2ヶ月しか経ってないのに。
  •  

 

 

メーター

ヤマハ  トリシティ125のメーター

  • デジタルのスピードメーター、時計、外気温表示などの機能がついた液晶デジタルメーター。
  • 上の部分

    • SELECTボタン
    • 方向指示器表示灯(左)
    • 水温警告灯
    • ヘッドライト上向き表示灯
    • エンジン警告灯
    • 方向指示器表示灯(右)
    • RESETボタン

     

    デジタルの部分

    • 時計
    • 燃料残量警告表示
    • 燃料計
    • スピードメーター
    • 外気温度表示
    • オドメーター/トリップメーター
    • エンジンオイル交換表示
    • V ベルト交換表示

     

 

トリシティ125(EBJ-SE82J)のメーターに関する口コミ

  • メーターは、大きく表示されるスピードが見やすくていいし、時計がついてるのが嬉しい。他にも燃料計、温度計、積算距離、ツイントリップ、ベルト&オイルの交換時期まで表示できるメーターは、素晴らしい。温度計は、マフラーやラジエーターの熱が温度計まで届く構造だから正確な数字ではない。ある程度走って風当てて、温度計が1〜2℃下がったら正しい気温になる。キーオンだけなら、日光でカウルの温度があがって高くなることもある。
  •  

  • 燃料メーターは、いい加減過ぎる。6個ある燃料インジケータが走行120kmで2個までしか減らないのに残り80km程でアッという間に4個消えていく。
  •  

  • 燃料計は、確かにひどい。燃料計よりオドメーターで距離見て給油した方が正確に給油のタイミングがわかる。
  •  

  • サイドスタンド立ててた後に見るとすごく少なく表示されてて、エンジンかけて走り出すと2メモリ位増えることは、結構ある。
  •  

  • 燃料切れだけ回避できればいいから燃料計の最後のバーだけ正しければ気にしなくていい。
  •  

  • 山の坂道を走ってたら1メモリくらいは増減することがある。おそらく傾き具合で燃料計が増減するんだと思う。燃料計のセンサーがタンクの真ん中にないから。
  •  

  • バー点滅が消えなくなってから30kmは走れる。
  •  

  • 燃料計の残量がバー1本でガソリンが6L入った。
  •  

  • 燃料のメモリが点滅し始めてもまだ50km位走れる。
  •  

  • 燃料計って6メモリしかないのに誤差が大き過ぎる。サイドスタンドで停めてた時に燃料計が5メモリ残ってた。次の日にエンジンを始動したら3メモリに減ってて、しばらく走ったら5メモリに戻った。
  •  

  • タコメーター付けたいならプラグコードに巻く簡単な物から点火信号線に割り込んで拾う物まで何でもあるよ。

 

 

灯火系

ヤマハ  トリシティ125の灯火系<

     

  • ポジションランプやテールランプには、低消費電力のLEDライトを採用。
  •  

     

  • ヘッドライト:ハロゲンバルブ
    バルブワット数x 個数:
    ヘッドライト:12 V, 60.0 W/55.0 W × 1
    テール/ ブレーキランプ:LED
    方向指示灯(前):12 V, 10.0 W × 2
    方向指示灯(後):12 V, 10.0 W × 2
    メーター灯:LED
    マーカーランプ:LED
    方向指示器表示灯:LED
    ヘッドライト上向き表示灯:LED
    冷却水温警告灯:LED
    エンジン警告灯:LED

  •  

 

トリシティ125(EBJ-SE82J)の灯火系に関する口コミ

     

  • トリシティのヘッドライトは、暗いというか、照射が手前過ぎる感じ。
  •  

  • ヘッドライトリレーはリヤフレーム右側の3つ並んでいるリレーの一番後ろらしい。
  •  

 

 

リアボックス・リアキャリア

トリシティ125(EBJ-SE82J)のリアボックス・リアキャリアに関する口コミ

     

  • 47Lの箱付けてるけどバランス的にもマッチしてる。
  •  

  • トリシティは、大きい箱を付けても逆にバランスが取れる珍しい原付二種スクーター。
  •  

  • 箱が似合うのは、予想外のメリットだった。
  •  

  • トリシティは、箱付けるととかっこいいからトランクにヘルメット入らなくても箱に入れればいい。
  •  

  • トリシティは、フロントがデカイからリアが少し寂しい。だから大きめの箱付けるとバランスが取れた見た目になるし、リアサスも箱を付ける前よりやわらかく動くようになるからおすすめ。
  •  

  • 箱は、「GIVI モノロックケース TECHスモークレンズ 汎用ベース付き 37L B37NTD 78038」にしてバイクカバーは、 「ヤマハバイクカバーEタイプ ミドルスクーターBOX装着車 90793-64294」を使ってる。
  •  

  • 純正ボックス のワンキーのあの長さは、ないわ。
  •  

  • 俺は、リアボックスにヘルメット入れてシート下には、雨合羽、保険証券のコピー、スマホ充電用のケーブル、ワイヤロック、タオル、ヘルメットシールド撥水剤を入れてる。
  •  

