ホンダ Dunk(ダンク)の口コミ・インプレ

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ホンダ Dunkの歴史

 

ダンクの口コミ・インプレの前に、
ダンクの歴史や年式の違いについて説明します。

 

 

 

2014年2月20日

ホンダ Dunk(ダンク)は、2014年2月20日に新登場しました。12年ぶりのトゥデイ以来の新型スクーター。コンセプトは、プレミアムスニーカー。開発テーマが「若者の通学や通勤、更に普段の生活の楽しみを広げるスクーター」で若い人がスクーターを使っている実態や、スクーターに求めるデザインや実用性などを徹底的に調査して作られたバイクです。

 

2014年2月20日発売のダンク

 

●型式 JBH-AF74
●販売計画台数(国内・年間)25,000台
●メーカー希望小売価格(消費税5%込み)208,950円(消費税抜き本体価格 199,000円)
●製造事業者/Honda Vietnam Co., Ltd.
●製造国/ベトナム
●輸入事業者/本田技研工業株式会社
●カラーバリエーション
・マットアーマードグリーンメタリック
・ポセイドンブラックメタリック
・パールジャスミンホワイト
・マットギャラクシーブラックメタリック
・アーベインデニムブルーメタリック
・キャンディーノーブルレッド

 

●ホンダ ダンク 色々紹介 Honda Dunk

 

 

ホンダ ダンクのスペック

タイプグレード名

Dunk

発売年

2014年2月

全長 (mm)

1675

全幅 (mm)

700

全高 (mm)

1040

軸間距離 (mm)

1180

最低地上高 (mm)

110

シート高 (mm)

730

車両重量 (kg)

81

乗車定員(名)

1

原動機種類

4ストローク

気筒数

1

シリンダ配列

単気筒

冷却方式

水冷

排気量 (cc)

49

4スト・カム駆動方式

OHC(SOHC)

内径(シリンダーボア)(mm)

39.5

行程(ピストンストローク)(mm)

40.2

圧縮比(:1)

12

最高出力(kW)

3.3

最高出力(PS)

4.5

最高出力回転数(rpm)

8000

最大トルク(N・m)

4.1

最大トルク(kgf・m)

0.42

最大トルク回転数(rpm)

7500

燃料タンク容量 (L)

4.5

燃料供給方式

フューエルインジェクション

満タン時航続距離(概算・参考値)

338.8

エンジン始動方式

セルフ・キック 併用式

点火装置

フルトランジスタ式

点火プラグ標準搭載・型式

CPR8EA-9

搭載バッテリー・型式

GTZ6V

エンジンオイル容量※全容量 (L)

0.7

エンジンオイル量(オイル交換時) (L)

0.65

推奨エンジンオイル(SAE粘度)

10W-30

クラッチ形式

乾式・多板・遠心

変速機形式

Vベルト式・無段変速

フレーム型式

アンダーボーン

キャスター角

26.3

トレール量 (mm)

75

懸架方式(前)

テレスコピックフォーク

懸架方式(後)

ユニットスイング式

燃料消費率(km/L) 30km/h走行時

75.3

燃料消費率(km/L) WMTCモード値

56.6

ブレーキ形式(前)

油圧式ディスク

ブレーキ形式(後)

機械式リーディングトレーリング

タイヤ(前)

90/90-10

タイヤ(前)構造名

バイアス

タイヤ(前)荷重指数

50

タイヤ(前)速度記号

J

タイヤ(前)タイプ

チューブレス

タイヤ(後)

90/90-10

タイヤ(後)構造名

バイアス

タイヤ(後)荷重指数

50

タイヤ(後)速度記号

J

タイヤ(後)タイプ

チューブレス

ホイールリム幅(前)

2.15

ホイールリム幅(後)

2.15

 

2016年2月19日

「Dunk」のカラーバリエーションを変更するとともに、
生産をベトナムから日本の熊本製作所に移管して2016年2月19日に発売。

 

●2016年2月19日発売のダンクの新色
2016年2月5日発売のダンク

 

●型式 JBH-AF78 ※従来モデルのJBH-AF74から変更
●販売計画台数(国内・年間) 6,000台 ※2014年2月20日時の25,000台から19,000台減
●メーカー希望小売価格(消費税8%込み)214,920円(消費税抜き本体価格 199,000円)※2014年2月20日時より消費税が5%→8%に変更され5,970円アップ
●製造国/日本の熊本製作所 ※従来のベトナム生産から日本の熊本製作所に変更
●カラーバリエーション
・キャンディーブレイズオレンジ(新色)
・アトモスフィアブルーメタリック(新色)
・マットギャラクシーブラックメタリック(新色)※車体色は従来と同じだがボディーサイドに配したモールの色を変更。
・マットアーマードグリーンメタリック
・ポセイドンブラックメタリック
・パールジャスミンホワイト
※従来色の「アーベインデニムブルーメタリック」と「キャンディーノーブルレッド」は、廃止。

 

 

 

2017年7月14日

「Dunk」のカラーバリエーションを変更し2017年7月14日に発売。

 

2017年7月14日発売のダンク

 

●型式 JBH-AF78 ※従来モデルのJBH-AF74から変更
●販売計画台数(国内・年間) 5,200台 ※2016年2月19日時点の6,000台から800台減
●メーカー希望小売価格(消費税8%込み)
マットガンパウダーブラックメタリック、マットビュレットシルバー 220,320円(消費税抜き本体価格 204,000円)※2016年2月19日時点より5,400円アップ。
パールジャスミンホワイト、キャンディーブレイズオレンジ、
アトモスフィアブルーメタリック、ポセイドンブラックメタリック 214,920円(消費税抜き本体価格 199,000円)※2016年2月19日時点と同じ。
●製造国/日本の熊本製作所
●カラーバリエーション
・マットガンパウダーブラックメタリック(新色)
・マットビュレットシルバー(新色)
・パールジャスミンホワイト(新色) ※車体色は従来と同じだがボディーサイドに配したモールの色を変更。
・キャンディーブレイズオレンジ
・アトモスフィアブルーメタリック
・ポセイドンブラックメタリック
※従来色の「マットギャラクシーブラックメタリック」と「マットアーマードグリーンメタリック」は、廃止。

 

 

ホンダ Dunk(ダンク)のデザイン

デザインは、プレーンな面構成とソリッドな塊感の新しい感覚のデザイン。
サイドには、アクセントになるモールを施しています。

 

 

 

 

ダンクのデザインの口コミ

  • ダンクはアプリオを少しゴージャスにしただけに見える。
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  • デザインは、1人乗り前提だからコンパクトにまとまってて、カッコイイ。
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  • 自分もダンクを見た時、アプリオが浮かんだ。
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  • 俺はダンク見てイカジョグを思い出した。
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  • GEARのフロントとイカジョグのテールをあわせた感じだね。
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  • デザインはすごく好き。ツートンカラーに思える縁取りが独特で思わず振り返ってみてしまいます。
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  • ダンクのテールがイケてる。鼻ずら長過ぎずガキっぽくない。
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  • ハンドル周りが寂しい。バーハンなのに純正メーターを真ん中に1個だけは寂しい。
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  • マフラーやキャリアも換えてみたいけどノーマルダンクのデザインの完成度が高いからなかなか踏み出せない。
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  • 遠くから見てもライトとウィンカーが特徴的だからダンクとすぐ分かる。ダンクは、塊感あってカッコいい。
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  • 夜の存在感がスゴイ。前、ダンクの後ろを走ったけどどのバイクと比較してもおそらく一番目立つ。大型LEDテールのバイクは、ほとんどないからね。
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  • テールのLEDが気に入ってる。
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  • テールライトが特徴的だからじっと見てる人が多い。
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  • ダンクの直線的なデザインが良い。ヤマハのVOXのようにもっさりしてないし、斜め後方から見たら直線的な感じが少しシグナスにも似てる。
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  • 丸目ライトでないのもいい。カブやネイキッドのようなクラシカルなバイクだったら丸目でもいいけどバイクの丸目ライトは安っぽく見えるから四角いライトの方がカッコいい。
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  • ライト形状がデザイン優先で前カゴがつけられないのが少し困る。
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  • ダンクは、近未来的なデザインだね。
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  • ダンクは通勤だけに使うのは勿体無い。
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  • 50ccの原付スクーターの中では、ダンクの質感が一番だね。車体の高級感がいい。
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  • 初めてダンクを見た時は、マジマジ見てしまった。高級感と存在感があってクール。
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  • ダンクは、デザインで買う高い自転車の感覚。
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  • 他人が乗ってるダンクを見たけど、他の原付と存在感が違う。原付特有の安っぽさが全然無い。でも真正面から見た時の顔は微妙だった。
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  • ダンクのライトは、下の方にあって角ばってる。原付きより大型のバイクのデザインを似せてる感じがする。
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  • デザインは、原付二種のスクーターと十分張り合えるレベル。
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  • 周りに意見を聞いてみるとデザインは、好みが分かれるね。
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  • 乗ってると「これ原付?」と驚かれることがよくある。確かに他の原付とは存在感が違う。
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  • 前方斜めから見た時が一番カッコイイ。
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  • 角ばった造形がガンダムみたいで好き。
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  • デザインは、シグナスやマグザムの系統だね。
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  • ホンダは若者向けのデザインと謳ってるけどおじさん受けのデザインだと思う。50cc原付では、値段が高いし、乗ってる年齢層が高そう。
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  • 国内メーカーのロマンがある50ccスクは、現状ダンクくらい。
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ダンクのカラーの口コミ

