カワサキ Z125プロの口コミ・インプレ

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カワサキ Z125プロの口コミ試乗レビュー

2015年

「Z125」が2015年に発表され、Z125が生産されるタイで販売された。Z125は、自動遠心クラッチ仕様でクラッチレバー無しのバージョン。「Zシリーズ」の最小排気量モデルとしての位置づけだが、車両の系統としてはKSRシリーズのフルモデルチェンジにあたり、生産もKSRと同じくタイの現地法人で作られている。

 

 

2016年4月15日

日本でZ125プロが正規輸入により発売。車体構成は前モデルにあたるKSR PROから流用されているが、計器類や保安部品などの外装は刷新しており、座席シートを2人乗り対応のものに変更。ホイールも流用だが前輪側のブレーキディスクは反対側に装備され、タイヤサイズも変更。エンジンはKSRのものを3mmボアアップして燃料噴射装置を装備し、平成28年自動車排出ガス規制に対応させた。マフラーもダウンタイプのものに変更。

 

2016年4月15日発売 Z125プロ

 

●型式
2BJ-BR125H

 

●年間予定販売数 
2,000台

 

●メーカー希望小売価格 
345,600 円(消費税込)

 

●カラーバリエーション
ライムグリーン
メタリックグラファイトグレー

 

 

Z125プロのスペック

車名(通称名)

Z125 PRO

Z125 PRO Special Edition

Z125 PRO KRT Edition(2016年モデル)

 

型式

2BJ-BR125H

全長×全幅×全高

1,700mm×750mm×1,005mm

軸間距離

1,175mm

最低地上高

155mm

シート高

780mm

キャスター/トレール

26°/69mm

エンジン種類/弁方式

空冷4ストローク単気筒/SOHC 2バルブ

総排気量

124cm3

内径×行程/圧縮比

56.0mm×50.6mm/9.8:1

最高出力

7.1kW(9.7PS)/8,000rpm

最大トルク

9.6N・m(0.98kgf・m)/6,000rpm

始動方式

セルフスターター

点火方式

バッテリ&コイル(トランジスタ点火)

潤滑方式

ウエットサンプ

エンジンオイル容量

1.0L

燃料供給方式

フューエルインジェクション

トランスミッション形式

常噛4段リターン

クラッチ形式

湿式多板

ギヤ・レシオ1速

3.000(36/12)

ギヤ・レシオ2速

1.937(31/16)

ギヤ・レシオ3速

1.350(27/20)

ギヤ・レシオ4速

1.086(25/23)

一次減速比/二次減速比

3.409(75/22)/2.142(30/14)

フレーム形式

バックボーン

懸架方式 前

テレスコピック(インナーチューブ径 30mm)

懸架方式 後

スイングアーム

ホイールトラベル 前

100mm

ホイールトラベル 後

104mm

タイヤサイズ 前

100/90-12 49J

タイヤサイズ 後

120/70-12 51L

ホイールサイズ 前

12×MT2.50

ホイールサイズ 後

12×MT3.50

ブレーキ形式 前

シングルディスク 200mm(外径)

ブレーキ形式 後

シングルディスク 184mm(外径)

ステアリングアングル (左/右)

42°/ 42°

車両重量

102kg

使用燃料

無鉛レギュラーガソリン

燃料タンク容量

7.4L

乗車定員

2名

燃料消費率(km/L)

50.0km/L(国土交通省届出値:60km/h・定地燃費値、2名乗車時)

56.0q/L(WMTCモード値 クラス1、1名乗車時)

 

最小回転半径

2.1m

カラー

Z125 PRO メタリックカレッジグレー

Z125 PRO Special Edition キャンディプラズマブルー×メタリックスパークブラック

Z125 PRO KRT Edition(2016年モデル) ライムグリーン×エボニー

 

生産国

タイ王国

メーカー希望小売価格

Z125 PRO 345,600円

Z125 PRO Special Edition 353,160円

Z125 PRO KRT Edition(2016年モデル) 356,400円

 

 

デザイン・カラー

 

カワサキ Z125プロのデザイン・カラーについての口コミ

 

     

  • 緑は、主張が強すぎるからグレーにしたけど気に入ってる。
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  • 自分が買ったショップだと圧倒的に緑が人気みたいでグレーだけ在庫があった。
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  • 2016年モデルがグリーンとグレー、KRT。

    2017年モデルがブルーとブラック。
    カラーでいつのモデルか分かりやすい。

  •  

  • 欲しい色が無ければケイズスタイルのカラーオーダーという方法もある。俺の好きなイエローが出ないから4万円ぐらい高くなったけど満足。
  •  

  • Z125は、ちゃんとZだという形をしてるのが好き。
  •  

  • Z125は、近くてよく見たらKSRのまんまだね。
  •  

  • 同クラス内でも見た目だけは一番。本当にカッコイイしかわいい。
  •  

  • このクラスの趣味バイクをスペックで選ぶ人いるの?好きなデザインやメーカーで選ぶのが普通でしょ。
  •  

 

 

エンジン

  • フューエルインジェクションシステム採用の空冷SOHC2バルブ単気筒124ccエンジン。スポーティな特性でレスポンスに優れたエンジン。高回転域までスムーズに吹け上がる。
  • エアクリーナボックスを2.6Lの大容量とし、パワーフィールを向上し、ロングノーズタイプのインジェクターにより容易な始動と安定したアイドリングが可能。
  • セルフスターターと電子制御インジェクションの組み合わせによってストレスのないエンジン始動が可能。

 

カワサキ Z125プロの加速・最高速などエンジンに関する口コミ

     

  • 60km/hまでの加速の伸びはいいね。
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  • 90km/hまでならいい感じに加速する。それ以上は、距離が必要になる。
  •  

  • 95km/hからは、伸びないね。
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  • 100km/hは条件が揃わないと無理。
  •  

  • 最高速は、メーター読みで94km/h位しかでない。海外の動画みると普通に60マイルとか出てるのに。
  •  

  • メーター読みで軽い下り坂で105km/hが最高だった。平地の最高はが100km/h。
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  • 出てもせいぜい97km/h位だな。
  •  

  • z125は、エンジンが前輪のすぐ後ろにある。だから前輪が跳ねた水や泥がエンジンヘッド周りに付いてボルトやナットが汚れたり、サビるのが嫌。
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  • z125のエンジン自体は、KSRとかでずっと使われてきたものだからリコールの心配は無いと思うよ。
  •  

  • 峠の登りは、4速でもそれなりにトルクのある走りが出来るよ。あくまで70〜80km/h位の125ccクラスの話だけど。平地でも90km/hまではスムーズに加速する。90km/h超えてから100km/hまでは、かなりの時間と距離が必要。
  •  

  • Z125ノーマルの最高速は、俺の体験だと長い直線で85km位までは、スムーズに加速して95km/h位まで出る。向かい風の時は、80km/h位。
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  • 125ccクラスの最高速は、大体100km/hぐらいが相場だね。

     

  • 7000回転以上回したら振動が出てくるけどそこまで酷く無いと思った。巡航は、キツイかもしれないが法定速度で走るには、快適だよ。
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  • 慣らしで4000回転に制限すると50km/hは、出ない。
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  • 今日納車。慣らしを守ったら43km/hまでしかでない。
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  • 慣らしの4000rpm縛りは、難しい。1速で加速するとすぐ5000rpm位、回ってしまう。2速にチェンジギア抜けで、6000rpm位。
  •  

  • 50〜60km/h位(5000rpm前後)で巡航するのががエンジンの振動が少なく音も滑らかで気持ちいい。50km/hちょいあたりがレスポンスというより単純に振動が少なく、変に煩くなくて快適に巡航できる。40km/h以下で走るとパタパタいってて、いかにも125ccって感じ。60km/h以上だすと振動が酷い。
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  • 9000rpmまでは、気兼ねなく回してOK。
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  • 発進でスクーターにおいていかれるけどトップスピードは、95km/h位出るからから問題ない。
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  • Z125プロは、スクーターより遅いのが残念だな。積載無くて変速の手間があっても速いなら良かったのに。あと4速なのも残念。
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  • 出足がスクーター以下だから出だしで危険を感じることがある。
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  • スピードは、90km/h以上出るし特に不満無し。
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  • メーター読みで10000回転でレブリミットかかる。最大トルクは7000回転で発生するけど、10000回転まで回すのが楽しい。
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  • 高回転型だから低回転が少し弱いね。
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  • 坂道になるとスピード落ちていくのがつらい。
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  • わかって買ったつもりだけど、やはりパワー不足を感じる。上り坂だと80km/hちょいで加速が止まるし、最高速は伏せれば100km/hまでは、でるけど、あとプラス10km/h欲しかった。
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  • 登りは非力で辛い。
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  • 雁坂トンネルで最高速が伏せて98km/h。伏せずに95km/hだった。ちなみに体重110kgでリアボックス付き。
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  • 俺は、体重60sだけど最高速は、100km/hいかないぐらい。まあ、最高速に重さは、あまり関係無いからね。そこに到達するまでの時間には大きく影響するけど。
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  • USヨシムラ、武川エアフィルターで伏せずにメーター読みで103km/hだった。
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  • 必死にギアチェンジしても水冷スクーターに負ける。
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  • ショートストローク独特のエンジンサウンドが気に入ってる。
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  • 多少の坂道ならアクセル最大で3速なら70km/hぐらいは維持できると思う。でも125空冷だから一度大きく失速してしまったら再び速度を上げ直すのが大変。カブより登りに強いと思う。
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  • 大型だと3000回転ぐらいで100km/h出せるけど、Z125は、6000回転で70km/hぐらい。
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  • 自動遠心クラッチ仕様のZ125に乗ってるけど、たまにエンストする。
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  • 無印の方に乗ってるけど、こっちもエンストあるよ。クラッチを握って慣性走行してる時でも止まることがある。夜は、ヘッドライトが消えるから怖い。
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  • Z125もZ125PROもエンスト報告あるから、この本体特有のエンストがあるみたいだね。
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  • 4速 6000〜7000回転で60km/h前後で走ってる時に「ジジジシ」ってビビリ音みたい音が聞こえる。70km/h超えたらエンジン音と風切音で聞こえなくなるけど。
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  • 俺のも上と同じ状況で「ジジジ」っていう音がした。これは、個体差じゃなくて、そういうものなのかも。
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  • 俺のは、平地だとメーター読みで103〜108kmが最高。
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  • 原付二種の他のスクーターと比べると、出足はZ125プロで目いっぱい頑張って同じくらいか少し劣る感じかな。3速後半から徐々に追いついて行くから高速域では少し有利だと思う。上り勾配では、限界まで引っ張れば互角以上になる。まあ車種にもよるけど。
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  • 最近の原二スクには、走りでは勝てない。
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  • パワーは、全然ないね。スクーター勢に信号ダッシュで負けてばかり。
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  • Z125は、3速7500回転以上回らないようなきつい登り坂で回転をできるだけ落とさないで、無駄な走行抵抗を掛けないようにこの非力なエンジンを操る楽しさがある。大排気量のバイクは、そういうのが一切無い。
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  • 確かに登りはきつい。あと下りは軽くて良いがオーバーレブに気をつけて。
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  • Z125は、信号が無いバイパスではかなり遅いよ。
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  • 90km/h出るからバイパスでも特に不満はないよ。
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  • 少しでも上り坂になるときつくなるエンジン。
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  • 80km/h以下なら快速だよ。
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  • 70km/hぐらいまではスムーズに加速するけど、80km/h超えて4速にいれたら失速する。下り坂なら100km/hぐらいまで出たけどなんかパワー不足を感じる。
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  • Z125proは、パワーの無さを楽しむバイクだよ。
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  • 俺は、太ってるからか最高速100km/h超えたことない。
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  • 俺のは、100km/h出ない。94km/hだった。
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  • 伸びきってから下る道なら100km/h出るよ。3桁表示確認した。
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  • 下りだと105km/hまで出したことある。
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  • 4速5000rpmちょいで60km/h出る。
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  • Z125は、スーパーカブ110より、スペックが少し上なだけだけど、ショートストロークで回転が足りなくなったら登りでは、明らかに失速する。
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  • 一般道や平地では、スクーターの方が速い。でも峠に行くとスクーターより速い。
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  • 発進時にたまにエンストする。
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燃費