  • SHADのSH40つけたわ。でも付けたら斜めになった。
  •  

  • キジマかどこかのキャリアは、水平を考えないでボルト4本共同じ長さだったと思う。水平にしたかったら2本は、同じ太さで少し長いボルトを買ってきて、スペーサか分厚いワッシャーを数枚噛ませて前後の高低差をなくせばいい。ちなみにSHADの専用キットなら水平になる。
  •  

  • 自分でSHADつけたけどリアキャリアより「SHAD トップマスターフィッティングキット トリシティ125」 がオススメって見かけたから買ってみた。フィッティングキットは、トリシティに元からついてたネジを外した所にフィッティングキット付属の六角ネジで着ければいい。結構いいと思う。
  •  

  • トップマスターフィッティングキット トリシティ125を使ってるけどSHADに関しては凄く便利だよ。でも他社のGIVIとかでは使えないと思うからそこは、割り切る必要がある。
  •  

  • SHADのリアボックス取り付けた。穴あけカウルは、買えなかったので店でリアカバーに穴開けてもらった。ネジ穴とカウルの間に少し隙間が空いているからシリコンゴムで塞ごうと思ってる。
  •  

  • ネジ穴とカウルの間の隙間は、隙間が開いてることに意味があるんだよ。フレームとカウルを接触させると振動でキシミ音が出たり、カウル同士の接触部などが摩耗して粉を吹くこともあるから。雨が入るとか気にしなくていい。どうせ下からのスプラッシュが回り込む場所なんで。
  •  

  • 箱付けたい人は、電動ドリルで20mm程のドリルビットで穴を開ける。ステップドリルがあれば便利。穴開けの位置は、リアカバーの裏に穴あけ用の4個の丸印がついてるからそこに開ける。ボックスの支柱を取り付けたら、黒色のシリコンコーキングで隙間を埋めて雨水が入らないようにすれば完璧。
  •  

  • トリシティは、収納小さい。だからデカい箱付けたくなる。でも50Lぐらいの箱を付けたトリシティを見たことあるけどダサかった。車体幅を大きくはみ出す箱は、バランスが悪いね。
  •  

  • 見た目では、やっぱりユーロヤマハのボックスが一番相性が良い。
  •  

  • トリシティには、小さい箱より大きい箱の方が似合う。前が二輪で広いから箱がでかい方がバランス的に丁度良い。小さ過ぎるとバランス的に変。50リットルは、大きすぎるけど40ちょっとぐらいがベスト。
  •  

  • 前キジマのスライドキャリアを使ってたけど、重いしデカイしタンデムシートが使えなくなる。塗装は問題ないが塗装されてないパイプの中がすぐ錆びた。
  •  

  • キジマのキャリアは、塗装の質が悪い。パリパリ剥がれまくる。他のメーカーより何か優れてる点がなければ、俺は、二度と買わない。
  •  

  • キャンプツーリングとかで、荷物満載にして走っててキャリアが破断した話を何回か聞いたことあるからあまり無理しない方がいいよ。
  •  

  • RZONのキャリアにGIVIのB47NTMLDを付けてる。47Lでデカいけどタンデム時に安心感がある。
  •  

  • 純正リアボックスは、底に出っ張りがあるのが嫌い。わざわざ外すこともないし、正方形より横長の方が使いやすいから横長の40-45Lにするつもり。
  •  

  • 48Lの箱でいくならしっかりしたキャリアにした方がいい。リアの突き上げが結構激しいバイクだから、走行中にリアボックスからの振動や音が大きい。だからキャリアの強度がある方が安心。
  •  

  • 俺は、SHADの48Lにした。理由は、デザインと強度と利便性。後で他のバイクに付けたい場合でもキャリアを選ばずにマウントを付けられる。キャリアは別だったが鉄の丈夫なキャリアだったし。
  •  

  • 車体色が白だったらリアボックスも白の方が似合うと思う。箱が黒だと警察が乗ってるトリシティのイメージ。
  •  

  • スペシャルキャリアSR2120とマルチウイングキャリアを比べると前者の方が低そうに見えるけど、土台が斜めになってるって口コミがあった気がするから注意。
  •  

  • トリシティにGIVIの丸系統のリアボックスは、合わないな。
  •  

  • shadのsh40を使ってる。バッグがピッタリ収まるから丁度良かった。
  •  

  • 47Lのノーブランドの箱付けてるけど、箱の横幅がハンドルの幅より短いからすり抜けは、問題無い。
  •  

  • 純正の39リットル使ってる。鍵を使い回せることだけがメリット。
  •  

  • バイク本体と同じ鍵が使用できる純正ボックスと悩んだけど、ロック解除しておけば鍵無しで開け閉めできるSHADの方が気軽に使ると思ってSHADを買った。
  •  

  • 箱は48リットルにした。結構買い物するし、タンデムする時、2個ヘルメットが入るのが欲しかった。
  •  

  • トリシティはフロントがゴツいから、後ろに大きなリアボックスを付けても映えるのがいいね。45Lの箱を付けても違和感無かった。
  •  

  • shadの40Lを使ってる。shadは、ロック解除状態にしとけば開閉時にいちいちキーを差さなくていいのが便利だから外出してる時は、いつも開状態にしてる。
  •  

