ヤマハ アクシス トリート(EBJ-SE53J)の口コミ試乗レビュー

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ヤマハ アクシストリートの歴史

 

2009年8月25日

 

ヤマハ発動機株式会社は、環境性能に優れた4ストロークF.I. (フューエルインジェクション)エンジンを、コンパクトボディに搭載した125ccスクーター「アクシストリート」を2009年8月25日に新発売。

 

コンセプトは、通勤快速コンパクト125cc
名称のトリート(Treet)は、ラテン語のTritium(いつもの)と英語のStreet(道)を組み合わせた造語。
車体は旧型のシグナスシリーズ(現行の X より前)をベースとしている。
同クラスのスクーターの中でも価格が低く設定されている。

 

2009年8月25日発売アクシストリート

 

 

●名称 「アクシス トリート XC125E」
●型式 EBJ-SE53J
●発売日 2009年8月25日
●カラーリング
・ホワイトメタリック1(ホワイト)
・ライトグレーメタリックH(シルバー)
・ブラックメタリックX(ブラック)
●販売計画 15,000台(年間、国内)
●製造 ヤマハモーター台湾
●メーカー希望小売価格 220,500円(本体価格210,000円/消費税10,500円)

 

 

 

 

2011年2月15日

 

「アクシストリート」に新色2色を追加して発売。

 

2011年モデルの新色は、スポーティで鮮やかな「ディープパープリッシュブルーメタリックC」とシックで品質感ある「ダークグレーメタリックL」の2色。継続色の2色と合わせて4色設定。

 

●アクシストリートの新色
2011年2月15日発売アクシストリート

 

●名称 「アクシス トリート XC125E」
●型式 EBJ-SE53J
●発売日 2011年2月15日
●カラーリング
・ディープパープリッシュブルーメタリックC(新色/ブルー)
・ダークグレーメタリックL(新色/ガンメタ)
・ライトグレーメタリックH(継続/シルバー)
・ブラックメタリックX(継続/ブラック)
※ホワイトメタリック1(ホワイト)が廃止。
●販売計画 6,500台(年間、国内) ※2009年8月25日発売より8500台減
●製造 ヤマハモーター台湾
●メーカー希望小売価格 220,500円(本体価格210,000円/消費税10,500円)※2009年8月25日発売と同じ価格

 

 

 

2011年3月10日

 

「アクシス トリート 快適セレクション」を追加して発売。
快適セレクションは、下記の3点を標準装備したもの。
・容量30リットルのリアボックス(ワンタッチ着脱式、キー付)
・スモークナックルバイザー
・戻し忘れ防止機能付きサイドスタンドの3点。

 

2011年3月10日発売アクシストリート快適セレクション

 

●名称 「アクシス トリート 快適セレクション」
●型式 EBJ-SE53J
●発売日 2011年3月10日
●カラーリング
・ディープパープリッシュブルーメタリックC(ブルー)
・ダークグレーメタリックL(ガンメタ)
・ライトグレーメタリックH(シルバー)
・ブラックメタリックX(ブラック)
●販売計画 1,500台(年間、国内)
●製造 ヤマハモーター台湾
●メーカー希望小売価格 236,250円(本体価格225,000円/消費税11,250円)※2011年2月15日発売の通常モデルより15,750円アップ

 

 

 

2012年7月13日

 

「アクシス トリート」をマイナーチェンジして発売。

 

マイナーチェンジでの変更点は、カラーの変更と上面にメッシュ加工を施して快適性を向上させた赤いステッチ入りのシートを採用。

 

●アクシストリートの新色
2012年7月13日発売アクシストリート

 

●名称 「アクシス トリート XC125E」
●型式 EBJ-SE53J
●発売日 2012年7月13日
●カラーリング
・ペールパープリッシュブルーメタリック1(新色/シルバーブルー)
・ダークレディッシュグレーメタリック2(新色/ダークブラウン)
・ニューパールホワイト(新色/ホワイト)
・ライトグレーメタリックH(シルバー)
・ブラックメタリックX(ブラック)
※「ディープパープリッシュブルーメタリックC(ブルー)」と「ダークグレーメタリックL(ガンメタ)」が廃止。

 

●販売計画 6,500台(年間、国内) ※2011年2月15日発売時と同じ。
●製造 ヤマハモーター台湾
●メーカー希望小売価格 220,500円(本体価格210,000円/消費税10,500円)※2011年2月15日発売時と同じ。

 

 

 

2015年1月10日

 

「アクシス トリート」をカラーチェンジして2015年モデルを発売。

 

新色として20〜30代のアクティブ層に向けた鮮やかな「ビビッドレッドメタリック5」(レッド)とシックで上質感ある「ダークグレイッシュパープルメタリック1」(パープル)の2色を設定。継続色と合わせて5色の設定。

 

●アクシストリートの新色
2015年1月10日発売アクシストリート

 

●名称 「アクシス トリート XC125E」
●型式 EBJ-SE53J
●発売日 2015年1月10日
●カラーリング
・ビビッドレッドメタリック5(新色/レッド)
・ダークグレイッシュパープルメタリック1(新色/パープル)
・ダークレディッシュグレーメタリック2(ダークブラウン)
・ニューパールホワイト(パールホワイト)
・ブラックメタリックX(ブラック)
※「ペールパープリッシュブルーメタリック1(シルバーブルー)」と「ライトグレーメタリックH(シルバー)」が廃止。
●販売計画 4,000台(年間、国内) ※2012年7月13日発売時より2500台減。
●製造 ヤマハモーター台湾
●メーカー希望小売価格 226,800円(本体価格210,000円/消費税16,800円)※2012年7月13日発売時より6300円アップ。

 

 

 

アクシス トリートのスペック

車種

ヤマハ アクシストリート

発売

2015年1月

型式

EBJ-SE53J

全長

1795mm

全幅

675mm

全高

1070mm

ホイールベース

1255mm

シート高

735mm

最低地上高

105mm

総重量

110kg

サスペンション形式(前)

テレスコピック

サスペンション形式(後)

ユニットスイング

キャスター角

27°

トレール(mm)

74

ブレーキ形式(前)

ディスク

ブレーキ形式(後)

ドラム

タイヤサイズ(前)

3.50-10 51J

タイヤサイズ(後)

3.50-10 51J

エンジン種類

空冷4ストロークSOHC 2バルブ単気筒

総排気量

124cc

圧縮比

9.5

ボア

52mm

最高出力(kW/rpm)

6(8.1PS)/7000

最大トルク(N・m/rpm)

8.9(0.91kgf・m)/6000

始動方式

セル・キック

点火方式

トランジスタ

クラッチ形式

乾式遠心シュー

変速機形式

Vベルト無段変速

燃料供給方式

インジェクション

潤滑方式

圧送ウエットサンプ

燃料タンク容量

5.6L

燃料消費率(km/L)

46(60km/h)・42.7(WMTCモード)

カラー/メーカー小売価格

\226,800 ビビッドレッドメタリック5 \226,800 ダークグレイッシュパープルメタリック1 \226,800 ダークレディッシュグレーメタリック2 \226,800 ニューパールホワイト \226,800 ブラックメタリックX

 

 

デザイン

ヤマハ アクシス トリート(EBJ-SE53J)のデザインの口コミ

  • 落ち着いた外観なのがいい。
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  • トリートは、駐輪場においてても馴染むからいたずらされにくくていい。
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  • トリートの見た目は、地味で目立たないし、若者にも人気ないから盗難のリスクが低い。昔ながらのスタンダードなデザインは、安心感があっていいね。
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  • 何回かトリートが走ってるところを見たけど、あのデザインだと意識して見てないとトリートって分からない。
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  • ダサいやカッコいいを超越した普通のスクーター。
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  • デザインが目立たないところが好み。バイクは、イタズラや盗難にあるリスクが高いので目立たないこともメリットの一つです。
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  • 昔ながらのデザインが好印象だった。
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  • トリートの見た目は、派手さはないけど、飽きがくることもなさそうでどこでもなじむデザインだね。
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  • 見た目が地味だけど、そのおかげでゲタとして長く使えそう。
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  • 後ろ部分のデザインは、はイケてるよ。
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  • フロントデザイン、ハンドル回り、ウインカースイッチ、メーターなどが、いかにも「ヤマハ」って感じのデザイン。新鮮味がなく普通という言葉がぴったりだが、どこでも馴染みやすくて飽きにくいデザインだと思う。
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  • 顔は、のっぺりしてるけど、可愛いバイクだよ。
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  • トリートのデザインって個性が全く無いというか。無難すぎ。
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  • トリートのテールランプが好き。
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  • とんがった場所がない落ち着いたデザイン。
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  • バイクの駐輪場とかに置かれてても、まったく目立たないデザインだね。まあリア周りは個性があるけど。
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  • トリートは、写真だとソコソコ見れるけど実車見たら自分は、無理って納得できた。
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  • トリートを買うまで真正面から見たら一瞬CV系やCE系のJOGに見えた。ライトとウインカーの部品が同じだし。
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  • トリートは、カッコよくないけど、デザインのセンスは悪く無いし、質感が安っぽくないよ。
  •  