  • 色で迷っててドリームに見に行ったら候補にも入ってなかった青がカッコよく見えた。
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  • 後方斜め上から見ると大きなLEDのテールランプと赤いリアサスにブレーキの赤いキャリパー、黒のボディがスポーツカーみたいでかっこいい。リアフェンダーも長過ぎず大き過ぎずで気に入ってる。
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  • 全色見に行ったが絶対に買わないと思ってたツヤ消しブラックが思ってたより良かった。でもおそらく買うのは緑かな。他のバイクでは見ない色なのがいいね。
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  • 俺は白にした。角張ったデザインが白と相性いいと思った。LEDとともに近未来感がある。
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  • 店の人に何色が売れてるか聞いたらマットブラック、白、緑の順番でした。他の店も回ったけどどの店でも順位は違えど出てるのはその3色。他の色は、ほとんど売れてないって言ってた。
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  • マットブラックは、珍しい。ジョグのSpecialEditionくらいじゃない? かなり目立ってかっこいい。50ccスクとは思えない質感の高さがある。
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  • マットは水洗いのみで済ますのがポイント。
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  • マットは、汚れが付着しやすいよ。マットがかっこよかったけどそれ考えて艶ありにした。マットは傷が付いたら消すのも大変だし。
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  • 小さな傷は、マットよりツヤ有りの方が乱反射で目立つ。ツヤ有りを砂のついた雑巾なんかで乾拭きしたら細かい線が入る。マットは、乱反射が無いので小さな傷は、目立たないけど水垢や泥の乾燥とかがこびりついたら磨けないので注意が必要。ちょくちょくウエスを使って軽く手入れした方がいい。
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  • 俺は、マットブラックにしたけど雨の後、乾いたら雨の汚れがはっきり残って指で軽く擦ったら白い跡が残って消えない。だから俺は、青がオススメ。
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  • 黒のマットが欲しいけどいつも車を運転してる立場からすれば視認性を考えて白かな?dunkは、音も静かだし、マフラー変えるつもりないからね。
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  • ダンクは、ラインが目立つし、デカいテールランプがあるから視認性は、大丈夫じゃない?それにバイクのカラーより搭乗者の服を明るい色にした方が視認性は良いと思う。
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  • 緑は、ネットで画像を見たらいい感じだったのに実物見たらバッタみたいだった。
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  • 実物見たけど赤も小豆色に近いような暗い色だったよ。ダンクのカラーは、どれも暗め。唯一の白も無着色のような地味な白。
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  • 青色のダンクは、スポーティーな感じの綺麗な色だった。
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  • 俺は、白買ったけど車に突っ込まれて全損で今は青に乗ってる。
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  • 白買って2年経った。雨ざらしにしてるけど黄ばみや色の劣化は特に無い。
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  • 黒は、青っぽいラメが入ってていい感じ。
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  • 緑が1番良く見かける。次に青。白はまだ見たことない。
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  • 俺も緑は、よく見る。次に青も同じ。あとは、たまに黒を見る。で白とオレンジは見たことない。
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  • 白は、光が当たるとキラキラ光って凄く綺麗。傷も目立ちにくい。
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  • 黒シルバーは、光が当たったら黒のところにブルーのメタリックの粒々が浮き出て見える。
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ホンダ Dunk(ダンク)のエンジン

エンジンは、低フリクション技術を採用した新開発のeSPエンジン。50ccクラスで初めて搭載しました。力強く環境性能に優れたエンジンです。このエンジンは、「トゥデイ」の空冷・4ストローク50ccエンジンと比べて11%軽量化されています。

 

エンジンで出力したパワーがリアタイヤに伝わるまでにいろんな場所でフリクション(摩擦)があり、ロスを出します。低フリクション技術は、フリクションロスを減らして出来る限りパワーをそのまま伝える技術です。

 

アイドル回転数は、2,000 ±100rpm

 

 

ダンクの加速、最高速・その他エンジンの口コミ

  • 友達のダンクに乗せてもらった。加速は悪いけど伸びは良い感じ。 坂道は強くなってるが平地のオン・オフは弱いと思った。
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  • ダンクに試乗してみたけど一定の加速でしかスピードが上がらないね。2stの時は、アクセルの開け具合で加速が変わったり幅が出る。でも4stは、それが無い。大きく開けても速度は、上がらない。
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  • 最近のFI車は、アクセルを大きく開けた時、そのまま加速させたら燃費が落ちるから ゆっくり加速させるようになってるから加速が遅いのは、仕方ない。
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  • 平地だったら60km/hは余裕。
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  • GPSメーターで測ったらダンクの最高速は、ノーマルで62〜65km/h程度。ちなみに俺の体重は、70kg。
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  • ダンク買ったけどノーマルだとスピードは、JOGと変わらない。せいぜい62〜63km/hくらい。
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  • ダンクの最高速は、JOGよりは速くてVOXよりは遅いよ。
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  • 普通に流して乗るには何の不満もないよ。エンジンは、静かだし、最高速度もノーマルで65km/h位は出る。50km/hを過えた辺りでグイっと加速するのがおもしろい。もちろん2stと加速で張りあうのは、無理だけどね。
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  • 加速が良いですね。一瞬で40km/hになる。
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  • ダンクの加速は、たいしたことないけど40km/h越えたぐらいからやたら伸びる。
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  • 前乗ってたのがレッツ4でダンクの静かさとスムーズさに驚いた。レッツ4の感覚でアクセルを開けたらあっさり50km/h越えてて驚いた。
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  • 現行の50cc原付の中では、登坂力もマシな方。
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  • 都内で乗ってるけど普通の橋の傾斜でも50km/h弱までしか出ない。
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  • 坂道発進は、つらい。
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  • 平地で不満はないが坂道はキツイ。
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  • バイク屋のおじさんが言うには、低回転トルクがあるから乗りやすいって。
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  • 2stDioと比べるとエンジン音の静けさに驚いた。2stDioで30q/hの感覚で走ってるとダンクは、40q/h出てる。体重82sで坂道になると45q/hぐらい。
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  • 加速は微妙だけどトルクはあると思う。中速からの伸びは結構いい。
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  • 体重75kgで平地だと余裕でメーターで60km/hは振り切る。加速は、あまり良くないけど40km/hぐらいからの伸びはいい。坂道では、少しパワー不足。
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  • 傾斜にもよるけど助走つけて坂道に入れば55km/hキープできるよ。
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  • 原付でよく使う0-30km/hの加速が鈍いがそれ以降はよく伸びる。飛ばせといってるようなセッティング。
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  • 加速は鈍いけど、気づくと50km/h出てる。
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  • 100kgの俺でもメーター振り切るよ。
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  • ある程度乗ると加速にストレスが溜まる。
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  • 実測で60km/hぐらいが限界なのがきつい。
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  • 体重で変わるけど50ccなら40kmまでに8秒かかるけど110ccなら4秒かかる。ダンクは7秒くらいかな?
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  • 100kmほど走ってきたが、やはりダンクの加速力は、良いね。信号の少ない直線道路であればさすがにパワー不足を感じるけど信号が多い道路や渋滞気味ならスイスイ走れる。
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  • 加速力は、2stのJOG最終型(6.3ps)にも余裕で負ける。ダンクの加速力と登坂力だけは、残念。坂道は、つらいよ。
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  • ダンクは、30〜40km/h位でラクに巡航できて、合流や追い越しのような「ここぞ!」という時に必要とされる速度も出るから良いバイクと思う。上り坂でもう少しパワーがあれば最高なんだけどね。
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  • 50km/h前後で走ってるい時がエンジンも静かで一番軽やかな走りをする。ダンクの試乗レビューの動画で評論家の言った通りだった。
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  • ダンクはスピードリミッターをつけてないとバイク屋さんが言ってた。
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  • ダンクは、速度リミッターはないがレブリミッターはついてる。センタースタンド上げた状態でアクセル開けていくとレブに当たる。
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  • ダンクのリミッターは噴射カットによるリミッターではない。と言うかリミッターは存在しない。その代わり4stは、エンジン負荷が大きいから回転数への物理リミッターがある。これが72〜74km/h位の所 。これ以上は物理的に速度が上がらなくなっている。
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  • 平地で65km/hくらい。下りは69km/hくらいでリミッターかかる感じで急に速度上がらなくなる。
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  • 山道でGPSスピードグラフでGPS測定してみた。平地で66.3km/h、下りを活用して72.9km/hだった。
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  • 出だしは、ゆっくりと加速し30km/hぐらいから急に伸びます。
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  • 出だしは弱いが立ち上がってからのトルク感ある加速が楽しい。60のメーターは余裕で振り切るがそこまで右には傾かない。ノーマルのMAXは、65km/h位かと。2stの加速感はないが通常の走行や登坂では特に不満は、無いと思う。
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  • 慣れてきたら出足の加速が少し物足りなく感じてくる。でも50km/h前後の走りは快適。
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  • 個人的な評価だとこんな感じ。

     

    加速
    2stジョグ>2stレッツ2>ジョルノ>ダンク>トゥデイ

     

    速度維持
    ジョルノ>ダンク>2stジョグ>2stレッツ2>トゥデイ

     

    安定性
    ダンク>>2stジョグ>2stレッツ2>トゥデイ=ジョルノ

     