  • トリシティは、丸いデザインの箱が似合わない。俺は、見た目では、ユーロボックスにした。ユーロボックスの同一キーは、凄く便利。でもスマートキーが普及したら変えれるつもり。
  •  

  • キャリアの頑丈さならRZONと思う。オプションの貫通ボルト2セットと合わせたらパッセンジャーが全体重かけてもたれかかってもビクともしない。
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スクリーン

トリシティ125(EBJ-SE82J)のスクリーンに関する口コミ

     

  • 純正のロングスクリーンも検討したけどあれは物理的にも価格的にも高すぎる。
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  • GIVIのロングスクリーンは、すごく効果的で冬もナックル部分も覆って良いのだが自分の座高ではヘルメットに風が集中してうるさい。ワイルドウォークは首に集中して嫌い。結局純正にした。
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  • 純正ロングスクリーン付けてる。身長175cmだけどもうちょっと高い方が完全に顔をガードできる。
  •  

  • 純正のロングスクリーンは、空気の流れが悪いと書いてるブログもあったし、黒の部分が多いデザインも自分としてはあまり好きじゃない。
  •  

  • 純正オプションのロングスクリーンつけたらヘルメットのシールドが要らないぐらい快適だけど本音を言えば雨の日は、ワイパーが欲しい。
  •  

  • 自分もロングスクリーン付けて快適だけど夏は、暑いから外したくなる。
  •  

  • ERMAXのスクリーンをSPIRAL SPINNERで注文した。ちょっと高いけど製品には満足。スポーツツーリングモデルは公称35cmと書かれてて、純正より一回り大きいぐらい。 ハンドルを目一杯切ったら少し干渉するけど今のところ問題ない。
  •  

  • トリシティのスクリーンは、取付取り外しが簡単だからシーズン毎に複数のスクリーンを使い分けることもできる。でも純正の小さなスクリーンは、かっこ悪いしいただけない。
  •  

  • 表からネジ4本で簡単に着脱出来るのがいいけど吊しのウインドシールドは、ちょっと無いわ。どちらかと言えばメーターバイザーだし。
  •  

  • 俺は、気分と季節で3種類のスクリーンを使い分けてるけど純正のワイズギアの小さいスクリーンは、お気に入り。
  •  

  • ワールドウォークのロングスクリーンを使ってる。傷が入りやすいけど濡らした柔らかいタオルで優しく拭けば問題ない。でも乾拭きすると1回でガリガリになるよ。前後で見て、ユーロボックスと高さもあってる。これくらいがベストサイズだよ。
  •  

  • 身長168cmでGIVIのスクリーン付けてる。風は、かなり抑えられるが風の巻き返しで若干背中が押される感じがする。振動は、アイドリング時にシールドの先が振動するけど走り出したら気にならない。SHOEIのJ-CRUISE(ジェットタイプ)を被ってるけど音は、風切り音よりエンジン音の方がよく聞こえる。それからちょうどシールドの先端が目線にかかるからそこが気になる人はやめといた方がいいかも。ちなみにシールドの先端は、背筋を伸ばしたら目線下。少し猫背だと目線上にくる。あとナックルガードみたいになってるけど手の防風は、気休め程度と思っておいた方がいい。ハンドルカバーを付けたらハンドル全開で切ると若干干渉するから、元々純正ナックルガードを付けてる場合は、当たるかもしれない。自分で取り付けできたけど2人でやる方が楽。イタリアクオリティだからネジ穴が微妙だった。自分は、スクリーン&取り付けKIT(GIVI製ステー)で付けたけど通販の人の話では、KIT無しでも付くみたい。KITを付けたら少し遠目(ステーの足が若干長い)になる感じ。 型番はGIVIイタリア参照

     

  •  

  • ハイスクリーン タイプ2もいいよな。
  •  

  • GIVIのロンスクとワールドウォークのスマホステイを取り付けた。他の人の言う通りワールドウォーク付属ボルトでは長さが足りない。M6の30mmボルトを4本、ホームセンターで買った。
  •  

  • トリ155とトリ125のスクリーンは共用みたい。でも125のハイスクリーンは、構造上155に取り付け可能だけど高速とかでの安全性の面では、不可とのこと。だから155は、ハイスクリーン2だけになってる。
  •  

  • 125用のGIVIのハイスクリーンを155に付けてる。
  •  

  • GIVIのハンドガードを兼ねたロングスクリーンはいいね。夏に虫の直撃を防げる。以前、メッシュグローブに大きな蛾が当たってきた時は、最悪だった。
  •  

  • GIVIのスクリーンの付けてる。防風効果は、体格にもよるけどスクリーン内に目線を持ってくれば、ヘルメットのエアーベンチが役に立たないくらいになるけど風が回り込んでくるから無風状態ではない。手は、気休め程度に思っといた方がいい。
  •  