 

 

エンジン

低速域から高速域まで軽快な吹き上がりと滑らかな加速性能を実現するフューエルインジェクション採用の空冷・4ストローク・2バルブエンジン。定地燃費 (国土交通省届出値)は、46.0 km/L/60 km/h。

 

ヤマハ アクシス トリート(EBJ-SE53J)の最高速・加速・駆動系のエンジン関連の口コミ

     

  • 最高速は、93km/h位まで出た。
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  • 慣らしが終わって全開にしたら80km/hまでは普通に加速して、そこで一旦止まって、アクセル全開を維持してたらじわじわ上がって85km/hまで出た。それ以上は怖いからやめた。
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  • 俺のも80km/hで一度止まってから再加速する。
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  • バイパス内の地下トンネルで初めて全開にしてみたら95km/hぐらい出た。でもその後すぐの信号待ちでエンストした。すぐエンジンがかかったけど、なんか不安。
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  • 出足の加速は、2stのDioのほうが快適。トリートの出足は、原付二種スクーター中でもっとも遅い部類に入る。実用域の加速は、スペイシー100より遅い。
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  • 追い風、下り坂、トンネルの中でなら100km/h出るよ。
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  • 2009年9月のオールスクーター購入カタログで原付二種の詳細の比較がでてたけど、トリートは、発進加速が最下位で燃費が下から2番目だった。シグナスよりも燃費悪いんだね。まあ加速は、最下位だけど他車との差はそこまではなかった。それにトリートは、駆動系いじれば良くなる。
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  • 俺も全開走行した後、全閉したらたまにエンストすることがある。走行距離3万kmぐらい走ってるけど。
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  • 空冷は冷却水見なくて構わないから楽だね。その上キック付きで言う事なし。
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  • 自分としては空冷2バルブのアイドリングストップ無しの原始的なトリートが好み。まあ2ストキャブは最近の新車だと難しいからね。
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  • 地方の幹線道路を85km/hの流れで走ってもまだ余力があるね。
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  • ノーマルの最高速は95km/h前後。
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  • メーター読みで100km/h出るのを確認した。整備された道で流れが良かったら出るね。
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  • 124ccのアクシストリートが107ccのリード110より馬力が1ps近く小さいのが微妙だね。
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  • 下り坂で97km/hが最高。100km/h以上は、出ない。
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  • スロットルを全開にしても出だしは、マッタリ。そういうセッティングにしてるね。でもそれ以外では、70キロぐらいまでスムーズに加速する。70km/h超えたら加速の伸びがジワジワになる。
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  • アクシストリートは、平坦な道でメーター読み95km/hぐらいまで出る。強い追い風や下り勾配が続けば100km/h近く出る。
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  • 直線で他に車がなくてスロットル全開にしてみたけどメーター読みで80km/hくらいまでは楽に出るけど90km/hあたりから伸びないな。
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  • 納車されたから走ってみたけどエンジン音は、低くていいね。でも出足は、評判通りかなり遅い。
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  • 50km/h超えてからの加速の時のエンジン音が気に入ってる。
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  • トリートは、出足悪いし、高速伸びないし、燃費悪い。
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  • トリート買ったけど、評判通り0?30km/hまでは、遅い。でも30km/hからは、スムーズに加速していって気がつくと70km/h出てる感じ。まだ慣らしだからそれ以上はだしてない。
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  • トリートは、登り坂が苦手。失速はしないけど、加速できないって感じ。
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  • 坂道でも普通に加速するよ。
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  • 合流する時にに加速が足りないね。
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  • トリートは、リード125やPCXと比べたら出だしが遅いけど街中を走る分には、不便を感じない程度の出足はあると思うよ。まあ坂道発進の時は、確かに遅いって思うけど。峠の坂道だと回転数を落とさないアクセルワークが必要。
  •  

  • 2st50ccで信号が変わって少しでも後続車を引き離すためにスロットル開く加速と比べるとトリートの加速はかなり落ちる。でも後続車と充分な距離を確保する加速はできる。まあ、加速狂には、あわないけど、普通の車の流れに乗って、普通に走る分には、問題無い。

     

  • 坂道の途中の信号での発進は、少し不満。出足5mの歯痒さがあったけど、自分の場合そこまで気になる程ではなかった。
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  • キツイ坂だとパワー不足を感じる。
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  • 加速は、グイグイと加速する感じは無いけど、滑らかに谷間が無く加速する。
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  • トリートの加速は遅いが走りはそんなに悪くないよ。
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  • トリートで90km/h巡航は、無理。
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  • 40km/hぐらいで走ってたら坂道でも普通に加速するけど、坂道の途中で0発信したら、やっぱ不満がある。
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  • 0発進が最近の50cc原付並みだけど運転は、しやすく安定してるから疲れにくい。
  •  

  • 俺の感覚では、昔の2st原付一種に加速は、負けてると思う。
  •  

  • 納車されて50kmぐらい走ってきた。出足は、評判通りのモッサリ。20?60km/hの加速は、所詮8馬力の125ccで感じでまさに普通という言葉がしっくりくる。でもマイルドだが特別遅いってわけでもない。安定感があってゆったりしてるけど、そこそこよく走るという印象。
  •  

  • 納車されて20kmぐらい走った。出足は、遅い。2st50より遅いかも。WR交換したくなるのもわかる。信号が変わる発進時にスロットル開けるのが中間くらいだとエンジンが唸るだけでゆっくりとしか発進しない。線路を渡る勾配5%くらいの坂の跨線橋では、スロットル全開じゃないと60km/hを維持できない。10%くらいの急坂になると45?50km/hになる。坂道での信号待ちで発進は、後続車に迷惑がかからない程度に発進できる。
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  • スーパーカブ110乗りだけど、レンタルでトリート借りてみた。トリートは、かったるいね。カブ110の方がダイレクト感がある。

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ヤマハ アクシス トリート(EBJ-SE53J)の燃費の口コミ

     

  • 俺のトリートは、燃費35〜40km/L。
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  • 慣らしの時、燃費40km/Lだったのに1月は、32km/Lまで落ちた。まあ、寒くなってアクセル全開でチョイノリばかりだからしょうがないか。
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  • 11月の燃費が33.6km/L。
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  • 街乗りメインで使って6月の燃費が36km/L。
  •  

  • 俺は、街乗りの燃費が36km/Lでツーリングだと43km/L。これまでの平均燃費は、40km/Lぐらい。
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  • 慣らしの時の燃費が38km/L。
  •  

  • 体重75kgだけど燃費は、40km/L出ればいいなって感じ。
  •  

  • 体重67kgで片道9kmの通勤で坂道や信号が多くて燃費が35km/Lぐらい。遠出したら40km/Lぐらいになる。キタコのパワードライブKIT タイプ Xを付けたらノーマルの時より平均3km/Lぐらい落ちた。
  •  

  • WR11gで燃費が若干落ちて38km/Lが36〜37km/Lくらいになった。
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  • 燃費は、38km/Lくらいだったけど屋根付けたら35km/Lくらいになって最高速が85km/h位に落ちた。
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  • 燃費はストップアンドゴーの多い片道10kmの通勤で平均36km/L。遠出だと40km/L超くらい。
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  • 燃費は、結構飛ばすせいからか39km/hだった。
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  • 2009年式の初期型トリート。都内の通勤で片道15km走ってる。燃費は、満タン法で冬でおとなしく走って42〜44km/L。エコ運転せずに走っても36〜39km/Lで走る。
  •  

  • 片道5kmの通勤と休日は、10〜20kmほど街中を走って平均燃費が38km/l。
  •  

  • 片道10kmの通勤で使用。冬はグリップヒーターを使って、坂道、ストップアンドゴーが多くて平均燃費が30〜35km/l位。暖かくなると38km/l位。ツーリングでは40〜45km/l位。ついでに燃費を意識して走ると平均3km/l位伸びた
  •  