    燃費
    ジョルノ>ダンク>トゥデイ>2stレッツ2>2stジョグ

  •  

  • 10年ぶりに原付を買い替えたら静か過ぎてびっくりした。前の歩行者が気づきにくそう。
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  • 巡航時の抜群の燃費と合流で一瞬だけ車の流れについていけるパワーがある。ゲンチャリなんてこれだけあれば十分。
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  • 俺のダンクは、65km/hも出ないけど通常よく使う速度でエンジンの回転数を押さえ、制御等で燃費良くしてるのがespエンジン。マップやWRを変えて70km/h以上出してもな。。。
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  • Dunkフルスロットル動画

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  • 2stジョグの燃費は、35km/L位だったかな?その上52km/hで変速終わるとエンジンからやばい音が出てたし排気ガスも臭かった。ダンクは55km/h位で走っても燃費は、60km/Lだし、エンジンが頑張ってる感が少ない。
  •  

  • ダンクを発進時からアクセル全開で走ると0〜30km/hまではトルクがあってよく加速する。30〜50km/hで加速が若干鈍るが50km/h以上になるとまた急に加速し出す。これにより、0〜30km/hまでは速度に伴ってエンジンの回転数は上昇する。30〜50km/hの間は、エンジンの回転数はほぼ一定で、プーリー変速で加速させている。50km/h以上になるとプーリー変速は完了し、エンジンの回転数が再び上昇し急加速するということになる。
  •  

  • PCXの同系エンジンの小排気量版だから横にPCX走ってた時、音がハモってた。
  •  

  • トゥデイとの比較だけど50km位までの加速はダンクの方が若干良いかなという程度、坂道や60km位出した場合は、そこそこ差を感じた。
  •  

  • 振動はあるが音はあまりしないし、スーっと加速する。
  •  

  • キャブ仕様と全然違うね。インジェクションで制御されて、アクセルを開けた時、その時の回転数に設定された 燃料噴射になっていて「ガツン!」という加速ではなくスーっと速度が上がっていく。
  •  

  • 前乗っていた2stディオとは比べものにならない程、パワー感は無い。でにレッツ4やトゥデイみたいな空冷4stよりは遥かにマシ。うるさくないし、それなりのトルクもあって、気づいたら60km/h出てるエンジン。そこそこの坂道に40km/hで突っこんでスロットル全開にしても45km/h出ない。2stディオは、50km/hちょっと出てた。
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  • これが噂の完全無音のエンジン始動。

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  • ダンクのスピードメータは、63km/h位で止まるけど車速は更に伸びていく感じ。
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  • アクセル6〜7割でスムース加速して60km/h振り切るのは確か。
  •  

  • 体重70キロ超えの自分が乗っても加速も登坂も申し分ない。
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  • 新開発の水冷エンジンは、2stに比べると非力。パワーより、長寿命を期待している。
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  • 原付一種の中では速い方だけど法的に速度だせないからなんだか器用貧乏な立ち位置だね。
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  • 八王子から甲府まで往復200kmくらい走ったけど上野原周辺の長い登り以外は、車の流れに乗れた。
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  • エンジンは、静かだね。パワーは、前乗ってたレッツ4(2010年式)と同じくらいに感じた。でもレッツ4で加速した時の頑張ってる感が無い。
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  • ダンク納車した。2st時代を除けば十分なパワーあるし満足。
  •  

  • 実際のところ、前乗ってた4バルブのスマートDio(af63)より馬力も低いし、ダンクの方が遅い。60km/h以上出るのは、ホンダが勝手に少し自主規制を破ったからで本来他の原付も出せるからスマートDioもプリーを弄って変速比を変えたら簡単に60km/h以上出る。
  •  

  • 2st50ccの特に速さ重視ではない車種での0-60は、大体12〜14秒、ZRやZXだと9〜10秒、少しイジると7〜8秒。原付二種スクーターで速いやつだと5秒台、DIO110でも7~8秒台。現行4st50ccスクーターの中では、速い方だけど2stとか規制前のやつ比べると大概負ける。
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  • 友達のダンクに乗せてもらったけど俺の5馬力のGS50より静かで速い。
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  • エンジン音が静かで振動が少ないから快適。
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  • トゥデイからダンクに乗り換えた。とエンジン音が驚くほど静か。特にアイドリング中はほぼ無音。加速が体感で1.2倍になった。
  •  

  • ダンクは、右は前ブレーキのみ。左はコンビブレーキだから左右どちらを握ってもエンジン始動できるよ。
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ホンダ Dunk(ダンク)の最高出力

ホンダ Dunk(ダンク)の最高出力は、3.3(4.5PS)/8000(kW/rpm)です。これは、2016年時点の現行車の50ccスクーター33車種の中では、2番目に大きい数字でスズキのレッツ4,レッツ5、ホンダ タクトなども同じです。馬力が小さい50ccスクーターとしては、ホンダ トゥデイ、ディオ、ジョルノが2.8(3.8PS)/8250(kW/rpm)です。馬力が一番大きいのは、ホンダ ジャイロXスタンダードとホンダ ジャイロXベーシックの3.4(4.6PS)/7500(kW/rpm)です。

 

 

ホンダ タクトの最大トルク

Dunk(ダンク)の最大トルクは、4.1(0.42kgf・m)/7500(N・m/rpm)で最大トルクも2番目に大きい数字でホンダのダンクやヤマハのギアと同じです。他の車種では、ホンダのディオやトゥデイが3.7(0.38kgf・m)/7000(N・m/rpm)。スズキのレッツシリーズが3.9(0.4kgf・m)/7000(N・m/rpm)。ホンダ ズーマーが4(0.41kgf・m)/5500(N・m/rpm)です。

 

 

ホンダ Dunk(ダンク)のアイドリングストップ

アイドリングストップ・システムは、手元のスイッチで作動、非作動を選択できます。信号待ちなど停車時に不要な燃料消費、騒音、排出ガスを減らせます。アイドリングストップシステムには、エンジン始動時のバッテリー電圧を検知するシステムが追加されています。もしバッテリー電圧が低下しているならば、自動的にアイドリングストップ機能を停止し、バッテリー上がりを防ぎます。

 

 

ダンクのアイドリングストップの口コミ

  • アイドリング時の始動の静かさは、本当に素晴らしい感動モノです!
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  • アイドリングの再始動のタイムラグは、ほぼ0。
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  • ストップ中からの動き出しは、かなりいいね。
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  • グリップヒーターは、バッテリー食うからアイドリングストップとの併用はやめた方がいい。
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  • バッテリー管理付いてるからISとグリップヒーターは併用して問題無い。電圧が低がったらアイドリングストップしなくなるし、グリップヒーターも止まる。バッテリーは、消耗品だから、使い倒して替えればいい。毎日快適に乗れる方がいい。
  •  

  • アイドリングストップ中にグリップヒーターをONにしたらアクセルを回してもエンジンかからなくて焦った。
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  • 信号で止まってる時にエンジンの振動が無いの結構快適だよ。
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  • 俺は、燃費よりアイドリング中の振動が無いのが嬉しいから使ってるよ。
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  • 俺は、不要なCO2を撒き散らさないから使ってる。
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  • 再スタートする時、一瞬だから周りの人がいつも驚くのが面白い。
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  • アイドリングストップはOFFにしてる。バッテリーの寿命が縮まるし通勤の途中のバッテリー上がりが怖い。
  •  

  • アイドリングストップを使ったら驚くほど静かだった。シーンってなって新鮮だった。
  •  

  • アイドリングストップに慣れたら、信号待ちでのアイドリングで落ち着かなくなる。特に音楽聞いてると一層気になる。
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  • 深夜に乗ることが多いから信号や踏切待ちで静かなのは非常にありがたい。短い信号や渋滞の時はアイドリングストップは、OFFしてる。
  •  

  • 買ってから1年9ヶ月でもうすぐ27000km。アイドリングストップをずっと使い続けてるけど問題もなく走ってる。
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  • 購入時にHONDAでバッテリーを長持ちさせたかったらISはOFFと言ってた。更に走行距離が毎回5km前後だったらバッテリー交換と節約するガソリン代を比べてもOFFの方が良いとも言ってた。
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  • 往復15kmの通勤で二週間交互にアイドリングストップシステムを検証したけど良くても3km/L位しか変わらない。3km/Lくらいなら渋滞状況でも変わるからアイストは、燃費に対して影響ないと思った。
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  • 長距離走ってケツが痛くならないのは、アイドリングストップで頻繁に振動止めてるのもあると思う。
  •  

  • バイク屋にバッテリーのことを聞いたら、バッテリーが減ってたら自動的にアイストが使えないようになってるから心配せずに使えばいいって言ってた。
  •  

  • 新車で買って2年半で17000km。常時アイストONだけど、バッテリーは問題ない。でもチョイ乗りが多い人は、気をつけた方がいいかも。
  •  

  • バッテリーが弱ってきたらアイストしなくなって、最後にはエンジンがかからなくなる。でもダンクは、キックがあるから問題無し。
  •  

  • エンジンが温まりきってない時は、アイドリングストップが作動しないからバッテリーが弱ってると勘違いしないように。
  •  

  • 夜に乗るとアイストの信号待ちの静寂は、魅力的。
  •  

  • アイストと電源ソケットを同時に使ったらバッテリーの消耗は、早いみたい。
  •  

  • アイストは、わずかの燃費アップより停車中の振動が無くなるのが嬉しい。アイスト使って14ヶ月目だけど、バッテリーは、問題なし。
  •  

  • アイスト使うかは、走る距離でも変えてる。街中でチョイ乗りが多い時は、オフにしてる。
  •  

  • 俺は、乗る時は、大抵10km以上走るけどスマホ充電しながら、冬は、電熱グローブと電熱ウェアを繋げてアイスト使ってるけど今のところ劣化は感じない。
  •  

 