  • ロングスクリーン付けてるけど横風が強いとブレる。
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  • ロングスクリーンは、おっさん臭くなるけど雨と寒さで効果ある。
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  • スクリーンは、夏とかカバーをかけると熱と重みで曲がることがある。
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  • 純正のロングスクリーンは、見た目が残念。giviは、純正スクリーンよりも自然でカッコイイ。
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  • giviのロングスクリーンは、デカくて良いと思ったけどナックルバイザーが付けれないから買ってないな。
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  • GIVIのスクリーンに純正ナックルガードは、可能みたい。ハンドル切ると干渉するけどハンドルロックできるから問題ないみたい。
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  • 俺は、トリシティ155に純正ハイスクリーンと純正ナックルガード付けてる。やっぱり純正が安定してていい。
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  • 買ってすぐファブリのエクスクルーシブタイプのスクリーンを付けたけど夏になって風が当たる方がいいからノーマルに戻した。それで高速走ったらかなり苦行で後悔した。高速では、大型スクリーンは必需品と思った。
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キーシャッター

ヤマハ  トリシティ125のキーシャッター

     

  • 鍵穴のイタズラ防止に役立つキーシャッターも装備。
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屋根付き・ルーフ付き

トリシティ125(EBJ-SE82J)の屋根付き・ルーフ付きに関する口コミ

     

  • トリシティに屋根を付けた

     

    ゾロ
    帝都
    イソッタ

     

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  • 屋根付けたけど、安物のロングスクリーンでも良かったかなと思ってたが寒くなって、やっぱり屋根もありかなと思い始めた。屋根の唯一の弱点は、夏にヘルメットのベンチレーションが使えないこと。雨の時は、腕と足は濡れまくりだけどヘルメットが濡れないから快適性が全然違う。
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  • ゾロの屋根の持ち込み募集をしてたから申し込みをして、神戸に行って取り付けてもらった。腰から上は完璧な防風。その分、膝から太ももにかけて吹き抜ける風が余計に寒く感じる。
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  • ゾロの屋根付きで高速道路を走ってみたけど屋根から垂れてきた滴で肘から先と膝がちょっとだけ濡れた。
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  • ゾロは、ルーフシールドと違って、ワンタッチ脱着とGIVI箱が付けられなくなる点てどっちにするか悩んでる。
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  • 屋根付けて3輪の面白さが無くなった気がする。安定感自体は、残ってるけど強力なフロントグリップでグリグリ曲がる感覚が無くなった。
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  • 屋根付きバイクに乗ってるとおじさんに「これメット要らないやつ?」と聞かれる事が多い。
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  • ルーフは、真夏に直射日光を防げるから体感温度的にかなり楽。真冬もハンドルカバーだけつければそこまで身体の防寒をしなくても快適。よく言われる横風だけど街中は、全く問題無い。橋や高架上では、さすがに影響ある。ルーフは、安く無いけど値段だけの価値はあると思う。
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  • ルーフ付けても完全に雨を防げないし、横風に弱くなる。夏の暑い時に風を感じることもできなくなる。 季節や天候によって簡単にルーフを脱着できればいいんだけど。
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  • ルーフは、雨の時、体の中心部と顔は濡れないけれど、足や腕は普通に濡れる。ルーフのメリットは、風を防げるのとワイパーで前方視界が良くなるぐらいかな。
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  • 値段は、送料込みで10万円くらいだったかな。
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バッテリー

トリシティ125(EBJ-SE82J)のバッテリーに関する口コミ

     

  • バッテリー型番は、「YTZ7V 12V 6.0A」
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  • バッテリー交換するなら「長さ:114mm、奥行:71mm、高さ:121mm」が合えば何とかなる。あと端子のプラスマイナス向きも確認。
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  • アクセサリ電源関連

    ACG出力 14V・160W(約11A) @5000r/min(SMより)
    ハンドルのアクセサリコネクタ容量 120W(10A)を超えないように(説明書より)
    純正グリップヒーター消費電力 最大28W・2.333A
    合計5Aぐらいだったらバッテリーあがりのリスクは、低いかも?

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マフラー

トリシティ125(EBJ-SE82J)のマフラーに関する口コミ

     

  • SP忠夫のマフラー自分で装着した。荷物が届いてガスケット同梱されてた。メインスタンドを立てて30分かからず作業完了。やり辛さはあったけど簡単だった。ボルト部分が見えないならダンボールを敷いて仰向けで作業すればいい。交換用ガスケットを忘れずに。違いは、あまりわからないけど持った時「軽っ!」って思ったのといい音してると思うぐらいかな。ループ部分は、思ったほど目立たないが人によっては、ダサイッて思うかも。
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ハンドルカバー

トリシティ125(EBJ-SE82J)のハンドルカバーに関する口コミ

     

  • リード工業のKS-209Cは、トリシティには、小さすぎた。
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  • 俺は、「OSS ネオプレーン 防寒防水ハンドルカバー ブラック 保温性抜群 WNHC-03」を使ってる。
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メンテナンス

トリシティ125(EBJ-SE82J)のメンテナンスに関する口コミ

     