  • WR9gとプーリーとマフラーを交換してバイパスで40km/Lくらい。街中だと35km/L位だった。
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駆動系

ヤマハ アクシス トリート(EBJ-SE53J)の駆動系の口コミ

     

  • トリートで0発進からの加速に不満があれば、最初にやるのがWRの軽量化。ただし軽量化し過ぎると最高速や燃費が落ちるから注意。
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  • ノーマルWRで乗ってる本来の走りができないよ。
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  • ノーマルのトリートのウェイトローラーは、15g。
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  • ウエイトローラーは、11g前後がおすすめ。
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  • 出足は、もっさりしてるがWRを11gほどにすれば解決する。工賃込みで5千円位。
  •  

  • WR11グラムにしたら違うバイクになったみたいだ。
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  • WR11gにして実用最高速が90km/h程度。燃費が33km/Lぐらい。R246走ってるけど、信号の出足の加速で困ることはないよ。
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  • 俺はwr11gにしてる。12gだと少し微妙だった。10gだと軽すぎる印象。
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  • ウエイトローラーを12gにしたら最高速と燃費をキープしたまま加速もある程度速くなる。
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  • WR10gにしてる。燃費がノーマルの時は38km/Lだったのに30?32km/Lまで落ちた。最高速も少しだけ落ちた。
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  • ノーマルのWRは、15gくらい。
  •  

  • 出足の遅さが気になるならWR11g前後に替えれば、ある程度の坂道で加速できるぐらいになるし、燃費もそこまで変わらないからオススメ。
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  • 駆動系は、保障期間が終わってから変えたほうがいいかも。
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  • 俺は、体重は約60kgだけどWR11gに交換しただけで105km/h弱出るし、最高速まで結構スムーズに到達する。最近減ってきて最高速は、変わらないけがスタートダッシュが遅くなってききた。またWR11gを入れる予定。
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  • ウエイトローラー15gは、重い。でも社外品は、耐久性が不安なんだよな。
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  • WR11g×6にして工賃込みで4000円ぐらいだった。
  •  

  • デイトナプーリーとセットになったやつを入れて、オリジナルは保存してる。バイク屋の話では、オリジナル程じゃないけど耐久性はあるみたい。
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  • 今日ウェイトローラーを11gにしてみたら加速の不満が一気に無くなった。アクセルは、ガバ開けしないタイプだから燃費は38→36km/Lになった程度。全開にしなくても70?80km/hまではすぐでる。
  •  

  • 出足が他の原二スクと比べてもっさりしてるから気になる人は、WRを11g〜12gくらいに

    変更すればいい。2輪館でやってもらったら工賃込みで4000円程度。

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  • WRを10gにしたら微妙だった。
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  • 俺は、WRを9gにしたら軽過ぎたから結局12gに落ち着いた。
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  • WR12gにしてるけど、出足のもっさり感が無くなったし、最高速も変わらない。
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  • WR11gに変えても燃費が1km/L程度下がるって人が多いから、かなり下がってる人は、走り方が原因なんだろう。
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  • WRを11g〜12gくらいにすればきつい坂でもグングン登る。11gでリード125より若干遅いくらい。とりあえず10gだと軽すぎるし、13gだと重過ぎる感じだった。
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  • 俺は、WRを10gから12gに変更したけど12gだと若干加速が悪い感じがしたから11gがちょうどいいかな。
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  • 俺は、加速、登坂力、燃費の面で11gにしてる。11gと12gで悩むけどどっちにしてもノーマルより別ものになるから替えた方がいい。
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  • 加速を良くしたいならWRだけ11g〜12gに替えるのが一番手軽で効果ある。登り坂もちゃんと登れるようになるし、最高速や燃費のバランスを考えてもこれくらいがベターだと思う。他は、ノーマルで問題ない。
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  • 体重60kgでWR11gだけど最高速は、100km/hちょい出る。
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  • ノーマルWR15gを、WR10?12gに交換したら体感で倍ぐらいのパワーは、感じた。燃費を考慮してWR11gかWR12gでいいと思う。8gや9gにしたら燃費30km/Lを切ることも。
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  • 俺のトリートは、頑張って95km/h。ちなみにWRは12g。
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  • WRは、ノーマルのままだけどメーター読みで95km/hを超えた。今は、スクリーン付けてるから90km/hくらいしか出ないけど。
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  • キタコのプーリー(WR12g)で100km/h出たけど平成27年11月11日の改善対策の修理後は90km/hまでしか出なくなった。
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  • WR11〜12位で十分な加速、登坂力は持てる。 馬鹿みたいにアクセルを開けて走らなければ燃費はそこまで悪くならない。
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  • WR10gは軽すぎで燃費もめちゃ悪い。
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  • 燃費を考えたら11gか12gでしょ。
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  • トリート買っていろいろつけたけど体感で一番凄いって思ったがWR。加速のストレスが消えて急な上り坂でもしっかり加速できる。
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  • WR9gで燃費は、28.8km/L。走りは満足だぜ。
  •  

  • キタコのこのドライブセット(プーリー、ドライブフェイス、プーリーボスにデイトナの強化ベルト、WR12g)で最高速が5km/h程度速くなった。坂道はノーマルで60km/h位の坂が70km/h位になった。でも燃費が3〜5km/L程度悪化した。
  •  

    出足が気になるならWRを10g〜11gくらいにしたら燃費もたいして落ちずに快適になると思う。

     

  • スクーターは、駆動系で大きく変化する。駆動系を全ぶ変えても部品代は、20000円位。給排気燃調一式を変えると80000円位かかるからどうしても駆動系が優先される。自分としてはWRを変えるなら一緒にシムワッシャーをコマジェの純正に変えるといいと思う。部品代500円かからなかったと思う。
  •  

  • WR変えて80km/hまでの加速はノーマルと比べて速いけど60km/hで走行すると高回転でパワーを持て余す感じがしてノーマルのような快適さがなくなった。80km/hから最高速に到達するまでの時間はノーマルとあまり変わらない。
  •  

  • ノーマルのスタートダッシュは評判通り遅い。でも一度走り出せば普通だよ。そんなに遅いとは思わない。最高速は、長い下り坂で100km/hでたことがある。ノーマルのWRが15gで、それを12gに交換したら最高速が変わらず加速が良くなる。でも加速はもうちょっと欲しい長い上り坂だと速度が落ちる。WR11gにすると最高速は、少し落ちるけど、加速の不満はなくなる。自分としては、11gが一番バランスがいいと思う。WR10gまでいくと更に加速が良くなるけど、最高速が10?15km/h落ちる。WR9gは、加速が若干だけど更に増して、最高速が20km/hぐらい落ちる。でも制限速度域で回転数が高過ぎて、ローギアで走ってる感じで走りにくくなる。
  •  

  • 俺のトリートは、平坦な道でメーター読み95km/hが最高。ウエイトローラーは、11gにしてるけど、ノーマルの時と最高速は変わってない。下りでは、100km/h超えたことある。
  •  

  • WR12gにすると別なバイクみたいな加速になるけど、勾配がキツイ坂道では速度が上がらない。WR11gでも悪くないけど、もうちょっと加速感が欲しい。WR10gにすると、勾配がキツイ坂道でも速度が上がる。これがちょうどいいかも。WR9gにすると巡航時の回転数が高くなって、メカニカルな騒音が大きく感じた。WR8gにするとノーマルタイヤだと、ラフなアクセルワークができなくなる。これだと加速重視過ぎる。
  •  

 

 

給油

給油は、シートを開け. フューエルタンクキャップを反時計方向に回し取り外す。キャップを取り外すとインジケーターが赤色に変わる。ガソリンを給油限度(フィラーチューブ下端)まで入れる。給油限度を超えてガソリンを入れると走行中にガソリンが滲み出ることがあり、危険なので入れすぎない。給油が終わると合マークを合わせてフューエルタンクキャップをタンクの開け口に挿入し、インジケーターが緑色に変わるまで時計方向に回し、キャップを取り付ける。

 

 

 

ヤマハ アクシストリート(EBJ-SE53J)の給油の口コミ

     

  • アクシストリートは、給油の時、シートを開けないと給油できないのが面倒。
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  • メットイン脇に給油口があるのはダメだね。ガソリンスタンドの人がガソリンこぼしてメットインの中が未だにガソリン臭いから荷物を入れたくない。
  •  