     

  • 50.0km/L(国土交通省届出値:60km/h・定地燃費値、2名乗車時)
  •  

  • 56.0q/L(WMTCモード値 クラス1、1名乗車時)
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カワサキ Z125プロの燃費についての口コミ

     

  • 250kmくらい走ってきた。燃費は、54km/Lくらい。
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  • 回さずに車の流れにあわせて走った。満タン方で60km/L弱。
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  • 慣らしの4000回転縛りでツーリング行ってきた。燃費は、65km/Lだった。
  •  

  • 慣らしで200kmぐらい走って49km/L。好きなだけ回してたら40km/L代前半。
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  • 慣らし中で2回目の給油。京阪神の街中メインで走って燃費が46km/L。
  •  

  • 慣らしで往復300kmほどのツーリングをしてきた。途中で慣らしの規定回転を超えたこともあったけど燃費が58km/Lいった。今も52〜54km/Lで走ってる。
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  • 買ってから2回目の給油。6000回転縛りで189.9km走ってガソリンが5.23l入った。燃費は36.3km/L。
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  • 俺のは、いまのところ40km/L切った事ない。
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  • ほとんど毎日乗ってて燃費が35〜36km/L。ちなみに買ったばかりの頃は、45km/Lだった。
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  • 体重110sで慣らしで7000回転までで抑えて燃費は、平均49km/L。今は、慣らしが終わって好き放題回して平均40km/L。
  •  

  • 通勤で車の流れに合わせてトップギア、スロットル一定で走る割合が多かったら52km/Lいった。
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  • たまに燃費を計算してるけど50km/L前後が多い。いままで45km/Lを割ったことない。
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  • まだ慣らし中だけど273km走って5.5リットル入った。燃費は、49.7km/L。
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  • 夏は53km/Lぐらいの時もあったけど10月に測ったら45km/Lだった。
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  • 片道5km通勤で結構回して1月の燃費が36km/L。ちなみに前通勤で使ってたアドレスV125GK9の燃費が38km/Lだった。
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  • 春に買って燃費は45km/L以上だったけど、寒くなって40km/Lくらいまで落ちた。
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  • 片道5kmの通勤で信号多くて結構止まる。慣らし中は6000rpm縛りで燃費40km/Lだったけど、今は、ガンガン回して32km/L。
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  • 4月にツーリング行ったら43km/Lだった。
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  • ツーリングでのんびり走れば燃費50km/L以上走るよ。
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駆動系

 

カワサキ Z125プロの駆動系についての口コミ

 

     

  • フロントスプロケを14から15にしてみた。加速は悪いが巡行し易くなった感じ。計算上では、4速6,000回転で72km/hのはず。速度パルスがクランクケースから取られてて、スプロケを変えてもそっちは変えられないのでメーター読みでは、実速度-5km/hぐらいの表示。
  •  

  • ドライブスポロケを15Tにした。フロントを15T以上にする場合、スプロケカバー裏のガイドプレートを外せば取り付けできる。無くても困る部品じゃないから大丈夫。山は、3速固定で走りは最高。4速は、巡航用でギア比がバッチリ。
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  • リアスプロケ交換時は、ナットを固定する。ロックワッシャーが消耗品だから1度くらいなら再利用可能だが安い部品だから交換すればいい。
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  • リアスプロケを1つ速度に振ったら誤差はほとんど無くなるみたい。若干加速が鈍るけど。
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  • スプロケを変えたらメーター補正をしないと速度表示が狂ったままだよ。フロント15Tにした場合、4速で5km/hぐらいの誤差のはず。
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  • Z125は、速度パルスがクランクケースから出てるからKSRのようにフロントハブから直接回転速度を取るタイプではない。パルスは、スプロケを変更しない前提の値なんで変更すると速度と距離に誤差がでる。Z125だけじゃなく最近の車両は、ほぼこれ。自分は、リア29Tでキタコのユニットで補正済み。
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  • 速度計は、普通ハッピーメーターで必ず高めに表示されてる。メーターより高めに速度が出るようになるのであれば、速度表示が正しい方に修正されるとも言える。
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  • フロントスポロケ15Tにした方が速度計は、正確になる。GPS速度表示で純正の14Tの時は、3km/h遅く表示されてたけど15Tにしたら1km/h速い。
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  • 武川のパワーフィルターぐらいしか能力アップのバーツが無いノーマルだけど14/29スプロケだと平地で伏せてメーター読みで96km/hで止まる。スプロケを変えたら速度計が狂うから計算すると99km/hぐらいにはなる。ノーマルより最高速が下がるよ。
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  • キタコの15Tは、穴開きだから純正14Tよりも少し軽いよ。キタコの14Tがフロントは、1番軽いスプロケ。リアは、たぶんキタコの27Tが1番小さいから軽いと思う。
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  • リアスプロケットに28Tを付けた。出足もノーマルとさほど変わりなくできた。60km/hで流してる時の回転数が低くなり、走りやすくなった。まだ最高速は確認してないけど3速で走る時の回転数が丁度よい感じだから峠も楽しく走れそう。
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給油

     

  • 燃料供給方式は、フューエルインジェクション。
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  • アグレッシブなスーパーネイキッドイメージの大容量7.4Lフューエルタンク。
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タイヤ・ホイール

     

  • 前後12 インチのアルミニウム製キャストホイールはバネ下重量の軽減に寄与し、シャープなハンドリングに貢献。
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カワサキ Z125プロのタイヤについての口コミ

     

  • 純正タイヤは、前後共に「IRC NR77U」。
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  • 純正タイヤは、IRCT(タイのIRC)らしい。
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  • IRCは、日本企業だが同じ銘柄でも生産国の路面状況によってゴムの硬さが変わってくる。どのタイヤメーカーでもこれと似た状況なはず。
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  • 今のところドライ環境だったらノーマルタイヤで不満はない。
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  • 安い割にまあまあ良いタイヤ。サーキット走らないならこれで充分だと思う。
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  • 350km走ってきた。そのうち150kmがウエットだったけどこのタイヤは、安心して走れるよ。
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  • リアにダンロップのTT93gpの130を履かせてるけどグリップが最高だから安心感がある。
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  • Z125のタイヤサイズだったら前後ブランドを揃えるとしたら、今のところTT93GPだけかな?
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  • 純正のIRCのタイヤは、よく滑る気がする。
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  • タイヤ交換をするならTT93GPがオススメ。乾燥グリップは最高だからとりあえずTT93GPにして不満があれば他のタイヤを探せばいい。
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  • 新品のタイヤがグリップしない。一皮剥けないと仕方ないのは知ってるがこれまで何回もタイヤ交換してきてここまで怖かったのは、Z125が初めて。
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  • 純正タイヤのグリップは、確かに強くはないが純正タイヤは、こんなものだと思う。バイク屋の話では、タイヤは日本に無い銘柄が付いてるらしい。
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  • TT93GPに交換した。純正タイヤより剛性があって、冷えた路面でもグリップがいい。純正タイヤは、3千kmで交換したから勿体無かったけどそれ以上の満足感があるから替えて良かった。リアタイヤも130にサイズアップして問題なく使えてる。
  •  

  • ブレーキが元から弱めと言われてるから良いタイヤを履かせたい。
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  • ノーマルは硬くて滑るからTT93GPに履き替えたら、超ハイグリップで路面のギャップを拾ってたのもマシになった。
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  • リアタイヤが走行距離3500kmで半分下回ってるから6000〜7000kmで交換になりそう。
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  • 俺は、溝がまだ残ってたけど5000kmで前後tt93gpに履き替えた。体感できるくらいグリップがよくなった。でも店員の話しでは、タイヤの減りが純正タイヤより2倍位はやいみたい。
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  • 5000kmでリアタイヤが無くなってきたからついでに前後タイヤを交換した。前後IRCにしたかったけどリアが大きくなるから加速減る。だからフロントタイヤだけIRCのMBR-750にして、リアタイヤはTT93にした。IRCは日本製でTT93はインドネシア製。ノーマルの時は、峠で遊んでも2cm程余ったけど今回のタイヤは皮むきレベルで1cm程度の余り。リアは、街乗り気味のサーキット仕様になるけど形状がサーキット用と同じなんで倒し込みが速くてとにかくグリップしてしてます感覚が凄い。乗り心地は、当然だが同じ空気圧でもゴツゴツ感が出る。フロントのIRCの倒し込みは、ノーマルに近いスムーズな感じで使いやすいと思った。この仕様で曲がったらフロントがスムーズに入って行き、リアが内側に行きたがる感じがよく出る。
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  • Z125は、リアタイヤが6000kmで終わった。ライフ短いね。
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  • IRCタイヤは別に悪くないって思ってたけど、他のタイヤに履き替える全然違うって実感できるぐらいの差がある。
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  • リアタイヤなら新しいタイヤのMOBICITYもある。MOBICITY(SCT001)は、これからも徐々に新しい寸法を追加するらしい。
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  • 俺は、前後7500円のDM1107を定期的に交換してるけど、意外と食いつく。BT601を10としたら8ぐらいの性能。ウエットでも悪くない。まあ、サーキットでタイムを詰めるなら性能は足りないが。
  •  

  • IRCでもMBR750はおすすめ。BT601と遜色無し。
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  • フロントにMBR750を履かせてるけど、このタイヤは全然滑らないね。でも今の感じだと6000kmぐらいで終わりそう。TT93のシティーユースのリアタイヤでも5000kmぐらいで終わると思うから、同じくらいかそれよりもソフトかもしれない。
  •  

  • ノーマルタイヤでも10000kmはもつよ。
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  • 俺は、フロントタイヤがMB99。

    リアタイヤがSS-550DUAL。
    それぞれこのサイズしか無かった。

  •  

  • イベントでIRCの人に話を聞いたけど、NR77Uはアジア系で生産してるだけのタイヤで、「グリップ > ライフ」な思考の設計の古いタイヤみたいでIRCとしては、徐々にSCT001へ移行していきたいらしい。あとミニレース系のTT93GPに対して、MBR750は、どうかと聞いてみたら、推測しつつもグリップはTT93GP、ライフはMBR750と言ってた。BT601は、ライフを捨ててギリギリまでコーナーに踏み込むためのタイヤというブリジストン、ダンロップ共々の認識だった。
  •  

  • MBR750→TT93GP→BT601の順番でグリップするが減りも早い感じがする。そこまで攻めない人は、MBR750でも充分過ぎ。街乗りだけならSCT001でOK。
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  • 純正タイヤは、結構高いね。パターンは同じだけど、中身が違うというのが標準装備のタイヤの常だけど、このバイクの純正タイヤは、グリップ高い。タイヤ交換擦る時もIRCのどれかでいいと思う。
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  • 純正のIRCのタイヤは、3500kmぐらいでそろそろスリップサインかな?という位置まで減ったから4000kmでタイヤ交換した。フロントはその3倍持ちそうな感じ。
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  • DUROタイヤDM1107Aに履き替えたけど純正とは別物で凄くいい。暖まるのがはやいし、転ける気がしない。値段もTT93の半額で買えるし、次もこれ買うと思う。
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  • 純正タイヤは、ライフとコストも優先してるし、純正のバネレートや空気圧は、タンデムで速度を乗せて巡航することや、低燃費を想定してる。同じハイグリップタイヤでも銘柄が異なればケース剛性も違うので空気圧は、タイヤ銘柄や使い方で調整するのは当前。純正指定圧にしとけば普通に街乗りするのに大きな問題はない。
  •  

  • 通勤で使ってて、8000kmで純正リアタイヤが終わった。次はTT93にする予定。
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  • 純正のホイールのリムの部分は、スチールと思ってたけど、聞いたらアルミらしい。
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ブレーキ

     

  • ペタルディスクブレーキ。カワサキの大排気量スポーツモデルにも採用されるペタルディスクブレーキを採用。スポーティかつスーパーネイキッドらしいルックスにも貢献。
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カワサキ Z125プロのブレーキについての口コミ

     

  • 細い道を走ってる時に急に車が飛び出してきて急制動した。そしたらリアがロックして滑って事故るとこだった。
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  • フロントブレーキが残念すぎる。
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  • フロントブレーキの効きが弱いから注意した方がいいよ。
  •  