  • ディスクブレーキの鳴きは、主にパッドのビビリだから、振動を抑えればいい。軽度の鳴きは、キャリパー、ピストン、パッド、ピン、スプリング等、金属同士の接触部全般にディスクブレーキグリス(カッパーグリス)の塗布でおさまる。それでもダメならディスクブレーキクワイエットをキャリパー、ピストン、パッドに塗布。これは、四輪で数十年の歴史がある定番アイテム。それでもダメならパッドの面取り、穴明け、スリット入れなどの方法もある。
  •  

  • 冷却水の交換は、初回が5年で2回目以降は、4年で交換。ブレーキフルードは、2年毎。
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  • メンテ本を見るとVベルトの交換は、1.5万km毎が目安となってる。でも1万kmで交換しても誰でも元気が戻ったと実感できると思うよ。
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  • 自分は1万kmでクラッチを見たらシューがクラッチキャリアに固着して、スプリングを外しても手で動かせないぐらいだった。発進が安定せず、ドンと発進できる時とニュルルとなる時があった。シューを外し、穴と棒を少しシゴいてやって、薄くグリスで潤滑してやったら繋がりもキレも良くなった。
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その他

トリシティ125(EBJ-SE82J)のその他の口コミ

     

  • モトチャンプに書いてた内容によるとトリシティは、車両重量からして加速力は、弱いけど前2輪の恩恵で道路の荒れなどの外乱に強く、ハンドルを支える力が極力必要ないので長時間の運転も苦にならずシートも絶品なので2人乗りなどのツーリング等にも適している。ちなみに免許取りたて初心者や女子におすすめNo1もトリシティでした。
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  • 燃料タンクは、6.6Lでは、少ないから増量して欲しい。街乗りだと満タンで200km弱しか走れないからツーリングで遠出する時、ガソリンスタンドの場所を気にしながら走らなければいけない。
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  • ロンツーだと燃費が延びて航続200kmはいく。60km/hでも4時間弱走れるし、1リットルの携行缶にガソリン入れて持っていけば大丈夫。
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  • トリシティ125の不満の一つは航続距離。
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  • 不満は、コンビブレーキのタッチと効き。それからシート形状。あとキーシャッターを開け閉めする際の凸凹差し込み向きが欠陥じゃないかと思うくらいいただけない。
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  • バイクと車の悪いとこ取りをしたのがトライク。トリシティは、バンクできるから、バイクに安定をプラスした乗り物。でもフロント二輪で重くなった分を補うパワーが足りない。あとグリップの良いタイヤがまだない。トリシティの欠点はパワーとタイヤと燃費の3つ。
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  • 三輪構造は、すごくいいけどそれ以外の部分では、結構チグハグ感がある車種。
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  • パーキングブレーキは付けて欲しかった。
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  • トリシティの一番の不満は、駐輪車。重いから大変。あとは、足元の狭さ、シート、メットインのスペース、フロントの小物入れがないことかな。でも工夫次第でなんとかなる範囲。
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  • 3輪だけに絞ったデメリットは駐輪とフェリーに乗る時。でも3輪は、それを打ち消すだけのメリットがある。
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  • ハンドルロックの時、ハンドルを左へ切ると想像以上に切れるからよく縁石にぶつかってバックすることになる。
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  • 駐輪場で駐輪する際にハンドルを切ったらタイヤが車幅より広がるの忘れて、隣の自転車に当てることがあった。
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  • トリシティは、試乗で判断すると損をするタイプのバイクかも。初めて乗った時は、ハンドルのフワフワ感があって微妙だったけど何日か乗れば、あれは何だったんだろう?って思うくらい普通に乗れる。慣れたらすごく安定してする。
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  • 不満は、ポジションで足が伸ばせないことと収納が小さいことくらい。Fフォーク4本に全輪ディスクブレーキでこの値段は、安いと思う。
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  • 自立ロック機構がないのでスタンドを立てないと倒れてしまいます。
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  • 通勤メインで使うならトリシティは、向いてないだろ。積載性なし、重い、遅い、燃費悪い、消耗部品で費用がかかる。安定性がいいから安全といえば安全だけど。
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  • トリシティのようなタイプのバイクは、一般的な2輪と同じ様な感覚で操作でき、今までのバイクにはない高い走破性を生み出せる。しかし、その分、車両重量が重くなってパーツが増える分、価格が高くなる。でもこの価格なら安いと言える。
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  • 停止時に自立してくれた方が取り回しが楽だから走行中以外は自立して欲しいわ。
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  • トリシティ125は、平地や下りでは普通のバイクとは違う楽しさがあるが坂道は、きついし、高速走れないからツーリング使用には制約が大きいね。
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  • トリシティ買う人は、加速力より安定感を求めてる人が多い。
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  • 125ccの加速力なんかどれも大して変わらない。でも安定感で比較したらトリシティは、他のバイクとは月とスッポン。
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  • 125ccでトリシティを選ばない人は、実用性やコスパ重視の人が多い。そういう人は、トリシティのことを高くて遅くて重い。燃費も他より悪くて、タイヤ一個多いから維持費も高くなると言う。