  • トリートは、燃料の蓋が開閉で赤と緑に色が変わるのがわかりやすくて気に入ってる。
  •  

  • 給油口のキャップが開閉の時に赤から緑に変わる窓があっていいね。
  •  

  • 俺もキャップが開閉時に赤と緑に色が変わる窓があるのがわかりやすくて気に入ってる。
  •  

  • ガス欠した後、給油したらキッチリ5.6L入った。
  •  

  • 給油するのをあまりギリギリまで粘りすぎると、燃料ポンプがエアを吸ってあとで面倒なことになるから気をつけて。
  •  

 

 

タイヤ

 

 

フロントタイヤ
種類 チューブレス
サイズ 3.50 - 10 51J
メーカー/ 銘柄 CHENG SHIN / C-922L

 

リヤタイヤ
種類 チューブレス
サイズ 3.50 - 10 51J
メーカー/ 銘柄 CHENG SHIN / C-6007

 

タイヤ空気圧
1名乗車
前輪 150kPa(1.50kgf/cm2)
後輪 200kPa(2.00kgf/cm2)
2名乗車
前輪 150kPa(1.50kgf/cm2)
後輪 225kPa(2.25kgf/cm2)

 

ヤマハ アクシストリート(EBJ-SE53J)のタイヤの口コミ

     

  • トリートは、標準タイヤがチェンシンだから通勤で雨の日乗る時は、注意したほうがいいよ。
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  • タイヤがチェンシンでも道交法を守ってはしれば雨の日でもグリップに問題はないよ。
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  • ガンガン飛ばすやつには、チェンシンのグリップは、不満だと思うけど、自分みたいに普通に乗る一般人にとって問題無いレベル。
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  • 俺は、かなり飛ばす方だけど長い通勤で使ってるとチェンシンのライフの長さのありがたさを感じる。国産タイヤなら1年に2本使ってたリヤタイヤがチェンシンは、1本でもつ。チェンシンのデメリットとしては、パニックブレーキした時ロックしやすいこと。
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  • トリートは、h乗り心地と安定性は良い方だが、純正タイヤのチェンシンだと低速で少し蛇行する。
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  • タイヤは、MB520の方がD306より良かった。
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  • 現行の原付二種で前後10インチタイヤなのは、アドレスとトリートだけだね。10インチタイヤは、安い中華製のDUROで1本2000円程で売ってる。
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  • おすすめは、MB520。雨の日でも問題ないしD306やD307はHoopよりいい。
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  • 発進でフル加速したり、ギリギリから急ブレーキ停車したりしなければダンロップかブリジストンか井上の似たようなタイヤを付けとけば十分。大差ない。
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  • チェンシンから替えるんだったら有名どころのバーゲン品で満足できるよ。
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  • 買った店で何も言わずにタイヤ交換を頼んだらIRCになってた。
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  • 近くの2りんかん行ったらトリートに合うタイヤは、D307しかなかった。
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  • 通勤メインで乗ってD307がフロント8500km、リア8000km辺りでスリップサインが出てきた。
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  • 安かったからMB90のタイヤにした。雨の日も快適で今のところ満足。でもレビューを見たらそんなに耐久性は無さそうだね。
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  • 走行距離9500kmでスリップサインはぎりぎりで出ていないけどリアタイヤを交換した。
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  • 純正タイヤだけどフロントは18000kmだがスリップサインは、出てない。でもヒビが入っているからもう交換したほうがいいな。
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  • リアタイヤのダンロップD307が4000kmでスリップサイン出たからミシュランS1に履き替えた。
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  • MB520がおすすめ。
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  • 俺は、フロントがD307、リアがMB520を履いてる。
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  • 前後のタイヤ交換した。店で選べるタイヤがミシュランS1とD307しか無かったので安い方のミシュランS1にした。
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  • 安いからMB90が気に入ってるけどリアタイヤは、2回共5500km程でセンターの溝が無くなった。次は、D307かMB520のどちらかにする予定。
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  • D307とMB520を履いたことあるけどMB520は、雨の日素晴らしかった。
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  • D307のライフは、MB90の3分の2くらい。
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  • タイヤは早めに交換した方がいいよ。直進安定性が全然変わるから。
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ブレーキ

優れたブレーキタッチと軽快な走りをサポートするフロントディスクブレーキを装備しています。

 

フロントブレーキ
ブレーキ形式 油圧式シングルディスクブレーキ
パッド厚さ (内側) 5.8 mm
使用限度 1.0 mm
パッド厚さ (外側) 5.8 mm
使用限度 1.0 mm
指定ブレーキフルード BF-4 (DOT-4)
フロントブレーキレバーの遊び 無調整式

 

リヤブレーキ
ブレーキ形式 機械式ドラムブレーキ
ライニング厚さ 4.0 mm
リヤブレーキレバーの遊び 10〜20mmの範囲。

 

 

ヤマハ アクシス トリート(EBJ-SE53J)のブレーキの口コミ

     

  • 前輪ディスクブレーキなのに、あまり効かないね。レッツ2の前輪ドラムブレーキと変わらないくらいだね。
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  • ABSが付いてないから、他車でロックがかかるぐらいフルブレーキかけたけど、後ろはロックがかかって路面にブレーキ痕が付いたけど前はロックしなかった。
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  • ブレーキは、よく効くってわけじゃないけど、プアーな感じも無い。
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  • ブレーキは、前輪がシングルポッドなのに良く効く。
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  • リアブレーキの効きは、少し弱いと思った。フロントブレーキもしっかりとかけないと思った位置に止まらなくて焦ることがあった。
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  • ブレーキは、ちゃんと効くし、、安定感があっていい。
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シート

赤いステッチがアクセントのシートは、上面にメッシュ加工を施す。

ヤマハ アクシス トリート(EBJ-SE53J)のシートの口コミ

     

  • シートは、サイズ、長さ共に十分な広さで硬すぎるってこともないから通勤で使うぐらいなら、シートで不満が出ることもなさそう。
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  • このシート、雨の翌日困らない?タオルで拭いてるけど網目に水分が挟まってるようで座るとちょっと湿気がある。
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  • シートに亀裂が入ったから補充シールを貼ってワイズギアの純正シートカバーを付けた。専用品だからシワもできずピッタリ被せられて見た目も悪くないからおすすめ。
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シート下トランク

 

約22リットルのシート下トランク。ヘルメットはもちろんA4サイズのファイルなども収納可能。

 

トランク内に積める荷物は、5kg まで。

 

モデルラベルは、トランク内の後方に貼り付けてある。

 

シートを開けると前方に左右1個づつのヘルメットホルダーがある。ヘルメットの顎紐の金具部分を掛け、シートをロックする。

 

シートの開け方は、 メインスタンドを立て、メインスイッチをOPEN にし、シートを持ち上げて開く。

 

 

ヤマハ アクシス トリート(EBJ-SE53J)のシート下トランクの口コミ

     

  • メットインは、底が凸凹で使いづらい。そのせいで思ったより収納力ないね。
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  • シートを閉めた時、ほとんどカチッという音がしないからちゃんと閉まったわかりにくい。
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  • メットインの底に変な出っ張りがあるけど割りと広い。
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  • メットインは、FIの凸が気になる。走行中に入れる物は、傾いても大丈夫なものに限るね。弁当とかやばそう。
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  • メットインにフルフェイスのFF-R3が入らない。
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  • X-14とJ-FORCE4のXXLサイズは、入らなかった。
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  • OGKのFFR3のXLは、無理やり押し込めばなんとか閉まる。でも後ろのディフューザーの先に傷がついた。
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  • メットイン内がフラットじゃなくて突起があるから買い物で荷物突っ込む時に注意が必要。
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  • メットインは大きめなのにでっぱりがあって邪魔。
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  • メットインのでっぱりが邪魔っ聞いてたけど本当邪魔だった。
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  • トリートのメットインはあのでっぱりが…。
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  • メットインは、底が凸になってる。自分のジェットヘルは普通に入った。あとシートを閉める時に少しコツがいるね。
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  • メットインは、一般的なジェットヘル+グローブ程度。
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  • 足元もメットインも広めだし、ボックスつければ多めに買い物しても十分な感じ。フルフェイスLLはギュウギュウに押させつけたらどうにか閉まった。
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  • OGKのカムイLがメットインに入らなかった。
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  • カムイのMだけど後部の出っ張りが当たるけど入った。でもシートはロック金具辺りをかなり強めに押さないと閉まらない。
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  • メットインに一升瓶は、ギリギリ入ったよ。
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フロントインナーポケット・コンビニフック