  • Z125は、フロントがブレーキ弱いのか?リヤが強いのか?ロックしやすい。割りと速度が出るワインディングを走っていたら少し怖かった。
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  • KSR110の時からリアがロックしやすいのは、仕様だよ。リアのディスク径が大きいことと重心が高くてホイールベース短いからブレーキ時に荷重がほぼフロントに移動することが原因。
  •  

  • フロントブレーキは、すごく甘い。
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  • ブレーキは、慣れてきたら結構効かない?好きなタッチだわ。
  •  

  • 前輪は滅多にロックしない。ロックするということは、下手ってことだから練習すればいい。
  •  

  • 後輪は、割りとすぐロックする。でも前輪は、どれだけやってもロックしないね。60km/h位で走っていて、信号が黄色になったの見てから制動した時、停止線超えること多くて悩んでる。
  •  

  • ブレーキは不安だが、それはブレーキ自体というより、タイヤの小ささからくるグリップ力のなさだと思う。ブレーキ以外だとタイヤのグリップ力が不安になるような運転をしないからトータルでは満足。
  •  

  • 納車直後は、驚くほどフロントブレーキが効かなかった。でも当たりが付いたのか今は、雨の日も毎日通勤で使ってるけど不満は、無い。
  •  

  • 俺もブレーキが効くとは思わないが特に不満はない。
  •  

  • ノーマルで効かないって言ってる人は、握れてないだけじゃないの?
  •  

  • 俺のは、ノーマルでも指2本で握ってかなり効くよ。当たりに個体差があるのかな?
  •  

  • 自分は、ブレーキの効きが気になったことないな。
  •  

  • リアブレーキがロックしやすいと思う。
  •  

  • リアブレーキが効かないと思ってる人は、リアブレーキがうまく使えてない。少し踏み込むとガツンとロックするのが効くブレーキと思ってそう。ロックするまである程度の踏みしろがある。その踏みしろがブレーキの細かな調整幅となる。
  •  

  • リアブレーキが効かないって思ってたけど踏みしろを調整したら良くなった。
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  • リアブレーキがロックしないとかありえないし、それは、故障だろ。リアがロックするけど効かないと言う人は、効かないの意味を理解してない。うまく踏みきれないなら踏みしろ調整してみればいい。
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  • Z125のフロントブレーキが効かないのは事実だから対策した方がいい。
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  • まあ、効くか効かないかで言えば効かないになる。
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  • Z125のフロントブレーキは、1ポットで他の原付より効きが悪い
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  • Z125は、ブレーキがあまり効かないけど車体がコンパクトでホイールベースが短いからブレーキが効き過ぎると逆に危ないと思う。フルブレーキをしてもロックすることもないからこれくらいでいいのかなと思ってる。
  •  

  • フロントブレーキのパッドをベスラに交換した。かけ始めからしっかり効いてくれる感じでいい。純正の時は、結構握らなければ強く効かなかったけど、今度のやつは、少しのストロークで充分効く。
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  • ベスラのパッド(品番SD-186)にして変わった点は、効き具合・フィーリングとレバー動かす必要量。絶対的な制動力が向上したのかどうかはまだわからない。替えて馴染ませながら50km程走っただけのインプレ。ローターにもう少し馴染むともっと効きそうな気がするんだけど。純正の制動力は、不満無いよ。ちゃんと握れば効くから。2016年の時点で出てる社外品は、ベスラのフロント用だけ。
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  • 純正から社外品に替えたら効きがよくなるのは、普通。代わりにパッドの耐久性が落ちたりディスクへの攻撃性が上がるデメリットがある。キャリパーのピストン数なんか速度域を考えたらたいして気にすることじゃない。
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  • 社外品パッドの効きが良いという感触はわかる。潤滑剤の量を減らしたりしてブレーキング初期にガツンと効くからそう感じるし、そのフィーリングがあってる人も多いと思う。
  •  

  • パッド交換やチューブ交換でブレーキの効き方を変えることはできる。でも制動力は変わらない。それによって制動のコントロール性を良くし、最大制動力に至るまでの速度をアップして制動距離を縮める事はできるかもしれない。
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  • 制動力に可もなく不可もなくって感じ。ブレーキが弱いとか言ってる人は、12インチ以下の小径車に乗ったことない人じゃないかな?ゼファー1100と比べたら確かに効きは悪い。2stのKSRとは、同じくらい。モンキー、ダックス、CDに比べたらかなりよく効く。
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  • 全開にして速度出ないし安定感が勝るから怖くない。でもフロントブレーキが弱いので急制動が必要な時に止まりにくいから怖い。リアブレーキと併用すれば狙った場所にギリギリ止まれる感じ。
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  • 買って250kmぐらいしか走ってないけど、フロントブレーキがあまりに効かない。
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  • ブレーキは、当たりがついたら普通に効くようになった。
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  • ブレーキは、止まると言えば止まるけど、フィーリングが悪過ぎて頼りない感じだな。
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乗り心地・乗り味など

 

  • コンパクトな車体、スポーティなサスペンションとタイヤの組み合わせにより、スーパーネイキッドらしい機敏な走りが楽しめる。
  • 新設計の高張力鋼製バックボーンフレームは、スーパーネイキッドらしい軽快なハンドリングに貢献。 タンデム走行を考慮した高い剛性とボックス構造のスイングアームを採用。
  • バネ下重量を低減したインナーチューブ径o30mmの 倒立フォークには、スポーツ走行に適した剛性感あるセッティングを施し、Z125 PROの機敏なハンドリングを実現。100mm と余裕のあるストロークなど本格的なスペックのフロントサスペンションとなっている。さらにアルミニウム製の軽量トップブリッジも加わり、スポーティなルックスに貢献。
  • レイダウンさせたシングルショックユニットを車体中心から右にオフセットして装着することにより、コンパクトな車体パッケージに貢献。また、サスペンションのレバー比は機敏なハンドリングと快適性を両立する設定。
  • リヤサスペンションにはプリロードアジャスターを装備。積載荷重やライダーの好みに合わせてセッティングの変更可能。
  • 780mmと低いシート高で良好な足着き性を確保。

 

カワサキ Z125プロの乗り心地・乗り味・ポジションなどについての口コミ

 

     