 

ホンダ Dunk(ダンク)のバッテリー

バッテリー容量
GTZ6V 12 V-5Ah (10HR)

ダンクのバッテリーの口コミ

     

  • HONDAは唯一バッテリーが死んでもセルキックで始動できる。キックがあるのは、嬉しい。
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  • バッテリーは、週3くらい乗ってれば勝手に充電されるから問題ないけど、一ヶ月ぐらい乗らずに放置してると弱ると思う。まあ、アイストが効か無くなってきたらバッテリー交換の目安かな。でもキックが付いてるから万が一バッテリーが逝ってもエンジンかかるけど。
  •  

  • バッテリーのメーカー保証を見ると2万kmまたは、12ヵ月。アイドリングストップを常時使ってると多分2万kmぐらいでダメになる。バッテリー代は16,480円らしい。工賃もあわせたら20,000円。
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ホンダ Dunk(ダンク)の燃費

ホンダ Dunk(ダンク)の燃費は、30km/h定地走行テスト値で75.3km/Lです。これは、2015年7月時点でホンダ、ヤマハ、スズキの50ccの原付スクーターの現行車の中で2位です。これより燃費が良い原付スクーターは、ダンクの後に発売されたホンダ タクトだけです。それ以外の原付スクーターを見ると3位がズーマーの75.0km/L。4位がレッツ、レッツGの74.0km/L。トゥデイやディオは、73.0km/L。ヤマハのジョグ66.0km/Lです。

 

ダンクの燃費の口コミ

  • 実験してみたけど、30km/h定速で走るより50km/h定速を維持した方が明らかに燃費が良かった。30km/hまで加速は緩やかにして50km/h定速で走るのが一番燃費が良いと思う。
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  • 片道10kmの通勤にフルアクセルで運転して、大体50km/Lで走ります。
  •  

  • 燃費は通常50km/L。遠出の時は、53〜55km/L位。
  •  

  • 買って1年目だけど燃費は、50〜55km/Lくらい。
  •  

  • 600km超えて燃費は平均58Km/Lです。
  •  

  • 通勤が片道2.5kmから5kmに変わったら燃費が45→55km/Lに上がった。
  •  

  • 14年モデルの新古車を買った。殆どアクセル全開で燃費が50〜52km/L。ツーリングにいった時に最高55km/Lだった。
  •  

  • 夏に比べると冬は、燃費が5〜10q/L落ちた。
  •  

  • いつもアクセル全開でこれまで6500q走って平均燃費が40km/L。
  •  

  • 俺の燃費は、50km/L前後。
  •  

  • 電子制御でアクセルをガバ開けしても、エンジンがフル加速しないようにコントロールされてる。燃費が良い秘訣はそれ。
  •  

  • 体重85qで燃費が55km/L。
  •  

  • 片道30qの通勤で使ってる。常にアイストON。大体40km/h巡航で走って燃費が65km/Lぐらい。走行距離は、1.2万q超えた。
  •  

  • 俺は、飛ばす方だけど46km/Lくらい。
  •  

  • ガソリン満タンにすると雑に乗っても間違いなく200qは走る。
  •  

  • 体重3ケタだが58〜63km/Lで安定してる。
  •  

  • 名古屋の市街地だけど満タンにして270qまで走れた。給油して4.8リットル入った。市街地じゃなかったらもうちょっと伸びたかも。
  •  

  • 体重110sだけど幹線道路を50km/hで走って、燃費50km/L切ったことないよ。
  •  

  • アクセルの回し方をゆっくりにしたら燃費が良くなった。
  •  

  • 発進時にゆっくりアクセル回したり、信号で止まる時に早めにアクセルオフにすれば思った以上に燃費が良くなる。
  •  

  • 216km走って給油したら3.41L入った。63km/Lは、凄い。
  •  

  • 俺は、50km/Lいったことない。
  •  

  • 慣らしの段階だけど60km/lくらいの計算になる。
  •  

  • 体重120kgで基本40km/h巡行。長距離の通勤で燃費は、平均65km/Lくらい。
  •  

  • 632km(酒田-大間-青森区間)で9.5Lで66.5km/L。
  •  

  • 片道4kmの通勤で乗ってるけど燃費は、45km/l位。
  •  

  • 初回の燃料補給で燃費が52.25km/Lでした。 常時アイドリングストップ使って大半が幹線道路です。
  •  

  • 俺のは55km/Lくらい。
  •  

  • 慣らしが終わって50〜60km/hで回しぎみで走ったら燃費は、58.5km/Lだった。
  •  

  • 交通の流れを邪魔しない速度でIS使わないで63km/Lほど。
  •  

  • 無茶な走りで峠走って50km/l前後だった。
  •  

  • 実燃費は、軽く60超。
  •  

  • 燃料計の残り1目盛りが点滅し出したら残り1L。そこから40〜50km位走って給油してる。
  •  

  • 236km走って3.4Lだったから燃費は、69.5km/L。
  •  

  • 燃費は、普通に乗って53km/Lでした。
  •  

  • 慣らしでゆっくり209km走って3.5L入ったから燃費は、59.7km/L。
  •  

  • 冬になったら燃費50km/L切るほど落ちた。
  •  

  • 3回目の燃費計算で58.2km/Lだった。満タンだったら250km以上走れる。
  •  

  • およそ40km位走る毎にガソリン残量の目盛が一つ減る。
  •  

  • 初めての給油で176.6km/3.36L。燃費が52.25km/Lだった。
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ホンダ Dunk(ダンク)の燃料補給

燃料補給は、足元にある燃料タンクリッドを開け、メインスイッチのキーを燃料タンクキャップに差し込み右に回して、燃料タンクキャップを開ける。使用燃料は、無鉛レギュラーガソリンでタンク容量は、4.5Lです。

 

     

  • 給油キャップは、締めた時にカチッとか音がしないからわかりにくい。
  •  

  • 前にキャップだけ取り外して無理やり鍵を抜こうとしたらおかしくなった。
  •  

  • ダンクは、他人に貸して給油させたら絶対に壊される自信がある。俺も初めての時は、閉まらず半泣きになった。
  •  

  • 燃料タンクが足元にあるから給油しづらい。その分、重心が下がって安定するんだろうけど。
  •  

  • ガソリンスタンドの店員に給油口の蓋を壊されそうになった。給油口の蓋を慣れてない人に触らせると壊れそう。
  •  

     

 

 

ホンダ Dunk(ダンク)の乗り心地

 

ダンクの乗り心地・乗り味の口コミ

     

  • ダンクは、シートがフラットで長いからポジションの自由度が高い。斜めの部分に足が置けるから窮屈感がない。
  •  

  • 振動が無さすぎてめっちゃ快適。
  •  

  • 車体がしっかりしてて安定してるし乗ってて楽しい。信号で止まる時もアイドリングストップがあって他の50cc原付と違う優越感を味わえる。
  •  

  • カーブで倒し過ぎたら底擦るよ。
  •  

  • 車体がしっかりしてるからスピード出てても怖くない。
  •  

  • 確かに原付特有のフラフラがない。
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  • 現行ジョグと比べると、ジョグは、フロントサスが過剰に沈み込むし、結構フラつく。一方ダンクは、安定感が全然違う。燃料タンクがステップの下だから重心が低いのも関係してるかも。
  •  

  • 2stZZからダンクに乗り換え。4st原付は、遅いと思ってたけど良い意味で裏切られた。ただ、足周りは、改めてZZの優秀さを実感した。
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ホンダ Dunk(ダンク)のシート

上体を起こしたリラックスしたポジションにするため、着座位置の自由度が高いフラットで広いスペースのロングシートを採用。肩に掛けたバックや背負ったデイパックがシートに載せられるようになっています。

 

 

 

ダンクのシートの口コミ

     

  • シートがハードです。長距離運転には向かないかな。固いシートが好きな人は、は満足すると思います。
  •  

  • カバンのたすき掛けと、リアの荷台潰してフラットなシート形状にしてくれたのは使い勝手がいい。シートポジションが自由に取れるから長時間乗ってても楽。
  •  

  • ダンクのロングシートは、いいね。俺は結構デカイけどシートの後ろに座れば足元が楽でのびのび運転できる。
  •  

  • 今日、納車で少し走ってきたけどシートが硬くてケツが痛くなった。
  •  

  • リアシート長いから鞄を肩にかけたまま垂れ下げられるから便利だね。
  •  

  • ダンクは、シート長いからカバンを背負って乗っても楽でいい。
  •  

  • 長時間乗るとシートが薄いのか疲れる。あと夏に屋根無しのところに止めてるとシートがかなり熱くなる。
  •  

  • 専用メッシュカバーあるから買った方がいいよ。
  •  

  • 2日で300km走ったけど、たまに座る位置を変えて乗ればシートに不満はなかった。2日目の最後の方は、ケツが痛かったけどそれより同じ姿勢による足と腰の疲労の方がキツかった。
  •  