 

フロントのインナーポケットには、500mlのペットボトル2本入る。
フロントポケットに積める荷物は1.5kgまで。

 

薄型のビジネスバッグや買い物袋もかけることができるコンビニフック。
コンビニフックは、重さは1kgまで。

 

ヤマハ アクシス トリート(EBJ-SE53J)のフロントインナーポケットの口コミ

     

  • フロントのポケットに1Lの紙パックが入った。
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乗り心地・ポジション

足元ゆったりで、疲れ知らず。乗りやすい。止まりやすい。シート高735mmで、足つき性も良好。走る・止まるを繰り返す市街地でも扱いやすいのが特徴。

 

ヤマハ アクシス トリート(EBJ-SE53J)の乗り心地・ポジション・足つき<の口コミ

     

  • トリートってパッと見て小さめだと思ったけど車重が110kgあって結構重い。その分安定感あるけどね。
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  • 制限速度内で走行するなら問題ないがフルスロットルの巡航だとかなりはねる。
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  • トリートは、安定感がいいね。初めて乗る人でもすぐ慣れる。アドレスは、慣れるまで不安定で怖かった。
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  • 橋を渡ってる時に凄い強風が拭いて押し出されて怖かった。
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  • 80km/h以上出すと足回りとフレームがついてこないから怖いよ。
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  • トリートで毎日通勤してるけど台風や雪の日も服に泥が付いたことがないので泥除けは、優秀だと思った。
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  • 長距離走ってると腰にくる。しなやかさが無いサスがお尻からガンガン突き上げてくる。
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  • サス自体は柔らかいけど。ホンダ系のスクーターと比べると明らかに突き上げてくる。
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  • シグナスと比べると加速は、遅いけどトリートの方が乗りやすいから気に入ってる。
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  • アクシストリートの乗りやすさは格別だと思う。これだけ安定してるのは、凄い。50cc原チャリすら乗ったことない人をいきなり乗せても余裕で乗れる。
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  • 俺もすごく安定してるから12インチと勘違いしてた。まあ、前がアドレスV125だったも大きいけど。
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  • 安定性は、悪くないけど、サスが硬いせいかマンホールや路面の継ぎ目の上を通ると結構衝撃が来る。前車がセローだったから余計に感じるかも。
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  • 足回り(サス)は、馴染むと跳ね無くなるよ。
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  • トリートは、出足の加速が悪い以外は気になる箇所はなかった。ゆとり通勤って言葉がぴったりのスクーターでサラリーマンが通勤に使うには、ちょうど良くて長く乗れそう。道具として見たらどの部分も及第点って感じ。
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足つき

シート高735mmで、足つき性も良好。

 

ヤマハ アクシス トリート(EBJ-SE53J)の足つき<の口コミ

     

  • 股下75cmで前の方に座ると両足べったり。足が完全に伸ばせるまで後ろに座ると両足の土踏まずの辺まで。
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  • トリートは、元々足つきがのいいけど足つきを良くしたいならローダウンシートは、見つからなかったけどフロントフォークスプリングはある。
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  • 足つき性は良い方だと思うけど、女の人には、少し高く感じるかも。
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  • ヤマハの公式サイトのトリートのモデルさんが161cmだから背が低い人でも問題無いと思う。
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  • アクシストリートは、重心低いからつま先立ちでも楽だと思うよ。
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  • アクシストリートは、原付二種の中でシート高が低い方だけど、シートの幅があるから足つきがあまり良くないね。
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ヤマハ アクシス トリート(EBJ-SE53J)の足元の口コミ

 

     

  • トリートは、足元のフラット部分が広いし、コンビニフックがある。それに大きめメットインと良いキャリアがついてるから積載能力が高い。
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  • 足元には、2リットルの6本入りの箱が乗った。他のスクーターではあまりないかも。
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  • 足元フラットで広めだから2Lのペットボトル6本入りのケースが普通に置ける。
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  • 足元フラットで足を伸ばせるのが素晴らしい。
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  • 最近流行りの14インチモデルと違って足元が広くてポジションに余裕があるのがいい。
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  • 足元広くて楽だね。
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ライト

ヤマハ アクシス トリート(EBJ-SE53J)のライトの口コミ

     

  • 2015年11月20日に発売された、プロテック製ミニバイク用LEDヘッドライトのデモ映像
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  • 俺もプロテックのLED付けてる。バルブ替えても暗かったからPROTECのLEDにした。明るいし、ハイビームにしたらかなり遠くまで照らすから基本ローしか使わない。ネットで16000円程で購入してバイク屋で付けてもらった。今のところ半年経過したけど不具合は、無い。
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  • アクシストリートのライトは、暗いよね。バルブ交換するだけで明るくできないことが少し不満。
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  • 夜に走ったらメーターが暗すぎて笑った。
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  • この前、急にライトが点灯しなくなって、ハイビームのインジケータが点いてる。どこが壊れたんだ?
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  • 俺もライトが点かなくなってハイビームのインジケータが点灯することがあったけどヘッドライトのカプラーの接触不良が原因だったからカプラーにクリップを突っ込んで応急処置をしたまま1年経過した。
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  • ロービームの電球が走行距離23,000kmくらいで切れた。バイク屋で交換を頼むと工賃代だけで3,000円も取られるから自分で電球を買って交換した。作業は、ミラーとカバーを外して30分程度で終了。元々の40wで明るかったけど50w相当にしたら凄く明るくなった。
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  • 夜走ってる時、ハイビームにしたら眩しすぎて視界の邪魔になる気がした。
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  • ヘッドライトバルブは、マツシマ以外あまり見ないね。HIDの方が種類は、多そう。でもHIDは高いな。
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  • 街頭がほとんどない田舎道を走る時は、ヘッドライトが暗く感じる。
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  • テールランプが切れた。トリートのテールランプの電球交換は、結構大変。どうしてヤマハは、こんな面倒な構造にしてるのかな?スズキを見習ってほしい。
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  • 6年目でロービームが切れた。
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  • PROTECのLED付けてる。値段は、16000円と高めだけど明るい。もうノーマルには戻れない。冷却ファンが付いてるので熱の心配もない。ハイビームにするとかなり遠くまで照らすからローしか使わない。雨の時は、少し見辛い。LEDは、PROTECとサインハウスで悩んだけど正式にトリートに適合と謳ってるからPROTECを選んだ。
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メーター

ヤマハ アクシス トリート(EBJ-SE53J)のメーターの口コミ

     

  • メーターの方向指示器表示灯は、左右独立にして欲しい。左右一体の表示だとどっちが点滅してるか分かりにくい。
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スクリーン

ヤマハ アクシス トリート(EBJ-SE53J)のスクリーンの口コミ

     

  • 快適ウインドシールド_アクシストリート

    デイトナHP情報◆ウインドシールドHC品番78611

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  • Amazonで安いスクリーン買ってたけど風避けにはいいが振動でビリビリうるさいから外した。
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  • スクリーンを支える支柱を加工して、通常取り付ける位置から約70mm前にズラして、斜めになる様に取り付けた。垂直に立ててた状態より風切り音が減って、空気を押してる感じが無くなった。
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  • 純正ウインドシールドを付けたらすごく快適になった。高さがあるから風が顔に当たらないし、空気抵抗でスピード感が落ちる感じもない。もっと早くつければよかった。
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  • デイトナのSSだけど少しだけなら角度を付けられる。それでも横から見たら結構寝てるように見える。でもこの状態で交差点で左右確認しようと前に身を出すとヘルメットにぶつかる。
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リアキャリア・リアボックス

ヤマハ アクシス トリート(EBJ-SE53J)のリアキャリア・リアボックスの口コミ

     