  • 軽いワインディングに行ったらうまくなったと勘違いするくらいヒラヒラ曲がれて気持ち良かったよ。
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  • 慣らし終って回してみたけど快適なのは、70km/h位までだね。80km/h以上は、出す気になれなかった。
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  • 初めて小さいバイクにしてみたけど幹線道路を50km/hで走ってると幅寄せが酷い。
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  • 自分も十数年ぶりに小さいバイクにしたけど一番のネックは、容赦なく幅寄せされること。
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  • ビクビクしながら端っこ走るより開き直って道の真ん中を走る方が安全だよ。
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  • 箱根行ってきた。静岡側の登坂での3速とパワーバンドがピッタリ過ぎて、箱根でセッティングしたかと思うほどだった。
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  • ケツ痛がキツイけどZ125は、ステップ位置が高くて フカフカのタンデムシートに乗っても運転に支障がないから交互に座り直して走ってきた。
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  • KDX250からZ125に乗り換えた。トルク、ブレーキ、ハンドルの振動は、特に気にならないけど50km走っただけでケツが痛い。
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  • Z125に乗る時は、前傾気味の姿勢で乗って太腿でしっかりタンクを挟む。これをするだけで尻の痛みは、軽減できるよ。3時間連続で100km走っても我慢できるくらいの痛みで済んだ。
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  • シート形状のせいで100km超えたくらいからケツが痛くなってくるけどそれ以外は、特に問題無い 。
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  • 身長170cmで初めは、乗っててキツかったけど徐々にポジションと座り所が分かってきて慣れてきた。
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  • 唯一の不満は、膝がシュラウドの角に当たってニーグリップしにくい。ちなみに身長が182cm。でも乗り続けてたら慣れてきて気にならなくなった。タンデムシートの段差側ギリギリに座って、ステップにつま先で乗るとカウルに膝が丁度フィットする。
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  • 187cm、58s。少し窮屈だけど乗れた。
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  • 182cm、80s。ノーマルで乗ってる。1日に250km走ったけど不満は無い。
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  • 疲れてきたらリアシートに座って前屈して膝に肩を載せたら楽。
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  • 跨がると窮屈だけど体にフィットするフォルムだから一体感がある。お尻が痛いのは、グロムよりマシと思った。
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  • 270km慣らしで走ってきたけど、お尻結構痛くなる。お尻より、ももの付け根辺りが疲労してくる感じだった。
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  • ポジション前ずりやケツ痛は、本当だった。自分は、問題なかったけど迷ってる人は、買う前に試乗することをオススメする。
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  • 50kmくらい走ってみたけど尻がカチカチ。
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  • 跨がってみたらステップが前過ぎる気がして小柄な自分でも窮屈に感じた。これでロンツーは、きつそう。
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  • 初めは、ハンドルを手前にして楽なポジションで乗ってたけど若干違和感があったから逆にハンドルを遠くして、少し前傾にしたらいい感じになった。この方が自由度の低いシートと相性がいい。まあ、体格にもよると思うけど。
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  • 雨の中を走ってみた。まだタイヤの皮むきが終わってないから怖かった。車体が小さくて重心が高めだから慣れるまでは、雨の日は、気をつけて乗ったほうがいい。
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  • 100kmくらい走ってきた。背筋を伸ばして乗ると骨盤を使って座ることになるからお尻が痛くなる。少し猫背にしたら骨盤が浮いて太ももで座るからお尻は、痛くない。
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  • 昨日納車で走ってきたけど俺は、ケツ痛より股関節が痛かった。スクーターから久々に乗るバイクだったからかもしれないが慣れるか心配。
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  • 30分位だったら最高に楽しいけど1時間超えるとポジションとお尻がきつくなってくる。体型や足や尻の位置にもよると思うけど。買う前にマジで試乗した方がいい。
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  • 1時間も走るとお尻が痛くなる。ツーリング行くならゲルザブは、必須。あと胴長でリーチが短い人にとっては、ハンドルの位置が少し下過ぎるかも。
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  • 俺は、ハイスピードに慣れてるから4速レプの100km/h出しても怖くなかった。でもホイールベースが短くてホイールが12インチなんでバイクに慣れてない人がやると危険。リアロックしやすい性格だし、ABSも無いからハイスピードは、リスク高いぞ。
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  • Z125の不満は、シグナルダッシュでの発進加速の遅さだけかな。小径&ABS無しのショートホイールベースで80km/h出すとかなり怖いよ。
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  • やっぱりギアチェンジのないアドレスV125みたいなスクーターの方が速い。信号変わりのダッシュ競争で負ける。こっちがギアをガチャガチャしてる間にアドレスは、フルスロットルにするだけだから。
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  • 慣らしが終わって好きなように回したらマジで楽しい。パワーの無いエンジンを変速ギアのバイクでぶん回すは、楽しいね。
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  • 下り坂では、軽いから恐怖を感じずに速度が出せる。
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  • 山道を走ってきた。中型ツアラーの時は、結構ギクシャクしてたけどZ125は、セルフステアだけでパタンパタン曲がれるから凄く楽しい。
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  • パワーの無いエンジンをミッションで引っ張るのが楽しい。
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  • 非力でもそのエンジンを全開に回すのが楽しい。あと軽いのがいいね。
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  • 始動直後にフルスロットルとか続けてなければ回転数は、そこまで気にしなくていい。Z125は、ガンガン回して気持ち良く走るのが一番。回転数より足回りやオイルのメンテナンスに気を使った方がいい。
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  • 不満は、信号発進の遅さと小径な上にホイールベース短いので悪路に弱い。道路工事の仮舗装なんか酷く揺さぶられる。あと速度を出すと安定感が悪くて怖い。
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  • Z125は、勾配のないワインディングを走る方が楽しい。峠では、上りも下りもネガティブな面が気になった。
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  • 3速全開がたまらないね。
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  • ノーマルのギア比がショートだからスプロケでロングに振ってるけど、3速で引っ張るのが楽しい。そこまでスピード出せないけど、高回転まで引っ張れるのと振り回せるのが楽しい。
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  • 体重55kgでプリロードアジャスターを最弱にして走ってみた。コーナリングは安定してる感じがするけどフロントの荷重が減ってブレーキの効きがさらに甘くなったから元に戻した。Z125プロは、良くも悪くもヒラヒラ感が面白いと感じた。
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  • リアサスをナイトロンR1シリーズにした。乗り心地が良くてコシのある作動がとても良い。長距離走行でのケツ痛も軽減されそう。サーキットならR3の方がいいのかもしれないけど、基本街乗りでたまにツーリングなんでR1で十分。今は、標準セッティングで乗ってるけど、もうちょっと柔らかくダンピング効かせる方向で調整しようと思ってる。
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  • 予算が許せば見た目のハッタリでR3付けるのも良いと思う。R1でもスプリングの色が派手だから目立つけど。それからリアサスがいい仕事するようになったらフロントのドタバタが少し気になるよ。でもこれ以上やってもキリがないのでフロントはやらないけど。
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  • みんなプリロードアジャスター調整してるのかな?一人で乗るなら固すぎる気がする。
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  • 路面の凹凸が直に伝わってくるね。
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  • サスは、若干硬めかな。少しスポーツ性を入れてるんだと思う。
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  • リアショックは、上下反転(ショックが下でロッド側が上)で付いてる。オイル漏れしにくいからだろうけど。
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  • 説明書にリアショックスプリングのプリロード調整の仕方が書いてある。アジャスタは、時計回りの方向に回すと柔らかくなり、反時計回りに回すとサスペンションが硬くなると書いてる。
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  • プリロード調整は、水道の蛇口を閉める方向に回したらプリロードが掛かる。
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  • シートは着座位置の自由無さ過ぎだし、サスも硬すぎ。
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  • ちゃんと仕事するリヤサスに交換すれば、ノーマルサスがいかに酷いかわかる。フロントとのバランスが取れるし二人乗り前提のつっかえ棒のようなサスで我慢する必要は無い。俺のオススメは、ナイトロンのリアサス。
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  • Ninja250SLに乗ればZ125よりも固いサスがどんなものか理解できる。Ninja250SLの方が設置感が無い。
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  • 小さな山道や脇道に入ってみた。リッターでは、絶対入らない道で行き止りとかあっても笑ってられるから楽しい。Uターンが楽だから道があればとりあえず行ってみようって気になれる。
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  • 俺もZ125を買ってから走ったことない脇道を探索するようになった。軽くて小さいからどうにでもなる。以前、メインの大型でUターンゴケした苦い思い出がある。
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  • 身長181cmだけどバイク屋で跨ってみたら、シートの段差あたりに座りたい感じだった。タンクから離れると乗りにくいかも。
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  • 身長180cmあるなら、俺はZ125proをおすすめしない。膝がタンクの先にぶつかって前に座れないんだよ。Z125proは、前乗り設定だと思う。
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  • Z125proのシートは、足つきの為にタンデムシートと段差がある。それが原因で座る位置の自由度が無く、お尻というか腿の裏側が痛くなる。ちなみに俺は、身長175cm。
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  • ケツの位置を動かせないからケツが痛くなるね。
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  • ケツが痛くなる人は、前後に動いてみろ。ギリギリまで前乗りの殿様スタイルでも楽だし、タンデムシートに座るのも結構おもしろい。
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  • 俺も膝の位置が違うから、ついタンデム側に座ってしまう。
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  • スクーターより遅くて不便だけど、4ミニ、ギア車ならではの楽しさがあるよ。
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  • 加速よりもギアを4→3→2速に落としてエンブレを「フォンフォンーッ」て使うのが楽しい。これは、スクーターでは味わえない楽しさ。
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  • 一番前に座らないと尾てい骨が痛い。
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  • 路面のギャップは、やっぱ拾うね。たまにクイクイッとハンドルを取られる。
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  • 買ったばかりの頃は、シートの収まり悪く、usシートにしてみた。すると今度は、ハンドル位置が低く感じたからジータの2センチ ハンドルアップスペーサーをつけて落ち着いた。しばらく乗ってたら今度は、ステップが前過ぎるのが気になってバックステップに交換。すると今度は、少し前傾姿勢がいいかな?と感じてジータのハンドルアップスペーサーを外してノーマルに戻した。
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  • 最近の125ccの新モデルは、アドレス125やアクシスZみたいに大型化してきてるけどZ125プロは、スクーターより軽くてコンパクトなのが魅力。
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  • 慣らし中でこれまで273km走った。ちゃんとしたヘルメットを被って走ってるとこのバイクは排気音が全然聞こえなくて、吸気音が結構大きい。俺は、USシートにしてるからいい感じの若干前傾姿勢になってる。でもバックステップつけないとキツイかも。途中で休憩しながらだと300kmぐらいならたいしてケツが痛くならなかった。
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  • 身長180cmぐらいだけどバイク屋で跨ってみた。土踏まずでステップを踏むとタンクカウルの角が当たってうまく両足で挟めない。ステップに足のつま先を乗せて、お尻を後ろにずらせばギリギリなんとかなる感じ。買った後、窮屈さに耐えられなかったらバックステップをつけるしかないかな。バックステップのポジション的にオーヴァーのが良さそう。でも6万円近くする。
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  • 身長172cmだけど、ステップに土踏まずを置いた状態で、タンクの角の手前でちょうどニーグリップできてる。
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  • 身長184pでUSシートとハリケーンのバックステップ付けてる。足が長い人程ノーマルシートとノーマルステップは窮屈だよ。
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  • 俺は、身長182pで何も変えずノーマルで乗ってるけど窮屈だよ。正確に言うと、自然に乗ったポジションで膝がカウルの角に当たるから痛い。あれがニーグリップできたら結構ゆったり乗れるポジションなんだけど。乗り方次第でなんとかできなくもないが、バックステップ付けたほうが良さそう。
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  • 3速全開くらいが楽しい。レブリミットに当てるのも楽しい。
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  • 買って2ヶ月4000kmだけど、軽いし、下りコーナー速いし、すり抜けしやすいし、このバイク楽し過ぎる。カスタムパーツも安いし最高。
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  • 買ったばかりだけど、まだ半クラに慣れない。交差点でエンストして焦った。教習のCB400よりデリケートな感じがする。
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  • Z125は、デリケートだから若干煽り気味にする癖を付けた方がいいぞ。
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  • Z125は、CB400と比べたらクラッチが唐突につながる感じがするかも。その点ではデリケートな操作が必要かもしれないがすぐ慣れるよ。
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  • 初心者の人は、アイドリング付近では、発進時にエンストしやすいかも。
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  • 俺は、Z125の本格的に攻めれるところが気に入った。
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  • 小回りが効くし、すり抜けもしやすい。
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  • Z125proは、スクーターより遅いし、不便だし、値段が高いけど、それを上回る楽しさがある。
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  • バイク初心者は、Z125で腕を磨いてから上の排気量にステップアップすればいい。小排気量MT車は、バイクの基本だと思う。
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  • Z125プロは、速度出てなくても速度感は感じられる。
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  • Z125proは、凄く楽しいぞ。フルスロットルにできる楽しさを実感してる。
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  • 車線の真ん中を制限速度プラス10km/hぐらいで走ってても、後続車がどんどん追い越してくるね。ピンクナンバーと車体の小さいからかな?
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  • 久しぶりに乗ったけど、なんか疲れた。直進安定性が悪い気がする。
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  • リッターからZ125に乗り換えたけど、俺には小さ過ぎて膝が痛くて手放す事になった。
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  • Z125のマニュアル操作は、楽しいよ。
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  • Z125プロは、性能を気にする人が買うバイクではない。kawasaki版モンキーのようなもの。
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  • 4ミニというジャンルのギア車は、スクーターより遅いし、不便だけどギアチェンジする楽しさがたまらないんだよ。
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  • Z125やグロムみたいな4ミニのギア車は、ガチャガチャと変速を楽しむもの。それが楽しめない人にとっては、変速やクラッチの手間が面倒くさい。スクーターより遅い。積載が無い。と三重苦でしかない。
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  • 小さなエンジンの頑張ってる感じが好き。ポン付けパーツで満足するより全バラできる技術を身に付けていつも完調に保つ方のが楽しい。
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  • 4ミニが好きでゴリラ→エイプ→KSRと乗り継いできたけど、Z125が一番お気に入り。デザイン、質感、走り、乗りやすさ、どれも最高。
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  • z125プロは良いバイクだけどスーツでの通勤は、向いてないね。靴が痛むし、ビジネス用のカバンは、背負えない。
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  • 80km/h出れば文句ないし、自転車感覚でどこでも止めれるのがいい。
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  • Z125プロがメインだと飽きるかも。このバイクは、サブでガンガン乗り倒のが向いてる。
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  • Z125プロ買って乗り始めたばかりだけど車体が小さいせいか強引に追い抜いて行く車がいて怖いな。さっきも一車線しかない道路なのにおばさんに抜かれた。真ん中を走るか、無理せず先に行かせることも必要だね。
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  • 四速しかないミッション車は、すぐに飽きるよ。
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  • Z125プロは、晴れた日に行き先は無いけどは無性に走らせたくなるバイクだね。
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  • Z1000もあるけどz125の方が積載量は勝ってる。楽しいからずっとZ125ばかり乗ってて、1ヶ月振りにZ1000乗ってみたらかなり怖かった。交互に乗らなきゃダメだね。
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  • 直線でのスピードや登り坂は、きついけどコーナーは、それなりの速度で曲がれるし、車体が小さいから気軽に街中走れて駐車しやすい。でも盗難には要注意だね。
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  • Z125PROは、とにかく楽しい!速くないけどそんのどうでもいい。ゴーカート的な楽しさがある。
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  • 通勤で使うなら雨の時、ノーマルフェンダーでも砂の跳ね上げがすごいから覚悟しといた方がいいよ。
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  • フェンダーレスにして雨の日でも大した事なかったけど今日雨の農道を通ったら泥はねが半端なかった。
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  • エイプ50からZ125PROに乗り換え。良かった点は、 パーツの質感が高いし、カッコイイ。メーターに付いてる時計も便利。4速なんでシフトが忙しくなくて楽。あとクラッチレバーが軽い。不満は、直進安定性が悪い。ハンドルを切った後、自然に戻らないから常に修正しないといけない。リアの挙動がトリッキーで強めのブレーキでコーナー進入時に唐突にリアがブレイクする。シートの座る位置の自由度がないし、ステップの位置が高すぎる。左のミラーが見えにくい。鍵穴が変な所にあるから回しにくい。
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  • Z125PROは、都心部走るには丁度良いサイズで取り回しもいいし、カスタムする楽しみもある。
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  • パワーなくても車両重量が100kgしかないからZ125がいい。
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  • Z125は、102kgだからアドレスv125と一緒だね。
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  • 全体的に足回りは、硬めだと思った。
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  • Zらしさを残したいから防風やハンドガード付けてないけど、やっぱり冬にネイキッドは寒いね。あと意外と空気抵抗がバカにならないことに気付いた。
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バックステップ

カワサキ Z125プロのバックステップについての口コミ

     

  • 身長181cmで足短めだけど純正のポジションだとどうしてもタンクの角に膝が当たって買って後悔してたけど、Amazonで売ってる中華製のバックステップに変えたら収まりが凄く良くなった。
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  • 身長181cm。ハリケーンのバックステップにしたら、ニーグリップした時、タンクの凹みにぴったりあうようになった。
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  • 改造はする予定なかったけど、バックステップは必要かも。膝が落ち着かない。でも値段が高いね。
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  • ストライカーのバックステップは、SP忠男のピュアスポーツメガホンマフラーと干渉せずに付いた。5センチ、バックだと大した違いは感じなかったけど、膝の収まりが良くなったし、エンジンでブーツを焦がす心配をしなくてよくなった。
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  • ハリケーンのバックステップは、左側のカバーの一番下の部分を数センチ切り取るだけ。大きいカッターで切れる。
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  • エンデュランスのバックステップを着けてみた。10cmバック、座ってもシュラウドの角に膝が当たらなくなった。いい感じ。
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  • エンデュランスのバックステップは、3万ちょっとで買える。5〜6万円もするバックステップがあるけどエンデュランスのやつで十分。ちなみにパーツリストも入ってて良心的だった。
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  • エンデュランスのバックステップは、価格の割に作りがしっかりしてる。ハリケーンのコンドルとバックステップで結構戦闘的なポジションになった。
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  • 忠男ラウンドマフラーを付けていたけど、ハリケーンのバックステップ付いた。バックステップ付けたらUターンが凄くやりやすくなった。
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  • 俺は、中国製の安いバックステップを使ってる。ポン付け出来るし、調節も出来るからいい感じ。
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シート