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  • MTX50からR1まで乗った自分が最後にたどり着いたのがトリシティ。結局、安定性や安全性が一番重要だという結論に。パワーがあるとあるだけアクセル開けてしまう自分にとっては、パワーが無いことが逆にメリットになる。家族も安全なバイクに乗り換えては喜んでる。タイヤとブレーキパッドを変えりだけで どれだけアクセル開けてもトリシティでは、事故する気がしない。
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  • トリシティの不満は,尻から来る腰の痛みとパワーが足りないこと。あと高速乗れたら楽になるから155ccが出たら乗り換える。
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  • フロント二輪だから125クラスの他のスクーターと比べて確実に重くなるから同じ排気量では、安定性以外で他のスクーターに勝てない。
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  • 三輪特有のグリップの良さと安定性でトリシティを選んだ。トリシティが遅いと言う人は、違う原付二種にしたらいい。
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  • 外装のメンテナンス性があまりにも悪い。
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  • 慣らし前と1500km程度慣らした後では、レスポンスが全然違う。
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  • トリシティのサス交換は本当に手間がかかる。後ろのパーツをほとんどバラさないといけない。
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  • トリシティとこれまで乗ってた250のビッグスクーターとネイキッドで比較すると疲労感は、同じ位かむしろ250より楽かもしれない。トリシティの車重は、250のネイキッドと同じ位あるけど取り回しは慣れればヒラヒラ曲がると言うか安定しすぎて小回りもしっかり回れる。ハンドルは、250より軽いのに直進、カーブの安定性は、250を越えてる。
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  • パーキングブレーキが付いてないからサイドスタンドは、短時間の駐車にしか使わない。勿論、傾斜地では、短時間でも使えない。
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  • サイドスタンドを使う時は、ちょっとコンビニ寄る時くらい。常用は、無い。
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  • 俺もサイドスタンドだとなんか倒れそうな気がしてほとんどセンタースタンドしか使ってない。
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  • トリシティの長所は、前二輪によるフロントグリップ増大での安定性。短所は、前二輪機構による車重の増加でのパワー不足。パワーより安定性をとったバイク。短所と長所がかなりはっきりしているから、万能性を求めて購入すると思ってたのと違うってなる。
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  • 250からトリシティに乗り換えた。買う前から加速が遅いこと、足元が狭いこと、メットインが小さいこと、安っぽいこともわかった上で割り切って買ってみたけど転倒しにくいこと以外、なんてことないバイクって感じ。まあ乗ってみたかったからいいんだけど。
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  • トリシティは、本当にパーツが出ないね。消耗品を交換するのも純正品を頼まないといけない。
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  • トリシティに使ってるカバーは、ヤマハ のバイクカバーEタイプ ミドルスクーターBOX装着車っていう4千円くらいのカバー。前2輪が若干はみ出てるけどいい感じだよ。
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  • トリシティでウェットな道路走ったら泥はねが酷いレベルって聞くな。
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  • 前輪が二輪あると何がいいのと聞かれることが多かったから前輪の片輪が滑ってももう片輪が踏ん張るというアピールの仕方は良かったと思う。
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  • 重いから加速はもっさりでトップヘビーのせいで切り返しも遅く、センタースタンドを外してもパラレルグラムリンクの構造上バンク角も制限される。トリシティの良い所は、独特なデザインと安定性。
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  • 燃費の良さではPCXに負ける。積載性では、アドレスとかにも負けるし、スポーティーさでは、もともとの性能とアフターパーツの多さでシグナスに負ける。トリシティを買う人は、三輪の独特なルックス、安定度の高さに魅力を感じる人。俺は、ABS付きだから雨とかでも二輪より遥かにスリップの怖さを感じ内で済む。
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  • 不満は、フロントボックスが無いのとメットインの中にヘルメットを引っ掛けるところが無いのとシートをもう少しどうにかして欲しかった。
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  • トリシティ125は、安全重視の人におすすめできるバイク。重いから加速が悪いけど100km/h出るし、速度を出しても安定してる。3輪だからブレーキングが安定してるし、コーナーが楽しい。ディメリットは、赤信号で横をすり抜けしにくい。あとハンドルがバーハンだったら良かった。
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  • ヤマハ純正のグリップヒーターで立ち上がりの最も電気を食う所で約2.2Aらしい。
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  • バイクは、買って1年も経つと惰性で乗るのがいつものパターンだがトリシティは乗る度に楽しい。こんなバイクは、初めて。
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  • トリシティに決めた理由は、原付二種なのに前輪の安定性が大型並みだったから。
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2017年1月20日

 

「ヤマハ トリシティ155 ABS」が2017年1月20日に発売されました。「トリシティ155 ABS」の開発コンセプトは、「もっと行動範囲を広げ、さらに所有感を満たすNew Standard City Commuter」。型式は、2BK-SG37J

 

メーカー希望小売価格 453,600円(本体価格420,000円/ 消費税 33,600円)
販売計画 700台(年間/国内)
生産工場 Thai Yamaha Motor Co., Ltd.(タイ・ヤマハモーター)