  • キャリアのグリップみたいになってる太い部分が荷物積む時に邪魔。そのせいで荷物がきちんと前まで行かなくてスッキリ積めない。でもスタンドを立てる時は、グリップの部分は便利なんだけどね。
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  • 32リットルの箱を取り付けたがキャリー自体小さいし重量3kgまでって少なすぎる。
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  • リアボックス付けたけど、半分がキャリアからはみ出してる。キャリアがだめだな。
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  • 2011年の説明書まではリアキャリアの積載重量3kgになってる。でも2012年にシート形状とか変更された年式からは、積載重量が5kgに変わってる。
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  • キャリアのグリップ状の太い部分が斜めで邪魔だから、リアボックスつけると後ろぎみに付くことになる。だから重い荷物を積んだら後ろ加重になり過ぎる。
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  • 俺は、長くて大きい荷物をタンデムシートとリアキャリアにまたがって載せることがあるからトリートのリアキャリアは、タンデム用のグリップがあって少し邪魔。グリップの付いてないリアキャリアに交換したい。
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  • 俺は、GIVIの37Lの箱付けたけどベースも普通に付いた。ストップランプが若干見えづらくなったからランプ付がオススメ。
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  • 45リットルの箱つけて1年乗ったけど、荷物積んだらバランスがリヤ寄りになるからスライドキャリアに変えた。
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  • 俺は、リアボックス付けるのにキャリアごとグラブバー一体型のものに交換した。
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  • 特別仕様車「快適セレクションGH」の箱は、E300NYがついてる。重量は、2.8kg。これを標準装備で売るためにそれまで耐荷重3kgだったリアキャリアを耐荷重5kgにした。
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バッテリー

 

バッテリー型式 YTX7A-BS
バッテリー容量 12 V, 6.0 Ah

 

このバッテリーは密閉式の12V。液入り充電済で液量点検および補水は必要なし。

 

補充電には、密閉式バッテリー専用充電器を使用。

 

長期間使わない時は、3 か月毎に補充電。

 

スタータースイッチで5秒以内にエンジンが始動しない場合は、バッテリー電圧を回復させるため、10秒程、休ませてから押しなおす。

 

バッテリー電圧が8Vに満たない場合やバッテリーが付いてない場合は、エンジンは、始動しない。キックスターターでも始動しない。

 

 

 

ヤマハ アクシス トリート(EBJ-SE53J)のバッテリーの口コミ

     

  • 取扱説明書を見るとバッテリー電圧が8Vに満たないとキックでもエンジンを始動できないと書いてある。
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  • 2009年式を新車で買ってから6年くらいでバッテリーがあがった。かなり長く持ったな。
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  • 自分も2009年式だが4年くらいでバッテリーを交換したな。
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  • 古河のバッテリー使ってるけど調子いい。
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  • バッテリーは、台湾ユアサが2個目だけど1年保たなかった。純正のバッテリーは、3年もったから台湾ユアサは、当たり外れがあるね。
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  • 安物の中華バッテリーは、寒くなると急にトラブルことがある。
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  • 俺は、安い中華バッテリーを2年くらいで定期的に買い替えてる。
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  • 俺は、安い中華バッテリーを2個買ったけど2個共、半年で死んだよ。
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  • 燃料噴射は、バッテリーが貯まってないとガソリンを噴射しない。
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  • ヤマハの原付のF.I.は、バッテリーが完全死ぬとかからない。ホンダの一部のバイクは、キックの発電だけでかかるけど。だからキックがあってもセルが回りそうで回らない場合の緊急用でしかない。
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  • 新車から4年経って初めてセルがもたついてきた。そろそろバッテリーを交換時期だな。
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  • バッテリーが完全に上がるとキックでもかからないし、ライト類も付かなくなる。
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  • キックでもエンジンがかかりにくくなってきたからバッテリーを交換した。近所のホムセンやバイク用品店に行くと価格が1万円以上したから、通販で2600円のバッテリーを買って付けた。でもバッテリーを交換する時、雪の結晶みたいな形のネジを回すのにドライバー代が別途1000円かかった。バッテリーは、快適に始動してる。
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  • バッテリー交換の時のネジ山は、盗難対策であのネジ山になってるみたいだね。自分は、バッテリーの補充電をする時に面倒だし、マットと蓋が付いてるのでネジは、外したままにしてる。
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  • バッテリー交換の時のネジを外すのにトルクスが無い場合、六角レンチで代用できる。コツは、六角レンチを少し斜めに差し込んで回すこと。
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キック

 

始動方式 セル.キック併用式

 

スタータースイッチでエンジンが始動しない場合、キックスターターで始動します。まずメインスタンドを立てて、キックスターターレバーを出します。左手でリアブレーキレバーを握り、右手は、シートに置く。右足でキックスターターを力強く下にキックする。エンジンが始動したらキックスターターレバーを手か足で元に戻す。キックスターターレバーは自動的には戻らない。

 

バッテリー電圧が8Vに満たないやバッテリーが付いていない場合は、キックスターターでもエンジンは、始動しない。

 

 

ヤマハ アクシス トリート(EBJ-SE53J)のキックの口コミ

     

  • 久しぶりにトリートに乗る時だけキックでエンジンかけてる。でも一回でかからず、フューエルポンプ作動音を何回も聞くことになる。
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  • バッテリー上がった時のためにキック試してみたけど固くて全然かからない。今まで乗ってきたアドレスやスペイシーは軽く踏み下ろせばすぐかかったのに。
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  • トリートやシグナスは、キックが固いよね。ロックがかかったみたいに引っ掛かりを感じる。
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  • スクーターなのにハンドルを両手で持ってキックをしてる人がいるけど、FIだからアクセル開ける必要ないのに。あれだとトリートで始動できないだろうね。
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  • 一気にスパーン!と踏み込まないとうまくかからない。キックのコツは、ピストンをどれだけ速く上下させるか。しょぼいキックをしてたらいつまで経ってもかからないよ。
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  • 初めてキックを使ってみたらキックがめちゃくちゃ重かった。
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  • バイク屋で完全にバッテリーがあがったら、トリートはキックでもエンジンかからないって言われた。
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  • よくキックでエンジンかけてるけど、キックのコツは、ピストンの上死点(重くなる直前)から体重を一気にかけて踏み込んだらかけやすいよ。
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ウインカースイッチ

ヤマハ アクシス トリート(EBJ-SE53J)のウインカースイッチの口コミ

     

  • ウインカースイッチが若干離れた位置にあるから指の短い俺には使いづらい。
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  • グリップ握った状態だと左が出しづらくて苦労する。
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  • ウインカースイッチの位置は、マジでおかしい。ウインカー押すたびにグリップから手が離れるっておかしいだろ。
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  • ホーンとウインカーの位置が近いから、間違えてホーンを押して気まずい思いをした事が何回かある。
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  • ウインカースイッチが離れてるのが不満。操作する度にグリップを握り直す必要がある。手が小さいから大変。
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  • ウインカースイッチ押そうとしてクラクションを押しそうになることがある。
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  • 俺も押し間違えてホーンならして恥ずかしい思いをしたことが何回かあるわ。
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タンデム

ヤマハ アクシス トリート(EBJ-SE53J)のタンデムの口コミ

     

  • タンデムする予定なら違う車種の方がいいかも。トリートには、足を載せるバーがないからかなりしんどいよ。
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  • バイク屋でトリートは、タンデム用のステップが使いづらいと言われた。
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  • トリートのタンデムステップは、クソだよ。まあ短時間、短距離なら我慢できんこともないが。
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  • トリートやアドレスV125みたいな前後10インチのバイクの二人乗りは、あくまでも緊急用。自分もトリートでタンデムした事あるけどせいぜい片道10kmって感じ。後ろの人は、タンデムステップの足の置場が定まらないのできつそうだった。
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  • トリートは、タンデムするには非力だし小さい。それにタンデムステップがいただけない。
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  • 俺が58kgで後ろに42kgの彼女乗せてフルスロットルで坂道を走った。そしたら60km/hしか出なかった。
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  • タンデム用のステップは、ダメだね。あれでアドレスV125よりシートが長いからタンデムは、キツイ。ちゃんとした棒状のステップでなければ疲れるし、危ない。
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  • キャリアがグラブバーと兼用の作りになってるからタンデムする時、後ろに乗る人にはありがたいね。
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  • 二人乗り未経験の人は試してみて。トリートのタンデムは、酷いから。
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  • このエンジンだと2人乗りは厳しい。
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  • タンデムしてみたけど、後ろに乗った友達が足が痛いと言ってた。その理由は、タンデムステップが可倒式じゃなくてフロア一体のステップだから、後ろに乗る人の足の置き場が横方向に狭いので足の踏ん張りが効きにくいって。さらにタンデムステップの位置も高すぎるらしい。だから余計踏ん張ろうとして足が痛くなるんだって。リアキャリアのタンデムバーを持つとさらに踏ん張りがきかなくなって不安定になるみたい。
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  • 一人で乗ってる時は、ブレーキに不満は感じなかったけどタンデムした時は、制動力不足を感じた。信号で止まる時にいつもの感覚で握ったら前の車にぶつかりそうになった。
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  • 2人の合計体重が160kgでも底付きした事は無いよ。
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  • トリートはタンデムがイマイチだな。タンデムステップに難あり。でもアドレス100よりマシだけど。
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  • 一回だけトリートでタンデムした事があるけど、後ろの人は、10kmぐらいが限界だと思う。あのタンデムステップは足の置場が定まらないからきつそうだった。トリートでタンデムは、あくまでも緊急用だな。
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ナックルガード・ハンドルカバー