  • メッシュカバー付けてるけどオススメできる。名古屋から大阪行って帰ってきたけど、シートに大きな不満はなかった。
  •  

  • 右いっぱいにハンドルを切ってハンドルロックした状態でメットインを勢いよく開けたらセルのボタンにシートが刺さって穴が開いた。
  •  

  • 前乗ってたトゥデイと比べるとシートが高くて、硬い。
  •  

 

 

ホンダ Dunk(ダンク)の足元

足を前に投げ出しても快適な十分な居住スペースを確保。

 

 

 

ホンダ Dunk(ダンク)のサスペンション

 

ダンクのサスペンションの口コミ

     

  • サスは、普通。少し柔らかいぐらい。
  •  

  • ダンク以外もそうだけど凸凹の道に弱いな。渋滞の時、左側をすり抜けしてて思った。まあ10インチタイヤだから仕方ないけど。ズーマーやBw’sぐらいデカいタイヤを履いてたらちょっとは、違うのかもしれないが。
  •  

  • 純正は、街中を走ってるとちょっとした凸凹でケツが痛くなるな。バイクでは、ダンクが初めてだけど少なくともフロントポケットに紙パックの飲み物を入れて走ろうとは思わないレベルだった。
  •  

  • ノーマルサスの時は、500mlの紙パックジュースが犠牲になったけど武川サスに変えて調整したらこぼれなくなったぞ。
  •  

  • 武川のリアショックは、乗り心地と底付きしないバランスの良い設定にハマればかなり安定感いいよ。5段階でも調整付きって結構大事なんだと思った。
  •  

  • 武川のショックはクロムメッキなのがな。クロムメッキは、錆びやすいから選択肢から外れる。ニッケルで下地を作ってたらクロムでも錆びにくくなるけどあの価格だと絶対下地どころかトップコート処理すらしてないだろうし。
  •  

  • ダンクは、底つきするね。陥没してる道とか通るとガツンとくる。フロントは、しっかりしてる分、余計に感じる。
  •  

  • リアサスは、交換したら乗り心地が明らかに良くなるから交換がおすすめ。
  •  

  • 武川のリアショックにして初のロンツー。腰もケツも痛くならなかったし、底打ちもなかったので快適だった。
  •  

  • ノーマルのリアサスは貧弱ですぐ底打ちするから体重が重い人は、社外ショックに変えた方がいいよ。体重100キロ超の人は交換必須。
  •  

  • リアサスは、武川とキタコだったら絶対、武川がオススメ。武川もキタコも5段切り替えだけどキタコは、毎回サスを取り外さないと切り替えられない。 武川のサスは、つけたまま5段調整できるから少しだけ硬くしたいとかやわらかくしたい時、調整が楽。
  •  

  • 体重3ケタあるけど純正リアサスだと底つきしてた。今は、社外品のリアサスに交換してる。
  •  

 

 

ホンダ Dunk(ダンク)のメーター

メーターは、オド、トリップ、時計表示、6段階で燃料の残量をデジタル表示する燃料計がある視認性に優れた大型のメーターです。

 

 

メーターパネルは、上から「速度計」、その下にモードボタン。更に下にデジタルの「燃料計」、「エンジンオイル交換時期表示」、「オドメーター/トリップメーター/時計」。「オドメーター/トリップメーター/時計」は、モードボタンを押して切り替え。

 

その左下に「方向指示器表示灯(←→)」。
右下に「PGM-FI警告灯」、「アイドリングストップ表示灯」。

 

エンジンオイル交換時期表示は、走行距離が初回1000kmで点灯。その後は、エンジンオイル交換時期表示をリセットした時点から6000km経過で点灯。

 

燃料計は、マークが1つ(E)だけ点灯したときの燃料残量が約1.49L。

 

ダンクのメーターの口コミ

  • オドメーターとトリップメーターの表示切り替えがワンプッシュでできるし、目的地までの距離を時間と共に計れるのですごくいい!時計があるのは、思った以上に便利でした。
  •  

  • トリップメーターは便利だね。給油の後にリセットして200kmちょっと走ったら給油してる。
  •  

  • 購入前は、時計とかどうでも良かったけど時計あるとすごい便利だった。
  •  

  • 時計の時間の修正は、時計が表示されてる状態でメーターのボタンを長押しすればいい。
  •  

  • このスピードメーターは、安っぽくなくてかっこいいね。
  •  

  • メーター周りの質感は、他の原付と全然違うね。
  •  

  • 不満は、ウインカースイッチ。音が聞こえないし、メーターを見ても左右どっちを出しているかわからない。
  •  

  • ダンクのメーターは、画像で見るより全然デカくて笑った。
  •  

  • 速度計は、50km/hまではあまり違わないけどそれ以上出すと誤差が結構大きかった。 メーター読み60km/hでGPSは、55km/h位。
  •  

  • メーター読みで30km/hが27km/h、メーター読みで40km/hが36km/hって感じ。
  •  

  • 87km走って燃料計が6段階のうちでまだ1目盛り目しか減ってない。体重80sで30〜60q/hで走ってる。
  •  

  • 104kmで2目盛り目が減った。
  •  

  • 燃料計の1目盛り目は、なかなか消えないよ。俺の場合は、70kmぐらいで1目盛り目が減って、その後40km毎に減る感じ。
  •  

  • オドメーターは、5桁。現在14000kmと表示されてる。
  •  

  • iPhoneアプリのGPSで測ったらメーターの速度計が振り切ってる時にアプリは60km/hだった。
  •  

  • バイク屋にある新車のダンクをみると俺の乗ってるダンクの速度計の針やメーターベゼルが色褪せてると思った。
  •  

  • メーターの針は、かなり色褪せるよね。
  •  

  • 燃料計が下がったり上がったりする。
  •  

  • 買って半年経ったけど時計は、まだ時刻合わせしなくていい。結構正確だね。
  •  

 

 

ホンダ Dunk(ダンク)のブレーキ

ブレーキは、フロント部に油圧ディスクブレーキを装備し、前・後輪連動のコンビブレーキを採用することで、コントローラブルで使いやすいシステムになっています。
ブレーキは、右と左のブレーキレバーを同時に使いましょう。

 

 

指定ブレーキ液

Honda 純正ブレーキフルード
DOT 3 またはDOT4

 

ブレーキレバーの遊び

10〜20mm

 

ダンクのブレーキの口コミ

     

  • 前輪の辺りからキーキー音が鳴ると思ってたらディスクブレーキが鳴ってた。何だか錆びたブレーキみたいな音だったから少し不安だった。
  •  

  • ブレーキ鳴きがあったけど購入した店でパッドの面取りしてもらったら直った。
  •  

 

 

ホンダ Dunk(ダンク)のアクセサリーソケット

ハンドル左下にグローブボックスがある。
開ける時は、上にあるノブを引いてカバーを開ける。
グローブボックスには、スマートフォンなどの充電ができるアクセサリーソケットを設置。
定格12W(12V、1A) まで使える。
アクセサリーソケットは、バッテリーあがりを防ぐためエンジンがかかっている状況で使える。
グローブボックスの荷物の積載重量は0.5kgまで。

 

 

ダンクのアクセサリーソケットの口コミ

     

  • USB電源が購入の決め手の1つになったけど実際は、あまり使っていない。
  •  

  • シガーソケット電源が標準装備なのも良いですね。スマホの充電器もナビも繋げる。
  •  

  • 納車と同時に6千円くらいで充電器とスマホホルダー付けたけど使いどころがない。
  •  

  • 長距離走る場合、スマホナビの充電用に使ってる。
  •  

  • スマホをナビに出来るのも便利。
  •  

  • スマホで常時充電しながらナビ見れると楽しいです。
  •  

  • スマホとWiMAXで使ってる。
  •  

  • iPhone6plusがシガレットのある所に収まらなくて充電できない。ハンドルに付けるスマホホルダー買わないと。
  •  

  • 百鬼のマルチホルダー は、防水性がしっかりしてるからおすすめだよ。
  •  

  • カバー閉めた状態でダンクのシガーソケットから充電しながら使えたらいいのにね。あのスペースは小さすぎて使えない。
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  • 俺は、ミノウラのスマートフォンホルダーを一年位付けてるけど安定してる。5Sだけど。
  •  

  • シガーソケットにドライブレコーダーをつないでみた。
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  • シガーソケットは、イグニッションオンにしただけで通電してるから、多分エンジンが止まってる時でも自動カットとかない。
  •  

  • スマホをナビにしてのんびり走るには良いスクーターだよ。スマホを常時充電しながらナビ見れるの楽しい。
  •  

  • シガーソケットは、取扱説明書にエンジンをかけた状態で使用してくださいって書いてある。
  •  

  • 俺は、ナビの電源をグローブボックスから取っていた。蓋は閉まるがコードに型がつく。結局今は、右の小物入れにモバイルバッテリーを入れて、それから電源を取ってる。モバイルバッテリーで連続8時間使えるし、ダンクのバッテリーの負担を減らせる。
  •  

  • ナビとしてスマホを取り付けたい場合、ダンクはハンドルがバーなんで自転車用のスマホ固定台座でも問題ない。ただし、スマホを外に取り付けたまま走るのは、あまりおすすめできないので防塵用を買ったほうがいい。シガソケからUSBを取るのを持ってれば、ケーブルは何でもOK。グローブボックスの蓋を閉じれる平型ケーブルがおすすめ。
  •  

 

 

 