     

  • タンデム走行に適した段付きシート。
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カワサキ Z125プロのシートについての口コミ

     

  • 誰が乗ってもZ125のシートは、尻が痛くなる。これは、シートの問題。俺の場合、250km超えてくると痛くなってくる。
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  • ノーマルシートは、1時間位でケツが痛くなったからスナイパーのシートに交換してみた。交換後は、前より痛みがなくて300km位走っても大丈夫になった。
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  • バイク歴30年位でビッグバイクも含めていろんなバイクに乗ってきたけどZ125のシートは、すぐにケツ痛になるから乗り方の問題ではなく、シートに問題がある。シートを交換したら解決したよ。
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  • ケツが痛いからスナイパーかusシートに交換する予定。
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  • ゲルザブなんか買うよりは、USシートにした方が間違いないよ。足つきの為に座面をえぐった純正シートは、酷いね。
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  • USシート入れてからは、ケツ痛は、なくなったし、尻を前後自由に動かせる。今の尻の位置は、ベルトが少し掛かる辺り。前傾気味になるから、タンクパッドとハンドルを気持ち手前にセット。USシートは、バックステップと併せてポジション改善の為にいろいろ交換しないとタンク凹に膝が収まらない。ちなみに身長178cm。普通に膝が収まるなら段差削ってもOKじゃない?
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  • シートを外す鍵穴が変わった場所にある。納車時に車載工具があるか見せてもらった時、こんな場所にあるのかって驚いた。
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  • ノーマルシートは、30分程度走ると腰と足が痛くなったからスナイパーのシートに変更した。すると300km程の日帰りツーリングでも問題無くなった。シートの角の角度が丁度良い。取外しもノーマルより少し建て付けが悪いかなと感じる程度。シート高は、少しだけ下がったかなと感じる程度でそれほど低くなった感じはしない。見た目が気に入ってスナイパーにしたけど疲れにくくなったから満足。
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  • スナイパーのカスタムシートは、シート前側が少し張り出してるからニーグリップすると痛い。でも純正に比べてお尻が痛くないし足付きもいい。
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  • USシートにして半年経ったけど何の不満も無い。次からこれを純正にして欲しい。
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  • USシートに交換したらだいぶマシになったけど膝の辺りがイマイチだからステップを弄る必要がありそう。
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  • USシートは、フラットで後ろの幅が広い部分に座れるのがいいと思ってつけたけど幅広部分に座ったらハンドルが遠くなって疲れるし、ブレーキングでズレる。ノーマルと同じ前部分に座ると厚みが増えてクッション性があるから ケツには良さそう。足つきは、身長170cmの短足でも両足を付けると微妙に踵が浮く程度。車重が軽いから問題無いけど。
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  • バイク屋でUSシートを頼んでみたら海外仕様のパーツは、車体番号が無いと注文出来ないと言われたがパーツ番号を伝えると取り寄せてくれた。値段は変動するらしいけど俺の時は、18000円ちょいだった。ちなみに座る位置の自由度は、思ってたほどじゃなかった。でもノーマルシートのように角がお尻に当たらない分、全然マシ。
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  • Z125は、ストリートファイター系特有のポジションで車体が低く感じる。基本タンクのすぐ後ろに座るから後ろ気味に座ってる人は、ステップが前に感じるかもしれない。USシートにするとこのタンクのすぐ後ろの部分が厚くてクッション性があるから後部に向けてフラットになっている。
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  • シートを開けるキーシリンダーは、どうしてシート裏にしたのかな?KSRみたいにシートの真後ろだったら使いやすかったのに。
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  • USシートに交換して1年経ったけど、お尻のポジションを変えやすいから凄く良い。
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  • 純正シートは、パッセンジャー側の中心に出っ張りがあって、サイドにはっきりと角がある。これが当たって痛い。あと純正シートの時は、前ギリギリでタンクに股間を押しつけるように乗ってて、尾てい骨を守っていた。それがDr,Gelのカスタムシートを付けて、普通に凹みに乗れるようになった。降りてすぐはお尻にあわせてシワができてるけど、3分ぐらいで元に戻る。赤いステッチは、オシャレだけどタグは要らない。シートを交換して乗車位置が正しくなったことと、シート厚が減ったから重心が下がって超低速時と高速巡航時の安定感が増した。フワっと浮いてるような感じが無くなってバイクを普通に操縦してる感覚になった。あと緩衝材が無いから隙間にシートを貼っておいた。

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  • 膝が窮屈な場合は、USシートにすれば解決する。ただし、それでもバックステップが欲しいという声が結構あるけど、自分は、俺は、これでも問題ない。
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  • 俺は、USシートにした。厚みがあるし、シートの段差が無くてフラットだから後ろの方にも座ることができる。ちなみに俺は、170cmだから後ろの方に座るとハンドルが遠くなってしまう。でも前の座るところのクッション性が上がったから俺は、満足してる。
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  • 身長が高い人が膝にあわせて座ろうとすると、純正シートだとお尻が段差のところにきてしまう。USシートに変えれば段差が無いから膝にあわせて座ることができる。
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  • 身長173cm。純正シートは、出っ張りが当たるせいで一番前に座るしかなかったし、膝が開き気味なってしまうから長時間乗ると股の間接も辛かった。Dr.Gelのカスタムシートは、あんこ抜かれてるから高さが下がって、更に後ろに座れるから車体の細い部分をちゃんと捕まえられるようになる。
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  • Z125Proを買ったら、まずシートをUSシート(部品番号53066-0529-12Y)に交換するのがおすすめ。ケツを後ろにズラしたり戻したりが簡単になるから快適だよ。
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  • USシートは、ケツ痛がノーマルよりは全然マシ。
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  • US仕様シートは、米kawasakiのサイトでパーツリストから品番を調べて、日本仕様シートの品番と違ったから発注した。
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  • 日本仕様シート

    53066-0501-12Y シートアツシ,ブラツク+ブラツク
    US仕様シート
    53066-0529-12Y シートアツシ,ブラツク+ブラツク

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  • 外してある日本仕様シートを見たら

    PRO
    〇53066-0501 〇53066-0529-12
    こう書いてて日本仕様側の番号(53066-0501)に白マーカーで塗ってあった。

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  • 俺は、US仕様のシートをヤフオクで落札した。国内仕様の純正シートの凹んでる前の方の座る部分が、US仕様のシートだと後ろと同じ高さになってて平らになってる。後ろと同じ高さになってる分、厚みがありクッション性がある。
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  • ネットで調べれば、US仕様のハイシートの型番がわかるから、それをバイク屋に伝えたら注文してくれる。シートの内股の部分に角が立ってないから尻が痛くなりにくい。
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  • USシートをカワサキのバイク屋で聞くと、国内のオプション品扱いとなってて、在庫があって即取り寄せ可能って言われた。価格は、13000円弱だったと思う。
  •  

  • 日本仕様のシートは、ケツ位置の自由度が無かったからそれを上げるためにUS仕様のシートにした。かなり快適で自由自在。
  •  

  • USシートにしてもハンドルとステップ位置が一緒だから座る場所は、変わってないけどシートに厚みがある分、クッション性があるし、後ろとの段差がないのでケツが痛くなりにくい。
  •  

  • USシートにするとケツ痛は、良くなるけど、今度はステップの位置が気になる人が多いね。中華製のバックステップなら1万円ぐらいで買えるし、ある程度取り付けスキルがあれば少しの加工で付く。
  •  

  • ノーマルシートとノーマルステップでは、身長183p股下84pだと少しキツイ。USハイシートに交換したらニーグリップがしやすくなったし、お尻を前後に移動できるから疲れが軽減された。でも今度は、USハイシートの副作用としてバックステップが欲しくなり、バックステップ付けたら副作用として今度は、膝が痛くなった。
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  • コミネの3Dエアメッシュシートカバー付けたけど良かった。100km走ってもケツの痛みが全然無くなった。
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足つき

 

カワサキ Z125プロの足つきについての口コミ

     

  • 174cmだけど跨ると両足がベッタリ着く程度の車高の低さだよ。
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ハンドル

 

カワサキ Z125プロのハンドルについての口コミ

 

     

  • ハリケーンのハンドルを付けた。ノーマルからポン付けで装着できるけどブレーキラインがちょっとキツイ。
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  • ハリケーンのハンドルは、角度がある程度変更できて取付時にバイク屋で色々試して一番低く前にしたら前傾具合が程良くていい感じだった。
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バルブ(電球)

     

  • スポーティなマルチリフレクタータイプのシングルヘッドライト。車体のスリムさを強調し、夜間の視認性を向上。
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  • テールには、迫力を与える 「Z」の文字をモチーフにしたLEDテールライトを設置。ウインカーもクリアレンズとし、よりスタイリッシュなイメージを与える。
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カワサキ Z125プロのバルブ(電球)についての口コミ

     

  • 純正ライトの明るさは、原付並みで決して明るくないよ。
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  • ポジション球(シティライト球)をT10LEDに交換したらいい感じになった。ヘッドランプはHS1/H4,35W/35Wの高効率に交換してみたけどあまり明るくならないね。
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  • ライトのバルブを交換するなら松島のハイパーハロゲン35wが無難だと思う。LEDライトは、範囲が狭いからコーナーの先が見えなくなるよ。
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メーター

     

  • 高い視認性を実現させたメーターパネルは、スポーティなアナログタコメーターとギヤポジションインジケーターや燃料計、スピードメーター、時計、オドメーターやトリップメーターを表示する多機能デジタルLCD液晶ディスプレイを組み合わせた。
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カワサキ Z125プロのメーターについての口コミ

     

  • Z125のアナログのタコメーターは、いい雰囲気を出してるね。
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  • ガソリン満タンから200km走ってあと1メモリ表示になった。
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  • 説明書によればメモリ点滅でで残りが1.8Lと書いてある。今のところ、燃費は、50km/Lちょいだから点滅しても慌てなくて良さそう。
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  • 150km近く走っても燃料計の最初の1目盛りが減らなかったのにそこから40km走らない内に次の目盛りが消えてて、驚いた。燃費計おかしくない?
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  • タンク形状の真ん中が盛り上がってるから最初の方の燃費計が変なのは、仕方ない。でも燃料が少なくなってからの表示が細かいからいいでしょ。
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  • タコメーターも少しハッピーメーターだった。10000rpmの信号を入れて4%ぐらい高い表示。
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  • 2ストKSRと一緒に走らせたら、Z125がMAXの105km/hを指す時に2ストKSRは、95m/hぐらいらしい。結構ハッピーメーターだよね。
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  • メータ読み50km/hの時にGPSが44〜45km/hだったから10%程度の誤差だね。メータ読み100km/hなら89〜90km/hぐらいかな。
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タンデム

     

  • タンデム走行に適した段付きシート等高い利便性と快適性を確保。
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  • タンデム走行を考慮した高い剛性とボックス構造のスイングアームを採用。
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カワサキ Z125プロのタンデムについての口コミ

     

  • タンデムすると運転手の背筋が直角になるし、タンデマーのタンデムベルトも掴む隙間が 全然無いし、すごく怖そう。
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ミラー

 

カワサキ Z125プロのミラーについての口コミ

     

  • このバイクのネガティブな部分は左ミラーくらいだね。
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  • 不満点は、左ミラー。
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  • 左ミラーの見にくさはどうにかしてほしい。
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  • バーエンドミラーにしたらよく見えるようになると思うけど、すり抜けしにくくなるからな。
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  • 純正ミラーは、後ろの視界が悪い。追い越しに気付かなくて怖い。
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  • 乗ってるとミラーで後ろが見づらい。一番見たい所が腕で隠れる。左腕の脇を開けたら見える感じ。ニンジャ250もこんな感じだった気がする。
  •  