ヤマハ アクシス トリート(EBJ-SE53J)のナックルガード・ハンドルカバーの口コミ

     

     

  • 寒くていいならナックルガードだけでいい。寒いのが嫌だったらハンドルカバーにしとけ。さらに幸せになりたかったらハンドルカバーとグリップヒーター。
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  • 保温されて温かいのはハンドルカバーだけどオジサン臭くなる。あとハンドルカバーは、濡れたら悲惨になるし、手汗かきの人は、臭くなる。ナックルガードは、形状にもよるけど直接風が当たらないから外気温程度で寒い。でもハンドルカバーより見た目がいい。
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  • 見た目重視の人は、ナックルガードと電熱グローブの組み合わせもあり。でもグリップヒーターとハンドルカバーが最強。
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  • 俺は、以前ハンカバの中に蜂が入っていて手を刺された。だから今は、ナックルガードしか使っていない。
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  • 以前誰かがトリートには、ハンドルカバーの形が合わないと言ってたけど本当に合わなかった。ブレーキレバーが内側にあるし、ウィンカーが遠くてハンドルカバーの形では対応できなかった。
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  • 俺は、コミネのハンカバを買って付けたけど、ハンカバの形が保てなかった。どう取り付けても親指でウインカーを触る様になっている出っ張り部分が潰れてしまう。
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フロントバスケット(別売アクセサリー)

  • 買い物に大活躍してくれるフロントバスケット。
  •  

  • フロントメッシュバスケット ブラック
  •  

  • メーカー希望小売価格:4,320円
  •  

  • アクシストリート専用のメッシュバスケット
  •  

  • カラー/ブラック
  •  

  • サイズ/開口部手前270mm、開口部奥350mm、最大奥行300mm、高さ200mm
  •  

  • 最大積載量/3kg
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ヤマハ アクシス トリート(EBJ-SE53J)の前カゴの口コミ

     

  • 前カゴだけは付ける気にならないな。風防はいいが前カゴつけたあとの芋くささはどうにも耐え難いw
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  • 前カゴを付けるつもりなら汎用品の四角の前カゴがおすすめ。純正のカゴは、先っちょが丸まってて、あまり荷物が入らない。
  •  

  • 純正の前カゴは、形状的にあまり荷物が入らないから汎用の四角のカゴを付けたほうがいいよ。
  •  

  • 前カゴは、荷物が飛び出しそうだし、前に施錠できる箱がつけられたらいいのにね。まあリアボックスつけたら前カゴ必要無いけど。
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修理

ヤマハ アクシストリート(EBJ-SE53J)の修理の口コミ

     

  • エンジンを掛けて走り始めは燃料計の針がジワジワ上がっていくけど途中でEより下まで下がってしまう症状が出てた。結局原因は、メーター裏のナットの緩みだった。
  •  

  • 信号停止してる時にエンジンが急に止まることが2回あった。リコールの時にバイク屋にそのことを伝えたらリコール含めて対応してくれて、それ以来、1回もエンストの症状は、出てない。
  •  

  • 出かけようと思ったら、いきなりエンジンかからない。出先から帰れなくなることは、過去に何回かあったが出発できないのは、初じめて。トリートは、燃ポン問題があるから通勤とかで使う道具として全く信頼できない。
  •  

  • 俺も燃料ポンプのことがあるからトリートで遠出しないようにしてる。買ったバイク屋は、よくやってくれるけどハズレ個体を引いてしまったらどうしようもない。
  •  

  • 燃料ポンプの問題は、メーカーの判断によるみたいだけど直ってないならおそらく何回でも無料で修理してくれるよ。近所のバイク屋でそう言われた。
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  • 速度計のワイヤーケーブルが15000kmで切れて、工賃込みの見積もりが4500円ぐらいだった。エンジンのマークのランプが付いてた。
  •  

  • 自分も6500kmでスピードメーターのワイヤーケーブルが切れた。工賃込みで4000円弱。ワイヤーが切れるとエンジンのマークのランプが光るんだよね。
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  • 修理の時にキーを挿した時のエンジンランプの点滅の仕方でエラーメッセージを表してるって教えて貰った。
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  • メーターケーブルの断線は、持病。初期型から品番変わってる。初期型は長めでハンドルを切るとキュッと音する。あれは、ケーブルが悪さをしてた。改良型は、長さがぴったりだけど余裕ないから取り回しは、気をつけたほうが良い。
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メンテナンス

エンジンオイルの交換時期
初回:1 か月点検時または1000km 時
2 回目以降:3000km 走行ごとまたは1 年ごと
定期交換時オイル量:1.0 L
推奨オイル:ヤマハ純正オイルヤマルーブスタンダードプラス(10W-40)など

 

ファイナルギヤオイルの交換時期
初回:1 か月点検時または1000km 走行時
2 回目以降:10000km 走行ごと
定期交換時オイル量:0.13 L
推奨オイル:ヤマルーブ ギヤオイル

 

エアクリーナーエレメントは20000km走行ごとに交換。

 

V ベルトフィルターエレメントは10000km走行ごとに点検、清掃。

 

 

 

ヤマハ アクシストリート(EBJ-SE53J)のメンテナンスの口コミ

     

  • 5000kmでエアクリを掃除してみたがあまり汚れてなかった。
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  • フロントのブレーキパッドは、現在2万km走ったけどまだ全然残ってる。アドレスの時は、1万kmちょっとで無くなってたけど効きが悪いけどロングライフだね。
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  • バイク屋で60ヶ点検の時に、走行距離11500kmで両輪のブレーキパッドとシューがもうほとんど残ってないから交換した方がいいと言われた。
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  • バイク屋で前ブレーキパッドと後ブレーキシューを交換してもらった。前後の部品代と工賃で1万円弱だった。交換したらブレーキが効き過ぎ。でもこれが本来の姿で今までかなり甘いブレーキで乗ってたってことだね。
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  • 前回の交換から6000kmでギヤオイルを交換してみたけど全然汚れてなかった。やっぱりマニュアル通りの1万kmで交換でよさそう。
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  • ドライブベルト交換は、基本2万kmでの交換が推奨されてる。
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  • ベルトは、切れなくても劣化してくるとジャダーが出たり最高速が落ちるから早めに交換した方が快適に走れるし、安全だよ。
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  • 人によって違うけど俺のトリートは、25000kmでベルトとWRを交換したけどまだ行けそうだったな。
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  • 純正ベルトは、耐久性が高いから無茶な乗り方してる人以外は、2万kmは余裕だよ。社外ベルトは耐久性が低いのが多いから注意が必要。特にケブラータイプは、切れやすい。
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  • バイク屋で2万km超えたら駆動系の交換をしたほうがいいと言われたけどまあ開けてみないとわからないし、開けるなら消耗部分(ベルト、WR、クラッチとか、場合によってはプーリー)を一気に交換した方が工賃が安くついて1回で終わる。
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  • 2万km超えたから一応全部変えとこうと思って交換してもらったらめちゃくちゃ乗りやすくなったぞ。問題無いと思ってる人でも気付かないだけで結構消耗してるかもしれないぞ。
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  • ベルト交換だけだったら安物の電動インパクトでできた。
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  • 走行距離25000kmくらいでプラグ交換してみた。ひと目でわかるぐらい電極が磨耗していた。交換したらとりあえず始動がよくなった。
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  • 25000kmでプラグ交換ってよく持ったってレベルだな。
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  • 15000kmでブレーキパッドが無くなったからついでにブレーキフルードとベルトとエアクリとプラグを交換した。
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  • オイル交換は、簡単だけどオイルを受ける容器やオイルの廃棄とかが面倒だから2000円くらいでバイク屋でやってもらえるならその方がいい。
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  • トリートの初期型を新車で買って今2万km弱。最近、クラッチ、WR、ベルト、スライドピース、プーリーボスの当たる面のオイルシールを交換した。プーリーやドライブフェイスには、目立つ段減りとかは無かった。トルクカム周りもグリス入れ換えただけでセンタースプリングは、問題なかったから交換は次に持ち越し。元々、マッタリ乗ってたから交換しても最高速が購入時に戻ったぐらいの実感しかない。
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  • Vベルトフィルターを初めて見てみたらホコリや枯れ葉で半端なかった。
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  • アクシストリートの取扱説明書には、標準的な乗り方の年間最大走行距離の目安は、3000km/年らしい。それを超えるとシビアコンディションになると思うからオイル交換とかも通常よりまめにやったほうがいい。
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その他のアクシス トリートの口コミ