ホンダ Dunk(ダンク)のフロントインナーラック

ハンドル右下には、フロントインナーラックがある。
フロントインナーラックは、500mlの紙パック飲料やペットボトルが入るサイズです。
フロントインナーラックの荷物の積載重量は0.5kgまで。

 

ハンドル下側の中央には、買い物袋や手提げ鞄も掛けられるリング状の大型フックを設置しています。
大型フックの荷物の積載重量は0.5kgまで。

 

 

ダンクのフロントインナーラックの口コミ
  • アクセサリーポケットには、タオルを入れてる。そしてコンビニのコーヒーをそこにハメて走ってる。
  •  

  • 路面が荒れてる場所を走行してる時に、右ポケットに入れてたペットボトルが飛び出した。
  •  

  • 夏には、フロントインナーラックに1555mlのいろはすを突っ込んで遠出してる。
  •  

  • 電源ある左のポケットの蓋の噛み合わせが本体に対して斜めになっていてちゃんと平行にならない。
  •  

  • ダンクは、フロント収納が50cc原付には、めずらしくオープンタイプと蓋付きに分かれてるから好き。
  •  

  • フロントインナーラックにペットボトルを入れてたら、衝撃で飛び出てきた。
  •  

  • 俺も鍵下のポケットにペットボトル入れてたら段差を通った時、でペットボトル飛びだしてきた。しかも中身がほとんど残ってる重い状態で。
  •  

  • 俺は、夏はペットボトルを入れて通勤してるけど。不安だから雑巾を詰めてペットボトルが飛び出ないようにしてる。まあ、500mlの紙パック対応だからペットボトルが不安定になるのはしかたない。
  •  

 

ダンクの大型フックの口コミ

     

  • 若干重量オーバーの荷物をコンビニフックに掛けてるけど1年2ヶ月経って今のところ問題無い。
  •  

 

 

ホンダ Dunk(ダンク)のメットイン

シート下のメットインスペースは、容量23L。ヘルメット+αの収納が可能です。A4サイズのファイルなど入ります。
トランクの荷物の積載重量は10kgまで。

 

シートの開け方は、メインスイッチのキーをメインスイッチに差し込み、「OPENER」の位置にして、シートオープナースイッチの「SEAT」を押す。シートを開けると左前にヘルメットホルダーが1つあります。書類入れはトランクにあります。

 

 

他の現行車の50ccスクーターを見ると下記のようになっています。

 

 

  • ヤマハ ジョグ 18L
  • ヤマハ ビーノデラックス 19L
  • ホンダ タクト 20L
  • ホンダ トゥデイ 22L
  • ホンダ ディオ 22L
  • ホンダ ジョルノ 22L
  • ヤマハ ボックス 34L

 

 

こうしてみると容量23Lの Dunk(ダンク)は、ヘルメット+αの荷物が入るので収納の面では、良い方でしょう。

 

ダンクのメットインの口コミ

  • シートをロックのかかりが悪い。結構押し込まないとカチッてロックされない。
  •  

  • 俺も同じ。軽く閉めた後で一度体重かけたらカチッと閉まる感じ。
  •  

  • シートがちゃんと閉まってない状態でエンジンかけるとカタカタ音がなって閉まってないのがすぐ分かる。
  •  

  • メットインは、広いけどフルフェイスで入るのと入らないのがある。
  •  

  • ダンクは、リアボックスが似合わないからシート下の容量が大きいはありがたいね。
  •  

  • ダンクは、メットイン形状がいいね。
  •  

  • メットインスペースすごく広い。
  •  

  • 通勤とたまに買い物で使ってるけど思ったよりメットインが使えるからリアキャリアと箱は必要ないと思い始めてる。
  •  

  • 自分のヘルメットは、YJ-14はLだけど縦も横も余裕。
  •  

  • ASAGI使ってるけど問題なく入る。
  •  

  • YAMAHAのYJ-17も入る。
  •  

  • ヤマハのYJ-15 XLサイズも入った。
  •  

  • マルシンの400XLっていう割りと大きめなジェットを使ってる。シールドが前向きで他の荷物がタオルぐらい程度だったらピッタリ収まる。
  •  

  • 56〜58cmのアライのジェット使ってるけど入ったよ。
  •  

  • 少しキツイけどLサイズのジェットなら下に畳んだレインコートを置いてても入った。
  •  

  • アライのLサイズのフルフェイスも入った。
  •  

  • アライのクアンタムJのXLサイズがギリギリ入った。横は問題無いがシートを閉める時に少しだけ押し込めば入る。
  •  

  • VOIDという安いフルフェイスは、XLで余裕で入る。
  •  

  • ARAI RAPIDE-IR XLは、シートを閉める時、若干当たるが入る。
  •  

  • コーナンで売ってたフリーサイズのフルフェイスは、ダンクに入った。スマートDioの時は、入らなかったのに。
  •  

  • 安いXLサイズのフルフェイス買ったけど入ったよ。アライのXLを被ると痛かったからそれより大きいはず。
  •  

  • だいたいのヘルメットは入るだろうけどシールドが正面向いた方向でしか入らない。
  •  

  • インカムを取り付けたら横が足りなくなって毎回インカムを外した状態でヘルメット入れないといけない。
  •  

  • 2Lのペットボトルが余裕で入る。
  •  

  • 1Lの紙パックを3列で立てたままでも入る。
  •  

  • ダンクは、メットインが広いし、形状がいいのが嬉しい。
  •  

  • メットは、これ使ってるけど、問題なく入る。
  •  

  • シート下に米10kgが入るからマジ便利。
  •  

  • OGKのアサギ Lサイズは、ピッタリ入ったり。
  •  

  • 不満は、メットインを開けるのが面倒な点。キーを挿したらどこでもオープンを押せればいいのに。
  •  

  • 俺もシート下から荷物出したい時に、鍵をシートオープンの位置まで回して戻すのが結構手間に感じる。
  •  

  • ハンドルをロックするぐらいハンドル切ってるとメットインが全開で開けないのが欠点。シートが大きいからだけど結構イライラする。
  •  

  • SHOEIのJ-cruiseのXLは、入らない。
  •  

  • SHOEIのJ-cruiseのXLは強引に閉めたら入ったよ。あまりおすすめできないけど。
  •  

  • J-force4のXLは、ギリギリ入った。
  •  

  • ASAGIのXLは、メットインに入らなかった。Lサイズは、小さいシェルサイズだから入るかもしれない。
  •  

  • avandのXLは、ギリギリ入る。
  •  

  • avand2のXLとkabutoのLは、ギリギリ入る。
  •  

  • OGKアサギのジェットは、入らない。
  •  

  • AraiのAstroIQにプロシェードシステムを付けても入った。
  •  

  • カブト カムイ1のLは、横幅がギリギリだけど入る。
  •  

  • AraiのQuantum-Jは、入った。
  •  

  • AraiのSZ-Ram4のXLのジェットは、入った。
  •  

 

 

ホンダ Dunk(ダンク)のヘルメットホルダー

 

ダンクのヘルメットホルダーの口コミ

     

  • ヘルメットホルダーは、メットイン横に付いてるけど使いづらい。
  •  

  • ヘルメットホルダーは、最初使いづらかったけど慣れるとそうでもない。
  •  

  • メットの種類にもよるけどDリングをかけたと思ってたら、実際掛かってなくてメットが落下したことがある。ハンドルロックしてシートを全開にしてもかけにくかった。
  •  

  • 俺は、ハンドルに付けるタイプのメットホルダーを使ってる。大きなのヘルメットだとハンドルロックした状態でシートに当たるけどあった方が便利。
  •  

 

 

 

ホンダ Dunk(ダンク)のタイヤ

ホイールには、新しいデザインの10インチのアルミキャストホイールを採用し、スポーティーでたくましいイメージに。

 

 

指定タイヤ

前輪CHENG SHIN C6000
後輪CHENG SHIN C6000

 

タイヤサイズ

前輪90/90-10 50J
後輪90/90-10 50J

 

タイヤタイプ

バイアス、チューブレス

 

タイヤ空気圧

前輪125kPa(1.25 kgf/cm2)
後輪200kPa(2.00 kgf/cm2)

 

ダンクのタイヤの口コミ

  • 新車で買って7000km走ってスリップサインが出てきた。
  •  

  • 俺の意見だけどダンクのタイヤは、ライフは、長いけど他のタイヤと比較して滑りやすく感じた。
  •  

  • 濡れたマンホールの上だったら直進でも左右にブレる感じでツルツル滑る。
  •  

  • ダンクのタイヤは、サイドの溝がしっかりあるせいなのか縦溝に突っ込むとグイッってその溝をつかんでしまってそっちにひっぱられる事があって焦った。前のトゥデイの時は、そんなことなかった。
  •  

  • ホイール的には、ワンサイズアップの「3.50-10」や「100/90-10」は付くと思うけどダンクは、後輪ギヤの回転で速度表示してるからサイズを変えたらメーターが狂う。ノーマルと外径が同じで、幅広のタイヤだと大丈夫かもしれないが。
  •  

 

 

ホンダ Dunk(ダンク)のバルブ

フロントビューは、シンプルながら存在感があるヘッドライトを設置。

 

 

 

リアビューは、LEDテールランプとウインカーを一体化し、クリアレンズでまとめた透明感のあるデザイン。

 

 

バルブ(電球)