  • ミラーが見づらいならAmazonでバイクミラーのオフセットホルダーを買えばいい。グロムの時も左のミラーだけ2連で付けてた。高くなるし、見やすくなると思う。
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  • ミラーだけど左の方が内側についてる。測ったら右左で2cm以上違った。
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  • ミラーは、使いづらいな。長いのにしたらバランスがおかしくなりそうだし。
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  • Z250のミラーが良いって書いてる人がいた。
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  • 左にオフセット30(ブレーキレバーネジの位置から1mm位とワッシャーが必用)を付けてる。これ付けると右と同じ位になって左右対称に近づく。
  •  

  • Z125が納車されて乗ってみたけどミラーが独特で慣れるまで大変そう。
  •  

  • 右に倒してしまった。倒したら必ずミラーが割れる仕様だね。部品代が2700円。
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  • この2000円のミラー付けてみたけど純正より遥かに見やすくなった。安いのに見た目が純正と区別つかないぐらいだし、純正より大きくて端がカーブしてるので見やすい。アームの長さで外側へ若干幅が広がるのと鏡面がひと回り大きくなるから見やすくなる。ミラー下部の直線を路面と並行にすると上部の三角部分で上の方も見える。
  •  

  • 俺も↑のミラーに交換した。純正ミラーより鏡面が広く、幅も少し広い。何より安いのがいい。
  •  

  • 納車されて1週間くらい乗ったけど、ミラーの位置を調整しても後ろがよく見えないから社外ミラーを検討してる。
  •  

  • 「タナックス バイクミラー ナポレオン オフセットホルダー」を付けてミラーを前か外側にズラしたら見やすくなるはず。車幅が気になるなら「ANR オフロード ミラー 可倒式」のような畳めるミラーにすればいい。
  •  

  • 純正のミラーは、鏡面が小さくて、一部しか映ってなくてほとんど見えてないのと同じ感じだった。
  •  

  • ミラーのネジ径は、10mm正ネジだった。
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  • Z125は、どちらも正ネジだけどなぜか双方アダプターが介されてて、右はそのアダプターによって逆ネジになってる。でもミラーを交換する時は、アダプターごと取れば普通に正ネジでいける。
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  • 新保安対策用でミラーが接触した時に緩む様に右が逆ネジアダプターになってると思う。左も高さ合わせでアダプターになってるんじゃないかな?
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  • タナックスのクロス3ミラーに交換した。かなり低めで若干内目になって遠目ではバイクらしくなったけど近くで見たらますますミニマムな印象になった。純正ミラーより鏡面も小さいけどちゃんと真後ろが見える。純正ミラーは、酷すぎ。
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  • 本日納車。40kmぐらい走ったけど、左のミラーが全く見えないからオフセット金物を取り付けた。
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  • ミラーは、Z1000の純正を使ってる。
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  • 純正ミラーは、調整しても左側だけ腕がめちゃ映るというかNinja250の純正ポジションのような視界になる。
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  • 俺は、タナックスのバイクミラーオフセットホルダーを買ってミラーの位置を外側へずらしたら腕が映らなくなって良くなった。
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  • 位置を外側にズラすと見えやすくなるけど、その分ハンドル幅の外に出るからすり抜けで邪魔になるね。
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スクリーン

 

カワサキ Z125プロのスクリーンについての口コミ

 

     

  • ハリケーンのコンドルハンドルとケイズスタイルのスクリーンが干渉する。
  •  

  • 軽いバイクに防風付けたら風でハンドルを取られることがあるから怖い。
  •  

  • スクリーンは、見た目で選んでK’sスタイルのやつにした。スクリーンというかメーターバイザーみたいな小さいのが欲しかった。でもハリケーンのやつもカッコイイね。K’sスタイルのを買った時にまだハリケーン製は発売されてなかった。
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  • 俺もk’sスタイルのスクリーンが1番カッコイイと思う。
  •  

  • スクリーンは、k’sかハリケーンで悩むね。
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マフラー

     

  • マスの集中化に寄与するコンパクトなアンダーエンジンマフラー。
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カワサキ Z125プロのマフラーについての口コミ

 

     

  • 今の所、見た目は、純正が一番。他のバイクだったら音を優先するけど。下出しを崩したくない。
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  • ノーマルマフラーは、結構静かで音質も悪くないから特に不満はない。
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  • ノーマルマフラーを輪切りにした動画を見た。結構コストが掛かってそうな作りだった。実際に不満ないし、ホンダと違ってカワサキはクオリティーを追求してるね。
  •  

  • ヨシムラの日本向けマフラーは、USのマフラーと違う。USの形状が良かったのに残念。
  •  

  • USタイプは、好みだったのになんで形状変えたんだろう?USタイプじゃないヨシムラのマフラーは、ダサいから候補から外れた。
  •  

  • US仕様の購入画面を見ると国内公道は、走れないと書いてる。日本は、騒音規制のプレートがないと125ccであっても企業がマフラーを販売するわけにいかないからしょうがない。
  •  

  • Z125にヨシムラのマフラーは、サイレンサーが大きくて微妙。もうちょっとコンパクトにまとめて欲しかった。
  •  

  • サイレンサーの形状は、好みがわかれる。ブランド的には、ヨシムラが良かったけど微妙だったからBEEMSのCORSA EVO IIにした。BEEMSのCORSA EVO IIは、社外品にしては控えめな音で低中転域で抜け気味な感じ。ステップ、シート付近で振動が増加した。ヨシムラのグロムと比較すると大人しめな音圧で低めの音質だからいい感じ。回りは、良くなった気がするがトルクが抜ける気がして発進から加速が若干鈍くなった感じ。想定外だったことが車体中心下部の重量物がなくなったのでステップとシートの振動が強くなったこと。まだ全開にはしてないけどほぼ満足。
  •  

  • ストライカーのマフラーは、タイコが下にあるのは、最高だけど出口がカッコ悪過ぎる。
  •  

  • BEAMS R-EVOをつけた。単発らしいビートが心地良い。低回転の痩せも感じられなかった。これでやっとバイクって感じの音になった。
  •  

  • 月木のマフラーの音でかい!純正が83.0dbで月木が89db。体感は、純正マフラーの倍くらい。バイクを嫌いな人が一番嫌な音って感じ。加速は、ふんわりで体感で1秒位遅くなった。伸びは、ありそうだがまだ試してない。音に気を使って街乗りでも1速上のギア使ってしまう。
  •  

  • 月木マフラーは、あれだけ相性がいいと感じた峠がトルクの波が丸くなったせいか若干遅くなった。
  •  

  • USヨシムラのマフラーの騒音対策でデイトナのインナーサイレンサー200mmを前後逆に取付けた。若干音が小さくなり、パワーもさほど落ちてない感じがしたから後は、ステンレスウールを巻いて終わりにする。
  •  

  • SP忠男入れてみた。音は、エンジン始動からアイドリングは、少し低音が増えた程度。発進から3000回転ぐらいは、低音が響いて、3500〜4000回転は、純正並み。5000回転ぐらいでパタパタ音が多少耳障り。振動は、純正と変わらないが重心位置が変わってヒラヒラ感が増えた。トルクがしっかり出てて、加速が良くなった。SP忠男は、良くできたマフラーだけどノーマルマフラーの良さも再確認した。
  •  

  • マフラーは、基本ノーマルがベストで社外品は、音を楽しむ感じ。
  •  

  • ビームスのステンレスのマフラーは、定価が3万円程。パワーが上がった感じはないけど音が良くなって走ってて気持ちいい。
  •  

  • ビームスにしたが煩すぎずいい音。少し値段が上がるがチタンもカッコいいな。
  •  

  • マフラーは、自分で取付けた。アンダーカウルとフレームカバー外せば簡単だよ。
  •  

  • USヨシムラは、バッフル入れても煩い。
  •  

  • HOT RAPは、政府認証が付いてない白バイに声かけられて面倒なことになるかも。
  •  

  • 田舎で白バイの心配ないからエンドバッフル外せるホットラップにする。外しても86dBくらいだから爆音じゃないかな。USヨシムラは、良いけど高いね。
  •  

  • USヨシムラに替えたけど音は爆音でめちゃめちゃいい音。レッドバロンに持ち込みで取り付けてもらった。住宅街だと深夜早朝は暖機できない。
  •  

  • 値段と材質を見るとRPMのマフラーは、お得感がまるで無いけど純正に匹敵する小ささと、純正マフラーステーのみで搭載できるのが魅力。
  •  

  • 忠夫とWR’sは、

    スプロケを加速に降るならWR’s。速度に振るなら忠夫。
    金がある人は、オーバーやビートや吉村。

  •  

  • ノーマルマフラーのデザインは、完成されてる。
  •  

  • 月木は、かなり爆音だったからUSヨシムラも評判以上に爆音かも。音質が炸裂音系の音でアイドリングで「パパンパパパン」、加速で「バリバリバリバリ!」、住宅街とかでかなり迷惑になる。TWにスパトラを付けた時の音に近かった。
  •  

  • 月木レーシングの月光メガホンから「SP忠男PURESPORT Megaphone」に付替えた。月木のフワっと加速から ノーマルマフラーのキビキビ加速に戻って、月木と比較して音量が半分以下。音質がいいとは言えないが迷惑にならないレベル。加速性能が街乗りや峠でしっくりきてるから自分は気に入ってる。

    最高速は、忠男が95-97km/h、月木が98km/h。
    70km/hまでの加速は、忠男の方がいい。
    80km/hからの伸びは、月木の方がいい。
    忠男は、ノーマルマフラーと比べて性能が10%アップて結構な火力アップって印象。どこからでも加速して気持ちいい。でもノーマルマフラーの出来が良いから趣味の世界だな。音の大きさは、ノーマルの倍くらいで太くなってる。ノーマルマフラーだと走行中のライダーには、エンジン音しか聞こえないけど忠男は、どちらも適度に聞こえる。

  •  

  • 忠男のマフラーは、ノーマルの時の乗り味をそのまま良くした感じ。トルクの谷が薄いっていうか パワーバンドが広いっていうか。加速アップは、確かに体感できる。5万円以上の価値を見出だせるかはその人次第。
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  • ビームスのマフラーにすると低回転でのパワーが若干落ちて、高回転はよく回る。音量は少しだけ大きくなるけど爆音という感じではない。仕上げも丁寧だし、ガスケットも付属してる。

     

  • Z125 PRO マフラー交換(純正マフラーとBEAMS R-EVOとの比較)

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  • USヨシムラは、そもそもサーキット用のマフラー。
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  • ノーマルマフラーの形だけは、気に入ってるから社外マフラーに交換するか悩む。
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  • 自分もノーマルの形状が好きだからそのままにしてる。
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  • 武川のマフラーでも0.5馬力上がるだけ。先に足回りを考えた方がいいと思う。
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  • モンキー125は、エキパイ長を稼ぐために腹下にパイプが伸びてるからなんちゃってアップマフラーだよ。
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  • Z125のマフラーは、ノーマルのはみ出してないのがいい。音も余りうるさいと気が引けるしね
  •  

  • 忠男マフラーにしたけど、うるさいからノーマルに戻した。
  •  

  • ノーマルマフラーの形状は、カッコイイ。
  •  

  • 忠男マフラー付けた。結構音がでかいね。これで政府認証なのかと疑うぐらい。YouTubeで見た時は、静かに聞こえたけど実際は低音で図太い音だった。アイドリングの時は、まぁ許せるぐらいの音量だけどアクセル開けて家に帰るのはやめたほうが良さそう。
  •  

  • 月木レーシングのマフラー良いからおすすめ。
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バッテリー

 

カワサキ Z125プロのバッテリーについての口コミ

     

  • バッテリーは、固定してないね。横置きで置いてるだけ。
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  • バッテリーは、シートで押さえつけてるみたい。
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キャリア・リアボックス

 

カワサキ Z125プロのキャリア・リアボックスについての口コミ

     

  • Giviの27Lをつけたよ。
  •  

  • GIVIの30リットルの箱つけたけどテールランプが見にくくなった気がする。
  •  

  • K’sSTYLEのキャリアよりエンデュランスのキャリアの方がしっかりしててよさそう。でもタンデムステップから伸びるバーがダサすぎるね。
  •  

  • ろくなキャリア無いし荷物は、諦めた。どうしても必要な時は、リュックを使うつもり。
  •  

  • キジマキャリアの動画
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  • PROじゃなくて自動遠心クラッチのモデルだけどkawasaki純正の35Lくらいの箱付けてる。詳しい容量は、聞かなかった。トッププレートの色が選べるからライムグリーンで揃えた。
  •  