 

     

  • アクシストリートは、可もなく不可もなくの瀬能とサイドスタンドや140メーターなど徹底したコストダウンでリーズナブルさが売りの道具として使えるバイク。ヤマハとしては、これに不満がある人は、もっとお金だしてシグナスとか買ってくれって感じでしょう。
  • トリートのキーは、頭が折れるね。壊れそうで怖い。膝に当たらないようにしてるんだと思うけど。
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  • トリートの使いやすさや実用性はクラスNO1。しかもクラス1安い。
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  • 前、トリート乗ってた。シート下収納が大きいし、キャリアが使いやすいし、前カゴ付くしで、通勤と買い物で使うには、最高に便利だった。でも走りに関しては、いつの時代の設計?って感じで遅いし、登坂力ないし不満だった。あとUターンやちょっと狭い曲がり角でさえセンタースタンド擦ってた。
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  • 飛ばしたいならマジェスティSを買ったほうがいい。 トリートはカブのようなものだから気楽に乗るものだよ。
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  • トリートを買った理由は、安くて足元広いから。でもリコールが多すぎて愛着わかなかった。
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  • 結局トリートで5年10ヶ月で2万km走ったけどマジェSに乗り換えることにした。大阪市内通勤往復15kmがメインで平均燃費33.70km。良かった点は、安いし、大阪府内での移動に不満は無し。悪かった点は、加速が遅い。でもWRを交換して解消。それからイビツな形状のメットイン。こちらは、箱を付けて解消。あと突然のエンストが3回あったけど一旦キーオフしてオンでポンプを動かせばかかった。付けて正解だったのがWR12g、GIVI箱、ナックルバイザー。
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  • トリートの良いところは、値段が安い。足元がフラットで広いから荷物を置けるし足のポジションが楽。メットインも10インチの安いスクーターの中では、広い。シート高が735mmと低く足付きが良い。キックがついてる。前後輪ともL型バルブ採用で空気入れがしやすい。ありふれたデザインだから目立ちたくない人にはピッタリ。地味で人気無いから盗難されにくい。悪いところは、出足の加速。これは、笑ってしまう程遅いけどWR交換で変わるから問題ない。
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  • 乗ると分かるがコストかけずに及第点を目指した努力が感じ取れる。
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  • ホーンスイッチの位置がよろしくない。右左折時のホーンの誤操作がある。
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  • 原2のスクーターで25万円以下ならトリートが無難。悪いは、燃費と馬力ぐらい。 dio110とアドレス110も調べたけど正直どっちも微妙だった。
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  • PCX、シグナス、アドレスがシグナルダッシュで競う中、グリップヒーター&ハンドルカバー&風防スクリーンでまったりしながら次の信号で追いつくのがお気に入り。トリートは、本当に良いスクーターだ。
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  • ビクスクからトリートに乗り換えたら快適すぎて驚いた。おそらく車体とパワーのバランスが絶妙なんだと思う。アドV125に乗ったことあるけど安定感がまったく違う。欠点は、心地よくて気分良く走ってたら思いのほか速度が出て無くて車に煽られる。
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  • シグナルダッシュするバイクじゃないし、意外に安定感あるし、
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  • 足元が快適で気持ちに余裕ができるし、何だかトリートは、事故率が低そうな感じがする。
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  • 高速が走れるマジェスティSも欲しいと思ったけど見積もり出してもらったらトリートより15万円も高かった。もう1台トリート買えるわ。
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  • トリートの良い点は、足を前に投げ出して乗れるので軽いニーグリップが可能で安定感がある。足元が広いから灯油缶をつめる。塗装面がきれい。キック付きなのでバッテリー弱っても大丈夫。派手さがないから盗難やいたずらの心配がそれほどない。前カゴがつけられてヘルメットを置くのに便利。下道では、十分な加速とスピード。60〜80キロでの安定感。(WR12g交換後)。風防を付けるとすごく幸せ。 街であまり見かけないため、別のトリートを見かけると「仲間」と思える。
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  • トリートは、バイクにそれほど興味ないが近場の足が欲しい。そしてできるだけ安く済ませたい。そういう人向けに造られたバイク。
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  • 俺のトリートは、近場にある通勤だけしか使ってない。取り替えるのは消耗品のみ。他には一切お金を使わない。このバイクにお金使ったら負けだと思ってる。
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  • トリートを持ってる喜びも無いけど後悔も不満も無い。まるでいつも着ている部屋着みたいな存在。
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  • アクシストリートの良い点は、ポケット回りの収納性や足元の広さ、乗りやすさ、価格の安さ。
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  • トリートの魅力は、一番に安さ。次に車格のゆったりさ。次に積載性の高さ。フラットフロアとそれなりに大きいメットインとまずまず頑丈なキャリア。マイナス面は、出だしがモッサリ、メーターがアバウト。MAX140も必要無いしトリップメーターぐらいつけてほしい。
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  • このバイクは、傑出した部分が無いけどどこを取っても過不足ないところが素晴らしい。と言えどもスタートのモッサリ感は、手入れして変えたけど。
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  • WR11g、フラットフロア、足が伸ばせる、旭のスクリーン、コミネのハンドルカバー、グリップヒーター、リアボックス、フロントバスケット、どっしりした車格、バイクを乗り換えようと思っても他に候補がない。
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  • 決めた理由は、不人気だから。盗難やいたずらの心配がないは、下駄バイクとして重要。WRとマフラーを替えたら走りの不満も無くなったし良いスクーターだよ。
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  • もっさり発進とメットインのでっぱり以外は可も不可もない。トリートには、これだっていう決め手がないんだよね。
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  • YSPの店員が言ってた。「走りやすさを求めるなら他のメーカーを見に行ってください。でもトリートは物が積めます。足元に灯油ポリタンクも。 トリートに他メーカーと比較して100点の部分はありません。しかし70〜80点の部分を集めてこの安さです。」
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  • 価格の安さとステップがそこそこ広い以外は取り柄が無い。かなり古い技術で廉価版を作ったわけだから仕方ないか。
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  • トリートのエンブレムをとってJOGのエンブレムを貼った時の違和感の無さにビックリ。
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  • トリートは、JOG125って感じ。普通って良いですね。
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  • トリートははまるタイプのバイクではない。割り切って付き合うタイプのバイク。
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  • 加速はそれほど良くないけどセカンドとして乗るには申し分が無いくらいの良いスクーターだと思う。でも若い人にとっては、おとなしすぎてつまらないかも。
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  • 2017年9月1日にヤマハの公式Twitterとホームページで生産終了が発表された。

    生産終了になるのは以下の9車種。

    SR400
    セロー250
    ドラッグスター400
    ドラッグスタークラシック400
    トリッカー
    マグザム
    VOX デラックス
    アクシス トリート
    BW’S

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乗り出し価格

ヤマハ アクシストリート(EBJ-SE53J)の乗り出し価格の口コミ

     

  • 2009年12月

    今日契約してきた。納車まで1週間らしい。乗り出し21万円だった。

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  • 2010年2月

    うちの近所で自賠責5年付けて全部で22万円だった。

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  • 2011年1月

    アクシストリート買った。乗り出し21万円だった。

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  • 2011年4月

    自賠責2年で乗り出し22万円で買った。

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  • 2011年5月

    快適セレクションにした。オプションで同じものを全部付けたら5万円近くいくからお得。乗り出し価格は23万円。自賠責は、引き継ぎ。

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  • 2011年7月

    20万円ぴったりで契約してきた。

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  • 2013年9月

    快適セレクションGHを契約してきた。自賠責1年付けて乗り出し価格が21万円。

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  • 2015年6月

    赤のトリートを注文して乗り出し価格が21万円だった。

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ヤマハ アクシス トリートの買取価格

過去の買取価格のデータです。

 

ヤマハ アクシス トリートの買取価格

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