ヘッドライト12V-35/35W
ブレーキ・テールランプLED
フロントウィンカー12V-10W X2
リアウィンカー12V-10W X2
ライセンスプレートランプ12V-5W

 

ヒューズ

メインヒューズ25A
その他のヒューズ10A

 

 

ダンクのバルブの口コミ

  • ライトは、そんなに明るくない。むしろ暗いと思う。
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  • Dunkは、見通しが悪い場所では、識別されにくいみたい。この前、車と接触しそうになった。色は、マットブラック。
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  • ヘッドライトが切れたから交換しようと思って覗き込んだらバルブにHS1と書いてた。
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  • 元はHS1だけどH4でも問題ない。
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  • 俺は、「AutoSite AS75」のLEDを付けた。単純に入れ替えだけでいける。
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  • ダンクのライトは、車体側に付いてるしライトの位置が低いから、カーブを曲がる時、進行方向を照らしてくれない。田舎道なら前乗ってたディオの方が明るかった。
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  • なんか暗いと思ったからもう少しライトを明るくしたい。
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  • LED RIBBON HS1は、凄く明るいよ。
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  • 調べるとLEDはハイビーム対応じゃないのもあるね。俺は、田舎でハイビーム使うことが多いからハイビーム無しはつらい。
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  • 納車の時に社外品のLEDを付けてもらった。
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  • 武川のLEDヘッドライト2.0にしたらめちゃめちゃ明るくなった。少し光軸が上向きだけど夜乗る機会が多い人にはおすすめできる。
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  • LED化は、自分で簡単に交換できる。ハンドルをどっちかに切って、下から手を突っ込んだらカウルを外さずに交換できる。
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  • 単に明るくしたいだけなら高効率ハロゲンがいいぞ。
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  • H4は、基本55WでHS1が35Wだったと思う。ホームセンターで適当にH4を買って取り付けたらオルタの発電が不足気味になり、バッテリーの劣化をはやめたり、最悪発煙するかも。(だぶん大丈夫と思うけど)。交換するならLEDの方がおすすめ。
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ホンダ Dunk(ダンク)のリアキャリア

品番:08L70-GGZ-J01
価格:10,260円(税込) Amazon(7900円)
サイズ:(長さ)125mm×(前幅)165mm×(後幅)142mm
許容積載量:3.0kg
材質:スチール

 

ダンクのリアキャリア・リアボックスの口コミ

  • 箱つけると宙に浮いてる感じがダサいな。
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  • 値段が高いからせめてリアキャリアは、標準装備してほしかった。
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  • エンデュランスのキャリアにAmazonで買った安いレイズの箱を付けて1年半ぐらい経ったけど、鍵も壊れてない。エンデュランスのキャリアは、M8のネジでつけるけど、ボックスレンチがあれば箱ごと持っていかれるな。
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  • 見た目のバランスでは、28Lぐらいの箱が最適だと思う。
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  • 30Lぐらいは、いけそう。見た目が気になる人は、使わない時は、上の箱だけ外せばいい。
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  • 「クーケース リアボックス V28 CN20010」を付けた。
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  • 俺は、「GIVIバイクモノロックケース(E250N2) 容量25L」を付けてる。
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  • 通勤仕様だからリアキャリアつけてるけど、これ完全にデチューンだ。
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  • ダンクにリアボックスは、合わないな。でもメットインにヘルメットと手袋入れたら埋まるからリアボックスつけるしかないんだよね。
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  • ダンクの四角いデザインに丸いリアボックスは合わないね。
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  • リアのボックスは、狭い駐輪場だと迷惑だな。
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  • カタログやアマゾンで売ってるリアキャリアにあうリアボックスが分からない。
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  • 俺は、このGIVIの箱にした。
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  • 純正リアキャリアは、センス悪すぎる。マジでダサイ。
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  • ダンクのオプションの純正リアキャリアは、かなり短いな。これだとハンドバックぐらいの物しか積めなさそう。
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  • ダンクのリアキャリアは、、純正のやつより、エンドランスの方が良さそう。値段も安いし、5kgまでになってる。
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  • 【ENDURANCE】Dunk リアキャリアを付けた。見た目はフィットしててオシャレ。駐輪場で少し車体を動かす時の取手として使ってる。小型以外のリアボックス付けるには、小さくて頼りない気もするけど。
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  • エンドランスのリアキャリアを付けたけど、結構ズッシリしてて頑丈そう。
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  • リアキャリア付けようとしたら、ソケットレンチが無いとボルトまで届かない。調べたら真ん中は、10mm。両サイドが12mmらしい。
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  • 俺は、リアボックスは、これを付けてる。
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  • 俺は、ダンクの車体の短さを生かしたいから、箱付けるのは、論外。
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  • ダンクは、前かごが付けれないし、リアキャリアが小さいから買い物仕様としては、便利とは言えない。
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  • アパートの狭い通路通る時は、リアボックスは、邪魔になる。
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  • リアボックスのデメリットは、見た目が悪くなるのと若干幅を取るくらい。でもそれ以上の便利さがあるのは間違いない。リュック背負わなくていいのが楽
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  • 俺は、リアボックスに反射板を付けてる。
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ホンダ Dunk(ダンク)のスクリーン

 

ダンクのスクリーンの口コミ

     

  • キジマのスクリーンとキタコのバーエンドを取り付けた。寂しかったハンドル周りが華やかに変わった。スモークだから良い感じ。でも見た目以外の効果はほとんど無いから見た目だけで決めていい。
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  • 俺もフル風防は、カッコ悪いからキジマのメータ風防にする。
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  • 高速走る訳じゃないから防風は、そんなに気にしないで良いと思う。
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  • 旭のミドル風防を付けた。取り付けは簡単だけど4箇所のナットを締めながらの調整が難しい。取り付け角度は見た目重視でフロントカバーと揃えた。ミドルだから見た目も変じゃないし、風除け効果は、想像以上。高さは、ミラーより少し上ぐらいの高さで腹と胸まわりにあたる風が半減される感じ。フルスロットの時も疲れない。風防がある無しでは全然違う。防風付けて速度低下は感じないし、むしろ整流効果で速くなった気がする。旭以外に凡用の風防いろいろあるけど旭は、値段が高いだけあって風圧で歪んだりガタつくことがない。あとミラーとも締めタイプのナックルバイザーを付けるつもりだったけどスクリーンを先に付けたらミラー回し取れなくなって諦めた。風防の調整も大変だったからもう取り外したくないし。
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ホンダ Dunk(ダンク)のミラー

 

ダンクのミラーの口コミ

     

  • ノーマルのミラーは、見やすいよ。
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ホンダ Dunk(ダンク)のウインカーの口コミ

ダンクのウインカーの口コミ

     

  • ウインカーのカチカチ音を大きくして欲しい。聞こえないから消し忘れる。
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  • ウィンカーの音がしないから付ける時も消す時も2回押してしまう。
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  • この前、ダンクを見たけど右ウインカーが出しっぱなしになってた。音しないから消し忘れたんだろう。
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  • ウインカーとホーンの位置が前の原付と違うから、ウインカーを消そうとしてホーンを押してしまった。
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  • ウィンカーの音が小さいことだけが不満かな。ウィンカーの消し忘れがたまにある。
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  • ウインカーのカチカチ音が小さいから消し忘れに注意。これはもう、ウインカーボタンのリセット押す癖を付けるしかない。
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  • ウインカーの消し忘れは、メーターの緑の矢印の表示で確認できる。でもウインカー消そうとしてクラクション鳴らすことは、よくある。
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ホンダ Dunk(ダンク)のマフラー

 

ダンクのマフラーの口コミ

     

  • HONDAの店の整備士の話では、取り付けるマフラーによって故障の原因になるみたい。効率良く排気させるためにはそれなりの吸気も必要。そしてDunkのエンジンは、燃料が薄目に設定されてるようで燃調をコントロールできるi-MAPのみたいな物を取付けて設定しないとバランスが悪くなって故障の原因になるらしい。
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  • 自分は、不具合が出るのが嫌だからHONDAのカタログの中から選んだ。
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  • SP武川のコーンオーバルマフラーに交換した。低音が良い感じ。アイドリング付近の音が好き。買って良かった。
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  • 武川のマフラーここで聞ける。

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  • ウイルズウィン

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  • 【WirusWin】ダンク(AF74)用ロイヤルマフラー

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  • キタコ(タクト)

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  • キタコ エクストリーム-Rマフラーが見た目や実用域では最強だな。
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  • 純正マフラーがいかにも原付って感じの安っぽい外観と音。オプションカタログの「SP武川コーンオーバルマフラー」か「キタコのExtreme-Rマフラー」で迷ってる。カタログの騒音値だと武川が77db、キタコが82dbとなった。
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  • 武川とキタコの性能は、どんぐりの背比べ。音はキタコの方が低音の感じであまり音を意識しないから静かに感じる。絶対的な音量は、似たようなもの。見た目では、キタコの形が気に入るかどうかがでかい。武川は、シンプルでいかにも4ミニって感じのマフラー。
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  • 武川のコーンオーバルマフラーを付けてる。音が煩く無いし良い感じ。
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  • 俺としては、キタコのスタイルは、ダンクに全くあわないと思う。
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  • キタコ マフラープロテクターステッカー」を付けてる。シルバーのシールを貼るだけで締まった感じになる。
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ホンダ Dunk(ダンク)のメンテナンス

 

推奨エンジンオイル
Honda 純正 ウルトラE1
JASO T 903 規格:MB
SAE 規格:10W-30
API 分類:SL 級

 

エンジンオイル容量
オイル交換時0.65L
全容量0.7L

 

エンジンオイル交換時期
初回が1000kmまたは1ヶ月
それ以後が6000kmまたは1年毎

 

推奨トランスミッションオイル
Honda 純正 ウルトラE1
JASO T 903 規格:MB
SAE 規格:10W-30
API 分類:SL 級

 

トランスミッションオイル容量
オイル交換時0.10L
全容量0.10L

 

点火プラグ標準
CPR8EA-9(NGK)

 

プラグギャップ
0.8〜0.9mm

 

エアクリーナー
交換時期交換:10,000 km ごと

 

冷却水容量
全容量0.31L

 

冷却水
標準濃度:50%
濃度による不凍温度:
30% の場合:-16度まで
50% の場合:-37度まで

 

ダンクのメンテナンスの口コミ

     

  • ホンダダンクのオイル排出口は、どこから?