  • タナックスのミニシェルケースがおすすめ。ネットも余裕でかかる。
  •  

  • ハリケーンのキャリアに箱付けた。ハリケーンのせいじゃないけどリアボックスは、重量バランスが狂って邪魔だと思ったから結局外してしまった。
  •  

  • ハリケーン付けてたけど、ナットが緩んで走行中外れた。
  •  

  • ハリケーンのキャリアは、主張が強くないからまだマシに見える。強度重視だけど俺は、エンデュランスのキャリアは無いな。
  •  

  • ハリケーンやエンデュランスのキャリアの心棒はZ125の美形を台無しにしてると思う。キジマのキャリアの方のがまだ普通でマシに見える。
  •  

  • 自分でハリケーンのリアキャリアを取り付けた。テールランプ上のカーボン風パーツを外さないとリアキャリアを取り付けられない。ただ外すだけだから加工は必要無かった。
  •  

  • ハリケーンのキャリアを付けた。思ってたよりしっかりしてていい感じ。
  •  

  • Z125は、今では3つのキャリアから選べるけど、どれも取り付け方法に難があるように見えるし、アマゾンのレビューを見たら買う気がなくなった。
  •  

  • 見た目でZ125を買ったなら箱付けると台無しになるだろ。
  •  

  • ハリケーンのキャリアが届いたけど皿穴が2個空いた固定用のプレートで皿が深すぎてネジが締め付けられなかった。そこで1mm厚の物をかませたら止まった。このキャリアを買うなら取り付け前にネジの皿の根本が当たって締め付けられないかどうか確認した方がいいよ。
  •  

  • エンデュランスのリアキャリアは、かなり締め付けてもボルトが緩んでくる。
  •  

  • バイク屋にハリケーンのキャリアが入荷したらしいけど強度不足で追加部品が発生したみたいでそれが届くまで装着できないって言われた。
  •  

  • 俺は、通勤で使うからエンデュランスキャリアに箱つき。
  •  

  • ミニシェルケースやツアーシェルケースは、付けても似あうし、更にタンデムシートの上に荷物を積めるからいい。社外マフラーでもサイレンサーが短めであれば当たらない。それにリアボックスと比べてサイドの方が風や重さで挙動の変化が少ない。
  •  

  • 「あの棒」はダサいと思ったけど安全性重視でエンデュランスにした。箱はSHADにした。キーを挿さなくても開閉できるから便利。
  •  

  • Amazonのレビュー見るとキジマのキャリアは微妙なレビューが多いけど、実際付けたら何の不満も無かった。ちゃんと機能してるし変なつっかえ棒が無くてで良かったぞ。
  •  

  • キジマのキャリアは、強度もまずまず出し、ちゃんと使えてる。
  •  

  • 俺は、キジマのキャリアにレイズの29Lの箱を付けてる。レイズの箱は、Amazonで3000円ちょっとで買った。ベースとの脱着は、ケース内側からのネジ式になってるけど、荷物満載の状態で脱着するような使い方をしてないので取り外し方は気にしてない。重量が2.8キロで軽いのがいい。よく買い物で使ってて、たまに10キロ近く積み込んむこともあるけど今のところ問題無し。
  •  

  • 自分は、ネジ式の安い40Lの箱を付けてる。取り外しがしやすいようにOGKのFCベース台を付けて、ホムセン箱と交代で使ってる。
  •  

  • GIVIの優れてる点は、ベースからの箱の脱着が簡単にできること。
  •  

  • 俺は、エンデュランスのキャリア+giviベース+giviボックス。
  •  

  • 自分は、エンデュランスのキャリアにニンジャ1000のトップケースを使ってる。キャリアが15000円。トップケースが送料込みで109ドル。キャンディライムグリーンのカバーが送料込みで65ドル。取付ベースが3300円。
  •  

  • リアボックスは、GIVIにしたけど開け閉めにコツが必要で正直面倒くさい。中身が入ってない時にガタガタ言うから防振ゴムは、必要。ロゴにこだわりがない人は、本体着脱、ガタつき具合、開け閉めもたいして変わらないから安物の箱で十分だと思う。NBSとかがおすすめ。
  •  

  • 俺は、エンデュランスのリアキャリアにGIVI箱付けてる。これで買い物で使えるようになった。
  •  

  • 俺は、箱付けると重心が高くなるからつけたくない。
  •  

  • ハリケーンのキャリアは、ステップにステーを付けるタイプ。だから同じ箇所を使う社外マフラーは使えないかもしれない。
  •  

  • 俺は、ハリケーンのキャリア付けてるけど子供ぐらいの重さなら載せても大丈夫って思えるぐらいゴツい。
  •  

  • 自分は、ハリケーンのキャリアを付けてる。シートとほとんど水平になるからキャリアに載せた荷物がシートにかかっても問題なさそう。
  •  

  • 俺は、30リットルの箱付けてる。
  •  

  • KSRぐらいオフっぽければホムセン箱でも似合うけど、Z125には難しいね。
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メットホルダー

 

カワサキ Z125プロのメットホルダーについての口コミ

     

  • シートを外したらメットホルダーがあるけどZ-7を引っ掛けたらシートがハマらなかった。シート外す時もキー位置のせいでかなり怪しい人になる。
  •  

  • シートが外しにくいから純正メットホルダーにアクセスしにくいのが不満。
  •  

  • シートの鍵穴をフェンダーというかシートの裏側にしたのは、失敗でしょ。メットホルダーにメットかけたらめちゃくちゃ開けにくい。だからメットホルダーは社外品買う。
  •  

  • オススメは、キタコのヘルメットホルダーハンドルに付けるタイプをワンキー化して使ってる。メットは、ハンドルに差さないと届かない。
  •  

  • メットホルダーは、Z125だけじゃなく使いにくいのが多い。俺は、CROPSのユニークを使ってる。
  •  

  • 大体のヘルメットロックは、ドライバー1本でやられるよ。駅前の駐輪場だとあっさりやられる。今まで何個盗まれたことか。
  •  

  • ドライバーでねじを回すのではなくて、ドライバー状の棒で梃子使ってこじ開けるらしいね。支点にした部分に傷が残る。
  •  

  • オプションカタログに載ってたのは、キタコだね。キタコはハンドルに付けるタイプか。キジマは、横に付けるタイプだったね。
  •  

  • 俺は、キタコのメットロックは、ヘルメットのすわりが何かスッキリしないからキジマの方がいいと思う。
  •  

  • キタコのメットロックは、フルフェイスの場合、ノーマルミラーでは金具がロックまで届かないからミラーに引っ掛けてロックできない。ハンドルに掛けるか、トップブリッジの上に置くしかない。
  •  

  • ヘルメットロックは、キタコのグロム、PCX用で売ってるハンドルにつけるタイプを使ってる。取り付ける時に六角穴付きボルトのM6サイズが1本いるかも。
  •  

  • 自分は、メットをミラーに掛けてワイヤーロックをハンドルの真ん中から通してる。ペンチやドライバーを持って盗もうとする人には、何しても無駄だから このレベルでいいかと。
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積載

 

カワサキ Z125プロの積載についての口コミ

 

     

  • 積載性は、はっきり言えば0だね。書類だけビニール袋に入れてシート下に押し込んでるけど。あとメットロックも付属のやつは使いにくい。
  •  

  • タンデムシート部分に荷物を積めるかな?って思ったけど荷掛けフックもグラブバーも無い。フェンダー込みでロープを巻くとカウル部分に傷がつきそうだし、シートバックのベルトをシートに巻いてシートバックを付けるぐらいだろうね。
  •  

  • 通勤なら荷物は、背負えばいいし、リアキャリアも付けられないことはない。
  •  

  • GIVIの箱つけたいけどキャリア出てないし、開発中のキャリアも箱の重さだけでもげそう。KSRみたいにシートカウルの上にキャリア付けられたらいいのに。
  •  

  • シートに直接に括る場合は、シート固定用のピンより前にロープを通せば後ろに抜けない。でも少し前よりの積載になる分、ポジションは窮屈かもしれない。
  •  

  • ネットかけるところは、シートを外して、裏のボルトなどの突起物を使い、ネットをシートに巻きつけて、そのままシートを車体に取り付けた。ネットは、タナックスのMサイズを使ってる。
  •  

  • ツーリングで一泊してきたが、荷物背負いっぱしだとストレスが溜まる。
  •  

  • コンビニ程度の買い物ならタンデムシートの上に積めばいい。狭いけど、立てればアクエリを箱買いしても載る。シート下のスペースに長めの紐を入れとけばいい。
  •  

  • 30×30のフックついたネットならギリギリ押し込める。とりあえずそれ買っとけば20秒あれば積み込み終わる。
  •  

  • 自賠責保険をコピーしてビニールに入れてからシート下に入れた。少し湾曲させないとちゃんと収まらない。
  •  

  • 俺は、車載工具と一緒に自賠責もシート裏にいれてる。
  •  

  • 俺は、NANKAIのBA-305のシートバッグを使ってる。結構いい感じだよ。
  •  

  • 荷物は、少ない方だけどシートバックで満足してる。重心もたいして変わらないし。
  •  

  • Z125にヘンリービギンズのシートバッグDH-707を取り付けた。製品にヘンリービギンズのロゴ入りグリップカバーが付いてたけどケツに当たるから外した。シートバッグは、尻すぼみだからディスクロック(ヘンリービギンズ HBダイヤルロック 75923)から入れて折り畳みリュックとペットボトルを押し込み、プロテクター付きグローブを隙間に更に押し込むと厚み方向には若干余裕はあるが四方がパンパン。
  •  

  • 「デイトナのヘンリービギンズのシートバッグDH-707」は、小さくて薄い。「雨具 or 折り畳みリュック」と「ペットボトル」と「デジカメ」と「ディスクロック」を入れて、更にバイクを離れる時にグローブを入れたらパンパンになる。見た目は、ダサくなるが大きいサイズのDH-706にしといた方が良かったかも。
  •  

  • タンデムベルトを外したけどシートのベルト部分に窪みがあって、そこにシートバックの前側のベルト引っ掛けたらいいかも。
  •  

  • 取り外しできるからシートバッグを買ったけど窮屈だし、お尻でバッグを押す状態になるからバッグの紐がすぐ緩む。だから結局キャリアを付けた。
  •  

  • Z125proは、全然荷物載せれない。フックをかける所が見当たらないし、タンクカバーがプラスチックだからマグネット式のタンクバックもつかない。
  •  

  • GIVIのタンクバッグは、おすすめ。燃料タンクのリング部分で固定するタイプ。少し高いけど便利。
  •  

  • 俺もGIVIのタンクバッグを使ってる。便利だからお気に入りだけど、キー操作は、しずらい。
  •  

     

 

 

フェンダーレス

 

カワサキ Z125プロのフェンダーレスについての口コミ

 

     

  • 武川のフェンダーレスだけど雨で走った後に裏側を見たら凄い汚れてた。もちろん背中やシートやメットの後頭部に泥ハネは無し。リアビューがカッコ良くなるし スッキリするからフェンダー有りに戻す気無し。
  •  

  • フェンダーレスは、キタコ、武川、ヨシムラ(未発売)と数が出てて迷うね。前後でノーマルウィンカーは、あわせたい。キタコは、標準角度がいただけない。
  •  

  • 自分は、キタコのフェンダーレスだけど結構いいぞ。なまじスチールだからウインカー取り付け部に剛性がある。標準の角度は、ヤンチャだが手で曲げて少し起こした。45度位かな。LEDも付けたし、いい感じ。
  •  

  • フェンダーレスにするとZって感じが出るね。でもそのせいで水溜まりを走ると背中に水が掛かるようになったのでスプラッシュガードを付けた。
  •  

  • 俺は、タケガワのフェンダーレスにスプラッシュガードを付けてる。フェンダーレスにしたら急にZシリーズのミニ版感が出る。ちなみにスプラッシュガードはこれにした。気になるほどのものじゃないけど、写真のようにスプラッシュガードの取り付けプレートがスイングアームエンドの上に3分の1ぐらいはみ出す。あと左右の幅がスイングアームと若干一致してない感じがあるけど手で広げたり狭めたりできる。それでもアームエンドに共締めしたら強度は出るよ。
  •  