 

 

「トリシティ125」と異なる「トリシティ155 ABS」の主な特徴

  • 高効率燃焼に貢献する可変バルブシステム(VVA)搭載BLUE COREエンジンを搭載し、排気量が155ccとなった。「トリシティ125」から燃料( WMTCモード値)が2.9km/Lアップ。最高出力は、4PSアップ。最大トルクは、4N・mアップ。
  • ヤマハ独自のLMW機構と新設計フレームや足元スペース面積拡大によるゆったりとした乗車ポジション。「トリシティ125」から全長が75mm、全幅が15mm、軸間距離が40mm、最低地上高が45mm長くなり、車両重量は、「152kg〈ABS仕様は、156kg〉」から「165kg」にアップ。
  • 「トリシティ125」のハロゲンバルブから高級感のあるLEDヘッドランプに変更。
  • シート下スペースは、「トリシティ125」から3.5リットル容量がアップし、LED照明がついた。
  • リアタイヤが「トリシティ125」の「110/90-12 64L」から「130/70-13M/C 57P」に変更。
  • ワンタッチ操作のパーキングブレーキがついた。
  • 右側のDCジャック内蔵の小物入れ。
  • ABS無しのタイプがなくなりABSは、標準装備になった。
  • メーカー小売希望価格は、「トリシティ125」から約10万円アップ。「トリシティ125 ABS仕様」から約5.4万円アップ。

 

ヤマハ トリシティ155の口コミ・インプレ

 

「トリシティ155 ABS」のスペック

認定型式/原動機打刻型式

2BK-SG37J/G3G9E

全長/全幅/全高

1,980mm/750mm/1,210mm

シート高

780mm

軸間距離

1,350mm

最低地上高

165mm

車両重量

165kg

燃料消費率 国土交通省届出値定地燃費値

43.4km/L(60km/h) 2名乗車時

燃料消費率 WMTCモード値

41.7km/L(クラス2, サブクラス2-1) 1名乗車時

原動機種類

水冷・4ストローク・SOHC・4バルブ

気筒数配列

単気筒

総排気量

155cm3

内径×行程

58.0mm×58.7mm

圧縮比

10.5:1

最高出力

11kW(15PS)/8,000r/min

最大トルク

14N・m(1.4kgf・m)/6,000r/min

始動方式

セルフ式

潤滑方式

ウェットサンプ

エンジンオイル容量

1.00L

燃料タンク容量

7.2L(無鉛レギュラーガソリン指定)

吸気・燃料装置/燃料供給方式

フューエルインジェクション

点火方式

TCI(トランジスタ式)

バッテリー容量/型式

12V, 6.0Ah(10HR)/YTZ7V

1次減速比/2次減速比

1.000/10.208

クラッチ形式

乾式, 遠心, シュー

変速装置/変速方式

Vベルト式無段変速/オートマチック

変速比

2.306〜0.725:無段変速

フレーム形式

アンダーボーン

キャスター/トレール

20°00′/67mm

タイヤサイズ(前/後)

90/80-14M/C 43P(チューブレス)/130/70-13M/C 57P(チューブレス)

制動装置形式(前/後)

油圧式シングルディスクブレーキ/油圧式シングルディスクブレーキ

懸架方式(前/後)

テレスコピック/ユニットスイング

ヘッドランプバルブ種類/ヘッドランプ

LED

乗車定員

2名

 

 

エンジン

トリシティ155(2BK-SG37J)のエンジンに関する口コミ

     

  • トリシティ155なら登りでも80km/h出る。奈良の暗峠のキツイ坂でも36km/hは出た。
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  • トリシティ155は、山を走ると少しパワー不足を感じることがあるけど普通に走るなら全く問題ない。
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  • 125と30ccしか変わらないけど125と結構パワーは違うよ。
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燃費

トリシティ155(2BK-SG37J)の燃費に関する口コミ

     

  • まだ高速は走ってなくて、比較的ゆったりで長めに乗って燃費は、35km/L前後。
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  • 同じブルーコアのNMAX155で80km巡航した時42〜43km/Lぐらいだったから3輪になると燃費の面では、デメリットが大きい。
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  • 慣らしで走ってる時の燃費は、35km/Lぐらいだったけど、慣らし終わったら燃費が30km/L台後半から40km/Lまで燃費アップ。ECOマークを気にしないで走っても40km/L切るぐらい。
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  • ロングスクリーン付けて、あまり飛ばさずに車の流れにあわせて走ってる。それで燃費が44km/Lぐらい。
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乗り心地・乗り味・ポジション

トリシティ155(2BK-SG37J)の乗り心地・乗り味・ポジションに関する口コミ

     