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  • 前回、オイル交換を下抜きでやってドレンボルトが飛んで面倒なことになったから今回は上抜きでやってみた。ほぼ全量の0.65L抜けたし、手が汚れないからオススメ。
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  • オイル交換しようと思って下部のボルトを外したけど、横のタンクから簡単に排出できたんだね。これならオイルまみれにならず交換できる。このボルトを12mm?で外して車体を傾けたら全部出せる。5分で交換できた。ちなみに2016年モデル。2014年モデルには横のボルトは、なかったから改良されたみたい。タクトも同じようになってたと思う。ダンクもマイナーチェンジでタクトと同じように統合された感じか。
  • 1万km超えたぐらいから一気に燃費が悪くなった。ベルトとWRを交換してみるか。
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  • プラグは、頻繁に変える必要はないよ。2万kmは問題ない。
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  • ベルトを2万kmで交換したついでにWRとスライドピースも交換。
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ホンダ Dunk(ダンク)の価格

 

ホンダ Dunk(ダンク)のメーカー希望小売価格は、208,950円(税込み)です。現行車の50ccスクーター33車種の中では、24番目に高い価格です。これより価格が高い原付スクーターは、ズーマーやボックスなどがあります。他の車種では、下記のようなメーカー希望小売価格になっています。

 

  • ホンダ ジャイロXスタンダード379050円(税込み)
  • ホンダ ズーマー236250円(税込み)
  • スズキ アドレスV50 155520円(税込み)
  • ホンダ ディオ 159600円(税込み)
  • ヤマハ ジョグ 160920円(税込み)
  • ヤマハ ボックス 215250円(税込み)
  • ホンダ トゥデイ 134400円(税込み)
  • スズキ レッツ4 134400円(税込み)

 

 

ホンダ Dunk(ダンク)のその他の口コミ

     

  • ダンクは、左右どちらでもハンドルロックできる。
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  • ダンクのカウルの値段は、

    フロント13500円
    下サイド左右それぞれ2550円
    ボディー左右それぞれ6800円

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  • Fフェンダーは、7020円だった。
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  • 2014年モデルは、ベトナム生産。

    2016年モデルは、熊本県産。

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  • ダンクでバイクに乗り始めて、その後に125ccにステップアップしていく人が多いね。
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  • スマホの充電とかアイドリングストップ付きの水冷エンジンやデジタル時計は、長距離を走らない原付に必要ない気もします。それらをなしにしてもう3万円安くしてほしかったです。若い男性にある程度人気がでる気もしますが爆発的ヒットまでは行かないでしょう。
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  • いい所は、4.5馬力のハイパワーエンジン。4サイクルスクーターは、上り坂は、パワー不足を感じるので少しでもパワーがあれば嬉しい。次にディスクブレーキ搭載だから制動性能が良い。50ccでディスクブレーキのスクーターは、珍しい。悪いところは、価格が50cc原付にしては、高いこと。
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  • コーナリングですっと入ってぎゅっと曲がる。ノーマルで時速60kmを軽く振り切る。リミッター無ければ時速70kmは出そう 。めちゃくちゃ静か。エンジン音がMAXでもぜんぜん無理してる感じがしない。サスも高速走行時のファーストバンプが凄く穏やかで スポーツ走行前提の足回りになってる。ロングシートだからロングツーリング楽勝。50ccスクーターでは値段が高いことしか欠点が見当たらない。
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  • 発進の際、それなりにアクセル開けて加速したらベルトが滑って キュルキュルって音がした。だけど500km超えたあたりから消えたから多分慣れるまでの滑り音。
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  • ハンドルロックが左だけでなくて右も出来るのは、初めて知った。
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  • 乗り出してすぐドライブベルトが滑るような音がしたけど確認したらパワーのある新車のスクーターだとよくあるらしい。ベルトが滑って部品鳴りが起こってるみたい。体重が重いとなりやすいんだって。1000kmくらい走ったらなくなるらしい。
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  • ダンクは、評価は高いけど売れてない。バイク屋のオジサンが高すぎるから売れないって言ってた。
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  • 乗ってる人を見ないからちょっと優越感がある。
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  • 2014年のダンクの発売から2年経ったけどカーボン噛みの話は今の所でてないみたい。
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  • ダンクのキック始動は、難しい。たまにスタンドに足が引っかかる。
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  • 左側の車名ロゴの近くにある小さい穴は、エアクリボックスのネジのサービスホールらしい。
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  • ダンクは、リアキャリアがダサイし、前カゴもつかない。
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  • ヘッドライトを下に配置したんなら前キャリアを装備すればよかったのに。前カゴ付かないとかクソ過ぎる。
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  • ダンクの装備は、他の原付一種と比べるとかなり豪華。メーターとテール周りの質感は別格。高いだけの価値は十分ある。あとはアフターパーツが増えてくれればいいんだけど。
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  • 価格が高いのが唯一のマイナスポイント。後は不満無し。
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  • うちの住んでるところは、坂道が多いから登坂性能と最高速でダンクにした。あと走ってる間にスマホ充電できるし、メーターに時計があるのは、通勤の時に凄く便利。
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  • いつもキーシャッターは、キーの六角を使って閉めてたけど、閉めるのだけは、手で閉めれるね。今まで面倒くさかったけど、これでかなり快適になつた。
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  • ダンクのシート下スペースにグローブ入れた時に鍵も一緒に入れてしまって、鍵掛けちゃった。スペアーキー取りに帰るのも面倒だから、バイク屋に持って行ったらキーの周りを分解してメットインを開けてもらえた。料金は、全部で3000円ぐらい。
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ホンダ Dunk(ダンク)のリコールや改善対策の口コミ

  • 改善対策きたね。

     

    改善対策届出日→

    2015年3月19日

     

    対象範囲→
    ダンク
    JBH-AF74
    AF74-1000048〜AF74-1013454
    平成25年12月26日〜平成26年11月26日

     

    不具合と原因→
    @燃料タンクのフューエルトレイドレンチューブの取付け位置が不適切なため、雨天走行でドレンチューブ排出口から入った雨水が燃料タンク内に浸入することがある。燃料ポンプが水を吸い込むとエンジン不調となり、エンジンが停止するおそれがある。また、浸入した水の影響により、燃料タンク底部が錆び、そのままの状態で使用を続けると錆が進行し、燃料が漏れるおそれがある。

     

    A燃料タンクのフューエルトレイの形状が不適切なため、後ろ傾斜地で駐車中にフロアから入った雨水等がフューエルトレイに溜まり、燃料タンク内に浸入することがある。燃料ポンプが水を吸い込むとエンジンが始動できないおそれがある。また、浸入した水の影響により、燃料タンク底部が錆び、そのままの状態で使用を続けると錆が進行し、燃料が漏れるおそれがある。

     

    改善対策の内容→
    フューエルトレイドレンチューブを清掃し、取付け位置を変更し、フューエルトレイを対策品に交換。また、燃料タンク、燃料ポンプ、インジェクター、燃料ホースを新品に交換。


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  • 2回目の改善対策

     

    改善対策届出日→

    平成28年3月3日

     

    対象範囲→
    ダンク
    JBH-AF74
    AF74-1000048〜AF74-1013798
    平成25年12月26日〜平成27年6月26日

     

    不具合と原因→
    @燃料タンクのフューエルトレイドレンチューブの配索及びフューエルトレイの形状が不適切なため、砂等によりフューエルトレイドレンチューブが詰まり、雨天走行や洗車時の水が燃料タンク内に浸入することがある。燃料ポンプが水を吸い込むとエンジン不調となるおそれがある。また、浸入した水の影響により、燃料タンク底部が錆び、そのままの状態で使用を続けると錆が進行し、燃料が漏れるおそれがある。

     

    A燃料タンクのフューエルトレイの形状が不適切なため、洗車時に入った水がフューエルトレイに溜まり、燃料タンク内に浸入することがある。燃料ポンプが水を吸い込むとエンジン不調となるおそれがある。また、浸入した水の影響により、燃料タンク底部が錆び、そのままの状態で使用を続けると錆が進行し、燃料が漏れるおそれがある。

     

    改善対策の内容→
    フューエルトレイの形状を修正し、フューエルリッドまたはステップフロアを対策品に交換し、フューエルトレイドレンチューブを取り外します。また、燃料タンク内を点検し、水が浸入している場合は、燃料タンク、燃料ポンプ、インジェクター、燃料ホースを新品に交換。


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