  • 武川のフェンダーレス付けたらハリケーンのキャリアがウィンカーに当たって 付かなくて困ってる。
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スマホホルダー

 

カワサキ Z125プロのスマホホルダーについての口コミ

 

     

  • スマホホルダーは、デイトナの「WIDE IH-550D リジット」を普通にハンドルバーにつけてる。
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  • スマホホルダーは、ポッシュのハンドルブレース付けてそこに付けてる。
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  • RAMマウントがオススメ。ゴムの球体を締め付けるように固定するのでいろんな角度にできる。
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  • スマホケースをハンドル周りに付けても、ハンドルが低いから全然見えない。でも止まる時に大まかな場所を確認できたらいいからこれはもう諦める。
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  • デイトナiH100Sをハンドルバーの中央右辺りにつけたが、悪くない。でもハンドルを目一杯切ると少しタンクと干渉するから付ける場所等を検討中。
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  • スマホ付けたいならハンドルブレースを付けてそれに固定すればいい。ハンドルブレースに付けられる小物入れもあるし。
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  • ハンドルブレースを付けてリレーかましてMCNナビを付けた。
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ドリンクホルダー

 

カワサキ Z125プロのドリンクホルダーについての口コミ

     

  • ドリンクホルダー買ってハンドル周りに付けたら邪魔で結局タンデムステップに挟み込んだ。正直使い勝手は、悪い。
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  • ステーとミラーを共締めするタイプのドリンクホルダー買った。速度計が見づらくなるから左側に付けたら今度はタコメーターが見づらくなった。だから角度調節したらフロント側に突き出す形になって、更にブルブル振動して目ざわりになる。
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カワサキ Z125プロの鍵についての口コミ

 

     

  • 鍵の穴が左右に分かれてキーホルダーを付けると回しにくい。
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  • キーホルダーを付けたらタンクカバーが傷つきそうで嫌。キーホルダーが付いてる方を手前にして差したらキーが回しにくいし、何であんな形状にしたんだろう?
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  • Z125のキーは、安っぽい作りだよね。
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  • 紛失防止のためにキーホルダーを付けてる。本当はカラビナ付けたい。でも形状のせいで小さなキーホルダーにしてる。
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  • Z125の鍵と一緒に家とワイヤーロックの鍵を付けてるからタンクカバーは、ガリガリ。
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  • Z125の鍵にはカワサキの皮キーホルダー付けてる。傷つくのが嫌だから革製のキーホルダーにしてる。
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  • 鍵の抜き差しの時に引っ掛かるような症状が出てきた。通勤で豪雨の中うぃ走ったのが悪かったのかな?
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  • 鍵の位置は、前を低くみせたい→トップブリッジの位置を下げる→鍵を付けれない→タンクにお邪魔しようという感じでZ1000D型以降のZの基本。Z125はビニール、Z1000はカワサキ皮ホルダー使って挿す向きも考慮。
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  • キーホルダー付いてたらキーが回しにくいな。どうしてこんな場所にしたんだろう?
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  • このキー位置は、見えにくいからキーを抜き忘れそう。
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ハンカバ

 

カワサキ Z125プロのハンカバについての口コミ

 

     

  • ハンカバは、いざという時に手が抜けないっていうね。
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  • 俺は、ハンカバつけてるけど、走行中にメットのシールド上げたり下ろした後、手をうまくハンカバに戻せなくて焦ることがある。まあ、慣れなんだろうけど。
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  • スクーターにハンカバ付けたら年寄り仕様のバイクに見えるけど、Z125は、意外にかわいくまとまるね。
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バイクカバー

 

カワサキ Z125プロのバイクカバーについての口コミ

 

     

  • バイクカバーは、Y’sギアのか、デイトナブラックが長持ちするからオススメ。
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  • バイクカバーをかけておくだけで全然違うよ。1万円ぐらいのサイズがぴったりのバイクカバーを使えば綺麗な状態を維持できる。Z125を売る時に高く売れる。
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メンテナンス

 

カワサキ Z125プロのメンテナンスについての口コミ

 

     

  • オイル交換は、メーカー指定が「6,000kmもしくは1年毎」。だから早めにオイル交換するにしても半分の3,000kmもしくは半年毎で十分だよ。
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  • オイル交換した。オイルフィルター交換無しで丁度1L必要だった。マニュアルを見ると0.7Lになってたのに結構入るね。
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  • 俺もフィルター交換無しで1L全部入れた。ゲージの上限ギリギリだからいつも1L缶を全部入れてる。
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  • ドレンの締め付けは、29N・m(3.0kgf・m)だよ。
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  • 純正チェーンは、伸びるのが早いね。
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  • ノンシールはメンテナンスをさぼってたら、急速にダメになるからズボラな俺は、シールチェーンに替えた。
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  • オイルは、2輪館の量り売りの銘柄の中で良いオイルだからって理由でワコーズのトリプルRを入れてる。少し値段が高いけどZ125は、オイル量が少ないし、これでいい。
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  • 俺は、オイル交換時は、いつもホンダのG2を入れてる。
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  • 1000km点検は、大事だよ。ナットもボルトも緩んでいるから増し締めもしとけ。
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  • 雨が降ってる中走ってたらチェーンに錆が出てきた。ロンツーの時は、チェーンオイルを持っていった方がいい。
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  • 短いしスプロケも小さいしチェーンがベーシックだから500kmで調整が必要。自分は、すぐノンシールゴールドに替えた。耐久性あるやつでも3600円くらい。確かにちゃんとオイルしとけば2000kmは放置できる。
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故障・修理

 

カワサキ Z125プロの故障・修理についての口コミ

 

     

  • 普通に走行してる時に、エンジンの警告灯が光ってたから、バイク屋に行ったら入院になった。スロットルボディの交換みたい。
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  • 初期乗りでエンスト症状が出てたけどバルブクリアランスを調整してもらったら症状改善した。吸気側が規定値の半分以下に詰まっていて、バルブ閉鎖が問題だったらしい。オイル量調整、プラグ交換しても改善せずにバルクリ調整になった。どれも保証対応扱いらしいからエンスト症状が出たら購入店に相談したほうがいい。
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  • 停止中(アイドリング中など)や減速時クラッチでエンストが頻発にあり、遂にエンジン警告灯が点灯した。3000回転以上回らなくなり信号待ちする度にエンスト同然となった。なんとかディーラーまで持っていくと原因は、O2センサーの不具合らしい。結局バルブに問題があったのでバルブ交換で対応。保証対象だった。
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カワサキZ125プロのその他の口コミ

 

     

  • 小排気量のバイクを貧乏くさいと馬鹿にする人は、バイクに乗るのが好きというよりバイクに乗ってる自分が好きなんだよ。ハーレー・ビーマー・ドカ乗りがその典型。
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  • 125ccのMT車は、本当に少ない。125は、スクーターって感じになってる。ホンダは、やっと国内でCBR125Rを発売したと思ったらすぐ販売終了だし、YBR125やGN125Hあたりは、どれも海外輸入だし。Z125とグロムが唯一まともな125。
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  • 英語版サービスマニュアルのPDFのリンク
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  • 北米仕様は、ライトが丸い。アメリカ仕様は、ウインカーの位置とライトの形状が違うだけ。北米の灯火器の規制にあわせるためらしい。
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Z125プロの乗り出し価格

 

     

  • 2016年5月

    自賠責5年+納車整備+登録手数料で乗り出し価格税込みで35万弱。

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  • 2016年6月

    自賠責5年+納車整備+登録手数料で39万弱。でも契約から3日で納車。

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  • 2016年6月

    自賠責2年で乗り出し37万円。
    カワサキの代理店での見積り。

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  • 2016年6月

    自賠責5年で38万5千円だった。

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  • 2016年6月

    自賠責2年付けて35.5万円。

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  • 2016年8月

    レッドバロンで自賠責3年、盗難保険、オイルリザーブ15Lで乗り出し38万ちょい。

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  • 2017年2月

    自賠責2年で乗り出しが345600円。

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  • 2017年5月

    レッドバロンで自賠責2年にして37万だった。レッドバロンはオイルリザーブがあるので若干高めになる。

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  • 2017年5月

    行きつけのバイク屋だと自賠責2年と盗難保険3年付けて乗り出し価格は、35万円ぐらい。

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  • 2017年5月

    2017モデルメタリックカレッジグレーが3万円引きにしてもらって自賠責5年つけて合計355500円だった。

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  • 2017年5月

    4社で見積りしてもらって、その内1社が値引無し。残り3社は、1〜2.5円の値引だった。店によって値引きが結構違った。

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  • 2017年6月

    2016年モデルの在庫余りで自賠責2年込で31万5千円。

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  • 2017年6月

    2017年モデルを契約した。自賠責5年付で35万円ぴったしだった。

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  • 2017年6月

    グレーを契約した。
    車体価格が32.5万円。
    登録手数料5000円。
    自賠責は車両入れ替えにして合計33万円。
    これ以外にハリケーンのキャリア、overのマフラー、フェンダーレスキット、ヘルメットロックなどの取り付けも頼んでるから総額は40万強になりそう。

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  • 2017年6月

    グリーンがかかったグレーにした。自賠責5年で乗り出し価格が35万円。

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  • 2017年9月

    新車の販売価格を見たら3ヶ月前より2万円くらい安くなってるね。

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  • 2017年9月

    MJバイクで新車が全部込みで38万円ぐらい。

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  • 2018年3月

    カワサキだけしか扱ってないバイク屋で
    Z125PROの2018年モデルの赤が自賠責1年付けて乗り出し35万円。
    ちなみにカワサキプラザだと37万円だった。

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2016年11月1日

特別限定仕様の「Z125 PRO KRT Edition」を限定500台で発売。「Z125 PRO KRT Edition」のデザインコンセプトは、スーパーバイク世界選手権で戦うニンジャZX-10Rファクトリーマシンのカラーリングをイメージさせるものを採用。タンク下部のチャンピオンデカールには、Kawasaki Racing Teamのジョナサン・レイのサインがデザインされている。

 

2016年11月1日発売「Z125 PRO KRT Edition」

 

スタンダードモデルからの変更点

  • カラー&グラフィックの変更。
  • フューエルタンク下部にワールドスーパーバイク世界選手権チャンピオンデカールを採用。
  • ホイールにピンストライプを採用。
  • フロントフェンダーに「Kawasaki Racing Team」デカールを採用。

 

●型式
2BJ-BR125H

 

●メーカー希望小売価格
356,400円(本体価格330,000円、消費税26,400円)

 

●カラーバリエーション
ライムグリーン×エボニー

 

 

2017年1月15日

「Z125 PRO」をカラーチェンジした2017年モデルを発売。
今回は、カラー&グラフィックの変更で、メタリックカレッジグレー(GY1)1色の設定となる。

 

2017年1月15日発売「Z125 PRO」

 

●型式
2BJ-BR125H

 

●メーカー希望小売価格
345,600円(本体価格320,000円、消費税25,600円)

 

●カラーバリエーション
メタリックカレッジグレー

 

 

2017年1月15日

特別仕様の「Z125 PRO Special Edition」を発売。
今回の「Z125 PRO Special Edition」は、キャンディプラズマブルー×メタリックスパークブラックのカラーを採用。さらにフロントフォークのアウターチューブと前後のホイールにゴールドアルマイトが採用された。

 

2017年1月15日発売「Z125 PRO Special Edition」

 

●型式
2BJ-BR125H

 

●メーカー希望小売価格
353,160円(本体価格327,000円、消費税26,160円)

 

●カラーバリエーション
キャンディプラズマブルー×メタリックスパークブラック

 

 

2018年4月1日

「Z125 PRO」をカラーチェンジした2018年モデルを発売。
今回は、カラー&グラフィックの変更で、「メタリックスパークブラック×パールミスティックグレー」と「キャンディパーシモンレッド×メタリックカーボングレー」の2色の設定となった。

 

2018年4月1日発売「Z125 PRO」

 

●型式
2BJ-BR125H

 

●メーカー希望小売価格
345,600円(本体価格320,000円、消費税25,600円)

 

●カラーバリエーション
メタリックスパークブラック×パールミスティックグレー
キャンディパーシモンレッド×メタリックカーボングレー

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