  • トリシティ155で200kmぐらい走った。低速域の安定感がすばらしいし、強風の中で高速域でも安定してるからいいね。
  •  

  • トリシティ155でツーリング行ってきた。直進安定性は、抜群。不満は、ケツが痛い。高速道路の上りだと速度の維持が苦しい。100km/h巡航できるけど燃料の減りが早い。
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  • トリシティ155の屋根付き乗ってるけどすり抜けは、全く問題無い。 車幅の分だけだからアドレス125と変わらない。でもトラックのミラーには気を使う。
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  • トリシティ155で峠を走った。安定してる分、コーナーに突っ込んでいけるし、アクセルを開けられるから早く走れる。リッターSSも持ってるけど、自分の技量だとトリシティの方が明らかに速い。
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  • トリシティ155で日本一周してきた。すり抜けは全く問題なくできる。高速道路でも最高115km/h出せたから問題なかったし、本州や九州は、自動車専用道路が多いから、そこを走れて良かった。燃費は、高速以外では、40km/L以上で走った。安定性と制動性が抜群だから安心して走れたので精神的な疲労が少ない。不満は、燃料タンクが少ないこと。
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  • トリシティ155で大雨の中を走った。フロントの安定感がいい。リアは、タイヤ1本なんでマンホールの上で滑って怖かったけどフロントのスリップダウンを気にしなくていいのが気分的に楽だね。
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  • トリシティ155だけど50km/hで振動がビリビリ出る。60km/hくらいになると振動が消えて90km/hくらいでまた出始める。
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  • トリシティ155で高速走ってると強い風が吹いてもバイクは流されないからいいね。でも自分が風で吹き飛びそうで怖かった。頭が左右に振られまくる感じ。

     

  • トリシティ155で100km/h超えたぐらいからフロントがブルブル震え出す。
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  • ビリビリくる振動も単気筒の特徴でトリシティの振動が特に酷いということはない。グローブを着ければ振動は、だいぶ抑えられる。
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  • やっぱりトリシティ155は、シティコミューターと感じた。バイパスは、大人しく流している分には安心して走れる。でも高速走るの恐い。
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シート

トリシティ155(2BK-SG37J)のシートに関する口コミ

     

  • トリシティ155の社外のローダウンシートが発売されたね。
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  • ディービーズってとこが純正シートにゲルを組み込んだローダウンシート出してるよ。TRICITY155用。
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灯火系

トリシティ155(2BK-SG37J)の灯火系に関する口コミ

     

  • LEDはフィラメントでないから切れることはめったに無い。使っている内に徐々に暗くなっていくだけ。4万時間位使って、元の光量の80%まで下がるのと寿命と言われている。中華製の品質の悪いLEDなら別だけど。
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  • LEDは、たまに故障して点灯しなくなることがあるよ。それにしてもトリシティ155のロービーム3灯は魅力的だね。
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  • ライドハイト上がってるね。地味にありがたいわ。
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  • トリシティ155のパーツリストが来た。ライトアッシーは、32500円でハロゲンと変わらなかった。
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フロントボックス

トリシティ155(2BK-SG37J)のフロントボックスに関する口コミ

     

  • フロントボックスにケース付きNexus5は、なんとか入ったし、蓋も閉まった。中で充電までは確認してないけど厳しいかも。FREETEL雅のスマホは、入らなかった。
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  • フロントボックスは、レシート入れぐらいにしか使い道がないな。

 

 

メットイン

トリシティ155(2BK-SG37J)のメットインに関する口コミ

     

  • トリシティ155にASAGIのXLは、ギリギリ入った。
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その他

トリシティ155(2BK-SG37J)のその他に関する口コミ

     

  • トリシティ155のヘルメットホルダーは、シートのヒンジ付近の左右に番線ぐらいの太さの針金ホルダーがある。
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  • トリシティ155の車重は165kg。トリシティ125より10kg、マジェスティSより20kg重い。バーグマン200よりも重いからね。
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  • トリシティ155は、排気量が小型なのに中途半端にデカくて重いから微妙だな。すり抜けしにくいし、駐車場で場所取るし、取り回しが大変だし、高速走れるけど車の流れにのってゆったり乗るにはパワー不足だし。
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  • トリシティ155で13000km走った感想。低速で安定感があって、高速でも十分なパワーがある。これまでの最高速が115km/h。今まで乗ってたバイクより軽いから取り回しが楽。スクエアーな乗車姿勢だから長距離でもそれほど疲れない。ブレーキも3輪ABS付きだからスピンの恐れがない。
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乗り出し価格

トリシティ155(2BK-SG37J)の乗り出し価格に関する口コミ

     

  • 2016年11月
    トリシテイー155CC
    車体代金が453,600円。リアボックス、ハイスクリーン、ナックルバイザー等が取り付け工賃込みで92,228円だった。

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  • 2016年12月
    YSPで自賠責3年ETC付で約51万円。

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  • 2016年12月
    自賠責三年、オプション無しで48万円。

  •  

  • 2017年1月
    トリシティ155見積り
    車両本体価格(税込み) 377,900円
    自賠責保険(12ヶ月) 9,510円
    重量税 4,900円
    プレート代 500円
    登録代行料 30,000円
    組付け・準備手数料 20,000円
    課税分諸費用計 54,000円
    支払合計 446,810円

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ヤマハ トリシティの買取価格

過去の買取価格のデータです。

 

ヤマハ トリシティの買取価格

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